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クラシック音楽家に関する書籍

クラシック音楽家に関する書籍では、ベートーヴェンやモーツァルトの作品を深く掘り下げた研究書や、ドビュッシーやバッハの演奏技法を探求する資料が揃います。時代別に分類されたタブでは、バロック時代から近現代までの名作や、作曲・指揮に関する貴重な文献がラインアップ。さらに、教育や批評に焦点を当てたブロックもあり、音楽愛好者や研究者にとって、貴重な情報源となることでしょう。

※このページに掲載されている商品は定期的に集計されています。集計のタイミングによって、既に商品が売り切れや掲載停止になっている場合があります。

更新日 2026年4月24日

有名なクラシック音楽家 アイコン

有名なクラシック音楽家

» ベートーヴェン

» モーツァルト

» ドビュッシー

【フランス語洋書】 ドビュッシーと神秘 『Debussy et le mystère』
【フランス語洋書】 ドビュッシーと神秘 『Debussy et le mystère』
¥3,800

アブストラクト古書店

Vladimir Jankélévitch (哲学者 ウラジミール・ジャンケレヴィッチ)、Éditi・・・
【ペーパーバック】1949年発行。フランス装 (一部はアンカットの状態)。 全体的に経年によるヤケがあります。表紙にややスレ・一部にヤケによる変色やシミ等、経年による傷みがあります。また本文数枚に縦ジワ跡がありますが、それ以外は特に問題はありません。 尚、小口の不揃いは装幀によります。 ●シリーズ名:Être et penser : cahiers de philosophie (存在と思考:哲学ノート叢書) ●日本語訳書『ドビュッシーと神秘』の刊行があります。 ●内容 クロード・ドビュッシーの音楽を「神秘(mystère)」という哲学的核心から読み解いた、フランス哲学者ウラディミール・ジャンケレヴィッチによる代表的音楽論。 旋律や和声の分析にとどまらず、沈黙・余白・曖昧さといったドビュッシー音楽の本質を、存在論的・精神史的視点から照らし出します。 楽譜引用を交えつつ、スペイン趣味や夜・死・愛といった主題がどのように「神秘」として音楽化されるかを精緻に論じた一冊で、単なる作曲家論を超えた思想書としても評価されています。 ●主な目次訳 ・ドビュッシーと神秘 ・1: 運命の神秘 ・2: 真昼の神秘 ・3: 亜麻色の髪の乙女 ・無垢と春 ●著者:ウラジミール・ジャンケレヴィッチ (Vladimir Jankélévitch、1903-1985) 20世紀フランスの哲学者。 独特の思考を展開した、「分類できない哲学者」。 その思考の源泉は古代ギリシア (プラトン、アリストテレス、そして新プラトン主義のプロティノス)、教父哲学 (アウグスティヌスほか)、モラリスト (グラシアンほか)、近代合理論哲学 (スピノザ、ライプニッツ)、近代ドイツ哲学 (シェリング、キェルケゴール、ニーチェ)、いわゆる「生の哲学」 (ジンメル、ベルクソン) などをはじめ、極めて多様。 また、ドビュッシー論やラヴェル論などの音楽論でも著名で、ピアノ演奏を好み、演奏の音源も残されています。 主な日本語訳書に 『ベルクソン』『イロニーの精神』『ラヴェル』『音楽と筆舌に尽くせないもの』など。 ■送料:全国一律350円

» バッハ

» リゲティ

建築文化 Vol.53 No.617 1998年3月号 特集 フィンランド現代建築とヘルシンキの都市計画
建築文化 Vol.53 No.617 1998年3月号 特集 フィンランド現代建築とヘルシンキの都市計画
¥1,200

ハナ書房

彰国社、1998年03月、150ページ、23 X 30.5
作品 ビルバオ・グッゲンハイム美術館 / フランク・ゲーリー・アンド・アソシエーツ ・ 作品 エデュカトリアム / レム・コールハース ・ 作品 バイエラー財団美術館 / レンゾ・ピアノ・ビルディング・ワークショップ ・ 特集 フィンランド現代建築とヘルシンキの都市計画 ・ 論考:「ア-ルト」から離陸した建築家たち / 伊藤大介 ・ 特集 写真:ヘルシンキ市ルオホラハティ地区の現代建築 ・ 論考:都市中心部での新たな住居地域形成 / Annukka Lindroos ・ 建築21世紀 パンクな都市がいい / 角舘政英 ・ ミ-ス・ファン・デル・ロ-エの戦場-第8回-剥落する風景 / 田中純 ・ 空間のシネマトグラフィ-最終回-ロ-ド・ム-ビ-という空間巡り / 鵜沢隆 ・ KB NEWS インフォメーション ・ KB NEWS ストックホルムから届いた1冊の本 / 上松佑二 ・ KB INTER-GENRE 初録音を含むリゲティ作品集がリリース中 / 小沼純一 ・ KB INTER-GENRE カルチュラル・スタディーズ会議でバンコクへ飛ぶ / 上野俊哉 ・ MEDIA REVIEW 現在を連続的に理解する補助線としての<メタボリズム> / 富永讓 ・ MEDIA REVIEW 間隙としての傷跡 / 大島哲蔵 ・ MEDIA GUIDE / 栗原航 ; 佐藤淳哉 ; 富田裕 ; 町野東彦 ; 水野貴博 ; 南泰裕 ; 宮原理子 ; 編集部 (ほぼ良好)
1998年01月

» マーラー

» ワーグナー

ワーグナーの妻コジマ : リストの娘の愛と策謀
ワーグナーの妻コジマ : リストの娘の愛と策謀
¥1,650

株式会社 wit tech

ジョージ・R.マレック 著 ; 伊藤欣二 訳、中央公論社、1983/12/5、358p、20cm
書名:ワーグナーの妻コジマ : リストの娘の愛と策謀 著者:ジョージ・R.マレック 著 ; 伊藤欣二 訳 出版元:中央公論社 刊行年:1983/12/05 版表示: 説明:ジョージ・R.マレック著、伊藤欣二訳による『ワーグナーの妻コジマ : リストの娘の愛と策謀』は、19世紀の音楽史に名を残すリストの娘コジマと、作曲家ワーグナーとの関係に焦点を当てた伝記的作品です。中央公論社から1983年に刊行され、その時代背景や二人の人物像を通じて、愛情や人間関係の複雑さを描いています。音楽史に興味がある方や歴史的人物のドラマを知りたい読者に適した一冊といえるでしょう。 状態:書名:ワーグナーの妻コジマ : リストの娘の愛と策謀 著者:ジョージ・R.マレック 著 ; 伊藤欣二 訳 出版元:中央公論社 刊行年:1983/12/05 版表示: 説明:ジョージ・R.マレックの著作を伊藤欣二が訳した『ワーグナーの妻コジマ : リストの娘の愛と策謀』は、作曲家リストの娘でありながらワーグナーの妻となったコジマの人生に焦点を当てた一冊です。中央公論社から1983年に刊行され、コジマの複雑な感情や人間関係、彼女を取り巻く愛や策略について静かに描かれているようです。当時の音楽界や家族の物語に関心がある読者にとって、興味深い視点が得られるかもしれません。 状態:
1983年01月

» ラヴェル

建築と都市 a+u 2007年3月号 No.438 07:03 特集 アーキテクツ・ホーム
建築と都市 a+u 2007年3月号 No.438 07:03 特集 アーキテクツ・ホーム
¥2,200

目目書店

吉田信之編集、株式会社エー・アンド・ユー、2007、1
経年並 カレンツ:OMAによる、ハンブルグ、ハーフェン・シティの新しい科学センター アシンプトートがアジア一の高層建築をデザイン メイクがシャーウッドの森、ヴィジター・センターの設計競技に勝利 レナ・デュマ・アルシテクチュール・アンテリユール エルメスの2つの家 インタヴュー: レナ・デュマに聞く、銀座メゾンエルメスの増築における内装計画について メゾンエルメス・ドサンパーク 特集: アーキテクツ・ホーム マッティ・サナクセンアホとピルヨ・サナクセンアホ エフ・オー・アーキテクツ フューチュア・システムズ ケヴィン・ロウ フェルナンド・ロメロ ヘレン・アンド・ハルト マッシミリアーノ・フクサス ロブレヒト・エン・ダーム・アルキテクテン RCR アランダ・ピジェム・ヴィラルタ・アーキテクツ ヴァレリオ・オルジアティ アダム・ヤリンスキー/アーキテクチュア・リサーチ・オフィス イノキャド リチャード・マイヤー デルガン・マイスル・アソシエイティド・アーキテクツ コンラディン・クラヴュオット ユハ・レイヴィスカ スミルハン・ラディク マニュエル・クラヴェル・ロホ/クラヴェル・アルキテクトス マー・チンユイン ファン・ベル・アンド・メディーナ クレソン・コイヴィスト・ルネ ジョン・ポーソン マルシオ・コーガン ウィンカ・ダブルダム/アーキ・テクトニクス
2007年01月

» モンテヴェルディ

» ショパン

» チャイコフスキー

» ブラームス

» シューベルト

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時代別

» バロック時代

室内 No.307 1980年7月 <特集 : 増改築のすすめ>
室内 No.307 1980年7月 <特集 : 増改築のすすめ>
¥1,100

パージナ

発行者 : 山本夏彦、工作社、1980、186p、B5判、1冊
特集 : 増改築のすすめ ・増改築の実例8 ・知っておきたい増改築の基本 / 宮脇檀・山崎健一 ・設備と内装材で費用がどう変わるか / 下島恒雄・阿部肇 ・ねだん表 階段用部材 思い出の明治西洋館 下関英国領事館 / 近岡善次朗 神社仏閣探索シリーズ② 惟神の宇宙論 その④ 光曜山照蓮寺は一本造 / 毛網毅曠 家具をテストする 太田長商店の食器棚(メルシー300花梨) ジョイントの研究 スライド丁番7 2軸+2軸タイプ⑦ / 垂見健三 籐家具 ブームから安定期へ なぜ売れるビクターの家具 西洋家具図史 椅子の巻・イタリア・ルネッサンス時代からバロック時代にかけて / 由水常雄 ライバルです⑦ マルイ造形家具工業・岩谷堂 インテリア・価値ある情報 ・盲人向の新型時計ほか 百家争鳴 ・顔 / 佐藤忠良 ・出ていってもらうわ / 鯨岡阿美子 ・山客と山容 / 駒田信二 ・北と南 / 富塚清 ・埃だらけの家 / 常持敦 接着剤の研究 木工篇 水性ビニルウレタン系接着剤 / 金沢宏 最新塗装講座 木材篇⑦ 着色剤④薬品着色② / 金子信一 家具の構造力学⑲ 折畳める椅子② 椅子の構造とその強度⑲ 川連漆器 / 山岸寿治 椅子張用裂地 仕上加工と性能試験 / 岡本賢三 人物登場 山口昌伴 失われた台所道具を求めて ぶらりでざいん 火への郷愁 / 出石尚三 建築用語漫歩 蛍雪時代 / 矢田洋 道具を捨てて㉕ / 稲葉眞吾 ギャラリー室内 合板による立体作品 新作家具誌上展 室内室外 よし戸、打ち水、青だたみ / 鷲津美栄子 日常茶飯事 政治音痴 / 山本夏彦
1980年01月

流転するバロック その400年 東京富士美術館所蔵絵画名品展
流転するバロック その400年 東京富士美術館所蔵絵画名品展
¥3,050

ハナ書房

2004、129p、30cm
目次 横溢するバロック 芳賀 徹 東京富士美術館 ルネサンスからバロックまでの西洋絵画コレクション- 大橋弘明 カタログ Catalogue I 17世紀: バロック時代のバロックー Ⅱ 18世紀: バロックと18世紀美術 III 19世紀: バロックと19世紀美術 Ⅳ20世紀: バロックと20世紀美術 流転するバロックバロック論の系譜 千葉真智子 作家生没年表 主要参考文献 出品目錄 このたび岡崎市美術博物館 (マインドスケープ・ミュージアム)では、 「東京富士美術館所蔵絵画名品展 流転するバロックーその400年」を 開催するはこびとなりました。 東京都八王子市にある 「東京富士美術館」は、日本・東洋・西洋各 地域・各時代の、絵画・彫刻から武具・刀剣に至る多彩な美術品を約 27,000点収蔵しています。 なかでも、 西洋絵画のコレクションには定評 があり、ルネサンスから現代までを総観できる充実した内容を誇ってい ます。 当館は、開館以来バロック作品とシュルレアリスム作品の収集・展示 に力を入れてきました。本展覧会では、 東京富士美術館のコレクション から、ジョルジュ・ド・ラ・トゥール、フランス・ハルス、ジョルジオ・デ・キリ コルネ・マグリットら62作家の選りすぐりの作品70点を紹介し、このバロ ックからシュルレアリスムに至る西洋絵画400年の歴史を辿ります。 そして、狭義には17世紀の芸術様式を指す 「バロック」 を、 古典主義 に反する 「流動性、 力動性、 過剰」といった諸傾向として広く捉え直し、 その後400年の間に形を変えながら生生流転して現れるバロック的精神 を紹介いたします。 本展覧会を通して、異なる時代に属するバロックとシュルレアリスムの 間にある親縁性を感じ、 様々な絵画の見方を楽しんでいただくことができ れば幸いです。 最後になりますが、展覧会の意図を理解いただき快く作品をお貸しい ただきました東京富士美術館および館員の方々にこの場をもってお礼申 し上げます。 岡崎市 中日新聞社 グラシン紙包装にてお届け致します。

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» 教育

復刻 世界の絵本館 オズボーン・コレクション 1セット揃 全34点+附録カレンダー+解説書+絵本ガイド
復刻 世界の絵本館 オズボーン・コレクション 1セット揃 全34点+附録カレンダー+解説書+絵本ガイド
¥22,000

smokebooks(スモークブックス)

1985年 ほるぷ出版 全34点+附録カレンダー+解説書+絵本ガイド 本の状態:輸送箱なし カナダ オンタリオ州の美しい州都 トロント市の一角にあるトロント公共図書館少年少女の家 1934年、ここを訪れたイギリスのダービーシャー州立図書館長エドガー・オズボーン氏は リリアン・H・スミス女史を中心に活動するこの 少年少女の家をみて 深い感銘を受ける。そしてまた 児童古書の熱心な収集家だった氏は 将来自分の貴重なコレクションを託せる場所としてここしかないと確信する。 オズボーン氏は自らのコレクション2000冊を寄贈した。その中から35点を選んで復刻。 チェコスロバキアの教育者コメニウスによる絵入り教科書で世界最初の絵本とされている「世界図絵」(1777)、チャップブック(呼び売り本) 草創期のロンドンの出版印刷業者と知られるニューベリーの絵本、グリーナウェイやカルデコットの有名な絵本のほか グリムやペローの童話絵本、「おとぎのアリス」など。  装幀は安野光雅が担当。
※配送料の表記について(システムの変更により) すべての商品を一律表記しています。. ※大型品・複数冊注文の場合は、受注後に別途配送料をお知らせします。 受注確認後、翌営業日〜7日以内に発送 通常配送料 ¥385(34.0×25.0×2.0cm) 大型配送料 ¥550 (沖縄・離島は別料金) 佐川急便・郵便局 購入金額1万円以上 送料無料 店頭受け取り 送料無料
1985年01月

建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
¥1,200

アカミミ古書店

彰国社、1999、182p、30cm
20世紀の都市(1)パリ、ふたたび パリ、ふたたび / 小林康夫 終わりなきパリ / 小林康夫 象徴都市パリの / 石田英敬 見えない南北線 / 堀江敏幸 上のパリ・イマジネール / 中条省平 アンケート:パリによるパリ / Frederic Borel ; Jean-Louis Cohen ; Sonia Rykiel 自由の場としての庭 / Catherine Grou グラン・プロジェの政治学 / 三宅理一 夕映えに / 清水徹/p88~91 座談会:パリは20世紀をどう生きたか / 小林康夫、松浦寿輝、 松浦寿夫 パリ20世紀建築100 / 金子千花子、五十嵐太郎、小林康夫 パリ近未来レポート / 芳野まい 20世紀の都市I–パリ、ふたたび 消えたパリ万博1989 / 岡部憲明 ドミニク・ペロー インタビュー 新図書館の計画–それは厳格な純粋理性のエクリチュールです。 / Dominique Perrault、小林康夫 建築21世紀 建築家の主導権 / 手塚貴晴 kb news インフォメーション kb inter-genre ジャンルを横断するクラリネット奏者 / 小沼純一 media review 不自由なる非西洋の抵抗 / 岡田哲史 media review 手に負えないボヘミアン / 大島哲蔵 media guide / 佐藤淳哉、飛ヶ谷潤一郎、南泰裕、渡邊高宏、編集部 建築文化総目録1998年1月号ー12月号
1999年01月

» 研究

カメラレビュー増刊 クラシックカメラ専科2 名機105の使いかた / クラシックカメラ専科 No.19 ライカブック'92 / クラシックカメラ専科 No.24 バルナック型ライカ図鑑 / クラシックカメラ専科 No.28 ライカブック'94 M型ライカ図鑑 / クラシックカメラ専科 No.32 ライカブック'95 ライカレンズの楽しみ / クラシックカメラ専科 No.37 ライカブック'96 コレクションライカ / クラシックカメラ専科 No.41 R型ライカのすべて / クラシックカメラ専科 No.50 ライカブック'99 ライカのメカニズム / クラシックカメラ専科 No.54 ライカブック2000 Beyond the Leica / クラシックカメラ専科 No.58 ライカブック'01 ライカ研究 / クラシックカメラ専科 No.59 ニコンS・コンタックス・バヨネットマウントレンズ / クラシックカメラ専科 No.60 桑原甲子雄 ライカと東京 ライカ・ストーリー・ブック / クラシックカメラ専科 No.62 楽しく使う二眼レフ / クラシックカメラ専科 No.63 ライカブック'02 / クラシックカメラ専科 No.65 F-1とF2の時代 / クラシックカメラ専科 No.67 ライカブック'03 / クラシックカメラ専科 No.71 ライカブック'04 ライカM3誕生50年 / クラシックカメラ専科 No.75 ライカブック'05 ライカ用レンズを楽しむ / クラシックカメラ専科 No.79 ライカブック'06 / クラシックカメラ専科 No.83 ライカブック'07 距離計用広角レンズ探訪 20冊セット
カメラレビュー増刊 クラシックカメラ専科2 名機105の使いかた / クラシックカメラ専科 No.19 ライカブック’92 / クラシックカメラ専科 No.24 バルナック型ライカ図鑑 / クラシックカメラ専科 No.28 ライカブック’94 M型ライカ図鑑 / クラシックカメラ専科 No.32 ライカブック’95 ライカレンズの楽しみ / クラシックカメラ専科 No.37 ライカブック’96 コレクションライカ / クラシックカメラ専科 No.41 R型ライカのすべて / クラシックカメラ専科 No.50 ライカブック’99 ライカのメカニズム / クラシックカメラ専科 No.54 ライカブック2000 Beyond the Leica / クラシックカメラ専科 No.58 ライカブック’01 ライカ研究 / クラシックカメラ専科 No.59 ニコンS・コンタックス・バヨネットマウントレンズ / クラシックカメラ専科 No.60 桑原甲子雄 ライカと東京 ライカ・ストーリー・ブック / クラシックカメラ専科 No.62 楽しく使う二眼レフ / クラシックカメラ専科 No.63 ライカブック’02 / クラシックカメラ専科 No.65 F-1とF2の時代 / クラシックカメラ専科 No.67 ライカブック’03 / クラシックカメラ専科 No.71 ライカブック’04 ライカM3誕生50年 / クラシックカメラ専科 No.75 ライカブック’05 ライカ用レンズを楽しむ / クラシックカメラ専科 No.79 ライカブック’06 / クラシックカメラ専科 No.83 ライカブック’07 距離計用広角レンズ探訪 20冊セット
¥22,000

菅村書店

朝日ソノラマ、タテ297ミリ×ヨコ205ミリ、20冊
①クラシックカメラ専科2 名機105の使いかた=昭和55年1月1日発行、162頁 ※背に汚れあり ②No.19 ライカブック’92=1991年12月25日発行、130頁 ③No.24 バルナック型ライカ図鑑=1993年3月25日発行、130頁 ④No.28 ライカブック’94 M型ライカ図鑑=1994年3月25日発行、130 ⑤No.32 ライカブック’95 ライカレンズの楽しみ=1995年3月25日発行、134頁 ⑥No.37 ライカブック’96 コレクションライカ =1996年3月25日発行、131頁 ⑦No.41 R型ライカのすべて=1997年3月25日発行、146頁 ⑧No.50 ライカブック’99 ライカのメカニズム=1999年3月25日発行、141頁 ⑨No.54 ライカブック2000 Beyond the Leica=2000年3月25日発行、150頁 ⑩No.58 ライカブック’01 ライカ研究=2001年3月25日発行、140頁 ⑪No.59 ニコンS・コンタックス・バヨネットマウントレンズ=2001年5月25日発行、136頁 ⑫No.60 桑原甲子雄 ライカと東京 ライカ・ストーリー・ブック=2001年6月25日発行 ⑬No.62 楽しく使う二眼レフ=2001年12月25日発行、134頁 ⑭No.63 ライカブック’02=2002年3月25日発行、134頁 ⑮No.65 F-1とF2の時代=2002年9月25日発行、134頁 ⑯No.67 ライカブック’03=2003年3月25日発行、130頁 ⑰No.71 ライカブック’04 ライカM3誕生50年=2004年3月25日発行、134頁 ⑱No.75 ライカブック’05 ライカ用レンズを楽しむ=2005年3月25日発行、130頁 ⑲No.79 ライカブック’06=2006年3月25日発行、130頁 ⑳No.83 ライカブック’07 距離計用広角レンズ探訪=2007年3月25日発行、130頁 ※特記以外に程度の差はありますが、各冊ともに少スレ跡、フチ・角に少ヨレ、薄いヤケがあります。 分売不可

聖歌隊の誕生 カンブレー大聖堂の音楽組織
聖歌隊の誕生 カンブレー大聖堂の音楽組織
¥9,900

中国書店

山本 成生 著、知泉書館、2013/02/25、618p、A5
本書は「音楽拠点」研究という視点より,中世からルネサンスにかけての「音楽家」の社会的身分のあり方と彼らが属していた組織の解明を試みる。考察対象である15-16世紀は「ポリフォニー(多声音楽)」とよばれる複雑な音楽様式が開花した変革の時代でもあった。「音楽拠点」とは,貴族の私的礼拝堂や教会,都市といった前近代社会において音楽の生産,流通,消費を担っていた機関を指し,本書が扱うカンブレー大聖堂には膨大な史料が残されている。 大聖堂では参事会が日々の霊的・世俗的運営を担い,その下で彼らの代わりに聖務を行う「代理」と呼ばれる下級聖職者,そして数名の少年とその教師からなる「少年聖歌隊」が音楽活動を行っていた。「聖歌隊」の構成員は「聖職者」である一方,中世後期になると音楽に関する専門的な能力が求められるようになる。 著者は未刊行の「参事会審議録」を駆使して,参事会の施策や音楽に造詣が深い「音楽家参事会員」の経歴,「代理」たちの活動と人的構成,聖歌隊教師の音楽家としてのキャリアや雇用に関わる参事会との駆け引きなど多角的な分析を通して,聖職者と音楽家が未分離な状態のなかで多様な生命力に満ちた「聖歌隊」が形成されていく姿を解明する。 音楽史研究では音楽様式や大作曲家の作品・生涯を偏重し,多声音楽の発達と大作曲家の活躍によりクラシック音楽の芸術様式が形成されたと言われるが,実際は複雑で様々な可能性と限界のなかで生成されたことが明らかにされる。 納入までに3週間ほどかかります。
2013年01月

カメラレビューNO.3 特集:レンズ
カメラレビューNO.3 特集:レンズ
¥1,010

ハナ書房

朝日ソノラマ、昭53
目次 特集 レンズ 私の好きなレンズによる作品 (三木淳・林忠彦・植田正治・高梨豊 ・佐々木崑) ······3 ☆ピンホールによるポラロイド8×10試作 (中川政昭) 11 ☆カラーで見るレンズの収差 (木俣拓)・14 ☆レンズのあゆみ (久保島信) 22 ☆レンズの味(小倉敏布)・32 ☆最近のズームレンズ (キヤノン技術部)······ 37 ☆特殊レンズのすべて (藤田直道)・42 ☆特殊レンズの使い方 シフトレンズ (佐藤正治)■VFCレンズ (高田誠三) ■ソフトレンズ(黒川清司) ■小型反射望遠レンズ (西岡伸太)・・・4 ☆はじめて交換レンズを買う人のために•••••• 55 ☆レンズ工場めぐり【山崎光学・日本光学】・・・・・・ 60 ☆こんなレンズでも撮影できる..・・・・ 64 ☆有名レンズ物語 (北野邦雄)・・・68 ☆日本で買える35ミリカメラ用レンズ一覧… 73 ☆ピントグラス (井出孫六)…… 86 ☆カメラを買うためのチェックポイント11 (モダンフォトグラフィ誌転載)・・・・・・87 ☆新鋭カメラ技術公開■ ミノルタXG-E (ミノルタカメラ技術部) 90 ☆野次馬テスト ③パネルと転写 (平カズオ)・96 ☆モダンテスト■フジカ AZ-199■ミノルタXD・105 ☆音で違いがわかる■各社モータードライブ・ワインダー機構総点検 (佐伯恪五郎)・・・・115 ☆メカニズムトピックスNo.1■メタルシャッターの歩み第二部機構編 (満岡久)・・・120 ☆最新カメラ分解シリーズ■アサヒペンタックスME・・・・・・ 126 ☆カメラ工場訪問 ①旭光学工業益子工場(岡部冬彦)······ 131 ☆クラシックカメラ>フォス・デルビー (藤島広一)・・・・・・ 134☆ミカオートマット(粟野幹男) ☆6×12ワイドカメラ (永田芳久)・ 138 セミ・6×6兼用ワイドカメラ (長嶋幸三)・140 ☆幻のカメラを追って ③ (白井達男) ■コニカドミレックス··· 141 ☆話題の8ミリカメラテストレポート■サンキョウES-44XL VAF (師岡研究室) ….. 144 チノン・ポケット ( ソノシート付(未開封)、状態良好

Das Theater an der Wien: Vom Singspiel zum Musical (『アン・デア・ウィーン劇場――ジングシュピールからミュージカルへ』)
Das Theater an der Wien: Vom Singspiel zum Musical (『アン・デア・ウィーン劇場――ジングシュピールからミュージカルへ』)
¥3,000

古書 ポランの市

Attila E. Láng(アティラ・E・ラング)、J & V(Jugend & Volk Ver・・・
ドイツ語。書き込みなし。天地小口に経年のシミ。 この本は、ウィーンの代表的な劇場「Theater an der Wien」の通史をまとめたものです。副題 „Vom Singspiel zum Musical“(「ジングシュピールからミュージカルへ」)が示す通り、18世紀末から現代までのウィーンの音楽劇の変遷を一貫してたどります。 ⸻ 1️⃣ 創設期(18世紀末〜19世紀初頭) • 創設者 エマヌエル・シカネーダー(Emanuel Schikaneder) によって1798年に開場。 (彼はモーツァルト《魔笛》の台本作者でもあります。) • 開場当初は「ジングシュピール(Singspiel:歌芝居)」が主流で、 ドイツ語による庶民的な音楽劇場として親しまれました。 • ベートーヴェンが《フィデリオ》(原題《Leonore》)を初演した劇場としても有名です(1805年)。 ⸻ 2️⃣ 19世紀の発展 • ロマン派オペラや軽喜劇が上演され、ウィーンの文化的中心地に。 • シューベルト、シュトラウス父子などもこの劇場に関わりました。 • オペレッタ(喜歌劇)の発展とも深く関係します。 ⸻ 3️⃣ 20世紀〜現代 • 戦後はしばらくクラシック音楽の演奏会場として使われましたが、 1980年代以降、ミュージカル劇場として再生。 • 今日では、Elisabeth や Tanz der Vampire など、ウィーン発の大規模ミュージカルの拠点となっています。 • 著者ラングは、この劇場が「ドイツ語圏ミュージカル文化の中心地」として果たしてきた役割を強調しています。 ⸻ 🎭 学術的特徴 • 豊富な史料・図版(設計図、舞台ポスター、人物肖像など)を収録。 • 各時代の上演作品リストと劇場運営の変遷を年表形式で整理。 • ウィーン文化史・音楽史・演劇史を結ぶ総合的研究書として評価が高い。 ⸻ 📚 参考として • 「アン・デア・ウィーン劇場」は、ウィーンのナッシュマルクト(Naschmarkt)近くに現存し、現在も活発に公演を行っています。 • 本書は、観光ガイドではなく、むしろ文化史・劇場史の専門書に位置づけられます。

» 入門

1_ サライ 2006年4月20日 春遊特大号 万葉集を旅する クラシック音楽入門 付録CD付き 010299
1_ サライ 2006年4月20日 春遊特大号 万葉集を旅する クラシック音楽入門 付録CD付き 010299
¥700

盛高書店

【並】の商品です。 やや傷や汚れ、スレなどの使用感がある商品です。 完璧にはチェックしておりませんので、見落としの可能性が有る事をご理解頂き、ご検討下さい。 商品の詳細について知りたい場合は、お問合せ下さいませ。 ■I■注意事項■I■ クリーニングしておりません。ホコリや汚れは現状になります。 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 お問い合わせの回答は当日に回答出来ない場合があり、翌日が土・日の場合は月曜日、祝日の場合は次の日になる場合があります。 ■I■キャンセル・返品について■I■ 商品説明や注意事項に記載している内容に関する返品や返金には一切お応え出来ません。 ■I■落札後の取引について■I■ 基本的にお振込を確認した翌日発送となりますが、土・日・祝日は発送作業出来ませんのでご了承ください。 落札後48時間以内にご連絡がない場合、5日以内にご入金いただけない場合はご購入を取り消させて頂く場合があります。 ■I■同梱発送について■I■ 同梱発送は対応しておりません。
ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパックライト、レターパックプラス、ヤマト宅急便、ゆうパックのいずれかでの発送となります。

» 批評

建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
建築文化 Vol.54 No627 特集:20世紀の都市(1)パリ、ふたたび
¥1,200

アカミミ古書店

彰国社、1999、182p、30cm
20世紀の都市(1)パリ、ふたたび パリ、ふたたび / 小林康夫 終わりなきパリ / 小林康夫 象徴都市パリの / 石田英敬 見えない南北線 / 堀江敏幸 上のパリ・イマジネール / 中条省平 アンケート:パリによるパリ / Frederic Borel ; Jean-Louis Cohen ; Sonia Rykiel 自由の場としての庭 / Catherine Grou グラン・プロジェの政治学 / 三宅理一 夕映えに / 清水徹/p88~91 座談会:パリは20世紀をどう生きたか / 小林康夫、松浦寿輝、 松浦寿夫 パリ20世紀建築100 / 金子千花子、五十嵐太郎、小林康夫 パリ近未来レポート / 芳野まい 20世紀の都市I–パリ、ふたたび 消えたパリ万博1989 / 岡部憲明 ドミニク・ペロー インタビュー 新図書館の計画–それは厳格な純粋理性のエクリチュールです。 / Dominique Perrault、小林康夫 建築21世紀 建築家の主導権 / 手塚貴晴 kb news インフォメーション kb inter-genre ジャンルを横断するクラリネット奏者 / 小沼純一 media review 不自由なる非西洋の抵抗 / 岡田哲史 media review 手に負えないボヘミアン / 大島哲蔵 media guide / 佐藤淳哉、飛ヶ谷潤一郎、南泰裕、渡邊高宏、編集部 建築文化総目録1998年1月号ー12月号
1999年01月

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