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日本の美術 87号 長谷川等伯 (はじめに/等伯と信春との関係/等伯の伝歴/信春時代の作品/等伯時代の作品)
現代のエスプリ 異常心理◆精神分裂病/ミンコフスキー◆分裂病の少女の手記/セシュエー◆癲癇と文学・フローベルとドストエフスキー◆「自分」と「甘え」の精神病理/土居健郎◆名著紹介
特集 近世文学(韻文)にみる人間像
平安文学 研究と資料 源氏物語を中心に (国文学論叢 第3輯)
鴎外と漱石
新實業修身 卷3
「交隣須知」の日本語
国文学 : 解釈と鑑賞 芭蕉俳句便覧 24(2)(273)
国文学 : 解釈と鑑賞 評論家を評論する 25(2)(287)
國文学 解釈と鑑賞 源氏物語の思考と方法 昭和44年6月号
国文学 : 解釈と鑑賞 特集:説話文学の視界 49(11)[(637)]
国文学解釈と鑑賞58巻1号 ことばの体系の中心と周辺
日本の美術 333 水墨画 黙庵から明兆へ/334 水墨画 如拙・周文・宗湛/335 水墨画 雪舟とその流派/337 水墨画 祥啓と雪村 の4冊
我が歴史観
本願寺 <日本歴史新書> 日本歴史新書
国語と国文学 898号(平成10年10月号 75巻10号) (「双生隅田川」試論 お家騒動劇としての精密化/車争い前後・六条御息所の「語り」・「言説」・「喩」 忍び所の愛妾たちと「喩」=擬きとしての源典侍物語/「風野又三郎」の「啓蒙」 飛行と帝国主義/ほか)
国語と国文学 889号(平成10年1月号 75巻1号) (桐壺帝の物語の方法 源氏物語の準拠をめぐって/近世における「和漢同情論」の展開/二葉亭四迷「其面影」論 「シムボリズム」の拒絶/「新撰字鏡」と「楊氏漢語抄」・「漢語抄」・「弁色立成」)
国語と国文学 886号(平成9年10月号 74巻10号) (似(えせ)漢語 沈思と笑止と/万葉和歌の「からに」について/「朧月」の成立/四部合戦状本「平家物語」の成立と「平家勘文録」/朔太郎初期の詩精神 「海」のイメージをめぐって)
国語と国文学 882号(平成9年6月号 74巻6号) (讃岐典侍日記補注 頼豪・更衣/古代の鳥 心の遊離/「為忠家両度百首」における地名歌の方法/永井荷風「来訪者」考/川端康成戦後長篇少女小説私観 少女像の変貌)
国語と国文学 835号(平成5年7月号 70巻7号) (健御前の八条院追慕について/「とはずがたり」の人麿影供 二条の血統意識と六条有房の通光影供をめぐって/「若菜集」の受容圏 「藤村調」という制度/大岡昇平「野火」論 「社会的感情」の彷徨)
国語と国文学 824号(平成4年8月号 69巻8号) (「天浮橋」をめぐって/「このついで」試論 第二話の読解を手がかりとして/「為忠家両度百首」と西行 西行の歌風形成の一側面/「うたかたの記」試論 ロオレライ像について)
国語と国文学 810号(平成3年7月号 68巻7号) (あなだま考 「記」・「紀」と「万葉集」の玉をめぐって/「新古今集」四季部における「古今集」歌人の歌について/太田玩鴎の詠物詩 18世紀後半京都詩壇一斑/「こ丶ろ」論 先生・Kの形象に関する一考察)
国語と国文学 688号(昭和56年6月号 58巻6号) (源氏物語と和歌/たけ高き道綱母/源氏物語における演技問題の生成/源氏物語の言語の構造・序説 テクスト論の視座から/「春」の座標 「理想の春」をめぐって)
国語と国文学 653号(昭和53年7月号 55巻7号) (菅原孝標像の再検討 更級日記との関連に於て/後鳥羽院隠岐の歌 「自歌合」、「遠島歌合」にふれて/「すみだ川」から「柳さくら」へ 荷風の浮世絵受容について/「道廼佐喜草」は春庭の著に非ざること)
国語と国文学 647号(昭和53年1月号 55巻1号) (紀長谷雄の「山家秋歌」について/中宮土御門殿滞在記の想定 紫式部日記の形成過程/平家物語読み本系諸本の成立過程 延慶本・長門本から源平盛衰記へ/「重訂解体新書」の漢語)
国語と国文学 550号(昭和44年12月号 46巻12号) (「健寿御前日記」の書名は改むべきか/「にほふ」と「うつろふ」と 大伴家持における/土佐日記における歌の詠者としての幼童の意味について/「金色夜叉」の相貌 前編と人情本「娘節用」)
国語と国文学 544号(昭和44年6月号 46巻6号) (万葉「歌びと」の世界/源氏物語の方法 二条の東院と六条院/しづくに濁る物語考/光太郎詩にみられる「家」の影響 特に父光雲との関係/浮世風呂に登場する生酔のことばづかい)
国語と国文学 529号(昭和43年3月号 45巻3号) (中世文学における超現実的性格 有心連歌と定家の場合/原中最秘鈔聖覚の奥書について/「喩族歌」と大伴家持/毎月抄真作説に対する補強/佐藤本「春雨草紙」の検討)
国語と国文学 520号(昭和42年6月号 44巻6号) (狂言作者竹田治蔵/万葉集仮名表記歌の表記意識をめぐって・下/千載集紫式部歌の詞書をめぐる問題/「御室五十首」について・下 俊成・定家・家隆を中心に/「西遊日誌抄」における抹殺と虚構)
国語と国文学 510号(昭和41年8月号 43巻8号) (藤村雑談/山上憶良用字論 巻五の意字をめぐって/源氏物語の構想に関する一試論 年立と作者のケアレスミスをめぐって/徒然草本文批評の方法/あだ 春水人情本の特質)
国語と国文学 508号(昭和41年6月号 43巻6号) (島村抱月の言文一致活動/記紀歌謡と説話/部類名家集本堤中納言集とその性格/頼朝伊豆流離説話の生成 平家物語・曽我物語より/其角俳諧鑑賞上の問題点)
日本の美術 157号 伊万里 (白磁の曙/伊万里焼の草創/初期伊万里の染付磁器/色絵のはじまりと輸出物時代の開幕/輸出時代の作陶活動/染錦手の色絵磁器/国内需要のための伊万里焼磁器/対談 長崎貿易と伊万里焼 (中村質・矢部良明))
日本の美術 109号 與謝蕪村 (はじめに/正と譎/明風と漢流/写生的と叙情的/俳諧ものの草画/墨と色彩/詩と絵画/落款と印章/蕪村年譜/蕪村絵画年譜) (検索用、与謝蕪村)
日本の美術 105号 正倉院の書跡 (はじめに/献物帳所蔵の書跡/現存の書跡/正倉院古文書/正倉院の文房具 正倉院古文書に見る紙筆硯)
国語と国文学 昭和25年11月号(319号/第27巻第11号) 「乱友」追攷 新古今集の一性質 固定前の狂言(下) 私の西鶴研究序説 上田敏と文学批評 現代国語におけるかな・漢字の性格
国語国文学研究文献目録 昭和三十八年度/昭和三十九年/昭和四十年/昭和四十一年 四冊一括
現代のエスプリ194 奄美の神と村
特集 古典文学と旅
近代の美術4 富岡鉄斎
近代の美術 8 岸田劉生
立原道造 「国文学解釈と鑑賞」別冊
國文學 解釋と鑑賞 1975年3月号
国文学 : 解釈と鑑賞 昭和57年8月号 第47巻第9号通巻第607号
中世小説 日本文学教養講座 Ⅶ <日本文学教養講座 ; 第7巻>
現代作家の心理診断と新しい作家論 : 作家と面接してロールシャッハ法による心理診断書発表
日本の美術 131号 金碧障屏画 / 武田恒夫
日本の美術 328 横浜版画と開化絵
近代科学思想の系譜 <日本歴史新書>
市民の文学Ⅰ 日本の文学6
曼荼羅の鑑賞基礎知識
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