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柳田国男 現代のエスプリ No.57
日本の美術209号-江戸絵画1(前期)
比叡山と高野山 日本歴史新書
日本の神話 <日本歴史新書>
氏姓 <日本歴史新書>
紫式部日記
藩政 <日本歴史新書>
近世生活と国文学 <国文学研究叢書 ; 第2編>
実験心理学序説 : 基礎問題の理論的及び実験的研究 前編
定本折たく柴の記釈義
ロシア革命とソ連邦の成立 <世界史新書>
国文学 : 解釈と鑑賞 特集=西鶴の世界 34(11)(426)
日本産業発達史の研究
日本の美術 229 漆工 原始・古代編/426~428 海を渡った日本漆器 全3巻揃/451 漆工品の修理 の5冊
井上ひさしコレクション 全3巻揃/国文学 解釈と鑑賞 別冊 井上ひさしの宇宙
國文學 解釋と鑑賞 物語文学 その構造と本質 1974年1月号
ロシア革命とソ連邦の成立 (1960年) (世界史新書) 至文堂 岩間 徹
国語と国文学 962号(平成16年1月号 81巻1号) (頼政像の虚構性/寝覚の上の心 「心のほかの心」をめぐって/怪異説話の手法 「今昔物語集」巻二十七を巡って/「自我」の明暗 佐藤春夫の<詩>と初期小説)
国語と国文学 953号(平成15年4月号 80巻4号) (伊勢物語の成熟期 六十五段とその周辺/「明恵上人伝記」の系統と成立/宗尊親王「文応三百首」流伝攷 「六花集」所載本文を手懸りとして/杉村楚人冠と青年文学会)
国語と国文学 903号(平成11年3月号 76巻3号) (「富家語」有職故実的諸条の背景/万葉羈旅歌に見る「斎ひ」をめぐって/無住と敬仏房 「沙石集」所載話について/「古譚」における中島敦の「ことば」)
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
国語と国文学 843号(平成6年3月号 71巻3号) (芭蕉と蕪村 旅と庵の世界/「平家物語」諸本展開論 覚一本の成立を焦点として/批評する「語り手」 「羅生門」/中島敦「山月記」論 李徴にとっての「神」)
国語と国文学 670号(昭和54年12月号 56巻12号) (「放島試」考 官韻について/宇津保物語「藤はらの君」における絵解と本文との関係について/「常盤の姥」考/構文上より見た係助詞「なむ」 「なむ」と「ぞ-や」との比較)
国語と国文学 667号(昭和54年9月号 56巻9号) (「色里三所世帯」と「好色兵揃」/源雅頼小伝 ある説話管理者の面影/嵯嶬のやおむろの作家的出発 「無味気」の前後/「だのに」「なのに」をめぐって)
国語と国文学 654号(昭和53年8月号 55巻8号) (文章の始めと終りの型/人が馬から下りるとき 「伊勢物語」の世界/徒然草編集時の兼好の人間観と徒然草の作品世界/アストンの日本文法研究)
国語と国文学 642号(昭和52年8月号 54巻8号) (院政期の一鴻儒 藤原敦光の生涯/六島生み神話の形成と遣唐使/藤原顕季伝の考察/日本語の形容詞活用の起源 特に南島語と対比して)
国語と国文学 592号(昭和48年6月号 50巻6号) (比較方言学と方言地理学/万葉集巻五私論 雑歌の意味/平家物語の構想をめぐって/「本朝二十不考」論 アイロニイとしての孝道奨励について)
国語と国文学 568号(昭和46年6月号 48巻6号) (「山科の記憶」一系の作品について/「標結ふ空事」考/紀斉名私論 大江匡房の斉名評をめぐって/梵天国・下/竹前文庫と未詳物語)
国語と国文学 546号(昭和44年8月号 46巻8号) (松浦宮物語は定家の実験小説か/一条朝詩壇と本朝麗藻/平中物語の末尾/弄花抄諸本の分類 第一次本・第二次本及び増補本の認定について)
国語と国文学 541号(昭和44年3月号 46巻3号) (日本仏教圏における文学の問題/後撰集と万葉集/平家物語における「恥」の形成/中世文語における接続助詞「とも」 文語行為機構の一面)
国語と国文学 517号(昭和42年3月号 44巻3号) (平家物語をめぐって/「恋男子名古日歌三首」に就いて/八代集の証本/伊藤仁斎における文学論の成立過程・下/「和歌の浦」と「仮名都加比」)
国語と国文学 516号(昭和42年2月号 44巻2号) (かげろふ日記の文の形成/薄官文囿に遊ぶ 懐風藻の意味/千穎集考・下/了俊は愚見抄をいつ披見したか/伊藤仁斎における文学論の成立過程・上)
国語と国文学 509号(昭和41年7月号 43巻7号) (源氏小鏡作者説の吟味 主として耕雲撰説について/岡に宿せ我が刈る草/源氏物語と物の怪 源氏物語の精神/世阿・世阿弥陀仏という名前は何を意味するか)
日本の美術 138号 仁清 (新たなる茶陶 色絵の世界/対談 絵画史からみた仁清の意匠 (辻惟雄・林屋晴三)/対談 作陶家のみた仁清の技法 (藤本能道・林屋晴三))
日本の美術 113号 辻が花染 (序説/文献上の辻が花染とその語義/近世初期の染織の様相/辻が花染の系譜/辻が花染の意匠と装飾性)
日本の美術 107号 山城鍛冶 (序説/各論 後鳥羽上皇の事どもと番鍛冶 三条系 粟田口系 綾小路派 来派 信国派 長谷部派 平安城派 三条吉則派 新刀各派)
日本の美術 85号 南蛮工芸 (南蛮工芸との出会い/南蛮文化の伝来/南蛮工芸の諸相 桃山工芸の動向 洋風工芸 異国趣味工芸)
国文学 解釈と鑑賞 1979年5月号(566) 性表現と文学/井上光晴と文学伝習所の思想
国文学 解釈と鑑賞 1999年8月号 特集:佐渡の文学と歴史−島の位相−
日本の美術 277 婚礼道具 / 灰野昭郎
國文學 解釋と鑑賞 秘められた文学 1~5
「國文學 解釋と鑑賞」 第38巻第4号(478号) 西鶴・近世小説の源流
特集 道元の世界 生誕八百年のいま
国文学 解釈と鑑賞 679 日本語と他言語
現代文学研究 : 情報と資料 〔愛蔵版〕
日本の仏教 <日本歴史新書> 増補版
国文学 : 解釈と鑑賞 65(1)[(824)]
国文学 : 解釈と鑑賞 70年代の政治と性 大江健三郎 36巻8号 通巻452号
吉行淳之介 その生の風景
国語と国文学 950号(平成15年1月号 80巻1号) (古記録の文章における表記とその言語/「蜻蛉日記」中巻の表現と発想 中巻末の諦観に至るまで/「沙石集」の「発心集」受容/近松浄瑠璃における趣向としての歌謡・芸能)
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