JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
1492コロンブス : 逆転の世界史
バタイユの世界 新版.
ユリイカ 1974年7月臨時増刊 総特集=オカルティズム サラマンドラよ、燃えよ/澁澤龍彦 オカルトの意味/吉田光邦 グラビア・神秘的世界への誘惑/錬金術、タロット、カバラ、占星術、魔術、隠秘主義者たち 資料/オカルティズム主要参考文献一覧 鉱物の花嫁/種村季弘 古典的浪曼主義者の肖像/池内紀 「砂男」の神秘/高橋たか子 演劇とオカルティスム/利光哲夫 ランボーとむかしの饗宴の鍵/渋沢孝輔 カフカの神秘体験/谷口茂 隠秘思想の誘惑ジェラール・ド・ネルヴァルの場合/稲生永 ユング 易と中国精神 英訳「易経」の刊行に寄せて/中村健二・訳 他
ユリイカ 特集:ケストナー 子どもの現在 14(12)
ユリイカ 1981年7月 特集:ローリング・ストーンズ 13巻8号
ベルイマンは語る
ユリイカ1974年2月号 特集・エドガー・アラン・ポオ 回帰と幻想の文学グラビア/ポオと世紀末芸術 ポーと挿絵・坂崎乙郎 文/島尾敏雄、吉田知子、宮本忠雄、入沢康夫、川村二郎、渋沢孝輔、出淵博、中原佑介、加藤郁乎、寺山修司、マリー・ボナパルト、松本俊夫、他記事/共同討議全体像・19世紀の文学と芸術第2回ロマン主義とヒロイズム=菅野昭正×高階秀爾×平島正郎 アンダーグラウンド映画のこと:萩原朔美、徹底討論/現代詩を解剖する「現代詩の実験1973」を中心に=天沢退二郎×岡田隆彦×佐々木幹郎×鈴木志郎康 他
現代思想 1981年8月号 特集:記号論の展開 フィクションの悲しみ/大江健三郎 シンポジウム・仮構と反転ーフィクショナリティと現代/山口昌男×原広司×鈴木忠志×吉田喜重×青木保 都市・劇場・表徴/中村雄二郎 静的記号学と動物記号学/丸山圭三郎 記号論の構想とその展開/磯谷孝 アナロジーの彼岸/メッツ(三浦信孝 訳)他 連載・対話・他 対話・精神分析と仏教 自己矛盾について/岸田秀×三枝充悳 今村仁司、中村元、栗本慎一郎、蓮實重彦、遠山一行、廣松渉 他
暗い眼 情景集/書物との対話/日常と記憶/影の女/美の近代 (岩波新書)/ダンテ地獄篇精読/ヨーロッパ美術紀行/ヴァン・ゴッホ (ちくま学芸文庫)/あなたへの手紙/沈黙に向きあう/ことばと精神 粟津則雄講演集/私の空想美術館/見者ランボー/畏怖についてなど/ことばへの凝視 粟津則雄対談集 (転換期を読む) の15冊 (全冊署名入)
ユリイカ 1981年6月号 特集=小津安二郎 甦る映像の世界
美容文藝誌 髪とアタシ 第三刊「考える髪」
封切り日が待ちどおしい
愛の手紙 文学者の様々な愛のかたち (2002年版) (帯に、愛しい人へ、妻へ、わが児へ。漱石、龍之介、潤一郎から太宰治まで。わが国の文豪・作家たちは、愛する人への熱き想いをどう伝えたのか。私的な秘められた手紙にいきいきと書き記された「こころ」の結晶。
ユリイカ 1971年3月号 VOL.3-3 増頁特集・富永太郎 富永太郎をどう読むか/大岡昇平×安東次夫×中村稔×飯島耕一 瀕死の詩人の疾走/饗庭孝男 未発表資料: 富永太郎の画帳/大岡信 富永太郎の思い出/小林秀雄 富永太郎の詩/河上徹太郎 天折した富永/中原中也(「山繭」1926年11月号)富永太郎の眼と精神/窪田搬弥 富永太郎伝/大岡昇平 他 未発表作品:富永太郎画・自画像(油彩カラー) 他 詳細・富永太郎年譜、書誌および論考ノート 他記事:植草甚一、草野心平、澁澤龍彦、三木卓、吉原幸子、田村隆一、片桐ユズル、菅谷規矩雄 他
ユリイカ 1970年5月 第2巻 第5号 <特集 : サミュエル・ベケット>
ユリイカ 1991年8月 特集:子守唄 13巻10号
ワインの染みがついたノートからの断片
ユリイカ 1990年12月号 表紙絵・扉/金子國義 特集・ゴッホ渦巻く絵画ー没後100年 ゴッホの世界/岡谷公二、圀府寺司 ゴッホと芸術家/坂上桂子、丹尾安典 ゴッホの波紋/有川治男、柏原えつとむ、小林康夫 ゴッホと日本/木下長宏、稲賀繁美 ゴッホの生涯:ファン・ゴッホ家の未公開書簡・圀府寺司 ファン・ゴッホの生涯/渡部葉子 ゴッホの残像ー芸術家たちの証言/六人部昭典・編訳:パリの画塾・F.ゴージ、ひとつのエピソード・ピサロ、私はあまり親しくなかった・スーラ、孤立せるもの・オーリエ、彼が狂っていたと言うなら・ルノワール、もっと深い悲劇・クレー、孤独で悲劇的な冒険・ピカソ、彼は自由だったのだろうか・マグリット 他 連載/富士川義之、田村隆一、金関寿夫、草森紳一 他 大竹伸朗
現代思想 徹底討議 デカルトと現代 3(8)
書物の夢、印刷の旅
ユリイカ 1970年6月 第2巻 第6号
ユリイカ 1989年5月号 特集・エーコ ベストセラー「薔薇の名前」はいかにして生まれたか 表紙・扉=金子國義、カット=大谷浩・大崎一郎 プロローグ(メルクの老僧アドソが若き日に巻き込まれた事件の発端を記す)ウンベルト・エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」1第一日、一時課(僧院の麓に着くと、ウィリアムが鋭い推理の一端をを窺わせる)エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」2 第三日、終課の夜(ウベルティーノが修道士ドルチーノの事件をアドソに物語る)エーコ/川島英昭 訳「薔薇の名前」3「薔薇の名前」ダイジェスト:谷口勇 第2のベストセラー「フーコーの振り子」ダイジェスト:望月紀子 エーコと中世・篠原資明、迷宮のなかの政治・伊藤公雄、エーコによるエーコ・古賀弘人 他 エーコ著作年表 巻末/世界の文学
現代思想 1996年8月号 特集=想像の共同体/国家の身体:最初と最後の皇帝・ケネス・ディーン+ブライアン・マスミ/長原豊 訳 国体の身体論的本義・長原豊 近代国家の形成と「日本史」に関する覚え書木・李成市 嘘の文化・D・ウグレシチ 岩崎稔 訳 民族を超える言語運動・原聖 特別企画/都市と身体:荒川修作+マドリン・ギンズ ①対談:荒川修作×藤井博巳 ②「建築ー宿命反転の場」を読む:塚原史×塚本明子×高橋世織 ⓷不確定的知覚による間知覚的視点荒川修作+マドリン・ギンズ「養老天命反転地」の解剖学:中村英樹 ④忘視・忘身体:中村一美 ⓹不死の人:小西信之 ⓺泡から(ア・ラ・カ・ワ)サイコ・スケープを正起させる装置:研生英午 7.反転された「芸術の終焉」の地:清水哲朗 特別掲載/江戸のユートピア=櫻井進
現代思想 1994年5月号 特集:カオスー複雑系のエピステーメ カオス/アモルファスの意味論:山口昌哉×米沢富美子 カオス複雑系のエピステーメ:津田一郎×金子邦彦×池上高志 インタヴュー・複雑系のエクリチュール:池田研介 カオスとポストモダン:吉岡実 視点システムの変換・カオスの場からの自己創出:中村英樹 特別掲載:ヴィクトル・エリセと唯一の時間について=前田英樹 連載/金子務、中村元
ユリイカ 1969年12月 第1巻 第6号
ユリイカ 1970年1月 第2巻 第1号
ユリイカ 1992-12 総特集 禁断のエロティシズム 異端・背徳の美術史 24(13)(328)
現代映画講義
さらにまた幻想を語る
ユリイカ 1991年7月号 表紙絵・扉/島谷晃 目次カット・エルネスト・ドエラーによるランボー 特集:ランボー 没後百年記念 ランボーの詩をめぐる断章/ノーチラス号と酔いどれ船:ロラン・バルト、「言葉の錬金術」とシュルレアリズム:ブルドン、極限と交流:バタイユ、最後の作品:モーリス・ブランシュ、アルチュール・ランボー覚書:ミシェル・ドゥギー、呪文と原始性:小林秀夫、ランボーの詩的な定式とカント哲学:ジル・ドゥルーズ 「イリュミナシオン」の世界ーフェルナン・レジェによる同作品のためのリトグラフ=カラー3ページ、本文・中地義和 訳 没後百年のランボー ランボーの遺産/渋沢孝輔 ランボー伝説:野村喜和夫 訳 アデンおよびハラルからのランボーの手紙/中安ちか子 他 連載/高宮利行、池内紀、竹西寛子、草森紳一 他
ユリイカ 1969年8月 第1巻 第2号
ユリイカ 1969年7月 第1巻 第1号 <創刊号(復刊第1号)>
ユリイカ 1969年11月 第1巻 第5号
ユリイカ 1969年10月 第1巻 第4号
現代思想 レオナルド・ダ・ヴィンチ 知の交響詩 2(7)
『シルヴィア・プラス : 沈黙の女』
ユリイカ 1969年9月 第1巻 第3号
ユリイカ臨時増刊 1971年11月 第3巻 第13号 <総特集 : エロテシズム>
ユリイカ 特集:芥川龍之介 9(3)
世界の詩論 : アリストテレスからボヌフォアまで
吉本隆明全対談集 全12巻揃/信の構造 全3巻揃 (新装版)(1:仏教論集成/2:キリスト教論集成/3:全天皇制・宗教論集成)+非知へ 信の構造 対話篇/吉本隆明詩全集 全7巻揃 の23冊
ユリイカ 1989 1月号 特集:夢野久作 21(1)(274)
ユリイカ 30(5)(402)
アメリカ・インディアン神話
ユリイカ 1973-1 特集 ビートルズ 5(1)
<<前へ 27 28 29 30 31 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。