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海図 : 生田春月追悼詩集 初版 署名識語入
参禅録
國文學 : 解釈と教材の研究 第6巻第13号 昭和36年11月号
吉本隆明のDNA
杜甫の旅 <新潮選書>
嵐ヶ丘ふたり旅
豊麗な花 : 詩集
グリム兄弟 <新潮選書>
復刻 マザーグースの世界 オーピー・コレクション (1冊欠)(2足のはきふるした靴のお話))。特別付録なし。+Part.2 (1冊欠)(ハーレークゥィンとマザーグース)。絵本は「テキストガイドブック」の目次によっています。ほるぷの箱に2冊が収められている場合がありますので、冊数とほるぷの箱の数は一致しません)。(MAGIC MOTHER GOOSE MELODIES 付(この箱とCDは付いていません))(全体の輸送箱なし)
ヴィヨン全詩集(岩波文庫赤504-1)
ヴィヨン全詩集 <岩波文庫>
杜甫詩選 (岩波文庫 赤 4-9)
赤とんぼ: 渥美清句集
「在日」のはざまで 第3刷
入矢教授・小川教授退休記念中国文学・語学論集 京都大学文学部中国語学中国文学研究室 刊行年 昭和49年 ページ数 797p 小川環樹教授入矢義高教授年譜略・編年著作目録,獅子舞について(浜一衛) 詩話輯本について(倉田淳之助) 先秦文に於ける否定形の一様式(池田武雄) 音訳漢字に対する音注の諸相-『大唐西域記』を例として(水谷真成) 「春」「秋」之詞性(清水茂) "次第"攷(田中謙二) 落魄と落拓(荒井健) 悼亡詩についてー潘岳から元[シン]まで(入谷仙介) 「関関雎鳩」のこと(吉田恵) 鄭風"淫奔"詩覚書(筧久美子) 「楚辞」における時間の相貌(横山弘) "空言""空文"考-司馬遷太史公自序 報任少卿書に見える"空言"と"空文"の解釈について(今鷹真) 「浮雲蔽白日」について(都留春雄) 張衡の立場-張衡の自然観序章(金谷治) 「巌巌鍾山首」篇考(伊藤正文) 何晏詩考(福島吉彦) 不遇の史書「三国志」のために(雑喉潤) 阮籍小論-「詠懐詩」を中心として(井波律子) 摯虞文章流別志論攷(興膳宏) 「神仙伝」の復元(小南一郎)淵明の楽府-怨詩楚調示[ホウ]主簿[トウ]治中詩注(一海知義) [ユ]信「擬詠懐詩」考-阮籍「詠懐詩」との相違をめぐって(山田英雄) 詩人上官昭容論-その伝記(西村富美子) 李白の詩における月の比喩(武部利男) 杜甫と薬草(改稿)-「同谷七歌」黄精考(黒川洋一) 『劉賓客文集』の<集記>について(中津浜渉) 百錬鏡-白氏文集札記(平岡武夫) 柳宗元「宋清・郭[タク]駝・梓人伝」考(筧文生) 李賀『秦王飲酒』をめぐってー李長吉体と杜詩(森瀬寿三) 邵雍における杜牧(山内春夫) 蘇東坡の詞について(村上哲見) 蘇軾嶺外詩攷(山本和義) 朱子の詩について(上野日出刀) 功利学派陳亮の「変通の理」について(庄司荘一) 元好問の詩(林雪光) 元雑劇の構成-「薛仁貴」と「酷寒亭」を中心にして(中鉢雅量) 鉄と竜-楊維[テイ]像にかんして(松村昂) 白燕詩攷(福本雅一) 水滸伝における隠遁の道-文簡本水滸伝からの示唆(橋本尭)
堀辰雄全集10 堀辰雄案内
連詩の愉しみ (岩波新書 新赤版 156)
新しい漢詩への誘い
福岡県文学事典
お墓参りは楽しい
百花譜百選
火だるま槐多
病める時代
独逸語発達史
乙女入門─ぼくのヒロイン・チェック
どないするのえ : 京ことば歳時詩
山村暮鳥詩集 初版
図書室の中の夜
梶浦正之詩抄
チャイコフスキー <音楽文庫> <音楽文庫 ; 第40>
護国の書 上巻 <再版>
季刊銀花 62号 特装本
書物展望 9(10)(100)
砂漠に渇いたもの : 中東 1944-58
芸術及び芸術家の心理
芸術と民育 : 現代文明問題の観察
随筆春秋 再版
詩本草<岩波文庫>
柿本人麻呂
ブレイク詩集 <世界の詩 55>
決定版三島由紀夫全集第26巻 評論1 <桜 春の雨 端午の節句 初等科時代の思ひ出 三笠・長門見学 分倍河原の話を聞いて 支那に於ける我が軍隊 土耳古人の学校 菊花 秋深し 狸の信者 無題(「東の博士たち」説明・梗概) 下ノ番叙景 紫陽花 童話三昧 伊藤永之介氏著「鶯」を読みて 谷崎潤一郎氏著「吉野葛」読後感 田中冬二小論 オリムピア ラディゲ 惟神之道 編集後記(「輔仁会雑誌」一六七号) 芝居日記 王朝心理文学小史 古典その他 無題(「じやがら文」) 古今の季節 堤中納言物語貝合 無題(「花ざかりの森の序とその一」転載のことば) 後記(「赤絵」創刊号) 本のことなど――主に中等科の学生へ 伊勢物語のこと うたはあまねし 編集後記(「輔仁会雑誌」一六八号) 無題(「輔仁会雑誌」編集後記用) 寿 日蓮のこと立正安国論のことなど 謡曲「鉢の木」と浄瑠璃「最明寺殿百人上臈」 後記(「赤絵」二号) 懸詞 源平布引滝九郎助住家之場 序(「花ざかりの森」用1) 序(「花ざかりの森」用2) 無題(「芸能欄」) 近松半二 森の遊び 柳桜雑見録 夢野乃鹿 東■(彳+建)兄を哭す 東文彦 弔詞 古座の玉石――伊東静雄覚書 昭和十九年正月 平岡公威自伝 無題(「作文補遺」) 壇一雄「花筐」――覚書 序(林富士馬著「千歳の杖」) 跋に代へて(「花ざかりの森」) 扮装凶 序(「廃墟の朝」) 廃墟の朝 宗十郎の大蔵卿曲舞 三島由紀夫劇評集 空襲の記 小説中世之跋 備忘録 長柄堤の春 詩論その他 別れ 後記(「東雲」第二輯) 昭和廿一年に発表の機を得たこの稿の前書 1946年3月21日夕の三浦環独唱会 川端氏の「抒情歌」について バルタザアルの死 わが世代の革命 跋に代へて(未刊短編集) 武田泰淳「才子佳人」 佳品廓文章――東劇十一月評 無題(「彩絵硝子」転載のことば) M・H氏への手紙――人類の将来と詩人の運命 精神の不純 沢村宗十郎について 恋する男 招かれざる客 宗十郎覚書 上手と正義(舟橋聖一「鵞毛」評) 一九四八年への慾情 消息 跋(「岬にての物語」) わが愛する人々への果し状>
失われた手稿譜 : ヴィヴァルディをめぐる物語
ハイデッガー全集 第5巻(第1部門 既刊著作1910-76)
ショーペンハウアー 存在と苦悩
日本未来派 54号 1953年1月
北村透谷研究 新装版
日本の詩歌 第8 (斎藤茂吉)
さあ現代俳句へ 新版
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