文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

黎明の旗風 鈴木彦次郎、協栄出版社、昭和18年 帯なし

暢気堂書房

¥2,000 (送料:¥300)

  • 冊数 1
  • 状態 中古品
  • 解説 四六判304頁
  • 販売条件等 4棚6段目箱1

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

店舗外観

〒203-0033
東京都東久留米市滝山6-2-14-103 
TEL:042-427-9144
FAX:--

308900206484
書籍商 暢気堂書房

書籍の購入について

支払方法等:

商品と一緒に同封する郵便振替用紙で1週間以内にお支払いください。(公費購入の場合は後払いのご相談に応じます。)

商品引渡し方法:

郵便局 ゆうパケット・ゆうパック・クロネコ 宅急便コンパクト
基本運賃は300円ですが大きめの荷物はゆうパックになります。

返品について:

当方の不備による場合のみ承ります。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

古本・骨董品の出張買取のお申込み・ご予約は、お電話・またはメールにて承っております。 お気軽にお問合わせください。
出張費は無料です。旧家、蔵のあるお宅、昭和40年以前の古いお宅の買取は、遠方でも大歓迎です。

送料について

  • ゆうメール・メール便
北海道 300円
青森県 300円
岩手県 300円
宮城県 300円
秋田県 300円
山形県 300円
福島県 300円
茨城県 300円
栃木県 300円
群馬県 300円
埼玉県 300円
千葉県 300円
東京都 300円
神奈川県 300円
新潟県 300円
富山県 300円
石川県 300円
福井県 300円
山梨県 300円
長野県 300円
岐阜県 300円
静岡県 300円
愛知県 300円
三重県 300円
滋賀県 300円
京都府 300円
大阪府 300円
兵庫県 300円
奈良県 300円
和歌山県 300円
鳥取県 300円
島根県 300円
岡山県 300円
広島県 300円
山口県 300円
徳島県 300円
香川県 300円
愛媛県 300円
高知県 300円
福岡県 300円
佐賀県 300円
長崎県 300円
熊本県 300円
大分県 300円
宮崎県 300円
鹿児島県 300円
沖縄県 300円

新着書籍

古写真研究こぼれ話 七古写真研究こぼれ話 七―真実を求めて― フェイスブック版 限定100部 2024年初版 高橋信一著目次631. 長崎大学の「蒔絵写真」のアルバム(1)(令和3年12月18日) 632. ハーバード大学の古写真コレクション(1)(令和4年1月8日) 633. 私の本の出版と幕末史研究会での講演(令和4年1月15日)634. 日本カメラ博物館の古写真の展示会(令和4年1月22日)635. ハーバード大学の古写真コレクション(2)(令和4年1月29日) 636. ハーバード大学の古写真コレクション(3)(令和4年2月12日) 637. 「フルベッキ写真」について(6)(令和4年2月26日)638. フェイスブック10年の節目に当って(令和4年3月12日)639. 京都の風景写真(1)(令和4年3月26日)640. アマチュア写真家が作ったアルバム(令和4年4月9日)641. 慶應義塾大学の「蒔絵」のアルバム(4)(令和4年4月23日)642. 京都の風景写真(2)(令和4年5月7日)643. 京都の風景写真(3)(令和4年5月21日)644. 「フルベッキ写真」について(7)(令和4年6月4日)645. 京都の風景写真(4)(令和4年6月18日)646. 京都の風景写真(5)(令和4年7月2日)647. スミソニアンの古写真アルバム(8)(令和4年7月16日)648. 夏休みにします(令和4年7月23日)649. 日本カメラ博物館の展示会(令和4年8月27日)650. 「小樽堺町の奇岩」の写真について(1)(令和4年9月3日)651. 「フルベッキ写真」について(8)(令和4年9月10日) 661. 冬休みにします(令和4年12月17日) 662. 唐人お吉の偽写真(4)(令和5年1月7日) 663. 唐人お吉の偽写真(5)(令和5年1月14日)664. イザベラ・バードの『日本奥地紀行』(1)(令和5年1月21日)665. 日本カメラ博物館の展示会とトークショー(令和5年1月28日)666. フランツ・スティルフリードのアルバム(1)(令和5年2月4日)667. チャールズ・ウィードの写真(2)(5年2月11日) ¥2,500

おすすめの書籍

報徳記 全正七位富田高慶述 495頁農商務省蔵版 刊行年 明治19年刻成 経世家である二宮尊徳翁の生涯の伝記。著者は翁の門下にあること18年、翁を理解すること最も深き富田高慶(1814‐1890)富田高慶(1814年7月17日(文化11年6月1日) - 1890年(明治23年)1月5日)は、相馬中村藩士である。陸奥相馬中村藩士・齋藤(富田)嘉隆の次男。通称は久助。字は弘道。任斎と号する。二宮尊徳の娘婿。藩世継の相馬充胤の近侍となるが、藩復興の志のもと江戸に出る。1839年(天保10年)6月1日、入門。4大門人の1人で、報徳仕法を支えた。尊徳の片腕として活躍し、1852年(嘉永5年)に尊徳の娘・文子と結婚するが、翌年出産で帰った実家にて母子ともに亡くなった。日光仕法、相馬仕法に従事した。相馬仕法は尊徳の代理として、1845年(弘化2年)から廃藩置県まで領内226村のうち101村を対象に行い成果を得た。維新時、尊徳の嫡男(次子)二宮尊行一家とともに相馬に移住した。1869年(明治2年)、相馬中村藩家老上席および政治総裁となった。廃藩置県後は、1877年(明治10年)に興復社を設立し社長となった。また、尊徳没後「報徳記」「報徳論」を著した。1890年(明治23年)、77歳で没する。二宮尊行の次男の高英を婿養子とした。
¥2,500