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詩集 家庭教訓劇怨恨猥雑篇/やわらかい闇の夢 鈴木志郎康詩集/闇包む闇の煮凝り/家族の日溜り の4冊
ユリイカ1991年2月号特集※ミラン・クンデラ●誘拐された西欧●消え去る詩、プラハ/クンデラ●20年の幽閉のあとで/ヤロミル・イレッシュ●評伝・年譜クンデラ
ユリイカ1984年6月号特集※表現主義<終末>の超克●エゴン・シーレと表現主義/黒井千次●表現主義のトポロジー/今泉文子●無意識の映像、夢魔の装置/平井正
現代思想 1975年3月号 特集=デリダ 現代フランス思想の展開 ■プラトンのパルマケイアー/J・デリダ■デリダに訊く/C・クレマン◎<戦争について>鶴見俊輔/鮎川信夫
現代思想 1979年7月号 特集=宇宙 コスモロジーの現在■「宇宙論」=「秩序論」の新生/村上陽一郎■宇宙の中で/佐藤文隆■光で見る宇宙/小尾信彌■数学と宇宙観/一松 信
現代思想 1978年12月号 特集=現代日本の思想 ■梅棹・鶴見・吉本・澁澤・武満・磯崎・大島・廣松・寺山<シンポ>長尾龍一/樺山紘一/柄谷行人<対話>ロブ=グリエ/蓮実重彦
ユリイカ 1991年5月号 特集※総展望 ソ連カルチュア・マップ●それでも映画は/扇千恵●グラスノスチが危ない!/浦雅春●なにゆえの民族問題?/A・シニャフスキー●<対話>川端香男里+中沢新一
ユリイカ 1993年4月号 ※ロック<インタビュー◆ギターの可能性と歌の真実/F・フリス◆サンプリング・ウィルス計画/大友良英>●<討議>椹木野衣+清水アリカ●ラフ・トレード、クリエーション、REM/桜井通開
ユリイカ 1989年2月号 特集※ピンチョン●「重力の虹」「永遠の心の誓い」他●「V.」の航時性について/池澤夏樹●ピンチョンと夢の構造/平石貴樹●<討議>ピンチョンと現代世界/浅田彰/佐藤良明/巽孝之
ユリイカ1979年2月号 表紙・扉/安野光雅 特集:カフカの世界/対談・黒井千次×川村二郎 中井英夫、秋山さと子、池内紀、豊田有恒、宇波彰、山下肇、高畠正明、利光哲夫 他 新連載・植草甚一のブックマーケット第1回アメリカ文学/ゲスト・宮本陽吉、司会・鍵谷幸信 他
ユリイカ 1979年3月号 表紙・扉/安野光雅 特集:サリンジャー 荒廃のなかのイノセンス/岸田秀、加島祥造、三田誠広、池澤夏樹、秋山さと子、樹村みのり、原田敬一、田中啓史 他 メルヘン・ランドほんものの魔法:立原えりか 飯島耕一小詩集 正津勉小詩集 粟津則雄、佐佐木幸綱、中村真一郎 他
現代思想1990年3月号
ゲーデル未刊哲学論稿
ユリイカ 1989年11月号 特集※「悪魔の詩」の波紋●幻想としての異文化理解/高橋明●「悪魔の詩篇」をめぐる反響瞥見●ラシュディについて/G・グラス●評伝サルマン・ラシュディ/寺門泰彦
海を渡った日本語 : 植民地の「国語」の時間
定信お見通し : 寛政視覚改革の治世学
書物の未来へ
秋成幻戯 <江戸文学の構図を求めて>
夏目金之助ロンドンに狂せり
[夏目金之助ロンドンに狂せり 新装版」
現代思想 1975年8・9月号 徹底討議=デカルトと現代/竹内良和/佐々木健一/中村雄一郎/所雄章■ウェーバー社会学の方法と対象/阿閉吉男
ユリイカ 1984年11月臨時増刊号 総特集=日本語 伝統と現在を考える<対談>谷川俊太郎+別役実◆日本語の系統◆仏教と国語史◆散文体の成立◆地名とフォークロア
ユリイカ 1995年 11月 臨時増刊 総特集 ※ Gay Stories・・・ゲイ短編小説アンソロジー●徹底討論 ゲイ文学を突き抜ける
ユリイカ 1971年5月号 特集=60年代の詩と詩人◆討議:現代詩の危機/大岡信+天沢退二郎◆詩人論/長田弘論/清水 昶論/岡田隆彦・鈴木志郎康論◆60年代年表作品・詩論・詩誌・情況
現代思想 1973年7月号第1巻第7号 マルクーゼ/ラカン/レイン 批評の原理=寺田透×大岡信 レイン精神医学の出発点=荻野恒一 アナモルフォーズ=ラカン・阿部良雄訳 一次元的人間と社会=マルクーゼ・生松敬三訳 倒錯のデイスクール=蓮實重彦 他
新編 中原中也全集 別巻共 全6巻(12冊)揃/中原中也研究 の13冊
パウル・ツェラン初期詩篇集成
ユリイカ 1988年8月号 ※ガルシア・マルケス●<作品・小説・コラム>●<対話・南の熱い文学>中上健次+野谷文昭●ガルシア=マルケスの原風景(図版構成)/落合一泰●マルケス評伝・著作解題
現代思想 1979年5月号 特集=ミシュレ 歴史への新しい限[ミシュレと現代] ミシュレの現代性・・ロラン・バルト/「魔女』を読む― 歴史と精神分析■マルクス未公開論文
ユリイカ 1995年8月号 増頁特集※ソレルス●<小説>ヴェネツィアの祝祭●<インタヴュー>ソレルスの秘密●「テル・ケル」と詩的言語の革命の行方/塚原 史●<美術批評>●ソレルス主要作品解題
ユリイカ 1978年7月号 表紙・扉/安野光雅 特集・現代フランス小説 ソルレス、ル・クレジオ、ロブ・グリエ、デュヴェール、ビュトール、デュラス、岩崎力、平岡篤頼、三輪秀彦、海堂昌之、小佐井伸二 他 十万粒の涙/立原えりか、梅田晴夫、吉岡実、荒川洋治、長谷川四郎、野島秀勝、大岡信 他
現代思想 1983年7月号 隠喩としての都市,都市論の新しい地平/都市の記号学へ=前田愛×中村雄一郎×篠田浩一郎×長谷川尭 宇宙論としてのクスコ=山崎カヲル 宇野邦一,八束はじめ,中沢新一 他ゴッホの眼・古靴と寝室(前)/高階秀爾 池内紀,多木浩二,松平頼暁 他
ケルト神話
フェルナンド・ペソア最後の三日間
ユリイカ 1973年8月号 総合特集※文学の時間●精神の旅人/ウィリアム・ブレイク●<討議・銀河鉄道の「時」>天沢退二郎+入沢康夫●時間論のためのメモランダ/廣松渉●生きる時間/鈴木志郎康
ユリイカ 1990年9月号 特集※アンディ・ウォーホル●ウォーホル映画の世界/金坂健二●ウォーホルの憧れた男と女/あぶないゴシップ日記/諸岡敏行●アンディ・ウォーホル伝/日向あき子
現代思想 1981年7月号 特集:構造主義以後 インタヴュー・構造とテクスト/山口昌男 テクストその理論/ロラン・バルト(花輪光 訳)繋辞の代補 言語学に面しての哲学/ジャック・デリダ 記号論とレトリック/ド・マン(柄谷行人 訳)他 連載・他/遠山一行、廣松渉、栗本慎一郎。寺山修司 他
現代思想 1991年7月号 顔/顔が崩れる=富山太佳夫 この顔を見よ=小林昌廣 顔が似ているとはどういうことか,表情と類似=池田清彦 醜いあひるの子の変貌=高橋裕子 見えない顔を読む=多木浩二×富山太佳夫 他 コナン・ドイルの世紀末,挿し絵付き/富山太佳夫 エイズと文化RNAウイルス遺伝子の謀略/多田富雄 他
現代思想 1990年1月号 ポルノグラフィ/ポルノという問題のために=山崎カヲル 不快という快楽・天皇と性をめぐる権力言設=小倉利丸 フェミニズム・アートの挑戦=西山千恵子 他 愛しい眠り/金塚貞文 母神の像であった土偶/吉田敦彦 人はなぜ虫を集めるのか/池田清彦 他
秋成幻戯
私の昭和史 (正編+戦後篇 上・下巻+完結篇 上・下巻) 全5巻揃+私の詩歌逍遙 の計6冊
なぜガザなのか パレスチナの分断、孤立化、反開発
ユリイカ 1975年2月号 特集:ホフマン 悪夢と恍惚の美学/方法としての砂男・寺山修司 弱虫ホフマン・飯吉光夫 ガバリスの転生・種村李弘 珠玉の短編:ファルンの鉱山=ホフマン/種村李弘・訳 グラビア:ホフマン・風刺と幻想の世界 他 連載:まざあ・ぐうす=谷川俊太郎・訳 和田誠・絵 平野啓一・解説 新連載:印象=粟津則雄 詩=石垣りん、白石かずこ 他
現代思想 2018年3月号 特集=物流スタディーズ ―ヒトとモノの新しい付き合い方を考える
ユリイカ 1974年5月臨時増刊 現代世界文学入門 篠田一士責任編集 現代世界文学の展望/篠田一士×河村二郎×管野昭正 想像的空間/錯乱と振動=渋沢孝輔 他 幻視/ホフマン断面=池内紀 他 伝説/将軍の見たカフカ=中野孝次 他 狂気/サド侯爵の最後の恋=渋沢龍彦 他 言語/クロード・シモンのための四章 他 付録=現代世界文学年表
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