JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
国語と国文学 539号(昭和44年1月号 46巻1号) (「夷振」の歌の物語的背景/堺本枕草子の語法と語彙 三巻本との比較/穂積以貫と近松門左衛門/白鳥省吾論 「世界の一人」を中心に)
国語と国文学 527号(昭和43年1月号 45巻1号) (谷崎潤一郎初期作品の校合/御寿は長く天足したり 主として万葉地理の立場から/観阿作能考/書簡に見る島崎藤村の恋)
日本の美術 258号 曽我蕭白 (悪趣味の権化/蕭白の周辺/蕭白の画系/蕭白の画歴と逸話/無頼の系譜/対談 注目される江戸の絵本 (中野三敏・狩野博幸)
射影幾何 -ユークリッド幾何- 近代数学新書
夏目漱石の研究
日本の美術 232 江漢と田善
像内納入品 :日本の美術(86)
紫式部 闇をみつめる眼と作品
松永貞徳の研究 正・続
「國語と國文學」 第6巻第10號 女流文學號
国文学 解釈と鑑賞473 臨時増刊号 川柳吉原風俗絵図
日本の刀剣 日本歴史新書
柳田国男 現代のエスプリ No.57
日本の美術209号-江戸絵画1(前期)
日本の神話 <日本歴史新書>
氏姓 <日本歴史新書>
紫式部日記
藩政 <日本歴史新書>
近世生活と国文学 <国文学研究叢書 ; 第2編>
実験心理学序説 : 基礎問題の理論的及び実験的研究 前編
定本折たく柴の記釈義
ロシア革命とソ連邦の成立 <世界史新書>
比叡山と高野山 日本歴史新書
昭和の長編小説
日本の美術 146 合戦絵 / 宮次男
国文学 : 解釈と鑑賞 特集=西鶴の世界 34(11)(426)
日本産業発達史の研究
現代文学研究 : 情報と資料 〔愛蔵版〕
日本の仏教 <日本歴史新書> 増補版
吉行淳之介 その生の風景
国語と国文学 950号(平成15年1月号 80巻1号) (古記録の文章における表記とその言語/「蜻蛉日記」中巻の表現と発想 中巻末の諦観に至るまで/「沙石集」の「発心集」受容/近松浄瑠璃における趣向としての歌謡・芸能)
国語と国文学 937号(平成13年12月号 78巻12号) (平家物語の「さぶらふ」/源氏物語「宿木巻」論/宗分「源氏抄」(仮称)成立までの事情 毛利元就との関係を軸として/芥川龍之介文学における「さまよう」身体)
国語と国文学 935号(平成13年10月号 78巻10号) (内発論の前景 「穎才新誌」前半/建暦二年の後鳥羽院/蕪村の類想句 月並句会の句を通して/後期咄本に見られる「ま」「は」「ば」行表記について)
国語と国文学 892号(平成10年4月号 75巻4号) (「イエス」のメディオロジー メディエーターとしての遠藤周作/「初音」巻の方法/「堀河百首」と屏風歌・初期定数歌/翻訳の方法 坪内逍遥「甸国皇子班烈多物語」論)
国語と国文学 852号(平成6年12月号 71巻12号) (「道草」のヒステリー/体験と意味 「更級日記」の上洛の記と結末/「好色五人女」八百屋お七の謎/「春と修羅 第二集」の構想・試論 二次清書稿段階を中心に)
国語と国文学 836号(平成5年8月号 70巻8号) (幕末読本の一様態/初期百首の季節詠 その趣向と性格について/「悲華経」と中世文学 「悲華経」と「釈迦如来五百大願」をめぐって/「坑夫」 錯覚する自伝)
国語と国文学 831号(平成5年3月号 70巻3号) (助詞の機能 「が」をめぐって/禅鳳の神能 素材・構想面における特徴について/宣長の新古今主義 地下二条派と古文辞学とのかかわりをめぐって/「草枕」論)
国語と国文学 797号(平成2年6月号 68巻7号) (竹取物語の文学空間/大和物語の作者 伊勢原作説/「大慈八景詩歌」について/いわゆる形状性名詞句の下位分類について)
国語と国文学 729号(昭和59年10月号 61巻10号) (鎌倉新蔵座資料考/語りの力 「日本書紀」の事例/「瘋癲老人日記」論 作品の論理と作家の夢想/平安時代における漢字の定訓について)
国語と国文学 683号(昭和56年1月号 58巻1号) (代助の感性 「それから」の一面/真俗交談記考 仁和寺文苑の一考察/後鳥羽院「詠五百首和歌」考 雑の歌を中心に/永井荷風の出発 木曜会時代試論)
国語と国文学 680号(昭和55年10月号) (百田宗治論 「ぬかるみの街道」まで/治承二年右大臣家百首の新出資料とその考察/後鳥羽院「正治初度百首詠」の改作について/助詞「を」の分類 上代)
国語と国文学 677号(昭和55年7月号 57巻7号) (「小説神髄」の周辺 坪内逍遥覚書/碓氷の坂を越えしだに/「玄々集」本文考 現存本の限界と失われた系統/「破戒」と「春」の間 初期作品からのモチーフをめぐって)
国語と国文学 650号(昭和53年4月号 55巻4号) (「対句」論序説 記紀歌謡及び初期万葉長歌の「対句」/平家物語蘇武談の成立と展開 恩愛と持節と/田植歌 歌謡と作業/大嘗会屏風歌の性格をめぐって)
国語と国文学 637号(昭和52年3月号 54巻3号) (洒落本・滑稽本の描写について/正徹の出家年時 正徹研究ノート/「宮木が塚」研究/「測量船」試論/終助詞コソについて 嘉禄本古語拾遺から)
国語と国文学 613号(昭和50年3月号 52巻3号) (大和物語の巻頭と巻末/「あはれ」の世界の相対化と浮舟の物語/八代集と「けしき」/「坑夫」論/上方武士言葉は存在したか 近世前期武士言葉について)
国語と国文学 569号(昭和46年7月号 48巻7号) (播磨国託賀郡荒田村の話 ある古代郷土誌研究法/物狂いの狂言から狂言劇へ/徒然革の章段配列をめぐって 逐段執筆説再吟味/肖柏伝記小考)
国語と国文学 553号(昭和45年3月号 47巻3号) (「おくのほそ道」市振の条 その創作意識からの考察/憶良の「日本挽歌」について/拾遺集私抄について/「自然」の確立・下 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 552号(昭和45年2月号 47巻2号) (「西方の人」論/堀辰雄「かげろふの日記」について 歴史小説の挫折/中原中也の「ランボオ詩集」/「自然」の確立・上 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 547号(昭和44年9月号 46巻9号) (原万葉集の成立と資料の推定 額田王作品関係/二つの態度 俊成・定家と西行/玉葉風雅表現の特異性 「特異句」による試論/式亭三馬の合巻と演劇)
国語と国文学 543号(昭和44年5月号 46巻5号) (源氏物語の贈答歌/徒然草における二つの場/石橋忍月 「想実論」をめぐって/鳥取県東伯郡羽合町方言の打消表現法 打消の助動詞によるもの)
<<前へ 222 223 224 225 226 227 228 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。