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闘いの日々 安らぎのとき-ある医学徒の回想 (東北大学医学部耳鼻咽喉科学教室開講 100周年記念出版)

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
3,630
高坂知節 (元 東北大学医学部教授)、高坂知節 発行(私家版)、平成23年(2011年)9月1日発行・・・
初版、カバー、定価3500円+税。目次 闘いの日々(懐かしのジプシー軍団 東北大学耳鼻科電顕グループ、東北大学耳鼻咽喉科関連病院の拡充、東北大学図書館医学分館長・闘いの日々、東北大学が担当した日本耳鼻咽喉科学会総会・学術講演会、東北大学耳鼻咽喉科学教室の歴史〈 1911-1972、1973-2000〉)、安らぎのとき(教授会の遊び心 仙台初の「プロ球団」誕生、東北大学医学部スキー部の創設と黄金期の樹立、我が青春の「東北大学オーケストラ」 ほか)、同窓のきずな、レクイエム(音楽に身を捧げたある耳鼻咽喉科医の生涯-父 高坂知甫、片桐主一先生に捧げるレクイエム、キャサリン・スミス先生を悼む、医学部スキー部長の葛西森夫先生を偲んで、内耳電顕グループの総帥 中山和彦先生を悼む、孚ちゃん先生さようなら、同期生の誇り 高橋忍君を悼む)、年表(東北大学医学部耳鼻咽喉科教室開講百年 年表、高坂教室 年表)。34062-aya(保管先 廻廊 東北大学 棚)
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闘いの日々 安らぎのとき-ある医学徒の回想 (東北大学医学部耳鼻咽喉科学教室開講 100周年記念出版)

3,630
高坂知節 (元 東北大学医学部教授) 、高坂知節 発行(私家版) 、平成23年(2011年)9月1日発行 、A5判、400頁 、1冊
初版、カバー、定価3500円+税。目次 闘いの日々(懐かしのジプシー軍団 東北大学耳鼻科電顕グループ、東北大学耳鼻咽喉科関連病院の拡充、東北大学図書館医学分館長・闘いの日々、東北大学が担当した日本耳鼻咽喉科学会総会・学術講演会、東北大学耳鼻咽喉科学教室の歴史〈 1911-1972、1973-2000〉)、安らぎのとき(教授会の遊び心 仙台初の「プロ球団」誕生、東北大学医学部スキー部の創設と黄金期の樹立、我が青春の「東北大学オーケストラ」 ほか)、同窓のきずな、レクイエム(音楽に身を捧げたある耳鼻咽喉科医の生涯-父 高坂知甫、片桐主一先生に捧げるレクイエム、キャサリン・スミス先生を悼む、医学部スキー部長の葛西森夫先生を偲んで、内耳電顕グループの総帥 中山和彦先生を悼む、孚ちゃん先生さようなら、同期生の誇り 高橋忍君を悼む)、年表(東北大学医学部耳鼻咽喉科教室開講百年 年表、高坂教室 年表)。34062-aya(保管先 廻廊 東北大学 棚)

セリーヌの作品 全15巻揃+セリーヌ伝+セリーヌを読む の17冊

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
92,000
L=F・セリーヌ/高坂和彦 他訳。フレデリック・ヴィトゥー/権寧訳。有田英也 他、国書刊行会/水声社・・・
函天地極少スレ有。函カバー揃。チラシ付。本体良好~美。(伝、読む)カバー。読むのカバー経年ジミ有。本体経年良好。2のみ2刷、他初版。初版。定価合計:67701円。(1:夜の果てへの旅/2・3:なしくずしの死 上・下/4:ギニョルズバンド~10:虫けらどもをひねりつぶせ/11:死体派/12:苦境/13:リゴドン/14:戦争・教会/15:ギニョルズバンド2)。黒色函カバー。厚本。②青
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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セリーヌの作品 全15巻揃+セリーヌ伝+セリーヌを読む の17冊

92,000
L=F・セリーヌ/高坂和彦 他訳。フレデリック・ヴィトゥー/権寧訳。有田英也 他 、国書刊行会/水声社/国書刊行会 、1978~2003/1997/1998 、17
函天地極少スレ有。函カバー揃。チラシ付。本体良好~美。(伝、読む)カバー。読むのカバー経年ジミ有。本体経年良好。2のみ2刷、他初版。初版。定価合計:67701円。(1:夜の果てへの旅/2・3:なしくずしの死 上・下/4:ギニョルズバンド~10:虫けらどもをひねりつぶせ/11:死体派/12:苦境/13:リゴドン/14:戦争・教会/15:ギニョルズバンド2)。黒色函カバー。厚本。②青

美術手帖 1975年1月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第389号 ヤケ、シミ、地に印

特集 国際版画ビエンナーレの現状
第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から
変貌する版画ビエンナーレ:乾由明
版画ビエンナーレ審査報告:東野芳明
揺れ動く世界の国際版画展:黒崎彰
戦後版画三十年目の危機:川合昭三
年譜 戦後日本の版画:土屋悦郎, 白岩登三靖
作家論 前田常作
聖と俗のはざまに:平井亮一
対談 現代の宗教画へ マンダラと変相図:秦恒平, 前田常作
ミラノの作家 ルチアーノ・ファブロ マイ・グッド・アシスタント:安斎重男
ルチアーノ・ファブロの作品
ABTFOCUS 今月の焦点
ルート2 ただいま準備中:伊藤隆道
美術時評 美術は芸術なのである:平野重光
豊福知徳の彫刻展:弦田平八郎
展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」:山科一二三
第七回現代の造形 映像表現’74:高橋亨
北九州市立美術館の開館:満生和昭
都美術館問題への提言:大島清次
宮本三郎と小林和作の死:植村鷹千代
ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題:中原佑介
固有の独自性を確認し継続する パリ・ビエンナーレ構想:峯村敏明
白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」:高阪進
ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」:扇田昭彦
書評 ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」:栗津潔
カレンダー
フランス映画の新しい潮流2 再生のために終わることのできないフィルム:邦和彦
湯木希生との対談 人間史序説 横浜・寿地区の人々(仮題):湯木希生, 邦和彦
美術館めぐり1 玉堂美術館:松尾哲夫
ピーピング・トム ブラック・プリズム:戸村浩
展評 東京:末永照和, 早見堯
展評 関西:藤慶之
展覧会案内
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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1,320 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第389号 ヤケ、シミ、地に印 特集 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から 変貌する版画ビエンナーレ:乾由明 版画ビエンナーレ審査報告:東野芳明 揺れ動く世界の国際版画展:黒崎彰 戦後版画三十年目の危機:川合昭三 年譜 戦後日本の版画:土屋悦郎, 白岩登三靖 作家論 前田常作 聖と俗のはざまに:平井亮一 対談 現代の宗教画へ マンダラと変相図:秦恒平, 前田常作 ミラノの作家 ルチアーノ・ファブロ マイ・グッド・アシスタント:安斎重男 ルチアーノ・ファブロの作品 ABTFOCUS 今月の焦点 ルート2 ただいま準備中:伊藤隆道 美術時評 美術は芸術なのである:平野重光 豊福知徳の彫刻展:弦田平八郎 展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」:山科一二三 第七回現代の造形 映像表現’74:高橋亨 北九州市立美術館の開館:満生和昭 都美術館問題への提言:大島清次 宮本三郎と小林和作の死:植村鷹千代 ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題:中原佑介 固有の独自性を確認し継続する パリ・ビエンナーレ構想:峯村敏明 白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」:高阪進 ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」:扇田昭彦 書評 ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」:栗津潔 カレンダー フランス映画の新しい潮流2 再生のために終わることのできないフィルム:邦和彦 湯木希生との対談 人間史序説 横浜・寿地区の人々(仮題):湯木希生, 邦和彦 美術館めぐり1 玉堂美術館:松尾哲夫 ピーピング・トム ブラック・プリズム:戸村浩 展評 東京:末永照和, 早見堯 展評 関西:藤慶之 展覧会案内
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美術手帖 1975年1月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,650 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第389号 ヤケ、シミ、地に印

特集 国際版画ビエンナーレの現状
第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から
変貌する版画ビエンナーレ:乾由明
版画ビエンナーレ審査報告:東野芳明
揺れ動く世界の国際版画展:黒崎彰
戦後版画三十年目の危機:川合昭三
年譜 戦後日本の版画:土屋悦郎, 白岩登三靖
作家論 前田常作
聖と俗のはざまに:平井亮一
対談 現代の宗教画へ マンダラと変相図:秦恒平, 前田常作
ミラノの作家 ルチアーノ・ファブロ マイ・グッド・アシスタント:安斎重男
ルチアーノ・ファブロの作品
ABTFOCUS 今月の焦点
ルート2 ただいま準備中:伊藤隆道
美術時評 美術は芸術なのである:平野重光
豊福知徳の彫刻展:弦田平八郎
展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」:山科一二三
第七回現代の造形 映像表現’74:高橋亨
北九州市立美術館の開館:満生和昭
都美術館問題への提言:大島清次
宮本三郎と小林和作の死:植村鷹千代
ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題:中原佑介
固有の独自性を確認し継続する パリ・ビエンナーレ構想:峯村敏明
白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」:高阪進
ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」:扇田昭彦
書評 ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」:栗津潔
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フランス映画の新しい潮流2 再生のために終わることのできないフィルム:邦和彦
湯木希生との対談 人間史序説 横浜・寿地区の人々(仮題):湯木希生, 邦和彦
美術館めぐり1 玉堂美術館:松尾哲夫
ピーピング・トム ブラック・プリズム:戸村浩
展評 東京:末永照和, 早見堯
展評 関西:藤慶之
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、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第389号 ヤケ、シミ、地に印 特集 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から 変貌する版画ビエンナーレ:乾由明 版画ビエンナーレ審査報告:東野芳明 揺れ動く世界の国際版画展:黒崎彰 戦後版画三十年目の危機:川合昭三 年譜 戦後日本の版画:土屋悦郎, 白岩登三靖 作家論 前田常作 聖と俗のはざまに:平井亮一 対談 現代の宗教画へ マンダラと変相図:秦恒平, 前田常作 ミラノの作家 ルチアーノ・ファブロ マイ・グッド・アシスタント:安斎重男 ルチアーノ・ファブロの作品 ABTFOCUS 今月の焦点 ルート2 ただいま準備中:伊藤隆道 美術時評 美術は芸術なのである:平野重光 豊福知徳の彫刻展:弦田平八郎 展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」:山科一二三 第七回現代の造形 映像表現’74:高橋亨 北九州市立美術館の開館:満生和昭 都美術館問題への提言:大島清次 宮本三郎と小林和作の死:植村鷹千代 ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題:中原佑介 固有の独自性を確認し継続する パリ・ビエンナーレ構想:峯村敏明 白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」:高阪進 ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」:扇田昭彦 書評 ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」:栗津潔 カレンダー フランス映画の新しい潮流2 再生のために終わることのできないフィルム:邦和彦 湯木希生との対談 人間史序説 横浜・寿地区の人々(仮題):湯木希生, 邦和彦 美術館めぐり1 玉堂美術館:松尾哲夫 ピーピング・トム ブラック・プリズム:戸村浩 展評 東京:末永照和, 早見堯 展評 関西:藤慶之 展覧会案内
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美術手帖 1975年1月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,650 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第389号 ヤケ、フチ少傷ミ

特集 国際版画ビエンナーレの現状
第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から
変貌する版画ビエンナーレ:乾由明
版画ビエンナーレ審査報告:東野芳明
揺れ動く世界の国際版画展:黒崎彰
戦後版画三十年目の危機:川合昭三
年譜 戦後日本の版画:土屋悦郎, 白岩登三靖
作家論 前田常作
聖と俗のはざまに:平井亮一
対談 現代の宗教画へ マンダラと変相図:秦恒平, 前田常作
ミラノの作家 ルチアーノ・ファブロ マイ・グッド・アシスタント:安斎重男
ルチアーノ・ファブロの作品
ABTFOCUS 今月の焦点
ルート2 ただいま準備中:伊藤隆道
美術時評 美術は芸術なのである:平野重光
豊福知徳の彫刻展:弦田平八郎
展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」:山科一二三
第七回現代の造形 映像表現’74:高橋亨
北九州市立美術館の開館:満生和昭
都美術館問題への提言:大島清次
宮本三郎と小林和作の死:植村鷹千代
ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題:中原佑介
固有の独自性を確認し継続する パリ・ビエンナーレ構想:峯村敏明
白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」:高阪進
ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」:扇田昭彦
書評 ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」:栗津潔
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フランス映画の新しい潮流2 再生のために終わることのできないフィルム:邦和彦
湯木希生との対談 人間史序説 横浜・寿地区の人々(仮題):湯木希生, 邦和彦
美術館めぐり1 玉堂美術館:松尾哲夫
ピーピング・トム ブラック・プリズム:戸村浩
展評 東京:末永照和, 早見堯
展評 関西:藤慶之
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1,650 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第389号 ヤケ、フチ少傷ミ 特集 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から 変貌する版画ビエンナーレ:乾由明 版画ビエンナーレ審査報告:東野芳明 揺れ動く世界の国際版画展:黒崎彰 戦後版画三十年目の危機:川合昭三 年譜 戦後日本の版画:土屋悦郎, 白岩登三靖 作家論 前田常作 聖と俗のはざまに:平井亮一 対談 現代の宗教画へ マンダラと変相図:秦恒平, 前田常作 ミラノの作家 ルチアーノ・ファブロ マイ・グッド・アシスタント:安斎重男 ルチアーノ・ファブロの作品 ABTFOCUS 今月の焦点 ルート2 ただいま準備中:伊藤隆道 美術時評 美術は芸術なのである:平野重光 豊福知徳の彫刻展:弦田平八郎 展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」:山科一二三 第七回現代の造形 映像表現’74:高橋亨 北九州市立美術館の開館:満生和昭 都美術館問題への提言:大島清次 宮本三郎と小林和作の死:植村鷹千代 ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題:中原佑介 固有の独自性を確認し継続する パリ・ビエンナーレ構想:峯村敏明 白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」:高阪進 ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」:扇田昭彦 書評 ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」:栗津潔 カレンダー フランス映画の新しい潮流2 再生のために終わることのできないフィルム:邦和彦 湯木希生との対談 人間史序説 横浜・寿地区の人々(仮題):湯木希生, 邦和彦 美術館めぐり1 玉堂美術館:松尾哲夫 ピーピング・トム ブラック・プリズム:戸村浩 展評 東京:末永照和, 早見堯 展評 関西:藤慶之 展覧会案内
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美術手帖 1975年8月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第397号 スレ、ヤケ、シミ

特集 装飾の神話学 アール・ヌーヴォー
図版構成
ざわめく夢想の時:海野弘
部分の叛乱:長谷川堯
日本美術とアール・ヌーヴォー:由水常雄
アール・ヌーヴォーのポスター:子安三喜男
アール・ヌーヴォーへの招待
作家論 長沢英俊
間から間 海を含んだ魚:峯村敏明
作家のノート 天地自然の間にあって:長沢英俊
連載
美術館めぐり(8) 高輪美術館
ファントム・ランド(2) 現在・過去・過去分詞:戸村浩
幕末風景画誌(2) 風景の狩猟者:酒井忠康
ポロック覚書(5) 一九四三年(2):藤枝晃雄
ART FOCUS 今月の焦点
ルート2 くらげと私:斉藤智
美術時評 遠近法の意味:平野重光
香月泰男遺作展:富山秀男
ユートピア願望と現実回帰 ノーマン・ロックウェル展:清水哲男
秀作選抜展への疑問 第二回彫刻の森美術館大賞展:梅雨不知人
バーバラ・ヘップワースの死:穴沢一夫
大阪博への抵抗も少し 沖縄国際海洋博覧会の開催:曽根幸一
日本文化瞥見『スタジオ・インタナショナル』'75.2.3から:邦和彦
進行しない時間の競演 邦千谷+辻村和子ダンスリサイタル:合田成男
状況劇場公演「腰巻おぼろ・妖鯨篇」:扇田昭彦
新藤兼人「ある映画監督の生涯」 「死者」の視線で己を語る:高阪進
書評 大島渚「体験的戦後映像論」:佐藤忠男
書評 磯崎新「建築の解体」:宮内康
カレンダー
インタヴュー作家論(4) 原一男 アンバランスの疾走:伏久田喬行
連載 体験史としての戦後映画(6) 時代を拒む映画 マキノ雅弘とヤクザ映画:波多野哲朗
展評
東京:末永照和・早見堯
関西:藤慶之
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1,100 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第397号 スレ、ヤケ、シミ 特集 装飾の神話学 アール・ヌーヴォー 図版構成 ざわめく夢想の時:海野弘 部分の叛乱:長谷川堯 日本美術とアール・ヌーヴォー:由水常雄 アール・ヌーヴォーのポスター:子安三喜男 アール・ヌーヴォーへの招待 作家論 長沢英俊 間から間 海を含んだ魚:峯村敏明 作家のノート 天地自然の間にあって:長沢英俊 連載 美術館めぐり(8) 高輪美術館 ファントム・ランド(2) 現在・過去・過去分詞:戸村浩 幕末風景画誌(2) 風景の狩猟者:酒井忠康 ポロック覚書(5) 一九四三年(2):藤枝晃雄 ART FOCUS 今月の焦点 ルート2 くらげと私:斉藤智 美術時評 遠近法の意味:平野重光 香月泰男遺作展:富山秀男 ユートピア願望と現実回帰 ノーマン・ロックウェル展:清水哲男 秀作選抜展への疑問 第二回彫刻の森美術館大賞展:梅雨不知人 バーバラ・ヘップワースの死:穴沢一夫 大阪博への抵抗も少し 沖縄国際海洋博覧会の開催:曽根幸一 日本文化瞥見『スタジオ・インタナショナル』'75.2.3から:邦和彦 進行しない時間の競演 邦千谷+辻村和子ダンスリサイタル:合田成男 状況劇場公演「腰巻おぼろ・妖鯨篇」:扇田昭彦 新藤兼人「ある映画監督の生涯」 「死者」の視線で己を語る:高阪進 書評 大島渚「体験的戦後映像論」:佐藤忠男 書評 磯崎新「建築の解体」:宮内康 カレンダー インタヴュー作家論(4) 原一男 アンバランスの疾走:伏久田喬行 連載 体験史としての戦後映画(6) 時代を拒む映画 マキノ雅弘とヤクザ映画:波多野哲朗 展評 東京:末永照和・早見堯 関西:藤慶之 展覧会案内
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美術手帖 1975年8月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
880 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第397号 スレ、背に開きジワ

特集 装飾の神話学 アール・ヌーヴォー
図版構成
ざわめく夢想の時:海野弘
部分の叛乱:長谷川堯
日本美術とアール・ヌーヴォー:由水常雄
アール・ヌーヴォーのポスター:子安三喜男
アール・ヌーヴォーへの招待
作家論 長沢英俊
間から間 海を含んだ魚:峯村敏明
作家のノート 天地自然の間にあって:長沢英俊
連載
美術館めぐり(8) 高輪美術館
ファントム・ランド(2) 現在・過去・過去分詞:戸村浩
幕末風景画誌(2) 風景の狩猟者:酒井忠康
ポロック覚書(5) 一九四三年(2):藤枝晃雄
ART FOCUS 今月の焦点
ルート2 くらげと私:斉藤智
美術時評 遠近法の意味:平野重光
香月泰男遺作展:富山秀男
ユートピア願望と現実回帰 ノーマン・ロックウェル展:清水哲男
秀作選抜展への疑問 第二回彫刻の森美術館大賞展:梅雨不知人
バーバラ・ヘップワースの死:穴沢一夫
大阪博への抵抗も少し 沖縄国際海洋博覧会の開催:曽根幸一
日本文化瞥見『スタジオ・インタナショナル』'75.2.3から:邦和彦
進行しない時間の競演 邦千谷+辻村和子ダンスリサイタル:合田成男
状況劇場公演「腰巻おぼろ・妖鯨篇」:扇田昭彦
新藤兼人「ある映画監督の生涯」 「死者」の視線で己を語る:高阪進
書評 大島渚「体験的戦後映像論」:佐藤忠男
書評 磯崎新「建築の解体」:宮内康
カレンダー
インタヴュー作家論(4) 原一男 アンバランスの疾走:伏久田喬行
連載 体験史としての戦後映画(6) 時代を拒む映画 マキノ雅弘とヤクザ映画:波多野哲朗
展評
東京:末永照和・早見堯
関西:藤慶之
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※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
880 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第397号 スレ、背に開きジワ 特集 装飾の神話学 アール・ヌーヴォー 図版構成 ざわめく夢想の時:海野弘 部分の叛乱:長谷川堯 日本美術とアール・ヌーヴォー:由水常雄 アール・ヌーヴォーのポスター:子安三喜男 アール・ヌーヴォーへの招待 作家論 長沢英俊 間から間 海を含んだ魚:峯村敏明 作家のノート 天地自然の間にあって:長沢英俊 連載 美術館めぐり(8) 高輪美術館 ファントム・ランド(2) 現在・過去・過去分詞:戸村浩 幕末風景画誌(2) 風景の狩猟者:酒井忠康 ポロック覚書(5) 一九四三年(2):藤枝晃雄 ART FOCUS 今月の焦点 ルート2 くらげと私:斉藤智 美術時評 遠近法の意味:平野重光 香月泰男遺作展:富山秀男 ユートピア願望と現実回帰 ノーマン・ロックウェル展:清水哲男 秀作選抜展への疑問 第二回彫刻の森美術館大賞展:梅雨不知人 バーバラ・ヘップワースの死:穴沢一夫 大阪博への抵抗も少し 沖縄国際海洋博覧会の開催:曽根幸一 日本文化瞥見『スタジオ・インタナショナル』'75.2.3から:邦和彦 進行しない時間の競演 邦千谷+辻村和子ダンスリサイタル:合田成男 状況劇場公演「腰巻おぼろ・妖鯨篇」:扇田昭彦 新藤兼人「ある映画監督の生涯」 「死者」の視線で己を語る:高阪進 書評 大島渚「体験的戦後映像論」:佐藤忠男 書評 磯崎新「建築の解体」:宮内康 カレンダー インタヴュー作家論(4) 原一男 アンバランスの疾走:伏久田喬行 連載 体験史としての戦後映画(6) 時代を拒む映画 マキノ雅弘とヤクザ映画:波多野哲朗 展評 東京:末永照和・早見堯 関西:藤慶之 展覧会案内
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美術手帖 1972年12月号 No.361 <特集 : フィルムとビデオ>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650 (送料:¥185~)
編 : 福住治夫 ; 文 : 辻勝之、ふじいせいいち、邦和彦、美術出版社、1972、316p、A5判・・・
特集 : フィルムとヴィデオ
・認識から表現へ 時間と空間の関係構造とは? / 辻勝之
・インタヴュー構成
 以心伝心みえない言語 ビデオを探る / 編集部
 アメリカのヴィデオ・フリークたち
 アンダーグラウンド・シネマはどこへ行ったか / ふじいせいいち
特集番外 日常の縦糸に批評の横糸をいかに織るか / 邦和彦
連載
・<大発明物語>③永久運動の夢 / 中原佑介
・<TOM'S FINGERS TRAVEL ON THE BOX> 立方体の分割 / 戸村浩
・<日本空想博物館>⑥血を殺せ―月岡芳年・調書 / 粕三平
個展から
・圧縮する空間 <村>思考から 対談 聞き手=藤枝晃雄 / 高山登
・龍あるいは失われゆく時の結晶 / 谷川晃一
展覧会から <DOCUMENTA 5> <ドクメンタ>になにをみた / 飯田善国
図版構成
・そこにはすべてがあった / 飯田善国
・言語と概念芸術 / 飯村隆彦
書評
・中原佑介「人間と物質のあいだ」 / 藤枝晃雄
・カルヴィン・トムキンズ「花嫁と独身者たち」 / 東野芳明
社告 季刊『デザイン』のお知らせ
坐忘録 / 堀内正和
今月の焦点
・制作の論理と批評の論理 / 平野重光
・「造形大」が燃えている 造形大VD専攻自主ゼミ運営委員会書記局
・“コンピュータは有能な道具” / 端山貢明
・長谷川元吉
・地方に咲いた思想共同体 / 林三従
・久民
・技術社会に挑戦の狼煙を / 斎藤俊徳
・状況劇場公演「鐵假面」 / 扇田昭彦
・櫻社公演「ぼくらが非情の大河をくだる時」
・羽仁進監督・映画「午前中の時間割り」 / 高阪進
・告知板
海外情報 来年のパリ・ビエンナーレ構想 / 峯村敏明
番外 あなたもお答えねがいます ハンス・ハーケの<質問表> / 飯村隆彦
展覧会案内 スケジュール/東京・関西(11/17~12 / 17)
展評 東京=峯村敏明、関西=平野重光
巻末 1972年度『美術手帖』総目次
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編 : 福住治夫 ; 文 : 辻勝之、ふじいせいいち、邦和彦 、美術出版社 、1972 、316p 、A5判 、1冊
特集 : フィルムとヴィデオ ・認識から表現へ 時間と空間の関係構造とは? / 辻勝之 ・インタヴュー構成  以心伝心みえない言語 ビデオを探る / 編集部  アメリカのヴィデオ・フリークたち  アンダーグラウンド・シネマはどこへ行ったか / ふじいせいいち 特集番外 日常の縦糸に批評の横糸をいかに織るか / 邦和彦 連載 ・<大発明物語>③永久運動の夢 / 中原佑介 ・<TOM'S FINGERS TRAVEL ON THE BOX> 立方体の分割 / 戸村浩 ・<日本空想博物館>⑥血を殺せ―月岡芳年・調書 / 粕三平 個展から ・圧縮する空間 <村>思考から 対談 聞き手=藤枝晃雄 / 高山登 ・龍あるいは失われゆく時の結晶 / 谷川晃一 展覧会から <DOCUMENTA 5> <ドクメンタ>になにをみた / 飯田善国 図版構成 ・そこにはすべてがあった / 飯田善国 ・言語と概念芸術 / 飯村隆彦 書評 ・中原佑介「人間と物質のあいだ」 / 藤枝晃雄 ・カルヴィン・トムキンズ「花嫁と独身者たち」 / 東野芳明 社告 季刊『デザイン』のお知らせ 坐忘録 / 堀内正和 今月の焦点 ・制作の論理と批評の論理 / 平野重光 ・「造形大」が燃えている 造形大VD専攻自主ゼミ運営委員会書記局 ・“コンピュータは有能な道具” / 端山貢明 ・長谷川元吉 ・地方に咲いた思想共同体 / 林三従 ・久民 ・技術社会に挑戦の狼煙を / 斎藤俊徳 ・状況劇場公演「鐵假面」 / 扇田昭彦 ・櫻社公演「ぼくらが非情の大河をくだる時」 ・羽仁進監督・映画「午前中の時間割り」 / 高阪進 ・告知板 海外情報 来年のパリ・ビエンナーレ構想 / 峯村敏明 番外 あなたもお答えねがいます ハンス・ハーケの<質問表> / 飯村隆彦 展覧会案内 スケジュール/東京・関西(11/17~12 / 17) 展評 東京=峯村敏明、関西=平野重光 巻末 1972年度『美術手帖』総目次
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美術手帖 1975年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第396号 ヤケ、フチ少傷ミ

特集・ドキュメント 現代日本美術展の20年
図版構成
座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味:針生一郎, 平井亮一, 峯村敏明, 山口勝弘
現代日本美術展と私
ある架空通信:津高和一
親子二代の現代展:今井俊満
泥くさい、お祭りムードがいい:元永定正
現代展とはなんの関係もありません:三木富雄
一つの転機として:田中信太郎
言わずもがな…のこと:飯田善國
賞審査のことなど:宇佐美圭司
ねじれの彼方より君を:吉村益信
君のつっかえ棒ってなあに:関根伸夫
ザ・プレイとともに:池水慶一
現展=原点:島州一
たった一つの企画:下谷千尋
ART FOCUS 今月の焦点
ルート2 現代日本美術展コンクール大賞受賞:堀越陽子, 入野忠芳
美術時評 作家の連続性:平野重光
第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」:高橋亨
EXHIBISM 方法から方法へ:たにあらた
前田青邨展:吉田耕三
新都美術館に対する三つの働きかけ:平井亮一
パリに建設中の美術文化センター:前野寿邦
虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展:東野芳明
アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」:高阪進
沈黙の映画 小川プロ「どっこい! 人間節」:邦和彦
68/71「喜劇昭和の世界」三部作:扇田昭彦
書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」:宮川淳
書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」:山口勝弘
カレンダー
作家論 尼野和三
ネガ・ポジの変幻:三木多聞
作家のノート・コントンのなかの本当:尼野和三
ポロック覚書4 一九四三年1:藤枝晃雄
フアントム・ランド1 未来への片道切符:戸村浩
幕末風景画誌 黒船来航:酒井忠康
美術館めぐり7 畠山記念館:芥忠雄
体験史としての戦後映画5 戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体:波多野哲朗
インタヴュー作家論3
結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師:伏久田喬行
展評
東京:末永照和, 早見堯
関西:藤慶之
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、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第396号 ヤケ、フチ少傷ミ 特集・ドキュメント 現代日本美術展の20年 図版構成 座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味:針生一郎, 平井亮一, 峯村敏明, 山口勝弘 現代日本美術展と私 ある架空通信:津高和一 親子二代の現代展:今井俊満 泥くさい、お祭りムードがいい:元永定正 現代展とはなんの関係もありません:三木富雄 一つの転機として:田中信太郎 言わずもがな…のこと:飯田善國 賞審査のことなど:宇佐美圭司 ねじれの彼方より君を:吉村益信 君のつっかえ棒ってなあに:関根伸夫 ザ・プレイとともに:池水慶一 現展=原点:島州一 たった一つの企画:下谷千尋 ART FOCUS 今月の焦点 ルート2 現代日本美術展コンクール大賞受賞:堀越陽子, 入野忠芳 美術時評 作家の連続性:平野重光 第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」:高橋亨 EXHIBISM 方法から方法へ:たにあらた 前田青邨展:吉田耕三 新都美術館に対する三つの働きかけ:平井亮一 パリに建設中の美術文化センター:前野寿邦 虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展:東野芳明 アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」:高阪進 沈黙の映画 小川プロ「どっこい! 人間節」:邦和彦 68/71「喜劇昭和の世界」三部作:扇田昭彦 書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」:宮川淳 書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」:山口勝弘 カレンダー 作家論 尼野和三 ネガ・ポジの変幻:三木多聞 作家のノート・コントンのなかの本当:尼野和三 ポロック覚書4 一九四三年1:藤枝晃雄 フアントム・ランド1 未来への片道切符:戸村浩 幕末風景画誌 黒船来航:酒井忠康 美術館めぐり7 畠山記念館:芥忠雄 体験史としての戦後映画5 戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体:波多野哲朗 インタヴュー作家論3 結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師:伏久田喬行 展評 東京:末永照和, 早見堯 関西:藤慶之
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美術手帖 1973年8月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
2,200 (送料:¥185~)
美術出版社、1973年
目次画像あり 第370号 ヤケ、シミ

現代日本美術の基底をさぐる
現代日本美術の体質診断:李禹煥, 針生一郎, 平井亮一
閉じられた円環の彼方は〈具体〉の軌跡から何を:彦坂尚嘉
戦後日本美術のなかであなたの評価する作家を〈アンケート〉
三木多聞, 石子順造, 藤井久栄, 赤塚行雄, 村木明, たにあらた, 木村重信, 日向あき子, 赤根和生, 岡田隆彦, 藤枝晃雄, ヨシダ・ヨシエ, 岡本謙次郎, 朝日晃, 平井亮一, ヴラスタ・チハーコヴァー, 峯村敏明, 桑原住雄, 安井収蔵, 瀬木慎一, 大島辰雄, 酒井忠康, 久保貞次郎, 嘉門安雄, 匠秀夫, 平野重光, 中原佑介, 針生一郎
〈建築の解体〉症候群 上:磯崎新
続 60年代からなにがとり残されたか: V.チハーコヴァー
日常の縦糸に批評の横糸をいかに織るか2:邦和彦
韓国の美術:朴栖甫+前田常作
〈大字報〉から〈口号〉へ 中国のグラフィズム:村上善男
資本主義リアリズム講座5 連載 櫻幼稚園附属大学通信教育講座:赤瀬川原平
立方体の魔方陣 連載2 TOM'S FIGURE SKETCHING:戸村浩
大自然と機能主義 連載 こちら精神覚醒科・処方箋8:岡田隆彦
〈内的イメージ〉とは何か? 絵画におけるオプスの問題 連載8 視線12:谷川晃一
関野準一郎「版画を築いた人々」 書評:酒井忠康
秦恒平「女文化の終焉」 書評:川嶋至
展評 東京:峯村敏明
展評 関西:平野重光
展覧会案内
坐忘録:堀内正和
フィルムによる個展を計画:粟津潔
武州八王子よりさっそうたる悪意をこめて:伏久田喬行
「戦後日本美術の展開 抽象表現の多様化」展:藤枝晃雄
「日韓現代彫刻展」:河口龍夫
犬の“桃狩り”「四畳半」その後 模索舎裁判第二回公判:小林健
刑法175条をめぐって:川口裕弘
小川プロ「三里塚・辺田部落」:高阪進
〈68/71〉公演「さよならマックス」:扇田昭彦
生ま生ましさに命を賭けて:柳本尚規
狩られた女神 ダイアン・アーバス写真展:高橋睦郎
電算機の著作権:木村恒久
表紙:山中信夫
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、美術出版社 、1973年
目次画像あり 第370号 ヤケ、シミ 現代日本美術の基底をさぐる 現代日本美術の体質診断:李禹煥, 針生一郎, 平井亮一 閉じられた円環の彼方は〈具体〉の軌跡から何を:彦坂尚嘉 戦後日本美術のなかであなたの評価する作家を〈アンケート〉 三木多聞, 石子順造, 藤井久栄, 赤塚行雄, 村木明, たにあらた, 木村重信, 日向あき子, 赤根和生, 岡田隆彦, 藤枝晃雄, ヨシダ・ヨシエ, 岡本謙次郎, 朝日晃, 平井亮一, ヴラスタ・チハーコヴァー, 峯村敏明, 桑原住雄, 安井収蔵, 瀬木慎一, 大島辰雄, 酒井忠康, 久保貞次郎, 嘉門安雄, 匠秀夫, 平野重光, 中原佑介, 針生一郎 〈建築の解体〉症候群 上:磯崎新 続 60年代からなにがとり残されたか: V.チハーコヴァー 日常の縦糸に批評の横糸をいかに織るか2:邦和彦 韓国の美術:朴栖甫+前田常作 〈大字報〉から〈口号〉へ 中国のグラフィズム:村上善男 資本主義リアリズム講座5 連載 櫻幼稚園附属大学通信教育講座:赤瀬川原平 立方体の魔方陣 連載2 TOM'S FIGURE SKETCHING:戸村浩 大自然と機能主義 連載 こちら精神覚醒科・処方箋8:岡田隆彦 〈内的イメージ〉とは何か? 絵画におけるオプスの問題 連載8 視線12:谷川晃一 関野準一郎「版画を築いた人々」 書評:酒井忠康 秦恒平「女文化の終焉」 書評:川嶋至 展評 東京:峯村敏明 展評 関西:平野重光 展覧会案内 坐忘録:堀内正和 フィルムによる個展を計画:粟津潔 武州八王子よりさっそうたる悪意をこめて:伏久田喬行 「戦後日本美術の展開 抽象表現の多様化」展:藤枝晃雄 「日韓現代彫刻展」:河口龍夫 犬の“桃狩り”「四畳半」その後 模索舎裁判第二回公判:小林健 刑法175条をめぐって:川口裕弘 小川プロ「三里塚・辺田部落」:高阪進 〈68/71〉公演「さよならマックス」:扇田昭彦 生ま生ましさに命を賭けて:柳本尚規 狩られた女神 ダイアン・アーバス写真展:高橋睦郎 電算機の著作権:木村恒久 表紙:山中信夫
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美術手帖 1975年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第396号 ヤケ、シミ、地に印

特集・ドキュメント 現代日本美術展の20年
図版構成
座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味:針生一郎, 平井亮一, 峯村敏明, 山口勝弘
現代日本美術展と私
ある架空通信:津高和一
親子二代の現代展:今井俊満
泥くさい、お祭りムードがいい:元永定正
現代展とはなんの関係もありません:三木富雄
一つの転機として:田中信太郎
言わずもがな…のこと:飯田善國
賞審査のことなど:宇佐美圭司
ねじれの彼方より君を:吉村益信
君のつっかえ棒ってなあに:関根伸夫
ザ・プレイとともに:池水慶一
現展=原点:島州一
たった一つの企画:下谷千尋
ART FOCUS 今月の焦点
ルート2 現代日本美術展コンクール大賞受賞:堀越陽子, 入野忠芳
美術時評 作家の連続性:平野重光
第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」:高橋亨
EXHIBISM 方法から方法へ:たにあらた
前田青邨展:吉田耕三
新都美術館に対する三つの働きかけ:平井亮一
パリに建設中の美術文化センター:前野寿邦
虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展:東野芳明
アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」:高阪進
沈黙の映画 小川プロ「どっこい! 人間節」:邦和彦
68/71「喜劇昭和の世界」三部作:扇田昭彦
書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」:宮川淳
書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」:山口勝弘
カレンダー
作家論 尼野和三
ネガ・ポジの変幻:三木多聞
作家のノート・コントンのなかの本当:尼野和三
ポロック覚書4 一九四三年1:藤枝晃雄
フアントム・ランド1 未来への片道切符:戸村浩
幕末風景画誌 黒船来航:酒井忠康
美術館めぐり7 畠山記念館:芥忠雄
体験史としての戦後映画5 戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体:波多野哲朗
インタヴュー作家論3
結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師:伏久田喬行
展評
東京:末永照和, 早見堯
関西:藤慶之
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、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第396号 ヤケ、シミ、地に印 特集・ドキュメント 現代日本美術展の20年 図版構成 座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味:針生一郎, 平井亮一, 峯村敏明, 山口勝弘 現代日本美術展と私 ある架空通信:津高和一 親子二代の現代展:今井俊満 泥くさい、お祭りムードがいい:元永定正 現代展とはなんの関係もありません:三木富雄 一つの転機として:田中信太郎 言わずもがな…のこと:飯田善國 賞審査のことなど:宇佐美圭司 ねじれの彼方より君を:吉村益信 君のつっかえ棒ってなあに:関根伸夫 ザ・プレイとともに:池水慶一 現展=原点:島州一 たった一つの企画:下谷千尋 ART FOCUS 今月の焦点 ルート2 現代日本美術展コンクール大賞受賞:堀越陽子, 入野忠芳 美術時評 作家の連続性:平野重光 第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」:高橋亨 EXHIBISM 方法から方法へ:たにあらた 前田青邨展:吉田耕三 新都美術館に対する三つの働きかけ:平井亮一 パリに建設中の美術文化センター:前野寿邦 虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展:東野芳明 アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」:高阪進 沈黙の映画 小川プロ「どっこい! 人間節」:邦和彦 68/71「喜劇昭和の世界」三部作:扇田昭彦 書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」:宮川淳 書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」:山口勝弘 カレンダー 作家論 尼野和三 ネガ・ポジの変幻:三木多聞 作家のノート・コントンのなかの本当:尼野和三 ポロック覚書4 一九四三年1:藤枝晃雄 フアントム・ランド1 未来への片道切符:戸村浩 幕末風景画誌 黒船来航:酒井忠康 美術館めぐり7 畠山記念館:芥忠雄 体験史としての戦後映画5 戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体:波多野哲朗 インタヴュー作家論3 結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師:伏久田喬行 展評 東京:末永照和, 早見堯 関西:藤慶之
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美術手帖 1974年12月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第388号 背ヤケ、シミ、キズ

特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による
都市環境へのアプローチ:赤根和生
上昇する空間:堀内正和
古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ
現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄
アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄
秋田蘭画展から
秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信
秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一
ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行
作家論 野田哲也
写真の記録性と素材の日常性:乾由明
僕の最近の日常生活:野田哲也
フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後
集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦
書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘
書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二
連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩
展評
東京:平井亮一, たにあらた
対談を終えて:たにあらた
記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた
奇妙な幕間劇:平井亮一
関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司
美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯
都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国
わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧
西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹
編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二
すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦
群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭
花田清輝の死:針生一郎
「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介
意見広告是か否か:奥山太平
日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗
映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進
状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦
カレンダー:編集部
一九七四年度『美術手帖』総目次
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第388号 背ヤケ、シミ、キズ 特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による 都市環境へのアプローチ:赤根和生 上昇する空間:堀内正和 古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ 現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄 アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄 秋田蘭画展から 秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信 秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一 ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行 作家論 野田哲也 写真の記録性と素材の日常性:乾由明 僕の最近の日常生活:野田哲也 フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後 集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦 書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘 書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二 連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩 展評 東京:平井亮一, たにあらた 対談を終えて:たにあらた 記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた 奇妙な幕間劇:平井亮一 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司 美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯 都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国 わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧 西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹 編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二 すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦 群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭 花田清輝の死:針生一郎 「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介 意見広告是か否か:奥山太平 日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗 映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進 状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦 カレンダー:編集部 一九七四年度『美術手帖』総目次
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ少傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ少傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
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美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1975年1月号 No.389 <特集 : 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650
編 : 田中為芳、美術出版社、1975、302p、A5判、1冊
特集 : 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から
・変貌する版画ビエンナーレ / 乾由明
・版画ビエンナーレ審査報告 / 東野芳明
・揺れ動く世界の国際版画展 / 黒崎彰
・戦後版画三十年目の危機 / 川合昭三
・年譜・戦後日本の版画 / 土屋悦郎 ; 白岩登三靖
作家論 前田常作
・聖と俗のはざまに / 平井亮一
・対談現代の宗教画へ マンダラと変相図 / 秦恒平 ; 前田常作
ミラノの作家=ルチアーノ・ファブロ
・マイ・グッド・アシスタント/ファブロ / 安斎重男
・ルチアーノ・ファブロの作品
ABTFOCUS 今月の焦点
・ルート(2)ただいま準備中 / 伊藤隆道
・美術時評・美術は芸術なのである / 平野重光
・豊福知徳の彫刻展 / 弦田平八郎
・展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」 / 山科一二三
・第七回現代の造形<映像表現’74> / 高橋亨
・北九州市立美術館の開館 / 満生和昭
・都美術館問題への提言 / 大島淸次
・宮本三郎と小林和作の死 / 植村鷹千代
・ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題 / 中原佑介
・固有の独自性を確認し継続する⑨パリ・ビエンナーレ構想 / 峯村敏明
・白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」 / 高阪進
・ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」 / 扇田昭彦
・書評・ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」 / 栗津潔
・カレンダー / 編集部
フランス映画の新しい潮流II 再生のために終わることのできないフィルム / 邦和彦
連載美術館めぐり①玉堂美術館 / 松尾哲夫
連載ピーピング・トム⑦ブラック・プリズム / 戸村浩
展評・東京 / 末永照和 ; 早見堯
展評・関西 / 藤慶之
展覧会案内
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1,650
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1975 、302p 、A5判 、1冊
特集 : 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から ・変貌する版画ビエンナーレ / 乾由明 ・版画ビエンナーレ審査報告 / 東野芳明 ・揺れ動く世界の国際版画展 / 黒崎彰 ・戦後版画三十年目の危機 / 川合昭三 ・年譜・戦後日本の版画 / 土屋悦郎 ; 白岩登三靖 作家論 前田常作 ・聖と俗のはざまに / 平井亮一 ・対談現代の宗教画へ マンダラと変相図 / 秦恒平 ; 前田常作 ミラノの作家=ルチアーノ・ファブロ ・マイ・グッド・アシスタント/ファブロ / 安斎重男 ・ルチアーノ・ファブロの作品 ABTFOCUS 今月の焦点 ・ルート(2)ただいま準備中 / 伊藤隆道 ・美術時評・美術は芸術なのである / 平野重光 ・豊福知徳の彫刻展 / 弦田平八郎 ・展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」 / 山科一二三 ・第七回現代の造形<映像表現’74> / 高橋亨 ・北九州市立美術館の開館 / 満生和昭 ・都美術館問題への提言 / 大島淸次 ・宮本三郎と小林和作の死 / 植村鷹千代 ・ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題 / 中原佑介 ・固有の独自性を確認し継続する⑨パリ・ビエンナーレ構想 / 峯村敏明 ・白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」 / 高阪進 ・ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」 / 扇田昭彦 ・書評・ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」 / 栗津潔 ・カレンダー / 編集部 フランス映画の新しい潮流II 再生のために終わることのできないフィルム / 邦和彦 連載美術館めぐり①玉堂美術館 / 松尾哲夫 連載ピーピング・トム⑦ブラック・プリズム / 戸村浩 展評・東京 / 末永照和 ; 早見堯 展評・関西 / 藤慶之 展覧会案内

美術手帖 1975年8月号 No.397 <特集 : 装飾の神話学 アール・ヌーヴォー>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 田中為芳、美術出版社、1975、322p、A5判、1冊
特集:装飾の神話学 アール・ヌーヴォー
・図版構成
・ざわめく夢想の時 / 海野弘
・部分の叛乱 / 長谷川堯
・日本美術とアール・ヌーヴォー / 由水常雄
・アール・ヌーヴォーのポスター / 子安三喜男
・アール・ヌーヴォーへの招待 / 海野弘
作家論=長沢英俊
・間から間 海を含んだ魚 / 峯村敏明
・作家のノート 天地自然の間にあって / 長沢英俊
連載
・美術館めぐり⑧ 高輪美術館
・ファントム・ランド⑧ 現在・過去・過去分詞 / 戸村浩
・幕末風景画誌② 風景の狩猟者 / 酒井忠康
・ポロック覚書⑤ 一九四三年2/ 藤枝晃雄
ART FOCUS
・ルート2 くらげと私 / 斉藤智
・美術時評 遠近法の意味 / 平野重光
・香月泰男遺作展 / 富山秀男
・ユートピア願望と現実回帰 ノーマン・ロックウェル展 / 清水哲男
・秀作選抜展への疑問 第二回彫刻の森美術館大賞展 / 梅雨不知人
・バーバラ・ヘップワースの死 / 穴沢一夫
・大阪博への抵抗も少し 沖縄国際海洋博覧会の開催 / 曽根幸一
・日本文化瞥見『スタジオ・インタナショナル』'75・2・3から / 邦和彦
・進行しない時間の競演 邦千谷+辻村和子ダンスリサイタル / 合田成男
・状況劇場公演「腰巻おぼろ・妖鯨篇」 / 扇田昭彦
・新藤兼人「ある映画監督の生涯」 「死者」の視線で己を語る / 高阪進
・書評 大島渚「体験的戦後映像論」 / 佐藤忠男
・書評 磯崎新「建築の解体」 / 宮内康
インタヴュー作家論4 原一男 アンバランスの疾走 / 伏久田喬行
連載 体験史としての戦後映画6 時代を拒む映画 マキノ雅弘とヤクザ映画 / 波多野哲朗
展評
・東京 今村幸生 合田佐和子 増井和弘 向井勝實 浜野幸宏 高木康夫 権寧禹 佐々木ふさ 永崎通久 田代幸俊 菅木志雄 柏原えつとむ「方法のモンロー」/ 末永照和+早見堯
・関西 関根誠之助 アメリカのキルティング 早川良雄 山崎脩/ 藤慶之
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1975 、322p 、A5判 、1冊
特集:装飾の神話学 アール・ヌーヴォー ・図版構成 ・ざわめく夢想の時 / 海野弘 ・部分の叛乱 / 長谷川堯 ・日本美術とアール・ヌーヴォー / 由水常雄 ・アール・ヌーヴォーのポスター / 子安三喜男 ・アール・ヌーヴォーへの招待 / 海野弘 作家論=長沢英俊 ・間から間 海を含んだ魚 / 峯村敏明 ・作家のノート 天地自然の間にあって / 長沢英俊 連載 ・美術館めぐり⑧ 高輪美術館 ・ファントム・ランド⑧ 現在・過去・過去分詞 / 戸村浩 ・幕末風景画誌② 風景の狩猟者 / 酒井忠康 ・ポロック覚書⑤ 一九四三年2/ 藤枝晃雄 ART FOCUS ・ルート2 くらげと私 / 斉藤智 ・美術時評 遠近法の意味 / 平野重光 ・香月泰男遺作展 / 富山秀男 ・ユートピア願望と現実回帰 ノーマン・ロックウェル展 / 清水哲男 ・秀作選抜展への疑問 第二回彫刻の森美術館大賞展 / 梅雨不知人 ・バーバラ・ヘップワースの死 / 穴沢一夫 ・大阪博への抵抗も少し 沖縄国際海洋博覧会の開催 / 曽根幸一 ・日本文化瞥見『スタジオ・インタナショナル』'75・2・3から / 邦和彦 ・進行しない時間の競演 邦千谷+辻村和子ダンスリサイタル / 合田成男 ・状況劇場公演「腰巻おぼろ・妖鯨篇」 / 扇田昭彦 ・新藤兼人「ある映画監督の生涯」 「死者」の視線で己を語る / 高阪進 ・書評 大島渚「体験的戦後映像論」 / 佐藤忠男 ・書評 磯崎新「建築の解体」 / 宮内康 インタヴュー作家論4 原一男 アンバランスの疾走 / 伏久田喬行 連載 体験史としての戦後映画6 時代を拒む映画 マキノ雅弘とヤクザ映画 / 波多野哲朗 展評 ・東京 今村幸生 合田佐和子 増井和弘 向井勝實 浜野幸宏 高木康夫 権寧禹 佐々木ふさ 永崎通久 田代幸俊 菅木志雄 柏原えつとむ「方法のモンロー」/ 末永照和+早見堯 ・関西 関根誠之助 アメリカのキルティング 早川良雄 山崎脩/ 藤慶之

美術手帖 1973年8月号 No.370 <現代日本美術の基底をさぐる>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200 (送料:¥185~)
編 : 福住治夫 ; 文 : 赤瀬川原平、美術出版社、1973、350p、A5判、1冊
現代日本美術の基底をさぐる
現代日本美術の体質診断 / 李禹煥、針生一郎、平井亮一
閉じられた円環の彼方は <具体>の軌跡から何を / 彦坂尚嘉
戦後日本美術のなかであなたの評価する作家を <アンケート> / 三木多聞 ; 石子順造 ; 藤井久栄 ; 赤塚行雄 ; 村木明 ; たにあらた ; 木村重信 ; 日向あき子 ; 赤根和生 ; 岡田隆彦 ; 藤枝晃雄 ; ヨシダ・ヨシエ ; 岡本謙次郎 ; 朝日晃 ; 平井亮一 ; ヴラスタ・チハーコヴァー ; 峯村敏明 ; 桑原住雄 ; 安井収蔵 ; 瀬木慎一 ; 大島辰雄 ; 酒井忠康 ; 久保貞次郎 ; 嘉門安雄 ; 匠秀夫 ; 平野重光 ; 中原佑介 ; 針生一郎
<建築の解体>症候群㊤ / 磯崎新
続・60年代からなにがとり残されたか / V・チハーコヴァー
日常の縦糸に批評の横糸をいかに織るか② / 邦和彦
韓国の美術 / 朴栖甫 ; 前田常作
≪大字報≫から≪口号≫へ 中国のグラフィズム / 村上善男
資本主義リアリズム講座⑤ 連載 櫻幼稚園附属大学通信教育講座 / 赤瀬川原平
立方体の魔方陣 連載② TOM'S FIGURE SKETCHING / 戸村浩
大自然と機能主義 連載 こちら精神覚醒科・処方箋⑧ / 岡田隆彦
<内的イメージ>とは何か? 絵画におけるオプスの問題 連載⑧ 視線12 / 谷川晃一
関野準一郎「版画を築いた人々」 書評 / 酒井忠康
秦恒平「女文化の終焉」 書評 / 川嶋至
展評 東京 / 峯村敏明
展評 関西 / 平野重光
展覧会案内
坐忘録 / 堀内正和
フィルムによる個展を計画 / 粟津潔
武州八王子よりさっそうたる悪意をこめて / 伏久田喬行
「戦後日本美術の展開 抽象表現の多様化」展 / 藤枝晃雄
「日韓現代彫刻展」 / 河口龍夫
犬の“桃狩り”「四畳半」その後 模索舎裁判第二回公判 / 小林健
刑法175条をめぐって / 川口裕弘
小川プロ「三里塚・辺田部落」 / 高阪進
<68 / 71>公演「さよならマックス」 / 扇田昭彦
生ま生ましさに命を賭けて / 柳本尚規
狩られた女神 ダイアン・アーバス写真展 / 高橋睦郎
電算機の著作権 / 木村恒久
雑録
読者から
表紙 / 山中信夫
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編 : 福住治夫 ; 文 : 赤瀬川原平 、美術出版社 、1973 、350p 、A5判 、1冊
現代日本美術の基底をさぐる 現代日本美術の体質診断 / 李禹煥、針生一郎、平井亮一 閉じられた円環の彼方は <具体>の軌跡から何を / 彦坂尚嘉 戦後日本美術のなかであなたの評価する作家を <アンケート> / 三木多聞 ; 石子順造 ; 藤井久栄 ; 赤塚行雄 ; 村木明 ; たにあらた ; 木村重信 ; 日向あき子 ; 赤根和生 ; 岡田隆彦 ; 藤枝晃雄 ; ヨシダ・ヨシエ ; 岡本謙次郎 ; 朝日晃 ; 平井亮一 ; ヴラスタ・チハーコヴァー ; 峯村敏明 ; 桑原住雄 ; 安井収蔵 ; 瀬木慎一 ; 大島辰雄 ; 酒井忠康 ; 久保貞次郎 ; 嘉門安雄 ; 匠秀夫 ; 平野重光 ; 中原佑介 ; 針生一郎 <建築の解体>症候群㊤ / 磯崎新 続・60年代からなにがとり残されたか / V・チハーコヴァー 日常の縦糸に批評の横糸をいかに織るか② / 邦和彦 韓国の美術 / 朴栖甫 ; 前田常作 ≪大字報≫から≪口号≫へ 中国のグラフィズム / 村上善男 資本主義リアリズム講座⑤ 連載 櫻幼稚園附属大学通信教育講座 / 赤瀬川原平 立方体の魔方陣 連載② TOM'S FIGURE SKETCHING / 戸村浩 大自然と機能主義 連載 こちら精神覚醒科・処方箋⑧ / 岡田隆彦 <内的イメージ>とは何か? 絵画におけるオプスの問題 連載⑧ 視線12 / 谷川晃一 関野準一郎「版画を築いた人々」 書評 / 酒井忠康 秦恒平「女文化の終焉」 書評 / 川嶋至 展評 東京 / 峯村敏明 展評 関西 / 平野重光 展覧会案内 坐忘録 / 堀内正和 フィルムによる個展を計画 / 粟津潔 武州八王子よりさっそうたる悪意をこめて / 伏久田喬行 「戦後日本美術の展開 抽象表現の多様化」展 / 藤枝晃雄 「日韓現代彫刻展」 / 河口龍夫 犬の“桃狩り”「四畳半」その後 模索舎裁判第二回公判 / 小林健 刑法175条をめぐって / 川口裕弘 小川プロ「三里塚・辺田部落」 / 高阪進 <68 / 71>公演「さよならマックス」 / 扇田昭彦 生ま生ましさに命を賭けて / 柳本尚規 狩られた女神 ダイアン・アーバス写真展 / 高橋睦郎 電算機の著作権 / 木村恒久 雑録 読者から 表紙 / 山中信夫
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美術手帖 1974年12月号 No.388 <特集 : 現代彫刻と環境>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1974、312p、A5判、1冊
特集 : 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による
・都市環境へのアプローチ / 赤根和生
・上昇する空間 / 堀内正和
・彫刻の一領域について N君に / 小田襄
アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル / 藤枝晃雄
秋田蘭画展から
・秋田蘭画と洋風画 直武と江漢 / 細野正信
・秋田蘭画のロマネスクな背景 / 飯島耕一
ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず / 伏久田喬行
作家論 野田哲也
・写真の記録性と素材の日常性 / 乾由明
・僕の最近の日常生活 / 野田哲也
・フランス映画の新しい潮流 / ゴダール以後
・集約し、構成し、批判し、再構成する / 邦和彦
書評・クロソウスキー『ディアーナの水浴』 / 出口裕弘
書評・パパネック『生きのびるためのデザイン』 / 多木浩二
連載 ピーピングトム⑥スターダスト / 戸村浩
展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた
≪対談≫を終えて / たにあらた
≪記述≫の転換点 まとめにかえて / たにあらた
奇妙な“幕間劇” / 平井亮一
展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨
展覧会案内
近況・顔は遅れてやってきた / 宇佐美圭司
美術論壇時評・仮装に関わるものとしての美術への問い / 早見堯
都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展 / 飯田善国
わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展 / 村重寧
西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展 / 福永重樹
編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪 / 和高伸二
すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展 / 岡田隆彦
群馬県立近代美術館完成 / 梅沢重昭
花田清輝の死 / 針生一郎
「アンダーグラウンド・アート」の威力? / 中原佑介
意見広告是か否か / 奥山太平
日本とドイツの<映画>の違い / 波多野哲朗
映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」 / 高阪進
状況劇場公演「夜叉綺想」 / 扇田昭彦
カレンダー / 編集部
1974年度『美術手帖』総目次
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1974 、312p 、A5判 、1冊
特集 : 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による ・都市環境へのアプローチ / 赤根和生 ・上昇する空間 / 堀内正和 ・彫刻の一領域について N君に / 小田襄 アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル / 藤枝晃雄 秋田蘭画展から ・秋田蘭画と洋風画 直武と江漢 / 細野正信 ・秋田蘭画のロマネスクな背景 / 飯島耕一 ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず / 伏久田喬行 作家論 野田哲也 ・写真の記録性と素材の日常性 / 乾由明 ・僕の最近の日常生活 / 野田哲也 ・フランス映画の新しい潮流 / ゴダール以後 ・集約し、構成し、批判し、再構成する / 邦和彦 書評・クロソウスキー『ディアーナの水浴』 / 出口裕弘 書評・パパネック『生きのびるためのデザイン』 / 多木浩二 連載 ピーピングトム⑥スターダスト / 戸村浩 展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた ≪対談≫を終えて / たにあらた ≪記述≫の転換点 まとめにかえて / たにあらた 奇妙な“幕間劇” / 平井亮一 展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨 展覧会案内 近況・顔は遅れてやってきた / 宇佐美圭司 美術論壇時評・仮装に関わるものとしての美術への問い / 早見堯 都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展 / 飯田善国 わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展 / 村重寧 西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展 / 福永重樹 編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪 / 和高伸二 すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展 / 岡田隆彦 群馬県立近代美術館完成 / 梅沢重昭 花田清輝の死 / 針生一郎 「アンダーグラウンド・アート」の威力? / 中原佑介 意見広告是か否か / 奥山太平 日本とドイツの<映画>の違い / 波多野哲朗 映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」 / 高阪進 状況劇場公演「夜叉綺想」 / 扇田昭彦 カレンダー / 編集部 1974年度『美術手帖』総目次
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美術手帖 1975年7月号 No.396 <特集 : ドキュメント 現代日本美術展の20年>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650
編 : 田中為芳、美術出版社、1975、314p、A5判、1冊
特集 : ドキュメント 現代日本美術展の20年
・図版構成
・座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味 / 針生一郎 ; 平井亮一 ; 峯村敏明 ; 山口勝弘
現代日本美術展と私
・ある架空通信 / 津高和一
・親子二代の現代展 / 今井俊満
・くさい、お祭りムードがいい / 元永定正
・現代展とはなんの関係もありません / 三木富雄
・一つの転機として / 田中信太郎
・言わずもがな…のこと / 飯田善國
・賞審査のことなど / 宇佐美圭司
・ねじれの彼方より君を / 吉村益信
・君のつっかえ棒ってなあに / 関根伸夫
・ザ・プレイとともに / 池水慶一
・現展 原点 / 島州一
・たった一つの企画 / 下谷千尋
ART FOCUS 今月の焦点
・ルート2・現代日本美術展コンクール大賞受賞 / 堀越陽子 ; 入野忠芳
・美術時評 作家の連続性 / 平野重光
・第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」 / 高橋亨
・EXHIBISM 方法から方法へ / たにあらた
・前田青邨展 / 吉田耕三
・新都美術館に対する三つの働きかけ / 平井亮一
・パリに建設中の美術文化センター / 前野寿邦
・虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展 / 東野芳明
・アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」 / 高阪進
・沈黙の映画 小川プロ「どっこい!人間節」 / 邦和彦
・68/71「喜劇昭和の世界」三部作 / 扇田昭彦
・書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」 / 宮川淳
・書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」 / 山口勝弘
・カレンダー / 編集部
作家論 尼野和三
・ネガ・ポジの変幻 / 三木多聞
・作家のノート・コントンのなかの本当 / 尼野和三
連載 ポロック覚書④1943年① / 藤枝晃雄
フアントム・ランド①未来への片道切符 / 戸村浩
新連載 幕末風景画誌 黒船来航 / 酒井忠康
連載 美術館めぐり⑦畠山記念館 / 芥忠雄
インタヴュー作家論③結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師 / 伏久田喬行
連載 体験史としての戦後映画⑤戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体 / 波多野哲朗
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編 : 田中為芳 、美術出版社 、1975 、314p 、A5判 、1冊
特集 : ドキュメント 現代日本美術展の20年 ・図版構成 ・座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味 / 針生一郎 ; 平井亮一 ; 峯村敏明 ; 山口勝弘 現代日本美術展と私 ・ある架空通信 / 津高和一 ・親子二代の現代展 / 今井俊満 ・くさい、お祭りムードがいい / 元永定正 ・現代展とはなんの関係もありません / 三木富雄 ・一つの転機として / 田中信太郎 ・言わずもがな…のこと / 飯田善國 ・賞審査のことなど / 宇佐美圭司 ・ねじれの彼方より君を / 吉村益信 ・君のつっかえ棒ってなあに / 関根伸夫 ・ザ・プレイとともに / 池水慶一 ・現展 原点 / 島州一 ・たった一つの企画 / 下谷千尋 ART FOCUS 今月の焦点 ・ルート2・現代日本美術展コンクール大賞受賞 / 堀越陽子 ; 入野忠芳 ・美術時評 作家の連続性 / 平野重光 ・第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」 / 高橋亨 ・EXHIBISM 方法から方法へ / たにあらた ・前田青邨展 / 吉田耕三 ・新都美術館に対する三つの働きかけ / 平井亮一 ・パリに建設中の美術文化センター / 前野寿邦 ・虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展 / 東野芳明 ・アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」 / 高阪進 ・沈黙の映画 小川プロ「どっこい!人間節」 / 邦和彦 ・68/71「喜劇昭和の世界」三部作 / 扇田昭彦 ・書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」 / 宮川淳 ・書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」 / 山口勝弘 ・カレンダー / 編集部 作家論 尼野和三 ・ネガ・ポジの変幻 / 三木多聞 ・作家のノート・コントンのなかの本当 / 尼野和三 連載 ポロック覚書④1943年① / 藤枝晃雄 フアントム・ランド①未来への片道切符 / 戸村浩 新連載 幕末風景画誌 黒船来航 / 酒井忠康 連載 美術館めぐり⑦畠山記念館 / 芥忠雄 インタヴュー作家論③結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師 / 伏久田喬行 連載 体験史としての戦後映画⑤戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体 / 波多野哲朗

美術手帖 1972年12月号 フィルムとヴィデオ ドクメンタ5

古書 往来座
 東京都豊島区南池袋
1,500 (送料:¥300~)
美術出版社、21cm
【1972年】表紙スレ 小口経年ヤケ 保存状態:並(経年の跡はあるが古書として普通な経年並)
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、美術出版社 、21cm
【1972年】表紙スレ 小口経年ヤケ 保存状態:並(経年の跡はあるが古書として普通な経年並)
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美術手帖 1974年6月号 No.382 <特集 : 芸術作品と註釈>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1974、306p、A5判、1冊
特集 : 芸術作品と註釈
 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって/中原佑介
 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向/藤枝晃雄
 図版構成
写真についての写真論 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン/アラン・ジュフロワ ; 邦和彦
《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について/多木浩二
《写真についての写真》展
 作品構成 / 荒木経惟 ; 植田正治 ; 木村伊兵衛 ; 篠山紀信 ; 多木浩二 ; 深瀬昌久 ; 中平卓馬 ; 内藤正敏
 写真のレクチュール 解説と配置について/荒木経惟
 アメリカの旅/植田正治
 バカチョン・カメラの可能性/木村伊兵衛
 わがスター“小林旭”賛江/篠山紀信
 私自身のアルバム/多木浩二
 葬式写真を撮りに北帰行/深瀬洋子
 私自身の覚え書き/中平卓馬
 死者たちの肖像/内藤正敏
連載メタモルフォーズ頌⑩モナ・リザをめぐって/中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉/アンドレ・ブルトン ; 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から/堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」/前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」/佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING⑫ モナ・リザにウインク/戸村浩
芸術のレクチュール③ シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望/多木浩二
展評 東京/平井亮一 ; たにあらた
展評 関西/平野重光 ; 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
近況・珠玉のような一時間がなかったら 合田佐和子
近況・モリスフォーム解散とその後/森喜久雄
近況・シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう/森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評/早見尭
展覧会 東京国際具象絵画ビエンナーレ展/藤枝晃雄
展覧会 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展/峯村敏明
展覧会 ヘンリー・ムアによるムア展/匠秀夫
映像 “自由に創る”ことの自覚 IST 100FEET FILM FESTIVAL/石子順造
(他)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1974 、306p 、A5判 、1冊
特集 : 芸術作品と註釈  着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって/中原佑介  偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向/藤枝晃雄  図版構成 写真についての写真論 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン/アラン・ジュフロワ ; 邦和彦 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について/多木浩二 《写真についての写真》展  作品構成 / 荒木経惟 ; 植田正治 ; 木村伊兵衛 ; 篠山紀信 ; 多木浩二 ; 深瀬昌久 ; 中平卓馬 ; 内藤正敏  写真のレクチュール 解説と配置について/荒木経惟  アメリカの旅/植田正治  バカチョン・カメラの可能性/木村伊兵衛  わがスター“小林旭”賛江/篠山紀信  私自身のアルバム/多木浩二  葬式写真を撮りに北帰行/深瀬洋子  私自身の覚え書き/中平卓馬  死者たちの肖像/内藤正敏 連載メタモルフォーズ頌⑩モナ・リザをめぐって/中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉/アンドレ・ブルトン ; 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から/堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」/前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」/佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING⑫ モナ・リザにウインク/戸村浩 芸術のレクチュール③ シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望/多木浩二 展評 東京/平井亮一 ; たにあらた 展評 関西/平野重光 ; 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 近況・珠玉のような一時間がなかったら 合田佐和子 近況・モリスフォーム解散とその後/森喜久雄 近況・シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう/森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評/早見尭 展覧会 東京国際具象絵画ビエンナーレ展/藤枝晃雄 展覧会 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展/峯村敏明 展覧会 ヘンリー・ムアによるムア展/匠秀夫 映像 “自由に創る”ことの自覚 IST 100FEET FILM FESTIVAL/石子順造 (他)
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