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当世滑稽裁判譚 いかれる七人証言集
みづゑ No.787 1970年8月号 特集:現代のグロテスク/岡田謙三/ドナウ派の版画/P・フィリップス
特集 ・吉田一穂
早稲田文学 6巻4号、8号、10号 3冊
みづゑ788号 特集 ムンク/藤田吉香/ピーター・ソール
美術手帖 1983年7月号 ジュリアン・シュナーベル/シュナーベルの絵画について=伊東順二 現象としてのシュナーベル=篠田達美 フランシス・ベーコン展覧会より・閉じこめられた人間の白昼夢/岡田隆彦 篠原有司男の近作/鈴木志郎康 井坂芳太良ー展覧会より「おまえさん,とっぽいなあ」/嵐山光三郎 東野芳明ARTISTS NOW=バリー・フラナガン 三宅一生スペクタクル/横尾忠則 巻頭口絵/ウォーホル365日展9頁 他
美術手帖 1971年9月号 ものみな複製の時代に/極私的複製絵画潜り=鈴木志郎康 アウラー芸術の外傷体験=刀根康尚 わが複製ー第三複製帝国興亡の記録=木村恒久 私にとって〈複製〉とは何か=横尾忠則,島州一,赤瀬川原平,荒木経惟 イメージの変革・ヴンダーリッヒ/坂崎乙郎 プロジェクトあらゆる場所は等価で在る/原広司×宇佐美圭司 戦後前衛所縁の荒事十八番,肉体叛乱の予兆/ヨシダ・ヨシエ 他
みづゑ No.786 1970年7月 <特集 : 夢魔の華苑=オディロン・ルドン>
終末から 【全9冊揃】
月刊ポエム 創刊号
テリトリー論
映画芸術 1972・10 NO.287 復刊第2号 対談・女とともに戦うな 反セックス人間と現代過激派・・/野坂昭如×秋山駿 特集1・加藤泰が青春に託したもの、加藤泰に”人生劇場”はあったか<旧友にきく彼の昭和10年代のドキュメント> 青春のあった場所=加藤泰、加藤泰と山下耕作、唐十郎・実相寺昭雄 他 特集2・人類滅亡を期待する心 特集3・内なるワイセツをみとめてよ!/続・告白的ポルノ考:鈴木志郎康・白坂依志夫・中島勲 他 日活ポルノ11人の監督の告白的身情調査表 他
美術手帖 1991年9月号 643号 写真と美術のあたらしい関係/マン・レイと友人たち
ユリイカ 1984年4月号 増頁特集:写真 あるいは二十世紀の感受性/飯島耕一、土田ヒロミ、高梨豊、北山修、内藤正敏、ロラン・バルト、鈴木志郎康、ねじめ正一、渡辺兼人 対話:うろつく眼差し・写真からの問い/中村雄二郎×多木浩二 伊東俊治、四方田犬彦、南伸坊、松浦寿夫、大島洋 他 他記事/音楽の今日を廻って:前衛以後=近藤譲 生きているはなー残らない芸術のために=若桑みどり 他
シナリオ 昭和44年3月号 対談・神話と街の間/今村昌平・馬場当 シナリオ作家協会 g
美術手帖 1994年2月号 [特集]1. バーンズ・コレクション 幻の名画初公開 [特集]2.アンセル・アダムス大いなる風景写真 芸術的ヒロイズムの実践としての写真=鈴木志郎康 [特集]3.バルテュス20世紀最後の巨匠 少女王国の帰趨=太田省吾、悪意と無垢に溢れた少年たちの宴バルテュス来日異聞=山口猛 特別レポートザ・リサイクル第2回国際鉄鋼彫刻シンポジウム北九州'93/鉄の変幻:フランク・ステラ、篠原有司男、母里聖徳の公開作品 他
詩の雑誌 midnight press 2000年夏 No.8
ユリイカ 1989年12月臨時増刊 総特集/ヌーヴェル・ヴァーグ30年 NVの5人/フランソワ・トリュフォー,エリック・ロメール,クロード・シャブロル,ジャン・リュック・ゴダール,ジャック・リヴェット エッセイ=淀川長治,長谷川龍生,鈴木志郎康,園田恵子,安井豊 監督インタヴィュー/ゴダール=映画は死のうとしている,映画万歳! 大島渚=NV以後30年,いま,何が映画なのだろうか? NVの現在/四方田犬彦,兼子正勝,丹生谷貴志 他
極私的現代詩入門―現代詩入門・読詩体験・読詩感想 (1981年) 思潮社 鈴木 志郎康
靴をはいた青空3 詩人達のファンタジー
みづゑ786号 特集 オディロン・ルドン/平川敏夫/トム・ウェッセルマン
藝術新潮 348号 1978年12月号特集 「世界の画商」推賞の「現代美術」
藝術新潮 29巻12号 348号特集 「世界の画商」推賞の「現代美術」
みづゑ No.785 1970年6月 <特集 : エル・グレコ=不安と恍惚の昇華>
みづゑ No.787 1970年8月 <特集 : 現代のグロテスク=失われしものを求めて>
みづゑ No.784 1970年5月 <特集 : インド=バロック空間>
優雅で感傷的な日本野球
新館竣工記念・明日の美術館を求めて・美術劇場
ユリイカ 1975年5月号 特集・日本語 イメージの論理/日本語作法と確認の言語=西江雅之×鈴木志郎康 新聞記事をめぐって:虫明亜呂無 流行語をめぐって:南博 ポピュラーソングをめぐって:小室等 日本語は膠着語である:三浦つとむ 日本語の不可能的可能性:福田定良 他 多記事/歌仙の世界、だらだら坂の巻、鳥の道の巻=安東次男×丸谷才一×大岡信 沼をたずねる:岡田隆彦 「明星」の帰結:菅谷規矩雄 まざあ・ぐうす=谷川俊太郎訳 和田誠絵 平野敬一解説 他
映画芸術 277号 昭和45年11月号
アイギ・友情のページ : るしおる 61
みづゑ785 特集 エル・グレコ 不安と恍惚の昇華/香月泰男/アントニオ・セギ
映画芸術 258号 昭和44年2月号
月刊ポエム : the poem 巻1号 (1976.10) 1巻1号 (1976.10) 創刊号
美術手帖 1973年2月号 緊急特集・著作権裁判をこえて/巷談「怪物商法」写真家版ーアマノ・白川裁判第一次顛末記=柳本尚規 アマノ・白川問題をどうとらえたか=アンケート 映像の帝国/木村恒久×中原佑介×中平卓馬×針生一郎×多木浩二 コップの片面での裁判だー権利と表現の間で=木之下晃 土方翼の〈踊る〉ー燔犠大踏鑑・四季のための二十七晩ー撮影・山崎博 死という古典舞踏/軍司正勝 「燔犠大踏鑑」極私的感想/鈴木志郎康 他 理性・理念・情念・意識..../高松次郎×李禹煥 なぜ〈美・術〉なのか/伏久田喬行 他
鈴木志郎康 『新生都市』から『声の生地』へ極私を開く 前橋文学館特別記念展 第16回萩原朔太郎賞受賞者展覧会
詩集生誕の波動 歳序詩稿 初函帯 本体背少日焼
特集中原中也 「月刊ポエム」創刊号(1巻1号)
季刊磁場 創刊号~4号、臨時増刊村上一郎追悼号、5号、6号、臨時増刊宮沢賢治特集号、7号~12号、14号 15冊
ジライヤ 全20号+別冊(うち5、18、19号欠/1989年6月~1996年2月) 計18冊―佐藤泰志追悼号、別冊・大和屋竺 ほか
中島みゆき観測日記
ユリイカ 1969年7月創刊号(復刊第1巻第一号)ギュンター・グラス詩抄/詩・絵=ギュンター・グラス/訳=飯吉光夫 地球行動説/棚村李弘 コミック・ワールドの異端者と人気者をたずねて/植草甚一 ミューゼアム・オブ・カタクリズム/澁澤龍彦 断章/大岡信 言語と世界・われわれにとって言語は何か/栗田勇×中村雄二郎×森本和夫 吉田健一、渡辺武信、渋沢孝輔、鈴木志郎康、天沢退二郎、岩田宏、西江雅之、他
ユリイカ 1972年5月号 表紙/池田満寿夫 特集・金子光晴 対話-「風流尸解記を中心に」傷だらけの戦後/金子光晴×清岡卓行 共同討議/金子光晴の水と泥/田村隆一×山本太郎×岩田宏 エッセイ/東野芳明、尾崎秀樹、鈴木志郎康、中島可一郎、他 研究/茨木のり子、中江俊夫、草森紳一、久保田般弥、三木卓 他 巻頭連載・薔薇と十字架・魔の系譜/川端香男理、薔薇十字の魔法・光学魔術/種村李広、小詩編・零へ/岡田隆彦 断章/大岡信、ヴァーグナーと解体/粟津則雄 他
みづゑ No.803 1971年12月 <特別寄稿 : 現代のマニエリスム ゲルハルト・ヘーメ>
映画 水俣の図・物語 (映画パンフレット)
新宿プレイマップ 第19号 (1971年1月)
映画芸術 1970年4月号 NO.272 全面特集:ナショナリズムは敵か味方か①ヴィスコンティ<地獄に堕ちた勇者ども>の評価=三島由紀夫、唐十郎 ②内なるナチズム=武田泰淳、中井英夫、天沢退二郎、沖島勲③座談会・ナチ革命は日本に来るか=いいだもも×三宅正樹×船戸満之 ④反米論と幸福論ー日本映画のナショナリズムと戦後幸福論 シネマ・エロチシズム<グラビア>わが愛する女体/鈴木志郎康、磯田光一、天沢退二郎、若松孝二、山本晋也、中井英夫、種村李弘、吉田喜重 他 シナリオ/無頼漢=脚本:寺山修司 監督:篠山紀信 アレンジメント=脚本・監督:エリア・ガサン 他
LIVE ART THEATER 美術劇場・明日の美術館を求めて・新館竣工記念 Toward the museum of tomorrow live art theater 兵美特展目録No.74
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