服部英太郎著、日本評論社、1949/7/20、431, 5p、22cm
書名:ドイツ社會政策論史 : 社會民主主義の崩壞とファシズムの擡頭
著者:服部英太郎著
出版元:日本評論社
刊行年:1949/07/20
版表示:
説明:服部英太郎著の『ドイツ社會政策論史 : 社會民主主義の崩壞とファシズムの擡頭』は、1949年に日本評論社から刊行された一冊です。本書はドイツの社会政策の歴史を中心に、社会民主主義の変遷やファシズムの台頭に関する社会的背景について考察がなされているようです。20世紀前半の政治的・社会的動向に関心を持つ読者にとって、当時の状況を知る手がかりの一つとなるかもしれません。専門的な内容を含むため、関連分野に興味がある方に適していると言えそうです。
状態:函ヤケシミ汚れ背破れ底書込みあり、奥付シミあり、小口ヤケシミあり、本文ヤケあり、見返しヤケ印あり
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。
◆送料目安:
・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込)
・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込)
・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))