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美術史 第131冊 止利式仏像の服制についての一考察/敦煌壁画における北周・隋代の山岳表現/甲冑図考 高橋由一の新出作品をめぐって/藤島武二の風景画への展開 「装飾画」を軸にして/港湾風景を表したVatican, Belvedereの石棺の図像解釈
美術史 第135冊 「アルノルフィーニ」夫妻像について/阿弥陀二十五菩薩来迎図の成立/北野天神縁起承久本第九巻白描下絵に関する研究/高山寺における義湘絵の制作と恵日坊成忍/土佐派の犬追物図屏風について
美術史 第140冊 サン・ホアン・デ・ラ・ペーニャ・マスターとその周辺 ウエスカ、サン・ペドロ・エル・ビエーホ教会回廊柱頭について/ルーベンス作「高徳の英雄」と「酔っぱらったヘラクレス」をめぐって/カンディンスキー作「白い縁取りのある絵」 その構成をめぐる問題について
美術史 第138冊 近代陶芸における装飾意匠の改革 板谷波山の作陶を中心にして/アンドレア・ポッツォの遠近作図法/プッサン作「マナの収集」について/ファンタン=ラトゥールの「ドラクロワ礼賛」再考/シンポジウム 十五年戦争と「大構図」の成立
美術史 第149冊 ●「源氏物語絵巻」の情景選択に関する一考察――早蕨・宿木・東屋段をめぐって――/稲本万里子 ●東京国立博物館普賢菩薩絵像の図像と表現/増記隆介 ●歓喜光寺本「一遍聖絵」の絵画表現について――御影堂本との比較から――/仙●義之 ●政庁装飾画としてのシモーネ・マルティーニ作《マエスタ》――「マエスタ」としての幼児キリストを中心とした一考察/出佳奈子 ●犠牲の血――カラヴァッジオ《洗礼者ヨハネの斬首》の図像解釈――/宮下規久朗 ●クアラントーレ祝祭装置の分析――対抗宗教改革期ローマのイエズス会付属信徒会主催祝祭――/新保淳乃 ●ヴァトーの「画中彫刻」表現についての一考察/杉山奈生子 ●ゴーギャンと一九世紀の彫刻家たち――/一九世紀後半に於ける彫刻の諸問題――/廣田治子
美術史 133 <VOL.XLⅡ NO.1>
美術史 第151冊 ●東京国立博物館蔵「日月山水図屏風」右隻の画題についての再検討/矢野明子 ●歌麿美人画と京伝『客衆肝照子』/安井雅恵 ●土田麥僊 初期の作品について/上田文 ●慶州昌林寺址三層石塔の八部衆像について/水野さや ●ヴェズレーのラ・マドレーヌ修道院聖堂ナルテックスの扉口彫刻――中央大扉口の図像プログラムと『使徒行伝』――/中西麻澄 ●ナポリ、サンタ・マリア・ドンナレジーナ聖堂の建築と絵画/谷古宇尚 ●ローヒル・ファン・デル・ヴェイデン作《ブラデリン祭壇画》に描かれた二つの「穴」について/木川弘美 ●ティツィアーノ作《エウロペの掠奪》の意味および形態の源泉/細野喜代 ●ジョゼッペ・アルチンボルドの「合成肖像」に関する試論― 《四季》,《四大》及び《ウェルトゥムヌスとしてのルドルフ二世》にお ける身体と王権の象徴 ―/小川浩史 ●ニコラ・プッサン作《二人のニンフと蛇のいる風景》の作品解釈 ― ニュンファエウムと霊感の泉 ―/望月典子 ●フェルナン・クノップフのジャポニスム/高木陽子
美術史 第154冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL52 NO.2
美術史 第169冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL.60 NO.1
美術史 第150冊 ●狩野定信筆「武家邸内図屏風」について/泉万里 ●菱川師宣の職人尽絵模本成立について――大英博本「職人尽図巻」と模本「職人盡倭畫」をめぐって/内田欽三 ●北野恒富の画風形成に関する一考察――明治末期の作品を中心に――/川西由里 ●テル・ブリュッヘン作《笑うデモクリトスと泣くヘラクレイトス》――世界球・地球儀・天球儀の表現をめぐって――/深谷訓子 ●創造主礼賛図としてのジローナの『天地創造の刺繍布』/金沢百枝 ●ルネサンスのイタリアにおける子どもの視覚体験/岡田温司 ●江戸市民の絵画環境と浮世絵版画/浅野秀剛 ●小さな観客――日本近代美術の実例から/水沢勉 ●ロンドン万博(一八六二年)における日本美術への反応について/渡辺俊夫 ●ポンピドゥー・センターの来館者研究と都市展の観衆――/岡部あおみ ●美術展覧会と観衆――話題提供と総合討議の報告――/五十殿利治・木下直之 ●『役行者と修験道の世界』展について/田辺三郎助
美術史 第160冊 ●プロペラと絵画―一九一二年の前衛美術の場所についての一考察/速水 豊 ●伊勢物語絵百十九段と能〈松風〉―「形見こそ」の和歌を中心に―/大口 裕子 ●危機克服の政治学における聖母マリア表象―一六三二年ローマにおけるペスト危機克服記念行列とピエトロ・ダ・コルトーナ作行列幟―/新保 淳乃 ●六波羅蜜寺(西光寺)創建期諸像について/井上 大樹 ●ニコラ・プッサン作《バッコスの勝利》と《パンの勝利》―リシュリュー城「王のキャビネ陳列室」の装飾における意味について― /望月 典子 ●中国仏教初伝期に於ける仏像受容の実態に関する一考察―仏像付揺銭樹の視座から―/金子 典正 ●「擬人化」の図像学、その物語表現の可能性について ―御伽草子『弥兵衛鼠』(慶應義塾図書館蔵)を主たる対象として―/田口 文哉 ●パリ時代のカンディンスキー――ピカソとの対立をめぐって―/真野 宏子 ●中国仏教造像の供養者像―仏教美術史研究の新たな視点―/石松 日奈子 ●又兵衛風諸作品の再検討/佐藤 康宏 ●礼拝堂に描かれた天井壁画の研究と写真/若山 映子
美学 第39号(10巻3号)「美学会第十回全国大会研究発表」
フランス語洋書 装飾彫刻 【Sculpture Décorative】
美術史 第146冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL48 NO.2
美術史 第160冊 JOURNAL OF ART HISTORY VOL55 NO.2
DOME ミュージアム・マガジン・ドーム Vol.75
美術手帖 662号(1992年12月号) 特集 アートの仕事がしたい アートシーン最前線35人のワーキング・スタイル
美術手帖 1992年12月号 No.662 <特集 : アートの仕事がしたい アートシーン最前線35人のワーキング・スタイル>
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