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■RCサクセション / RCサクセション オーケー バンドスコア ギター・ベースタブ譜付 1983年初版 音楽春秋発行
『テレビ小説 太陽にほえろ!』第20巻「南国土佐―黒の推理・黒の証明」昭和59年初版カバー帯付 日本テレビ
『アルプ全300冊セット帙付』創文社 1958年(昭和33年)から1983年(昭和58年)まで創文社から発行されていた伝説的な山の文芸誌です。哲学者・詩人の串田孫一が編集責任、第1号から第300号(終刊号)までの全300冊が刊行。1. 創刊と編集責任者としての歩み創刊の背景: 1958年、串田孫一が代表(主幹)となり、詩人の尾崎喜八、版画家の畦地梅太郎、作家の深田久弥、写真家の内田耕作らが集まり創刊されました。発行は創文社が手がけました。 編集責任者: 串田は創刊から1983年の終刊までの25年間、一貫して編集責任者を務め、誌面の方向性を決定づけました。誌面の特色: 単なる登山の技術やルート案内ではなく、「自然賛歌」をテーマに掲げた優雅で芸術性の高い文芸誌でした。山を愛する多くの文学者や画家、写真家など約600人が寄稿し、美しいカット(挿絵)やエッセイ、詩が編み込まれました。 終刊: 1983年、多くのファンに惜しまれつつも通巻300号をもって美しく幕を閉じました。
『説庵歌集』北小路功光署名入り 昭和45年初版 宝文館出版実母である歌人・柳原白蓮(柳原燁子)への複雑な愛憎を主なテーマとして詠まれていることで知られている。北小路資武と柳原白蓮の長男として東京に生まれました。功光が5歳のときに両親が離婚し、母・白蓮は彼を北小路家に残して去ったため、彼は祖母によって育てられました。のちにシドニー大学の講師を務めるかたわら、小説や短歌、美術研究に専念し、のちに子爵を襲爵。
同人誌 くれとす創刊号1962年Summer(昭和37年6月)2号1963 Summer(昭和38年8月)くれとす会発行 城山三郎、永田正男、宇佐美道雄、国司通、岩崎宗治
文化綜合雑誌 宝島 創刊号(昭和37年11月発行) 日本大学芸術学部文芸学科研究室『宝島』は、日本大学芸術学部文芸学科研究室(日芸文芸)が1962年(昭和37年)から1966年(昭和41年)にかけて発行していた文化綜合雑誌(同人誌・研究室雑誌)。神保光太郎 赤塚行雄 松原博一 牛原虚彦 山下秩光 藤田勢津子 恒屋淳一 中島健蔵 藤原定 進藤純孝奥野健男 三浦朱門板垣直子 山本昭治 草部和子 矢作勝美林中道 中川鉄 玉井一利
詩帖 第4号(昭和37年7月号)第5号(昭和37年12月号)第6号(昭和38年11月号) 3冊セット 安部宙之介 木犀書房三木露風研究他 執筆人 吉田正俊 中野忠良 杉本駿彦 中西悟堂 山下正次 井上長雄 岡崎澄衛 高村文江 前田静秋 薩摩忠 加藤沙千 竹岡範男 松尾修二 なかのただよし 和田健 永田東一郎 北一郎 水野谷加寧子 清野勝子 服部嘉香 南江治郎 古市良平 田中千恵子 諏訪部仁 松永みやお 水野谷世界 瀬下清 木村孝ほか
鷹山公偉蹟録 甘糟継成編 刊行年 昭11年2版 状態 函こわれ 、本体は良好です。 解説 『鷹山公偉蹟録』、江戸時代中期の名君である米沢藩主・上杉鷹山の言行や業績をまとめた伝記・記録です。
埼玉県立川越高等学校百周年記念誌 くすの木百周年記念誌編集委員会編 出版社 埼玉県立川越高等学校創立百周年記念事 刊行年 平11 サイズ B5判 解説 函カバ 主な内容:開校当初(1899年)から1998年までの1年ごとの出来事(「百年を歩く」など)旧制川越中学校や川越高校の歴史、写真帳、卒業生(内田康夫氏など)の寄稿や資料定時制の50年や部活動の記録など
土佐特産 長尾鶏(オナガドリ)戦前絵葉書 昭和2年(1927年)絵葉書 土佐特産 長尾鶏(尾ノ長さ二丈四尺、約7.2メートル)飼育者:高知市 橘楼 古味貞輿 昭和二年四月年次一等賞受賞古味貞輿(正しくは古味貞興:こみ さだおき)は、昭和初期にかけて高知県(土佐)で活動した長尾鶏(ながおどり)の高名な飼育者です。 高知市桟橋に拠点を置き、彼が育てた長尾鶏は、昭和2年(1927年)から4カ年連続で一等賞を受賞するという偉業を成し遂げました。彼の育てた鶏は「尾の長さが二丈二尺(約6.6メートル)、尾の数が320本」にも及んだと記録されています。 当時の絵葉書などの資料が、東北大学の狩野文庫や東京大学の狩野亨吉コレクションに「飼育者 高知市桟橋 古味貞興」として今も大切に保管されています。
『Il Mandolino(イル・マンドリーノ)』イタリアの歴史的なマンドリン専門音楽雑誌の楽譜 1913年 ぜんこれは19世紀末から20世紀前半にかけてイタリアのトリノで発行されていたという隔週刊の音楽新聞(Giornale di Musica Quindicinale)
『安部公房全集 カタログ』は、新潮社創業百周年記念出版として1997年より刊行が開始された決定版『安部公房全集』(全30巻) の内容見本(パンフレット・小冊子)。全30頁。
公衆電話機「ピンク電話 675-A2形」の通称で知られる特殊簡易公衆電話は、昭和の喫茶店や飲食店、病院のロビーなどに多く設置されていた、店舗の加入電話を客に貸し出すための電話機。硬貨のみ使用可能: 10円硬貨のみ、または10円・100円硬貨が使えますが、テレホンカードは一切使えません。で
北岡夢子 写真集 夢見る夢子の夢飛行撮影 瀬古正二 リイド社
電話番号簿 東京都三多摩 武蔵野三鷹版 昭和37年 日本電信電話公社 全190ページ
営団地下鉄五十年史 編纂・発行: 帝都高速度交通営団 発行年月: 1991年(平成3年)7月 構成: 本文( 721ページ)、図版16枚、外箱(函)付きの大型本 東京の地下鉄を運営していた帝都高速度交通営団(通称:営団地下鉄、現在の東京地下鉄株式会社(東京メトロ))が、創立50周年を記念して1991年(平成3年)7月に発行した公式の社史・記日本の地下鉄黎明期から、戦後復興、丸ノ内線や日比谷線などの路線網拡大、相互直通運転の開始にいたるまでの激動の半世紀が詳細に記録されており、貴重な鉄道史・都市交通史の資料として知られています。 主な内容:序章: 営団創立前史(東京地下鉄道・東京高速鉄道の創業、浅草〜渋谷間直通など)第1章: 創立と戦時中の雌伏、終戦直後の混乱と復興第2章〜: 丸ノ内線の建設再開、日比谷線の登場、各路線の延伸や新線(有楽町線・南北線など)の建設推進、財務体質の変遷資料編・年表: 詳細な事業実績、営業路線の推移、車両保有数の推移など
『雑司ケ谷鬼子母神』三吉朋十著 九十六歳記念発行著者: 三吉朋十発行: 仏教民俗学会(1978年)仏教民俗学会/豊島を語る所内容: 東京都豊島区雑司が谷にある「雑司ヶ谷鬼子母神堂」(威光山法明寺) やその周辺の歴史、信仰、民俗学的背景などを解説した郷土史・仏教民俗に関する文献です。B5判135頁+口絵3頁 本文状態:良好って
『武州御嶽山史料と民俗』著者:西海賢二刊行年:1979年(昭和54年)9月発行所:泰州学舎 / 木村龍生(福生市)仕様:B5判、本文172頁、口絵8頁、折込図1枚 歴史学者・民俗学者である西海賢二氏によって執筆され、1979年(昭和54年)9月に泰州学舎(または木村龍生)から刊行された、関東の山岳信仰を代表する霊場「武州御嶽山(現:武蔵御嶽神社、東京都青梅市)」に関する歴史・民俗学の学術研究書。 武州御嶽山は江戸時代中期以降、関東一円から甲信越・東海地方にいたる広大な地域に「御嶽講」と呼ばれる信仰組織を拡大させました。この信仰を支えたのが、現地で参拝者を迎えるとともに各地へ赴いて祈祷や御札を配った「御師(おし)」たちです。 西海賢二氏は、これら御嶽山に伝わる古文書や史料の分析に早くから取り組み、現地に残る民俗行事、信仰の構造、御師と宿坊、講集団の実態を解き明かしました。本書は、その後の法政大学や青梅市教育委員会による大規模な共同学術調査(1995年〜)など、武州御嶽山研究における先駆的な文献として位置づけられています。
シネマ・エロチカー 7 CINÉMA EROTICA 7 Ⓒ 1972昭和47年11月30日 印刷 昭和47年12月10日 発行 著者 福田和彦発行者 芳賀 章発行所 芳賀書店 s写真提供 グローバル・フィルム NCC現代映画 ユナイト映画 ミリオン・フィルム 日本ヘラルド映画東京第一フィルム コロムビア映画 MGM映画 東映 アプコエムパシー目次カラー・アルバム 5 華麗なスターたち 13「カー・SEX大特集」 SEX ON WHEELS 20「欲求不満マダムSEX行状記」 THE PERFECT ARRANGEMENT 34「妖精たちの森」 THE NIGHT COMERS 36「世界ポルノ論争」 RED, WHITE & BLUE! 42「色情・9-5式」 SUBURBAN WIVES 46「色情狂の女」 DANY LA RAVAGEUSE 54「女子学園性の暴走」 CRISTINA STUDENTESSA, DEGLI SCANDALI「SEXイン・ブルー」 BLUE MONEY 64「女淫の宴」 THE MUTHERS 67「6人の家出娘たち」 DI JUNGEN AUSREISSERINNEN 70「女子学生の告白・狂ったバカンス」 GEFÄHLICHER EX FRÜHREIF「新・性と愛カラー大百科」 BLUTJUNG VERFÜHRERINNEN 83「SEX女王蜂・痴女絶叫」 WILD HONNEY 92「愛・結婚」 LOVE AND MARRIAGE「性私刑」 RIDE HARD RIDEWILD 106「性歴20000年」 WITH LOVE 111「逆転マフィア」 THE GODSON 120 / 126130 「情欲」 MAID IN SWEDEN137 「女の舌」 NAKED ..... ARE THE CHEATERS142 「牝あわせ」 ANN AND EVE142 「新妻レポート・SEX教育極秘手帖」 Zum zweiten
三国史記 発行所 京城府長谷川町七十四番地 朝鮮史学会 印刷人 京城府長谷川町七十六番地 澤田佐市 記 昭和三年京城に於いて 今西龍 頁5/1ほど書き込みあります。
シューマン 交響曲第4番 ニ短調 読売日本交響楽団 CD 非売品
村上松次郎直筆挿絵原稿5点 心霊殺人事件 片桐童二 宝石昭和20年代2月号 岩谷書店編集者旧蔵表紙の用紙サイズ 27cm-20cm
村上松次郎直筆挿絵原稿 ミイラつき貸家 渡辺啓助の『ミイラつき貸家』の初出掲載誌、探偵小説雑誌『宝石』昭和24年(1949年)7月号(第4巻第7号)岩谷書店編集者旧蔵 約24cm-23cm渡辺啓助の得意とする「悪魔派」の色彩が濃い短編です。論理的な謎解きがメインの本格ミステリとは異なり、人間の異様な執念、エロティシズム、そして不気味なシチュエーションがもたらす猟奇的かつ幻想的な雰囲気を味わうスタイルの作品です。「ミイラが最初から備え付けられている」という奇妙な貸家をめぐる不条理なシチュエーションから始まります。ある風変わりな住人が、ある貸家へと足を踏み入れます。その家には、なんと本物の「ミイラ」が家財道具の一部であるかのように鎮座していました。この異様な物件を舞台に、人間の狂気、死体やミイラに対する異常な執着、あるいは過去の奇怪な因縁が、渡辺啓助特有の耽美的で少しおどろおどろしい筆致で暴かれていくことになります。
2冊 ナンパの鉄人GOLD 平成11年8月号9月号10月号
三重海軍航空隊奈良分違隊平面図(昭和18年12月開隊時) 昭和62年5月現在