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日夏耿之介全集 第3巻 (明治大正詩史)
冬の旅
薄田泣菫の世界 <岡山文庫 245>
蛭田昭 遺稿集とハガキ10枚
忘れられた詩人の伝記 : 父・大木惇夫の軌跡
光塔(マナーラ)の下で
自存 上田秋夫詩集 著者 上田秋夫 出版社 啓明社 刊行年 昭和2年初版・函少痛高知県生まれ。詩人。青年期に作家ロマン・ロラン、詩人マルセル・マルチネらと親交を結ぶ。帰高後は詩作とパステル画にうちこむ傍ら、詩壇の選者として後進の育成に尽力。芸術家、人道主義者として精神の高みを求め清雅に生きた。1899(明治32)土佐郡土佐町に生まれる。本名秋夫(ときお)。高知県立第一中学校(現・追手前高等学校)に進学し片山敏彦と学友になる。1925(大正14)東京美術学校木彫部卒業。1926(昭和元)ロマン・ロラン危篤の誤報が掲載された新聞記事を見て、ロランに見舞の電報を打つ。ロランから返信が届き、以後、交流を深めてゆく。1927(昭和2)第1詩集『自存』出版。題名のみ「Ce qui est」と直訳しロランやマルセル・マルチネに送る。1928(昭和3)単身フランスに渡り1年3か月滞欧。ロラン、マルチネほか作家のヴィルドラックやシャトーブリアンらと交流し帰国。1930(昭和5)『マルチネ詩選』翻訳刊行。翌年『続マルチネ詩選』翻訳刊行、詩集『五月柱』、感想集『薔薇窗』を刊行。1932(昭和7)帰高。出版社「新生社」を設立し雑誌「映画高知」「鉱脈」を発行。1936(昭和11)感想集『氷花集』刊行。以後は高知新聞記者となり詩壇の選者として後進の育成に尽力。1969(昭和44)詩と画による個展開催。(「詩画展」はその後も2回開催)1995(平成7)3月22日、土佐市蓮池で死去。96歳。
高田渡と父・豊の「生活の柄」
明治反自然派文學集 1 <明治文學全集 74>
小さな目 : ぼくらの詩集 5ねん・6ねん
書肆ユリイカの本
詩集日日の願ひ 城左門著 出版社 臼井書房 刊行年 昭和21年初版 カバー城 左門 大正・昭和期の詩人,小説家生年明治37(1904)年6月10日 没年昭和51(1976)年11月27日出生地東京・神田駿河台本名 稲並 昌幸 別名別名(小説家)=城 昌幸詩人としては城左門、作家としては城昌幸。詩人として大正13年「東邦芸術」を創刊、以後「文芸汎論」なども創刊し、「パンテオン」などにも参加し、昭和5年「近世無頼」を刊行。他に「恩寵」やヴィヨンの翻訳詩などがある。作家としては大正14年「その暴風雨」を発表し「殺人婬楽」「死者の殺人」などのほか「若さま待捕物手帖」などの捕物帖がある。その一方で、昭和21年から「宝石」編集長として活躍し、宝石賞をもうけるなど、新人養成につとめた。
藤浦洸詩集 (1975年) 東京美術 藤浦 洸
北原白秋 <子どもの伝記物語 ; 23>
フライング・ブックス : 本とことばと音楽の交差点
アベック写真画報 2号 -昭和36年9月号- 表紙撮影・松井希通「ローヤルバレエ」
翼 : 飛行詩集
新編 西周全集 第三巻〈言語・教育編〉
飛行詩集 翼
少女画報 第23年第12号 昭和9年11月
忘れられた詩人の伝記
忘れられた詩人の伝記 父・大木惇夫の軌跡
微光と煙
「冬の旅」
田村隆一全集4
アメリカ
北原白秋 <子どもの伝記物語 23>
「薄田泣菫の世界」 <岡山文庫 245>
白と黒のとびら : オートマトンと形式言語をめぐる冒険
愛と孤独 : 詩集
鑑賞啄木詩集
白と黒のとびら : オートマトンと形式言語をめぐる冒険 : ARChimaGE GaRREt's APPREntiCEshiP
こばやしつねお詩集
中野重治詩集 <岩波文庫> 21刷
文学的自叙伝 <叢書・ウニベルシタス 994>
不在の周辺 : 詩集
夕陽妄語 3 <ちくま文庫> 3 <ちくま文庫 か51-6>
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