文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

日本の古代【8】海人の伝統

夢屋

¥800

  • 著者 大林太良/編 中央公論社
  • 刊行年 昭62
  • 解説 A5版 404頁 初版 カバー・帯共に背ヤケ 天少シミ 月報有 経年感有 並本 定価2200円
  • 販売条件等 20200919P3<棚103>

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

〒804-0013
福岡県北九州市戸畑区境川2-8-5
TEL:093-881-7176
FAX:093-881-7176

福岡県公安委員会 第31369号
書籍商 夢屋

新着書籍

おすすめの書籍

短歌 平成2年6月号 (目次/作品:十四首/春:岡部文夫 幻の時間:三木アヤ ぬれつばめ:西村尚 樹の声:稲葉京子 作品三十二首/冬山:白石昻 第三十六回角川短歌賞決定発表/キャラメル:田中章義:受賞感想・略歴 選考座談会:受賞者決定まで:岡井隆・佐佐木幸綱・田谷鋭・馬場あき子 次席:冬の帽子:梅内美華子 佳作:フェンスの鎖:木下憲子 通過列車の風:上村典子 候補作品:ほとばしる水:広坂早苗 ダイヤモンドダスト:池田紗津子 カラー口絵:六月の歌:中野照子選 短歌への私の発言:均質よりも混在を:島田修二 カラー口絵:茶花ごよみ:鉄仙と白雲木:塩月弥栄子 口絵:新・歌人アルバム:撮影=八木実枝子:宮地伸一・近藤とし子 近代・現代秀歌鑑賞:牧水の桜の歌:志垣澄幸 古典秀歌鑑賞:新古今風:超克への努力:大坪利絹 カラー口絵:角川映画:超大作「天と地と」 特集/「てにをは」の上達法―助詞の大切さ 一字の「てにをは」が一首のいのち:葛原繁・細川謙三・青井史・来嶋靖生 「てにをは」省略による一首の生彩:秋山佐和子・日野きく・新井章・蒔田さくら子 「てにをは」を数多く効果的に用いた歌:米田登・国見純生・小西久二郎・林安一 「てにをは」と文体と調べ:木村捨録・野北和義・牛山ゆう子・原田禹雄 「は」の効果的使い方:久方寿満子・生田和恵 「の」「が」をどう用いるか:吉川金一郎・木村修康 「に」の恐ろしさ:井上美地・青田伸夫 自歌自解/命ありて:杉本三木雄 梅雨の夜の蛍:松平盟子 一頁時評/木の危機:下南拓夫 何としょうぞ:中野れい子 啄木に輝きを:渡辺於兎男 歌壇時評/続・長すぎる中年、の歌:松平盟子 歌人日記:中山周三 巻頭エッセイ:歌碑を訪ねて:藤岡武雄 常照皇寺の桜:菊地良江 結社の窓:「吾妹」:生田和恵 特別鼎談:短歌とアイロニーの効用:篠弘・高瀬一誌・小高賢 作品十四首/一隅:川島喜代詩 白孔雀:芝谷幸子 ピラトは我か:正古誠子 入院:高橋荘吉 皆目不明:竹内温 桜ふぶき:立川敏子 時の賜物:浜田蝶二郎 ギュスターヴ・クールベ論:前田芳彦 <花の象 17> 桜の樹の下で:中西進 他)
¥700

書籍の購入について

支払方法等:

基本的には郵便振替を使用します。(消費税や梱包料は要りません。)

商品引渡し方法:

メール便OR冊子小包ORトラック便 送料は実費分のみ別途頂戴いたしますので お安いほうを使います。

返品について:

着本後 1週間以内。先ずは メールにてご連絡ください。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

-