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重頼 編 ; 大内初夫 校、西日本国語国文学会翻刻双書刊行会、1905/5/15、132p、19cm
書名:寛永廿一年誹諧千句
著者:重頼 編 ; 大内初夫 校
出版元:西日本国語国文学会翻刻双書刊行会
刊行年:1962
版表示:
説明:「寛永廿一年誹諧千句」は、重頼が編纂し大内初夫が校訂を担当した作品で、西日本国語国文学会翻刻双書刊行会から1962年に刊行されました。江戸時代前期にあたる寛永21年の誹諧をまとめたものとされ、当時の文学や文化の一端をうかがい知る手がかりとして注目されるかもしれません。巻子本の形態や誹諧という詩形式に興味のある方に向くかもしれず、古典文学の研究資料として利用されることが多いと思われます。内容の詳細や構成については書籍自体でご確認いただくのがよいでしょう。
状態:書名:寛永廿一年誹諧千句
著者:重頼 編 ; 大内初夫 校
出版元:西日本国語国文学会翻刻双書刊行会
刊行年:1962
版表示:
説明:「寛永廿一年誹諧千句」は、重頼が編纂し大内初夫が校訂を担当した作品で、西日本国語国文学会翻刻双書刊行会より1962年に刊行されました。江戸時代の寛永21年を背景にした誹諧作品を集めた書であり、当時の文学や文化の一端を知る資料として注目されるかもしれません。翻刻双書という形態から、原典の内容を伝えつつ現代の読者にも読みやすくまとめられている点が特徴といえます。古典文学や和歌、俳諧に関心のある方にとって参考になる一冊でしょう。
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