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「鎌田純一」の検索結果
65件

米とまつり   連続公開講演会記録

デラシネ書房
 熊本県八代市上片町
1,000 (送料:¥250~)
神奈川県神社庁横浜市部、平13、399p
A5カバー帯  カバーが少ヤケスレ 本体美
送料・荷具料は①梱包材を含めて大きさA4サイズ、厚さ3センチ、重さ1キロ以内は一律250円/②3センチ以上または1キロ以上は一律600円/③レターパックプラスに入らない本は一律1200円(クロネコヤマト等)とします。※代引は手数料等でかなり割高ですので取り扱いいたしません。
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米とまつり   連続公開講演会記録

1,000 (送料:¥250~)
、神奈川県神社庁横浜市部 、平13 、399p
A5カバー帯  カバーが少ヤケスレ 本体美
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神宮の式年遷宮 皇学館大学月例文化講座 (式年遷宮の起源/神宮の祭祀と遷宮/お木曳きとお白石持ち/式年遷宮と日本の心/神宮の建物/遷宮の歴史/式年遷宮の意義) (検索用、伊勢神宮)

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
900
皇学館大学編集 (田中卓/真弓常忠/櫻井治男/西山徳/渡辺寛/鎌田純一/谷省吾)、皇学館大学出版部、・・・
カバー背に色あせ少 小口に僅ヤケと少すれ・天小口にほこりヨゴレ少と経年シミ僅
梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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神宮の式年遷宮 皇学館大学月例文化講座 (式年遷宮の起源/神宮の祭祀と遷宮/お木曳きとお白石持ち/式年遷宮と日本の心/神宮の建物/遷宮の歴史/式年遷宮の意義) (検索用、伊勢神宮)

900
皇学館大学編集 (田中卓/真弓常忠/櫻井治男/西山徳/渡辺寛/鎌田純一/谷省吾) 、皇学館大学出版部 、昭61
カバー背に色あせ少 小口に僅ヤケと少すれ・天小口にほこりヨゴレ少と経年シミ僅

神宮の式年遷宮

一二三館書店 瑞穂通店
 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通
500 (送料:¥185~)
皇学館大学 編、皇学館大学出版部、昭61、320p、19cm、1冊
カバー、前半ページ下部濡れ跡あり
クリックポスト全国一律送料185円 レターパックライト430円 レターパックプラス600円 各宅配便地域別送料 中部・北陸・信越・関東・関西500円~ 南東北・中国580円~ 北東北・四国・九州650円~ 北海道・沖縄880円~ ★公費でのご注文も承ります。必要書類・書式・お支払日等お取引条件を必ず明記の上ご注文ください。 ※海外への発送につきましては事前に日本語にてお問い合わせ下さい。 ※法人宛名がございましたら法人宛の記載をお願いいたします。 ※離島につきまして宅配便は別途料金が発生いたします。
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500 (送料:¥185~)
皇学館大学 編 、皇学館大学出版部 、昭61 、320p 、19cm 、1冊
カバー、前半ページ下部濡れ跡あり
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神道史研究 生田神社特集号 第21巻第3・4号

洛風書房
 京都府京都市中京区
800
神道史学会 編、神道史学会、昭和48年、302頁
生田神社と神社史について(加藤リョウ次郎)/生田神社について(久保田収)/生田神社の歴史(梅田義彦)/生田神社と神戸 その地理的環境(落合重信)/歴史にみられる生田神社(鎌田純一)/生田神社とウナカミ氏(広瀬明正)/生田社で醸す神酒(吉井良隆)/生田神社と玉の信仰(西田長男)/生田神社と長田神社(岡田米夫)/生田神社雑考(吉井良尚)/生田の文学(浜口博章)/「いくたのもり」と古今六帖(紫藤誠也)/生田神社と郷土史(島田清)/生田神社、神賑わいの今昔(荒尾親成)/生田神社の戦災復興論(福田義文)/生田神社研究拾遺(加藤隆久)
------------------------------------------
表紙裏表紙・背:スレ・汚れ・ヤケ、角・端部イタミ・破れ、天・小口・地にヤケ・シミ・汚れ
■日本郵便・クリックポスト(全国一律¥190、追跡可、ポスト投函)の利用を開始しました(サイズ規定あり)。■代金前払いとなります(公費・代引の購入を除く)。商品は発送でのお届けのみとなり、店頭での販売や商品受渡し及び海外発送は行っておりません。■帯のヤケ・汚れ・破れ・色褪せ等は明記しておりません。■領収書の発行をご希望する場合は、予めお申し出下さい(宛名等指定可)。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

神道史研究 生田神社特集号 第21巻第3・4号

800
神道史学会 編 、神道史学会 、昭和48年 、302頁
生田神社と神社史について(加藤リョウ次郎)/生田神社について(久保田収)/生田神社の歴史(梅田義彦)/生田神社と神戸 その地理的環境(落合重信)/歴史にみられる生田神社(鎌田純一)/生田神社とウナカミ氏(広瀬明正)/生田社で醸す神酒(吉井良隆)/生田神社と玉の信仰(西田長男)/生田神社と長田神社(岡田米夫)/生田神社雑考(吉井良尚)/生田の文学(浜口博章)/「いくたのもり」と古今六帖(紫藤誠也)/生田神社と郷土史(島田清)/生田神社、神賑わいの今昔(荒尾親成)/生田神社の戦災復興論(福田義文)/生田神社研究拾遺(加藤隆久) ------------------------------------------ 表紙裏表紙・背:スレ・汚れ・ヤケ、角・端部イタミ・破れ、天・小口・地にヤケ・シミ・汚れ

神道史研究 第20巻5冊一括 (1号から5・6号まで) 内容)松平春嶽公と平田学、浅見絅斎に関する新たに発見せられたる資料/船玉神について、興国の気概、唯一神道名法要集の成立期/日本国家成立に関する記紀の信憑性/香取神宮祭神考、他/特輯・伊勢神宮

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
6,000
伴五十嗣郎、近藤啓吾/今井啓一、近藤啓吾、出村勝明/榎一雄/景山春樹、菱沼勇/岡田米夫、所功、鎌田純・・・
自家製本 他雑誌のバインダ流用・背に布テープを貼り付け 表紙にほこりヨゴレ少 両見返し背側にガムテープを貼り付け・のり跡酷し 本体をひも綴じ 4巻続き)山門の復興と日吉社神体の造立/5・6巻内容)神宮式年遷宮制の創始、上代における式年遷宮、中世における遷宮、近世の式年遷宮、近代の式年遷宮、式年遷宮と美術、式年遷宮と文学、大神宮役夫工米、神宮御改革と
梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

神道史研究 第20巻5冊一括 (1号から5・6号まで) 内容)松平春嶽公と平田学、浅見絅斎に関する新たに発見せられたる資料/船玉神について、興国の気概、唯一神道名法要集の成立期/日本国家成立に関する記紀の信憑性/香取神宮祭神考、他/特輯・伊勢神宮

6,000
伴五十嗣郎、近藤啓吾/今井啓一、近藤啓吾、出村勝明/榎一雄/景山春樹、菱沼勇/岡田米夫、所功、鎌田純一、三木正太郎、西川順士、佐藤虎雄、美山靖、久保田収、坂本健一、和田年弥、谷省吾、他 、神道史学会 、昭47
自家製本 他雑誌のバインダ流用・背に布テープを貼り付け 表紙にほこりヨゴレ少 両見返し背側にガムテープを貼り付け・のり跡酷し 本体をひも綴じ 4巻続き)山門の復興と日吉社神体の造立/5・6巻内容)神宮式年遷宮制の創始、上代における式年遷宮、中世における遷宮、近世の式年遷宮、近代の式年遷宮、式年遷宮と美術、式年遷宮と文学、大神宮役夫工米、神宮御改革と

神社本廳研修所三十年誌

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
3,500
神社本庁研修所、2007.5、347p CD-ROM1枚 (12cm)、26cm
目次
神社本庁研修所三十年誌
図版で見る三十年の歩み
序文 神社本庁研修所長 /矢田部 正巳
ご挨拶 神社本庁統理   /久邇邦 昭
祝辞 神社本庁研修所開講三十周年に寄せて  神宮大宮司
北白川道久
回想  入魂の研修を 元神社本庁研修所長 /北白川道久
訓育主任を命ぜられて 宮内庁侍従職御用掛 鎌田純一
神社本庁研修所開講三十周年記念事業の概要
神職資格の歴史と概要
資料編
神社本庁研修制度の歴史と概要
神宮道場改築工事について......
神職養成・階位制度に関する各委員会報告
階位検定試験 学科目変遷(規程類集)
階位制度の変遷と概要
神務実習変遷年表(國學院大學・皇學館大學)
直轄研修カリキュラム (講義科目・講師名)
諸統計
指導神職研修(第一回~第七十一回
中堅神職研修 (第一回~第六十五回)
明階基礎研修 (第一回~第七十四回)
正階基礎研修 (第一回~第六十一回
専門研修(第一回~第四回)
直轄研修開催回数及び受講者数推移グラフ
* 指導神職研修:
【 中堅神職研修···
明階基礎研修·
劇 正階基礎研修
直轄研修受講者数県別一覧
T 指導神職研修受講者数
克 中堅神職研修受講者数
明階基礎研修受講者数
正階基礎研修受講者数
付録
研修推移表 ·
研修日誌(抄)
神社本庁年史に見る研修部関連事項
編集後記
神社本庁研修所報(PDF _ CD版)添付
状態良好です。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
3,500
、神社本庁研修所 、2007.5 、 347p CD-ROM1枚 (12cm) 、26cm
目次 神社本庁研修所三十年誌 図版で見る三十年の歩み 序文 神社本庁研修所長 /矢田部 正巳 ご挨拶 神社本庁統理   /久邇邦 昭 祝辞 神社本庁研修所開講三十周年に寄せて  神宮大宮司 北白川道久 回想  入魂の研修を 元神社本庁研修所長 /北白川道久 訓育主任を命ぜられて 宮内庁侍従職御用掛 鎌田純一 神社本庁研修所開講三十周年記念事業の概要 神職資格の歴史と概要 資料編 神社本庁研修制度の歴史と概要 神宮道場改築工事について...... 神職養成・階位制度に関する各委員会報告 階位検定試験 学科目変遷(規程類集) 階位制度の変遷と概要 神務実習変遷年表(國學院大學・皇學館大學) 直轄研修カリキュラム (講義科目・講師名) 諸統計 指導神職研修(第一回~第七十一回 中堅神職研修 (第一回~第六十五回) 明階基礎研修 (第一回~第七十四回) 正階基礎研修 (第一回~第六十一回 専門研修(第一回~第四回) 直轄研修開催回数及び受講者数推移グラフ * 指導神職研修: 【 中堅神職研修··· 明階基礎研修· 劇 正階基礎研修 直轄研修受講者数県別一覧 T 指導神職研修受講者数 克 中堅神職研修受講者数 明階基礎研修受講者数 正階基礎研修受講者数 付録 研修推移表 · 研修日誌(抄) 神社本庁年史に見る研修部関連事項 編集後記 神社本庁研修所報(PDF _ CD版)添付 状態良好です。

史料纂集古記録編 第64回配本 舜旧記5〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
8,800
鎌田純一校訂、八木書店、平26、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

【収録】⑤1616〔元和2〕~1620〔元和6〕
○家康神葬を以て久能山に遷座の事内定
○家康薨去
○家康霊柩遷座次第
○幕府梵舜に権現明神の上下を尋ぬ
○梵舜明神号を主張す
○諸大名に権現と明神の趣を申渡す
○板倉重昌天海ら家康の神号を奏請す
○日本書紀神代巻講読
○兼治死去
○兼見七年忌
○後陽成不予
○中臣祓講義
○祇園河原勧進能
○京都洪水
○吉田家零落是非に及ばず
○勝重煙草密売者を捕う
○六角堂炎上
○饅頭屋宗伯照高院にて日本書紀講釈
○夢想連歌百韻
○日本書紀読点吉田家と饅頭屋と相違す
○勝重豊国社神宮寺を梵舜に下賜の意家康にありしを告ぐ
○淀大橋再興
○吉田家は神道管領長上の主により諸社以下の法度を申付く
○烏丸町衆
○兼重と豊国社の事内談
○福島正則処罰
○耶蘇教徒六十五六人を七条河原にて処刑
○豊国社の事につき崇伝の反覆を憤る
○兼従豊国社を妙法院へ渡す
○勝重の申入れにより豊国社解体
○等玉に医学伝授
○悪党の付火により京都大火
○徳川和子入内

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
8,800
鎌田純一校訂 、八木書店 、平26 、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 【収録】⑤1616〔元和2〕~1620〔元和6〕 ○家康神葬を以て久能山に遷座の事内定 ○家康薨去 ○家康霊柩遷座次第 ○幕府梵舜に権現明神の上下を尋ぬ ○梵舜明神号を主張す ○諸大名に権現と明神の趣を申渡す ○板倉重昌天海ら家康の神号を奏請す ○日本書紀神代巻講読 ○兼治死去 ○兼見七年忌 ○後陽成不予 ○中臣祓講義 ○祇園河原勧進能 ○京都洪水 ○吉田家零落是非に及ばず ○勝重煙草密売者を捕う ○六角堂炎上 ○饅頭屋宗伯照高院にて日本書紀講釈 ○夢想連歌百韻 ○日本書紀読点吉田家と饅頭屋と相違す ○勝重豊国社神宮寺を梵舜に下賜の意家康にありしを告ぐ ○淀大橋再興 ○吉田家は神道管領長上の主により諸社以下の法度を申付く ○烏丸町衆 ○兼重と豊国社の事内談 ○福島正則処罰 ○耶蘇教徒六十五六人を七条河原にて処刑 ○豊国社の事につき崇伝の反覆を憤る ○兼従豊国社を妙法院へ渡す ○勝重の申入れにより豊国社解体 ○等玉に医学伝授 ○悪党の付火により京都大火 ○徳川和子入内 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第51回配本 舜旧記3〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
鎌田純一校訂、八木書店、平26、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

【収録】③1607〔慶長12〕~1612〔慶長17〕
○高麗人七百人来朝
○朝鮮使京見物
○多武峯大職冠像破裂
○結城秀康死去
○座摩神社神主神道裁許状を所望す
○吉田兼治佐渡へ下向
○政所を見舞う
○豊国社へ勅額を賜う
○大久保長安佐渡より上洛
○宮中にて祈祷神道護摩執行
○兼治石見へ下向
○豊国社務萩原兼従高台院姪と結婚
○北野社造営遷宮
○駿府城火災
○秀頼鞍馬寺再興毘沙門天開帳
○家康見舞のため駿河へ下向
○増上寺存応家康に仏法を講ず
○片桐且元豊国社参詣
○且元駿府より上洛
○大仏造立の内談
○秀頼吉田家蔵藤原系図を閲覧
○豊国臨時祭
○義演大仏殿地鎮祭を執行
○細川幽斎死去
○息忠興上洛
○増上寺源誉上洛
○吉田兼見死去
○家康梵舜に神道を勉学せしむ
○忠興萩原兼従に関東下向を推む
○兼従梵舜江戸参着
○金地院崇伝上洛
○大津城へ芍薬見物
○近衛前久薨去
○元亨釈書校合終了
○京都洪水
○吉田にて踊興行
○八条宮智仁親王豊国社参詣
○黒谷法然御影堂炎上
○福島正則豊国社参詣

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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9,900
鎌田純一校訂 、八木書店 、平26 、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 【収録】③1607〔慶長12〕~1612〔慶長17〕 ○高麗人七百人来朝 ○朝鮮使京見物 ○多武峯大職冠像破裂 ○結城秀康死去 ○座摩神社神主神道裁許状を所望す ○吉田兼治佐渡へ下向 ○政所を見舞う ○豊国社へ勅額を賜う ○大久保長安佐渡より上洛 ○宮中にて祈祷神道護摩執行 ○兼治石見へ下向 ○豊国社務萩原兼従高台院姪と結婚 ○北野社造営遷宮 ○駿府城火災 ○秀頼鞍馬寺再興毘沙門天開帳 ○家康見舞のため駿河へ下向 ○増上寺存応家康に仏法を講ず ○片桐且元豊国社参詣 ○且元駿府より上洛 ○大仏造立の内談 ○秀頼吉田家蔵藤原系図を閲覧 ○豊国臨時祭 ○義演大仏殿地鎮祭を執行 ○細川幽斎死去 ○息忠興上洛 ○増上寺源誉上洛 ○吉田兼見死去 ○家康梵舜に神道を勉学せしむ ○忠興萩原兼従に関東下向を推む ○兼従梵舜江戸参着 ○金地院崇伝上洛 ○大津城へ芍薬見物 ○近衛前久薨去 ○元亨釈書校合終了 ○京都洪水 ○吉田にて踊興行 ○八条宮智仁親王豊国社参詣 ○黒谷法然御影堂炎上 ○福島正則豊国社参詣 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第12回配本 舜旧記1〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
11,000
鎌田純一校訂、八木書店、平26、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

【収録】①1583〔天正11〕~1601〔慶長6〕
○日吉大夫勧進
○南都見物に兼治らと行く
○鞍馬寺竹切見物
○秀吉禁中にて茶会
○近畿大地震
○禁中神道大護摩執行
○聚楽亭行幸
○秀吉名護屋に向う
○吉田兼見兼治に家督を譲る
○建仁寺にて荘子講釈
○秀吉明使に対面
○秀吉禁裏にて能を催す
○風流踊り
○近衛前久に日本書紀を持参
○神龍院連歌興行
○中原系図書写家康へ渡す
○秀吉京都に新亭を作るため繩張
○源平盛衰記を三成のために書写
○菊亭にて職原抄講釈
○善光寺如来入洛
○南禅寺にて細川忠興能興行
○家康南禅寺に遊ぶ
○秀吉醍醐へ花見
○信長十七年忌
○家康系図下書来る
○聖護院新宮大峯入部
○秀吉死去
○東寺塔落雷により半焼
○三成佐和山へ隠居
○政所豊国社へ参詣
○豊国社正遷宮
○島津義久より権現明神の区別を問う
○幽斎出陣用意のため田辺に帰る
○清原宣賢五十年忌
○伏見落城
○関ケ原合戦
○京近郊洪水
○淀大橋落ちる
○秀忠忠吉豊国社参詣
○細川忠興豊前へ下国
○家康関東へ下向

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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11,000
鎌田純一校訂 、八木書店 、平26 、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 【収録】①1583〔天正11〕~1601〔慶長6〕 ○日吉大夫勧進 ○南都見物に兼治らと行く ○鞍馬寺竹切見物 ○秀吉禁中にて茶会 ○近畿大地震 ○禁中神道大護摩執行 ○聚楽亭行幸 ○秀吉名護屋に向う ○吉田兼見兼治に家督を譲る ○建仁寺にて荘子講釈 ○秀吉明使に対面 ○秀吉禁裏にて能を催す ○風流踊り ○近衛前久に日本書紀を持参 ○神龍院連歌興行 ○中原系図書写家康へ渡す ○秀吉京都に新亭を作るため繩張 ○源平盛衰記を三成のために書写 ○菊亭にて職原抄講釈 ○善光寺如来入洛 ○南禅寺にて細川忠興能興行 ○家康南禅寺に遊ぶ ○秀吉醍醐へ花見 ○信長十七年忌 ○家康系図下書来る ○聖護院新宮大峯入部 ○秀吉死去 ○東寺塔落雷により半焼 ○三成佐和山へ隠居 ○政所豊国社へ参詣 ○豊国社正遷宮 ○島津義久より権現明神の区別を問う ○幽斎出陣用意のため田辺に帰る ○清原宣賢五十年忌 ○伏見落城 ○関ケ原合戦 ○京近郊洪水 ○淀大橋落ちる ○秀忠忠吉豊国社参詣 ○細川忠興豊前へ下国 ○家康関東へ下向 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第59回配本 舜旧記4〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
8,800
鎌田純一校訂、八木書店、平26、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

【収録】④1613〔慶長18〕~1616〔元和2〕
○家康のため続日本紀書写
○大坂城二の丸焼失見舞に下向
○神道書を家康に進上
○大久保長安死去
○崇伝に服忌令中臣祓を贈る
○駿河浅間社家新宮左近神道裁許のため上洛
○秀頼母の病気平癒祈願を豊国社に命ず
○中井正清内裏上棟作法を尋ぬ
○法然影像京都に着く
○後陽成上皇宗源行法伝受を仰せらる
○上皇に神道大護摩伝授
○大久保忠隣改易に処さる
○天海上洛
○幕府医官吉田浄慶死去
○方広寺大仏鐘銘につき家康不服を申す
○且元弁疏のため駿府へ下向
○且元貞隆大坂退去
○伊勢踊り京に流行
○家康大坂へ出陣(旗雲出現)
○家康を陣中見舞のため大坂へ下向
○四条河原操興行
○天下不穏につき貴重物疎開
○秀頼母子以下大坂城に自害(打死衆二万計)
○家康二条城へ凱旋
○秀頼遺児国松を捕え六条河原にて生害
○千姫京都見物
○且元死去
○幕府古田重然父子を成敗
○二条城にて天台論義秀忠聴聞
○豊国社廃立の由崇伝内密に伝う
○豊国社惣知行没収

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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8,800
鎌田純一校訂 、八木書店 、平26 、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 【収録】④1613〔慶長18〕~1616〔元和2〕 ○家康のため続日本紀書写 ○大坂城二の丸焼失見舞に下向 ○神道書を家康に進上 ○大久保長安死去 ○崇伝に服忌令中臣祓を贈る ○駿河浅間社家新宮左近神道裁許のため上洛 ○秀頼母の病気平癒祈願を豊国社に命ず ○中井正清内裏上棟作法を尋ぬ ○法然影像京都に着く ○後陽成上皇宗源行法伝受を仰せらる ○上皇に神道大護摩伝授 ○大久保忠隣改易に処さる ○天海上洛 ○幕府医官吉田浄慶死去 ○方広寺大仏鐘銘につき家康不服を申す ○且元弁疏のため駿府へ下向 ○且元貞隆大坂退去 ○伊勢踊り京に流行 ○家康大坂へ出陣(旗雲出現) ○家康を陣中見舞のため大坂へ下向 ○四条河原操興行 ○天下不穏につき貴重物疎開 ○秀頼母子以下大坂城に自害(打死衆二万計) ○家康二条城へ凱旋 ○秀頼遺児国松を捕え六条河原にて生害 ○千姫京都見物 ○且元死去 ○幕府古田重然父子を成敗 ○二条城にて天台論義秀忠聴聞 ○豊国社廃立の由崇伝内密に伝う ○豊国社惣知行没収 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第32回配本 舜旧記2〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
鎌田純一校訂、八木書店、平26、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

【収録】②1602〔慶長7〕~1606〔慶長11〕
○禁裏より日吉七社の神号を記し上らしむ
○伏見に家康を見舞う
○源家系図を調進
○前田玄以の死を弔問す
○結城秀康豊国社参詣
○寺町施餓鬼
○家康豊国社領より二百石を智積院領とす
○加藤清正豊国社参詣
○小早川秀秋死去
○方広寺大仏殿炎上
○石山寺観音開帳
○家康二条城に入る
○家康参内
○家康神道日本書紀について尋ぬ
○江戸神田明神祢宜ら裁許状をうけに上洛
○千姫伏見より大坂城秀頼のもとへ入輿
○板倉勝重へ建武記同抄を贈る
○竜山建武式目を書写し梵舜に贈る
○竹生島参詣
○曇華院焼失
○家康諸社の事天孫降臨の事などを尋ぬ
○義久へ仮名書服忌令贈る
○京の人々豊国踊りに狂う
○勝重に十七条憲法書写本を渡す
○大坂城に秀頼を訪う
○家康吉良流昇殿の事を尋ぬ
○家康に再び源家系図を贈る
○秀忠征夷大将軍宣下
○二十二社神号勧請由来の事勅問あり
○淀殿夢想連歌百韻興行
○後陽成帝へ古事記旧事記献上
○秀頼へ服忌令中臣祓等を進上す

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鎌田純一校訂 、八木書店 、平26 、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 【収録】②1602〔慶長7〕~1606〔慶長11〕 ○禁裏より日吉七社の神号を記し上らしむ ○伏見に家康を見舞う ○源家系図を調進 ○前田玄以の死を弔問す ○結城秀康豊国社参詣 ○寺町施餓鬼 ○家康豊国社領より二百石を智積院領とす ○加藤清正豊国社参詣 ○小早川秀秋死去 ○方広寺大仏殿炎上 ○石山寺観音開帳 ○家康二条城に入る ○家康参内 ○家康神道日本書紀について尋ぬ ○江戸神田明神祢宜ら裁許状をうけに上洛 ○千姫伏見より大坂城秀頼のもとへ入輿 ○板倉勝重へ建武記同抄を贈る ○竜山建武式目を書写し梵舜に贈る ○竹生島参詣 ○曇華院焼失 ○家康諸社の事天孫降臨の事などを尋ぬ ○義久へ仮名書服忌令贈る ○京の人々豊国踊りに狂う ○勝重に十七条憲法書写本を渡す ○大坂城に秀頼を訪う ○家康吉良流昇殿の事を尋ぬ ○家康に再び源家系図を贈る ○秀忠征夷大将軍宣下 ○二十二社神号勧請由来の事勅問あり ○淀殿夢想連歌百韻興行 ○後陽成帝へ古事記旧事記献上 ○秀頼へ服忌令中臣祓等を進上す #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第120回配本 舜旧記8〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
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鎌田純一・藤本元啓校訂、八木書店、平26、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

【収録】⑧1631〔寛永8〕~1632〔寛永9〕解説・索引
○大坂天満宮社家瓦兵部少輔へ天神縁起三巻遣わす
○三重韻本書銀八分にて購入
○萩原兼従へ系図五冊借用のため使を遣わす
○唯神院社鳥居彩色申付く
○神竜院内の尼女房衆二十人計り茶に来る
○祇園竹坊より借用の麗気記書写成就
○宇治下妻郷の徳右衛門へ茶購入のため新四郎遣わす
○徳川義直神宝に付き尋ねらる
○聖護院道晃法親王大和葛城大峯入り、京中貴賤見物
○前将軍徳川秀忠不例に依り平癒祈祷を命ぜらる
○九条忠栄より神道大護摩相伝仰下さる、断り申す
○酒屋へ年中の酒代銀子支払う
○徳川秀忠薨去
○幕府秀忠薨去に依り諸大名へ金銀遣わさる
○元碩蘇香円調合所望により調合法伝授
○四条河原勧進能
○梵舜自筆神書五冊披見せしむ
○神竜院山の渋柿の渋取りを申付く
○嶬峨鹿王院へ元亨釈書の返却を求む
○有馬湯汲へ新四郎馬一匹を添え差下す
○梵舜煩に依り食不進
○梵舜痰咳に依り急逝す
○解説
○卜部家系譜
○書名、文芸・芸能索引

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鎌田純一・藤本元啓校訂 、八木書店 、平26 、1冊
吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(1553-1632)の30歳より歿年までの日記。京都吉田山下の神龍院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和2年(1616)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 【収録】⑧1631〔寛永8〕~1632〔寛永9〕解説・索引 ○大坂天満宮社家瓦兵部少輔へ天神縁起三巻遣わす ○三重韻本書銀八分にて購入 ○萩原兼従へ系図五冊借用のため使を遣わす ○唯神院社鳥居彩色申付く ○神竜院内の尼女房衆二十人計り茶に来る ○祇園竹坊より借用の麗気記書写成就 ○宇治下妻郷の徳右衛門へ茶購入のため新四郎遣わす ○徳川義直神宝に付き尋ねらる ○聖護院道晃法親王大和葛城大峯入り、京中貴賤見物 ○前将軍徳川秀忠不例に依り平癒祈祷を命ぜらる ○九条忠栄より神道大護摩相伝仰下さる、断り申す ○酒屋へ年中の酒代銀子支払う ○徳川秀忠薨去 ○幕府秀忠薨去に依り諸大名へ金銀遣わさる ○元碩蘇香円調合所望により調合法伝授 ○四条河原勧進能 ○梵舜自筆神書五冊披見せしむ ○神竜院山の渋柿の渋取りを申付く ○嶬峨鹿王院へ元亨釈書の返却を求む ○有馬湯汲へ新四郎馬一匹を添え差下す ○梵舜煩に依り食不進 ○梵舜痰咳に依り急逝す ○解説 ○卜部家系譜 ○書名、文芸・芸能索引 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第98回配本 舜旧記6〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
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鎌田純一・藤本元啓校訂、八木書店、平30、1冊
【内容説明】
『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。

吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(一五五三-一六三二)の三十歳より没年までの日記。京都吉田山下の神竜院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和二年(一六一六)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

〔収録範囲〕
1622〔元和8〕~1626〔寛永3〕
○萩原兼従へ神道之名目抄日本書籍抄を進ず
○四条河原勧進能見物
○四条河原女能見物
○日光東照宮に於て家康七回忌
○福島正則へ音信
○中将棋盤の代四文目五分
○少将棋盤の代二文目五分
○実相院へ諸国一宮記を遣わす
○在所の瓜見
○茶屋清次江戸にて死去
○碁興行
○徳川義直へ進上の藤氏大系図七冊出来
○徳川頼宣平癒祈祷、京衆見物
○日本書紀講釈
○将棋興行
○碁打本因坊法印算砂死去
○萩原兼従と日本書紀雑談
○近年京都火事に依り盛方院家の医書大半焼失
○伏見城にて徳川家光と対面
○南蛮の生姜蜜漬
○黒田長政京にて死去
○徳川和子平産のため吉田兼英梵舜祈念す
○皇女興子御生誕
○後水尾天皇女御と共に中和門院へ行幸
○近代見物貴賤群集
○高台院不例により吉田家へ祈祷仰せらる
○高台院薨ず
○内裏御能あり
○高麗人上洛し大徳寺に旅宿
○三宝院義演死去
○後水尾天皇二条城に行幸


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史料纂集古記録編 第98回配本 舜旧記6〔オンデマンド版〕

9,900
鎌田純一・藤本元啓校訂 、八木書店 、平30 、1冊
【内容説明】 『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。 吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(一五五三-一六三二)の三十歳より没年までの日記。京都吉田山下の神竜院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和二年(一六一六)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。 〔収録範囲〕 1622〔元和8〕~1626〔寛永3〕 ○萩原兼従へ神道之名目抄日本書籍抄を進ず ○四条河原勧進能見物 ○四条河原女能見物 ○日光東照宮に於て家康七回忌 ○福島正則へ音信 ○中将棋盤の代四文目五分 ○少将棋盤の代二文目五分 ○実相院へ諸国一宮記を遣わす ○在所の瓜見 ○茶屋清次江戸にて死去 ○碁興行 ○徳川義直へ進上の藤氏大系図七冊出来 ○徳川頼宣平癒祈祷、京衆見物 ○日本書紀講釈 ○将棋興行 ○碁打本因坊法印算砂死去 ○萩原兼従と日本書紀雑談 ○近年京都火事に依り盛方院家の医書大半焼失 ○伏見城にて徳川家光と対面 ○南蛮の生姜蜜漬 ○黒田長政京にて死去 ○徳川和子平産のため吉田兼英梵舜祈念す ○皇女興子御生誕 ○後水尾天皇女御と共に中和門院へ行幸 ○近代見物貴賤群集 ○高台院不例により吉田家へ祈祷仰せらる ○高台院薨ず ○内裏御能あり ○高麗人上洛し大徳寺に旅宿 ○三宝院義演死去 ○後水尾天皇二条城に行幸 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第105回配本 舜旧記7〔オンデマンド版〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
鎌田純一・藤本元啓校訂、八木書店、平30、1冊
品切れの書籍を復刊!

【内容説明】
『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。

吉田兼右の子、兼見の弟、神道家梵舜(一五五三-一六三二)の三十歳より没年までの日記。京都吉田山下の神竜院の住職で、兄兼見とともに豊国社の創立に功労があり、のちに家康に神道伝授を約束した事もあった。元和二年(一六一六)家康を久能山に葬った際、天海と争った事は有名である。朝廷にも関係があり、当時の中央における諸般の情勢をみる上で最も貴重な資料の一つである。

〔収録範囲〕
1627〔寛永4〕~1630〔寛永7〕
○吉田家伝書物を関白近衛信尋へ上申す
○九条忠栄に祗候し八雲御抄一巻を進上す
○大町流目薬龍丹膏始めて調合す
○仁和寺皆明院紀伊山伏護摩の事を尋ねらる
○吉田家系図の末々を浄雲院へ進む
○姫百合の種植
○豊国社再興の瑞夢を見る
○東河原に操り高館見物
○浄勝院へ近衛前久自筆の源氏物語を進上す
○南都社家より元々集来る
○四条河原能見物
○西洞院時慶所にて日本書紀神代巻講読
○以心崇伝へ藤氏・源氏系図を貸出す
○中宮徳川和子着帯
○和子の御産平安祈祷
○梵舜の刀等盗む小者を召取
○兼見卿記
○徳川家光疱瘡平癒の祈祷
○日本書紀三十冊人皇紀摺本を家本にて校合
○尾州徳川義直摂津有馬を経て伏見に来る
○日本書紀人皇紀箱出来
○九条忠栄より諏訪系図について尋問あり
○梵舜養猫盗まる
○大角山城へ椿の接ぎ無心す
○豊臣秀吉三十三回忌
○豊国社の社領社家等を元の如く安堵せらる様祈念せしむ
○以心崇伝煩気により灸点記し進上

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皇学館大学紀要 創立百周年記念号 (21)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
2,000
皇學館大學、皇学館大学、1983、560p、21cm
函少ヤケ、天シミ。本文概ね良好。
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皇学館大学紀要 創立百周年記念号 (21)

2,000
皇學館大學 、皇学館大学 、1983 、560p 、21cm
函少ヤケ、天シミ。本文概ね良好。

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