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考古学と自然科学 2号 = Archaeology and natural science : 日本文化財科学会誌 (2)
吉本隆明全対談集 1
ユリイカ 1973年9月号 表紙/山藤章二 特集・吉岡実 グラビア・吉岡実の眼(撮影=金井塚一男)吉岡実新詩集、神秘的な時代の詩・抄9作 年譜 対話・卵形の世界から/吉岡実×大岡信 金井美恵子、谷内六郎、太田大八、飯島耕一、瀧口修造、入沢康夫、土方翼、池田満寿夫、澁澤龍彦、渋沢孝輔、粟津則雄、難波田龍起 他 連載/吉増剛造、清水昶、大岡信、種村李弘、吉田健一 他
革命と戦争と恋 歴史をつくる女たち 7
芸術生活 第330号 特集=ウィーン幻想派の新世代/解説・種村季弘
カイエ 1978年9月号 特集・アルチュール・ランボオ/渋沢孝輔 訳「地獄の一季節」抄 討議「ランボウと現代」/粟津則雄×出口裕弘×渋沢孝輔 ランボー十八歳・佐藤朔 ランボーは最高の強者だ! !・ジャン・ポール・ベルモンド 釜山健 訳 天国と地獄・奥山大三郎 地獄めぐりと語り・宇佐美斉 他 寺山修司・時間は駒を動かして遊ぶ子供の王だ 桃井かおり・センチの気分で 連載/樹木希林、川本三郎、佐藤信、倉本聰、井上ひさし、篠田一士 他
詩と批評 1968年4月号 作品/高橋新吉、吉行理恵、伊藤桂一、辻井喬、正津べん、谷村博武 他 エッセイ/釜山健、高柳重信、郷原宏 他 随筆/茨木のり子、杉谷昭人、馬平連 他 書評・他/嶋岡晨、黒田三郎、辻一 他
みづゑ821号 特集:現代アメリカの一側面=ラディカル・リアリズム
埴谷雄高作品集 別巻
みづゑ No.821 1973年8月 <特集 : 現代アメリカの一側面=ラディカル・リアリズム>
現代思想 1978年12月号 特集・現代日本の思想 シンポジウム[現代日本の思想]:長尾龍一×樺山紘一×柄谷行人 梅棹忠夫論:祖父江孝男、鶴見俊介論:粕谷一希、吉本隆明論:磯谷孝、澁澤達彦論:富士川義之、武満徹論:粟津則雄、磯崎新論:布野修司、山口昌男論:栗本慎一郎、高橋和巳論:笠原伸夫、大島渚論:上野昴志、筒井康隆論:佐藤信夫、寺山修二論:扇田昭彦、三宅一生論:東野芳明 連載/酒井傳六、市川雅、高階秀爾(短期集中連載2) 他 イデオロギーとしての物語/ロブ・グリエ×蓮實重彦 「ことばへの道」/菅谷規矩雄 他
本の手帖 特集 ボードレール百年記念 7巻6号(通巻66号)
みづゑ 第808号
鳩よ 創刊号 第1巻第1号 12月号 ポエムによるニュージャーナリズム創刊号 ランボーって、だれ? 想い寄せて、手紙詩/谷川俊太郎→佳村萌、岩谷時子→坂東玉三郎、久保田早紀→村上春樹、内藤陳→水森亜土、井坂洋子→桑田佳祐 詩特集/中島みゆき、ねじめ正一、吉原幸子+伊藤比呂美、ジャック・ブレル、短詩・北原白秋ほか七人 もうひとりのアンネ・フランクがいた・八木あき子、日記に遊んで、遊ばれて/中村れい子・今泉吉晴・横尾忠則 伊佐山ひろ子「嫌いは嫌い好きは好き」他
芸術生活 1973年7月号 特集 ヘアー その象徴世界
民商法雑誌 66巻5号 1972年8月
芸術生活 1973年12月号 特集 ラ・ジロディエールの素朴画/風呂考
海11巻12号
ユリイカ 1980年9月号 増頁特集・オスカー・ワイルド/サロメ・名作に捧げる八葉作品:萩尾望都 ワイルド箴言集・芸術について/人生について/男と女について;西村孝次・訳編 ワイルドの童話:藤真利子 童話と「デ・プロフンディス」:津島佑子 司修、河野好蔵、前川康男、河村錠一郎、富山太佳夫 他 グラビア:ワイルド1854~1900 連載他/草野心平小詩集 ポオ原作、ドビュッシー脚本「アッシャー家の崩壊」:船山隆・訳 立原えりか、奥本大三郎、澁澤龍彦、小野耕世、蓮實重彦、粟津則雄、大岡信、中村真一郎 他
The あんてぃーく Vol.4 特集 茶の道具 茶の湯と想像力:内山勝、[一客一亭]茶室対談/◎織部・桃山、そしてペルシャ陶=加藤卓男×石崎浩一郎 ◎茶の湯と古裂=岩崎博×吉岡幸雄 ◎茶の湯の中の漆器=ジョン・マギー宗悠×中村弘子 茶碗の手触り=粟津則雄 茶数奇と好みの変遷=松岡正剛 桜の下の園遊茶会・本田静雄邸の「とうきとさくらを観る会」参会記=稲垣喜代志 美術館に見る数寄者の目/根津・畠山・福岡市・逸翁・藤田・滴翠・香雪各美術館、畠山記念館 あんてぃーく鑑賞講座/名物裂とヨーロッパの染織=佐野敬彦、薩摩切子の透明感と存在感=青柳恵介 他
サルトル全集 シチュアシオン9 第37巻
立原道造 <「国文学解釈と鑑賞」別冊>
未来 1973年2月号NO.77〜1974年2 月号NO.8911冊一組(73年10・12月号2冊 欠)表紙全冊/太田浜路 カット全冊/赤松敏寿 連載/青江舜二郎:狩野享吉と夏目漱石、眼とかたち:粟津則雄、テレビと私の関係:本多勝一、朝鮮の旅:松本昌次、スケッチ紀行:川崎風吉 他 花祭り=宮本常一文、須藤功写真 サン・シモンの学問論=吉田静一、鈴木栄太郎の朝鮮研究=有賀喜左衛門、アンダルシア紀行=飯沼二郎、作家になるまで=佐多稲子 マルクスの新聞記者会見 他
私の人生を決めた一冊の本 99氏による青春の証言 三一新書
芸術生活 1969年9月号 特集 ゴーギャン/盗
造形と心理 : 現代美術の方法と批評
現代詩手帖 第22巻第3号 1979年3月号 表紙原案・谷川俊太郎、撮影・築地仁、表紙・本文・目次構成=菊池信義、カット=中西夏之 特集/プレヴェール 街から来た詩人 春の大舞踏会(抄)ーイジス・ビデルマナスに 窪田般彌 訳 プレヴェール詩抄/訳=平田文也・釜山健・高橋治男 善意の精神ジャック・プレヴェール/レーモン・クノー、滝田文彦 訳 誌情と誌情もどきープレヴェールと映画=山田宏一、安藤元雄、中井英夫、薩めぐみ、落合恵子、永滝達治、嶋岡震、他 座談会/岩田宏一×飯島耕一×清水昶 連載/「空間のコスモロジー」美味学からコカコーラへ=篠田浩一郎、「失語の獲得・石原吉郎論集」詩人にとって自由とは=内村剛介、「アルチュール・ランボオ」粟津則雄、安藤元雄、
みづゑ808号
国文学 解釈と教材の研究 昭和53年10月号(23巻13号) 萩原朔太郎・詩の生理 (「郷土望景詩」讃/対談 朔太郎の新しい貌/可能と限定/罪びとまで 「浄罪詩篇ノオト」への註/春の感覚について/思想と意匠/歌なる源泉/ほか)
藝術新潮 1974年4月 第25巻 第4号
みづゑ No.808 1972年5月 <特集 : デューラーとその時代=精緻なる知的宇宙空間>
新民法演習 第3 (債権総論)
国文学 解釈と鑑賞 1977年6月号(42巻7号 541号) 萩原朔太郎 その魂の漂泊 (幻視の構造/朔太郎の歴史性と現在性/乃木坂倶楽部アパート/定型とヴィジョン/朔太郎と四人の画家たちのこと/水上の月/非定型の「危機」/朔太郎に関する雑々/ほか)
三彩275号
芸術新潮 1989年5月号 通巻40巻5号 特集 ルドンの妖しさ
増田正作品展 : 多摩美術大学教授退職記念 <展覧会図録>
潮流詩派詩集 1957・1960 2冊
みづゑ718号 特集 ギュスターヴ・モロー/オディオン・ルドン/鎌倉地方の彫刻/東洋古美術展
現代詩手帖 12(3)
性能設計時代の橋梁下部構造の設計・施工 杭基礎編
美術手帖 1970年10月号(333) 特集 ROCK IS (原始への回帰 文明論的ロックの考察/座談会 ロック=肌で聞く共同幻想/快的混沌状態の耳きき ロック特集/エドワルド・ムンク断想
ある軌跡 : 未來社60年の記録
藝術新潮 1965年8月号 第16巻 第8号
百年の日本人 その3
美術手帖 316号 クレー芸術への招待
現代詩手帖 11(5)
芸術新潮 286号(1973年10月) 24巻10号 ◆目次記載あり
美術手帖 1969年3月号 芸術家の時代は終わった?/けちんぼうな芸術家たちーミニマル・アートについてー=中原佑介 痛みの感覚があるかぎり手は語る=池田満寿夫 新しい民芸をー人間と自然が育てる〈夢〉=新宮晋 大衆の逆襲ー告発される「作家的良心」=木村恒久 マス・メディアのなかに何を見るか=坂本正治 ヴァザレリの版画詩集〈コード〉のための/訳・解説=粟津則雄 伝統のなかの現代性,野田哲也・版画ダイアリー 思考にとつて素材とは/野田哲也 明日をひらく芸術家・ロバート・モリス/山口勝弘 彫刻についてのノート/ロバート・モリス 現代の美術館建築ーかぎられた空間からひらかれたスペースへ/磯辺行久 私的兵法ー跳梁跋巵の巻ー新宿・西口中央公園の「状況劇場」公演をめぐって/唐十郎 作家に聞く・黒川紀章ー地獄をひらくホモ・モーベンス/加藤郁乎 現代への道標・ボッチオー二/高階秀爾 他
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