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「野沢凡兆 」の検索結果
5件

去来・凡兆  向井去来 野沢凡兆   蝸牛 俳句文庫31

岩森書店
 東京都杉並区荻窪
1,100 (送料:¥200~)
向井去来、野沢凡兆  大内初夫 編著. 野沢凡兆 / [野沢凡兆] [著] ; 大内初夫 編著、蝸牛・・・
初版 カバー付 経年によるヤケ カバースレ
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1,100 (送料:¥200~)
向井去来、野沢凡兆  大内初夫 編著. 野沢凡兆 / [野沢凡兆] [著] ; 大内初夫 編著 、蝸牛社 、平09 、183p 、18.7×11.7 、1冊
初版 カバー付 経年によるヤケ カバースレ
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野沢凡兆の生涯 : 芭蕉七部集を中心として

(株)馬燈書房 海老名支店
 神奈川県海老名市門沢橋
1,050 (送料:¥350~)
登芳久 著、さきたま出版会、2005年、2~2.5cm、1
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野沢凡兆の生涯 : 芭蕉七部集を中心として

1,050 (送料:¥350~)
登芳久 著 、さきたま出版会 、2005年 、2~2.5cm 、1
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凡兆句集 限定100部

書肆 田髙
 東京都荒川区西日暮里
9,900 (送料:¥310~)
野沢凡兆、草木屋出版部、1941 ( 昭和16年 )
限定100部番号入・総耳付和紙二色刷 表紙にスレ埃汚薄角折跡 四六判 島崎藤村選(本集は高木蒼梧編「凡兆俳句全集」及、竹冷文庫「荒小田」により、尚島崎藤村に聴いて抄した。)  書影の二枚目以降は当店サイトからご確認いただけます→ https://www.shoshitakou.com/items/55517243
■代金前払 ■一梱包につき送料一律310円(到着日時指定不可・追跡有・日本郵便の中から当店が選んで発送) 日時指定する場合は60サイズ分の実費頂戴しゆうパック発送 ■火木土発送 ■直接受取可 ■適格請求書番号:T5-8105-2910-8095 [Overseas shipping is EMS only]
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野沢凡兆  、草木屋出版部 、1941 ( 昭和16年 )
限定100部番号入・総耳付和紙二色刷 表紙にスレ埃汚薄角折跡 四六判 島崎藤村選(本集は高木蒼梧編「凡兆俳句全集」及、竹冷文庫「荒小田」により、尚島崎藤村に聴いて抄した。)  書影の二枚目以降は当店サイトからご確認いただけます→ https://www.shoshitakou.com/items/55517243
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芭蕉翁の江戸へ行くを送る扇面 去来  蕉門十哲 俳諧師

ほその書店
 長野県上田市常田
85,000
向井 去来、肉筆、天和頃 1682年頃、台紙 38cm×54cm、1点
 右奉送
芭蕉翁之江都
     落柿舎去来

        拝書
         詩文
扇面 台紙貼り付け 焼け・痛み・直し有

向井 去来は、江戸時代前期の俳諧師。蕉門十哲の一人。儒医向井元升の二男として肥前国に生まれる。堂上家に仕え武芸に優れていたが、若くして武士の身分をすてた。京都嵯峨野の落柿舎に住み、松尾芭蕉はここで『嵯峨日記』を執筆した。野沢凡兆と共に、蕉風の代表句集「猿蓑」を編纂した。「西国三十三ヶ国の俳諧奉行」とあだ名された。 ウィキペディア
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85,000
向井 去来 、肉筆 、天和頃 1682年頃 、台紙 38cm×54cm 、1点
 右奉送 芭蕉翁之江都      落柿舎去来         拝書          詩文 扇面 台紙貼り付け 焼け・痛み・直し有 向井 去来は、江戸時代前期の俳諧師。蕉門十哲の一人。儒医向井元升の二男として肥前国に生まれる。堂上家に仕え武芸に優れていたが、若くして武士の身分をすてた。京都嵯峨野の落柿舎に住み、松尾芭蕉はここで『嵯峨日記』を執筆した。野沢凡兆と共に、蕉風の代表句集「猿蓑」を編纂した。「西国三十三ヶ国の俳諧奉行」とあだ名された。 ウィキペディア

百人百句

入江書店
 福岡県福岡市中央区大名
800
大岡信 著、講談社、2001、382p、20cm
カバー・B6判・定価1800+税・並美
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800
大岡信 著 、講談社 、2001 、382p 、20cm
カバー・B6判・定価1800+税・並美

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