意志表示の時代 : 昭和三十年代播磨の文学活動 '93播磨文芸祭
国語と国文学 昭和3年4月(第5巻第4号・第48号)―独歩の小説(2)(湯地孝)、文学論としての古今和歌集序(荒木良雄)、河合曽良(荻原藤吉)、東條義門の品詞論について(1)(多屋頼俊)ほか
国語と国文学 昭和3年4月(第5巻第4号・第48号)―独歩の小説(2)(湯地孝)、文学論としての古今和歌集序(荒木良雄)、河合曽良(荻原藤吉)、東條義門の品詞論について(1)(多屋頼俊)ほか
国語と国文学 1965年 9月号 第42巻 第9号 第498号 文学史上の貞観期について/川崎庸之 『小説総論』材源考ー二葉亭とペリンスキー/北岡誠司 狂言『若菜』の小歌をめぐって/荒木良雄
岩波講座 日本文学史 第六巻 中世 心敬・宗祇/中世末期の文学/中世文学における美意識の展開