和歌四天王の研究 : 頓阿・兼好・浄弁・慶運 <笠間叢書 329>
国語と国文学 534号:『枕草子』における「語る」文芸の成立/安良岡廉作 他
大東急記念文庫善本叢刊中古中世篇 (6)和歌<3>(歌合<2>・私家集・歌会歌編)
新編日本古典文学全集 48 中世日記紀行集(海道記/東関紀行/弁内侍日記/十六夜日記ほか)
中世文学の世界 (世界思想ゼミナール) 世界思想社教学社 稲田 利徳
国語と国文学 654号(昭和53年8月号 55巻8号) (文章の始めと終りの型/人が馬から下りるとき 「伊勢物語」の世界/徒然草編集時の兼好の人間観と徒然草の作品世界/アストンの日本文法研究)
国語と国文学 654号(昭和53年8月号 55巻8号) (文章の始めと終りの型/人が馬から下りるとき 「伊勢物語」の世界/徒然草編集時の兼好の人間観と徒然草の作品世界/アストンの日本文法研究)
国語と国文学 534号(昭和43年8月号 45巻8号) (「枕草子」における「語る」文芸の成立/正徹と心敬 師弟感情をめぐって/「内部生命論」における世界像の変質 透谷試論・上/今昔物語集の形成と文体 仮名書自立語の意味するもの)
国語と国文学 513号(昭和41年11月号 43巻11号) (本朝神仙伝と今昔物語集等について/万葉集巻十と家持/大輔の命婦/草根集の詠歌年代不記の巻に関する考察/二葉亭四迷 「真理」探求と「浮雲」の制作)
國文學 : 解釈と教材の研究 12月臨時増刊号 『幻想文学の劇場』 34(15)