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「通奏低音」の検索結果
107件

ドイツ <先進諸国の社会保障 4>

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
2,200
古瀬徹, 塩野谷祐一 編、東京大学出版会、36251、396p、22cm
書名:ドイツ
著者:古瀬徹, 塩野谷祐一 編
出版元:東京大学出版会
刊行年:1999/04/01
版表示:
説明:『ドイツ』は古瀬徹氏と塩野谷祐一氏が編纂し、東京大学出版会から1999年に刊行された一冊です。本書はドイツに関する多角的な視点を提供していると考えられ、歴史や文化、社会などに関わる内容が含まれている可能性があります。専門的な学術書としての位置づけが想定され、幅広い読者にとってドイツについての理解を深める材料となりうるでしょう。年代が古めのため、現在の状況と異なる点があることも念頭に置く必要があります。
状態:
◆配送料は別途ご負担いただきます。在庫確認後、【送料確定メール】にてお知らせいたします。 ◆送料目安 ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 200円 ・単行本(1kg以上)レターパックライト 430円またはレターパックプラス 600円(厚さ2.5㎝以上) ・特殊サイズ、大型本:ゆうパックまたは佐川急便(800円~) ◆送料600円と表示されている書籍も梱包サイズによって200円になる場合があります。
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2,200
古瀬徹, 塩野谷祐一 編 、東京大学出版会 、36251 、396p 、22cm
書名:ドイツ 著者:古瀬徹, 塩野谷祐一 編 出版元:東京大学出版会 刊行年:1999/04/01 版表示: 説明:『ドイツ』は古瀬徹氏と塩野谷祐一氏が編纂し、東京大学出版会から1999年に刊行された一冊です。本書はドイツに関する多角的な視点を提供していると考えられ、歴史や文化、社会などに関わる内容が含まれている可能性があります。専門的な学術書としての位置づけが想定され、幅広い読者にとってドイツについての理解を深める材料となりうるでしょう。年代が古めのため、現在の状況と異なる点があることも念頭に置く必要があります。 状態:

和漢のコードと自然表象 十六、七世紀の日本を中心に(アジア遊学246)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,960
島尾新・宇野瑞木・亀田和子 編、勉誠出版、2020年4月、272p、A5判
経年劣化、擦れ傷みあり

前近代の日本において、和漢の文化体系は、各時代ごとの変容・刷新を経つつも、思考・感性の基盤として通奏低音のごとく響き続けた。
特に漢文化は先例としての規範性から大きな影響を有し、和文化のなかで融合・内在化・再解釈されていった。
それは、人びとが、自らを取りまく環境、自然をどのように感じ、捉え、表象したのか、ということにも強く作用した。
列島における社会構造的・環境的転換期である十六~七世紀に着目し、文学、美術、芸能、歴史学等、分野横断的な視角から、自然と人との関係を問い直す。

目次

序 島尾新
総論 宇野瑞木

◉ Ⅰ 「内在化」のかたち
室町時代における「漢」の「自然表象」 島尾新
二十四孝図と四季表象―大舜図の「耕春」を中心に 宇野瑞木
日光東照宮の人物彫刻と中国故事 入口敦志
「環境」としての中国絵画コレクション―「夏秋冬山水図」(金地院、久遠寺)におけるテキストの不在と自然観の相互作用
塚本麿充
江戸狩野派における雪舟山水画様式の伝播―狩野探幽「雪舟山水図巻」について 野田麻美
四天王寺絵堂《聖徳太子絵伝》の画中に潜む曲水宴図 亀田和子
モノと知識の集散―十六世紀から十七世紀へ 堀川貴司

◉Ⅱ コード化された自然
「九相詩絵巻」の自然表象―死体をめぐる漢詩と和歌 山本聡美
『源氏物語』幻巻の四季と浦島伝説―亀比売としての紫の上 永井久美子
名所としての「都」―歌枕の再編と絵画化をめぐって 井戸美里
十七世紀の語り物にみえる自然表象―道行とその絵画を手がかり 粂汐里
寛政期の京都近郊臥遊 マシュー・マッケルウェイ

◉Ⅲ 人ならざるものとの交感
人ならざるものとの交感 黒田智
金春禅竹と自然表象 高橋悠介
「人臭い」話  資料稿―『天稚彦草子』の解析に向けて 徳田和夫
お伽草子擬人物における異類と人間との関係性―相互不干渉の不文律をめぐって 伊藤慎吾
室町物語と玄宗皇帝絵―『付喪神絵巻』を起点として  齋藤真麻理
エコクリティシズムと日本古典文学研究のあいだ―石牟礼道子の〈かたり〉から 山田悠介
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3,960
島尾新・宇野瑞木・亀田和子 編 、勉誠出版 、2020年4月 、272p 、A5判
経年劣化、擦れ傷みあり 前近代の日本において、和漢の文化体系は、各時代ごとの変容・刷新を経つつも、思考・感性の基盤として通奏低音のごとく響き続けた。 特に漢文化は先例としての規範性から大きな影響を有し、和文化のなかで融合・内在化・再解釈されていった。 それは、人びとが、自らを取りまく環境、自然をどのように感じ、捉え、表象したのか、ということにも強く作用した。 列島における社会構造的・環境的転換期である十六~七世紀に着目し、文学、美術、芸能、歴史学等、分野横断的な視角から、自然と人との関係を問い直す。 目次 序 島尾新 総論 宇野瑞木 ◉ Ⅰ 「内在化」のかたち 室町時代における「漢」の「自然表象」 島尾新 二十四孝図と四季表象―大舜図の「耕春」を中心に 宇野瑞木 日光東照宮の人物彫刻と中国故事 入口敦志 「環境」としての中国絵画コレクション―「夏秋冬山水図」(金地院、久遠寺)におけるテキストの不在と自然観の相互作用 塚本麿充 江戸狩野派における雪舟山水画様式の伝播―狩野探幽「雪舟山水図巻」について 野田麻美 四天王寺絵堂《聖徳太子絵伝》の画中に潜む曲水宴図 亀田和子 モノと知識の集散―十六世紀から十七世紀へ 堀川貴司 ◉Ⅱ コード化された自然 「九相詩絵巻」の自然表象―死体をめぐる漢詩と和歌 山本聡美 『源氏物語』幻巻の四季と浦島伝説―亀比売としての紫の上 永井久美子 名所としての「都」―歌枕の再編と絵画化をめぐって 井戸美里 十七世紀の語り物にみえる自然表象―道行とその絵画を手がかり 粂汐里 寛政期の京都近郊臥遊 マシュー・マッケルウェイ ◉Ⅲ 人ならざるものとの交感 人ならざるものとの交感 黒田智 金春禅竹と自然表象 高橋悠介 「人臭い」話  資料稿―『天稚彦草子』の解析に向けて 徳田和夫 お伽草子擬人物における異類と人間との関係性―相互不干渉の不文律をめぐって 伊藤慎吾 室町物語と玄宗皇帝絵―『付喪神絵巻』を起点として  齋藤真麻理 エコクリティシズムと日本古典文学研究のあいだ―石牟礼道子の〈かたり〉から 山田悠介

ヘーゲルの歴史意識 <紀伊国屋新書> <紀伊国屋新書>

佐藤書房
 東京都八王子市東町
1,500
長谷川宏 著、紀伊国屋書店、1974年9月、196p、18cm
初版 帯付 オビヤケ無し 得よう表紙と背ヤケ無し 本体天少ヤケ 小口と地ヤケ無し 線引き無し書き込み無し保存状態良好です

ヘーゲルの思想のモチーフを、われわれ日本人の感覚とそう遠くないところから書き起こし、「精神現象学」を中心に、その思想のエッセンスを物語る好著。通常、西欧の「思想」となると、論理と格調は凄いが、「動機」としてはやけに抽象的で実感からかなりかけ離れていると感じる。微妙な心の彩から説き起こしてくれるのは、むしろ日本の「文学」で、その思想性との見事な結合を優れた批評家の著作に求めることは稀ではない。だが、本書はヘーゲルの思想を、まさに、日本の文人たちとそう遠くない意識から説き起こしてくれる。若きヘーゲルが直面した「生活に根付いた人々の信仰心」と「教会の宗教」、そして「啓蒙」の間にある断絶、これを埋めようというところに思想の「動機」を捉える。民間の宗教心は生活世界を作り彩り、それなしには生活が成立しないような「精神」だがあくまでも「個」の問題に留まる。一方これを組織化して誘導する「教会」にはそんな純たる「心」は無く威張り腐った不快さだけだ。かたや世界を誘導する「啓蒙」は「教会」を圧倒する客観性を有するが「心」の問題には応えることが出来ない。民間の信仰心のようなものを生かしながら、つまりその理念としては「古代ギリシア」の生活のようなものを生かしながら近代世界に見合う精神的な基盤を作り上げようと挑んでいくのがへーゲル「思想」の根幹にある。そのように説かれると、若きヘーゲルのこころは、まさに小林秀雄や吉本隆明の通奏低音に響きあうものがある。キリスト教を軸に心の問題を論じることが出来ない日本人には尚どこか遠い部分もあるとは言え、ここで描かれるモチーフはとても身近なものに思える。本書の続編を「法哲学」を中心に描いて欲しい。そこでは「近代」の問題がマルクスに先行して悪戦苦闘しながらも考えられているからだ。
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ヘーゲルの歴史意識 <紀伊国屋新書> <紀伊国屋新書>

1,500
長谷川宏 著 、紀伊国屋書店 、1974年9月 、196p 、18cm
初版 帯付 オビヤケ無し 得よう表紙と背ヤケ無し 本体天少ヤケ 小口と地ヤケ無し 線引き無し書き込み無し保存状態良好です ヘーゲルの思想のモチーフを、われわれ日本人の感覚とそう遠くないところから書き起こし、「精神現象学」を中心に、その思想のエッセンスを物語る好著。通常、西欧の「思想」となると、論理と格調は凄いが、「動機」としてはやけに抽象的で実感からかなりかけ離れていると感じる。微妙な心の彩から説き起こしてくれるのは、むしろ日本の「文学」で、その思想性との見事な結合を優れた批評家の著作に求めることは稀ではない。だが、本書はヘーゲルの思想を、まさに、日本の文人たちとそう遠くない意識から説き起こしてくれる。若きヘーゲルが直面した「生活に根付いた人々の信仰心」と「教会の宗教」、そして「啓蒙」の間にある断絶、これを埋めようというところに思想の「動機」を捉える。民間の宗教心は生活世界を作り彩り、それなしには生活が成立しないような「精神」だがあくまでも「個」の問題に留まる。一方これを組織化して誘導する「教会」にはそんな純たる「心」は無く威張り腐った不快さだけだ。かたや世界を誘導する「啓蒙」は「教会」を圧倒する客観性を有するが「心」の問題には応えることが出来ない。民間の信仰心のようなものを生かしながら、つまりその理念としては「古代ギリシア」の生活のようなものを生かしながら近代世界に見合う精神的な基盤を作り上げようと挑んでいくのがへーゲル「思想」の根幹にある。そのように説かれると、若きヘーゲルのこころは、まさに小林秀雄や吉本隆明の通奏低音に響きあうものがある。キリスト教を軸に心の問題を論じることが出来ない日本人には尚どこか遠い部分もあるとは言え、ここで描かれるモチーフはとても身近なものに思える。本書の続編を「法哲学」を中心に描いて欲しい。そこでは「近代」の問題がマルクスに先行して悪戦苦闘しながらも考えられているからだ。

バロックの愉しみ <バロック・コレクション 1>

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
2,200
荒俣宏 ほか著、筑摩書房、1987/7/20、255p、22cm
書名:バロックの愉しみ
著者:荒俣宏 ほか著
出版元:筑摩書房
刊行年:1987/07/20
版表示:
説明:荒俣宏ほかによる『バロックの愉しみ』は、1987年に筑摩書房から刊行された書籍で、バロック時代の文化や芸術に関する内容が含まれていると考えられます。バロック特有の美意識やその背景にある歴史的な出来事、また関連する作品や作家について紹介されている可能性があります。専門的な視点だけでなく、一般読者にも理解しやすい構成を目指しているかもしれません。古典美術や歴史に興味のある方にとって、参考になる一冊となることが期待されます。
状態:カバー汚れあり
◆配送料は別途ご負担いただきます。在庫確認後、【送料確定メール】にてお知らせいたします。 ◆送料目安 ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 200円 ・単行本(1kg以上)レターパックライト 430円またはレターパックプラス 600円(厚さ2.5㎝以上) ・特殊サイズ、大型本:ゆうパックまたは佐川急便(800円~) ◆送料600円と表示されている書籍も梱包サイズによって200円になる場合があります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
荒俣宏 ほか著 、筑摩書房 、1987/7/20 、255p 、22cm
書名:バロックの愉しみ 著者:荒俣宏 ほか著 出版元:筑摩書房 刊行年:1987/07/20 版表示: 説明:荒俣宏ほかによる『バロックの愉しみ』は、1987年に筑摩書房から刊行された書籍で、バロック時代の文化や芸術に関する内容が含まれていると考えられます。バロック特有の美意識やその背景にある歴史的な出来事、また関連する作品や作家について紹介されている可能性があります。専門的な視点だけでなく、一般読者にも理解しやすい構成を目指しているかもしれません。古典美術や歴史に興味のある方にとって、参考になる一冊となることが期待されます。 状態:カバー汚れあり

反動世代 : 日本の政治を取り戻す

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
1,980
中野剛志, 三橋貴明, 柴山桂太, 施光恒 著 ; 森健 インタビュー・編、講談社、2013.6、2・・・
もう改革にはうんざりだ!
反グローバリズムを掲げ、超パワーの保守世代が問う新しい「国のあり方」とは。「当たり前のことを、言うべきときに言う」彼らの存在は今なぜ注目されるのか。

日本の政治・経済・外交は大きく動いている。安倍首相の政策をめぐる論議も喧しい。
保守を自認する40代論客の「日本の政治を取り戻す」インタビュー集。多士済々の4人だが、思考停止を嫌いプラグマティックに物事を捉えることは共通している。
反構造改革を唱え、新自由主義、グローバル経済に抗する。保守思想を再認識することで、新たな日本を考察する画期的試み。
インタビュアーは東日本大震災で打撃を受けた子どもたちをテーマに大宅賞を受賞した森健氏。
本書に「今なぜ反動世代の主張が世の中に必要とされているのか」を通奏低音とすることで、激しやすいインタビュー集に味わいを出す。
4人の発言を要約する。
中野剛志
「反TPPを提言、公共事業問題では公共事業を支持、原発事故では原発を支持しました。いずれも世論的には保身にならない逆張りです」
三橋貴明
「とくにいま日本はチャンスなのです。対外純資産国で、グローバル化していない。それで覇権国家になれる」
柴山桂太
「ケインズを研究して惹かれたのは『不確実性』というテーマです。だれも未来のことはわからないのに、それでも行動するということです」
施光恒
「秩序意識や規律意識も長期的信頼のために構築され、ものづくりや経済も長期的観点で捉えて成功している。そこに日本の強みがあるのです」

目次
序に代えて「反動世代とは何か」
第一章 中野剛志
     現役官僚で「保守」の異端児は
     「企業よりも国民、世の中のために動く」
第二章 三橋貴明
     国民のパワーを結集して
     新政権後の日本をつくる
第三章 柴山桂太
     歴史から世界システムの崩壊と
     グローバル化を読み解く
第四章 施光恒
     リベラル・デモクラシーの理念と
     地域の文化的資源を語る
失われる世界 改革に翻弄される日本 森健
経年劣化による傷、汚れあり
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
1,980
中野剛志, 三橋貴明, 柴山桂太, 施光恒 著 ; 森健 インタビュー・編 、講談社 、2013.6 、253p 、20cm
もう改革にはうんざりだ! 反グローバリズムを掲げ、超パワーの保守世代が問う新しい「国のあり方」とは。「当たり前のことを、言うべきときに言う」彼らの存在は今なぜ注目されるのか。 日本の政治・経済・外交は大きく動いている。安倍首相の政策をめぐる論議も喧しい。 保守を自認する40代論客の「日本の政治を取り戻す」インタビュー集。多士済々の4人だが、思考停止を嫌いプラグマティックに物事を捉えることは共通している。 反構造改革を唱え、新自由主義、グローバル経済に抗する。保守思想を再認識することで、新たな日本を考察する画期的試み。 インタビュアーは東日本大震災で打撃を受けた子どもたちをテーマに大宅賞を受賞した森健氏。 本書に「今なぜ反動世代の主張が世の中に必要とされているのか」を通奏低音とすることで、激しやすいインタビュー集に味わいを出す。 4人の発言を要約する。 中野剛志 「反TPPを提言、公共事業問題では公共事業を支持、原発事故では原発を支持しました。いずれも世論的には保身にならない逆張りです」 三橋貴明 「とくにいま日本はチャンスなのです。対外純資産国で、グローバル化していない。それで覇権国家になれる」 柴山桂太 「ケインズを研究して惹かれたのは『不確実性』というテーマです。だれも未来のことはわからないのに、それでも行動するということです」 施光恒 「秩序意識や規律意識も長期的信頼のために構築され、ものづくりや経済も長期的観点で捉えて成功している。そこに日本の強みがあるのです」 目次 序に代えて「反動世代とは何か」 第一章 中野剛志      現役官僚で「保守」の異端児は      「企業よりも国民、世の中のために動く」 第二章 三橋貴明      国民のパワーを結集して      新政権後の日本をつくる 第三章 柴山桂太      歴史から世界システムの崩壊と      グローバル化を読み解く 第四章 施光恒      リベラル・デモクラシーの理念と      地域の文化的資源を語る 失われる世界 改革に翻弄される日本 森健 経年劣化による傷、汚れあり

音楽辞典 楽語篇 改訂版. 第16刷

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
2,200
堀内敬三 等編、音楽之友社、1968/05/05、540, 115p 図版、19cm
書名:音楽辞典 楽語
著者:堀内敬三, 野村良雄, 野村光一
出版元:音楽之友社
刊行年:1963/05
版表示:第10版
状態:良 蔵書印:なし 書き込み:なし 線引き:なし サイン:なし 経年変色あり、表紙にわずかな傷や日焼けが見られるが、本文は良好
説明:堀内敬三・野村良雄・野村光一の共編による『音楽辞典 楽語』は、音楽之友社より刊行され、1963年5月に第10版を数えた。音楽の演奏・理論・表現に用いられる楽語を体系的に解説した専門辞典であり、イタリア語・ドイツ語・フランス語などの楽語を日本語で丁寧に説明している。音楽家・音楽学習者・音楽愛好家にとって実用性の高い参照資料として長年にわたり支持を受けてきた。版を重ねた事実がその定評を裏付けている。
◆配送料は別途ご負担いただきます。在庫確認後、【送料確定メール】にてお知らせいたします。 ◆送料目安 ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 200円 ・単行本(1kg以上)レターパックライト 430円またはレターパックプラス 600円(厚さ2.5㎝以上) ・特殊サイズ、大型本:ゆうパックまたは佐川急便(800円~) ◆送料600円と表示されている書籍も梱包サイズによって200円になる場合があります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
堀内敬三 等編 、音楽之友社 、1968/05/05 、540, 115p 図版 、19cm
書名:音楽辞典 楽語 著者:堀内敬三, 野村良雄, 野村光一 出版元:音楽之友社 刊行年:1963/05 版表示:第10版 状態:良 蔵書印:なし 書き込み:なし 線引き:なし サイン:なし 経年変色あり、表紙にわずかな傷や日焼けが見られるが、本文は良好 説明:堀内敬三・野村良雄・野村光一の共編による『音楽辞典 楽語』は、音楽之友社より刊行され、1963年5月に第10版を数えた。音楽の演奏・理論・表現に用いられる楽語を体系的に解説した専門辞典であり、イタリア語・ドイツ語・フランス語などの楽語を日本語で丁寧に説明している。音楽家・音楽学習者・音楽愛好家にとって実用性の高い参照資料として長年にわたり支持を受けてきた。版を重ねた事実がその定評を裏付けている。

比較政治と政治文化

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
1,470 (送料:¥300~)
河田 潤一、ミネルヴァ書房、230
ヤケシミ、カバー角に強い破れがあります。
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