文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

自己流航空郵趣 園山精助 (財)日本郵趣協会 第7回中島賞受賞記念講演 1986年4月26日 郵趣会館 3階会議室 全16ページ

暢気堂書房

¥2,000 (送料:¥180)

  • 状態 中古品
  • 解説 S棚34箱

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

店舗外観

〒203-0033
東京都東久留米市滝山6-2-14-103 
TEL:042-427-9144
FAX:--

308900206484
書籍商 暢気堂書房

書籍の購入について

支払方法等:

商品と一緒に同封する郵便振替用紙で1週間以内にお支払いください。(公費購入の場合は後払いのご相談に応じます。)

商品引渡し方法:

郵便局 ゆうパケット・ゆうパック・クロネコ 宅急便コンパクト
基本運賃は300円ですが大きめの荷物はゆうパックになります。

返品について:

当方の不備による場合のみ承ります。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

古本・骨董品の出張買取のお申込み・ご予約は、お電話・またはメールにて承っております。 お気軽にお問合わせください。
出張費は無料です。旧家、蔵のあるお宅、昭和40年以前の古いお宅の買取は、遠方でも大歓迎です。

送料について

  • ゆうメール・メール便
北海道 180円
青森県 180円
岩手県 180円
宮城県 180円
秋田県 180円
山形県 180円
福島県 180円
茨城県 180円
栃木県 180円
群馬県 180円
埼玉県 180円
千葉県 180円
東京都 180円
神奈川県 180円
新潟県 180円
富山県 180円
石川県 180円
福井県 180円
山梨県 180円
長野県 180円
岐阜県 180円
静岡県 180円
愛知県 180円
三重県 180円
滋賀県 180円
京都府 180円
大阪府 180円
兵庫県 180円
奈良県 180円
和歌山県 180円
鳥取県 180円
島根県 180円
岡山県 180円
広島県 180円
山口県 180円
徳島県 180円
香川県 180円
愛媛県 180円
高知県 180円
福岡県 180円
佐賀県 180円
長崎県 180円
熊本県 180円
大分県 180円
宮崎県 180円
鹿児島県 180円
沖縄県 180円

新着書籍

成瀬先生伝 仁科節編 桜楓会出版部 昭和13年重版 成瀬仁蔵 (日本女子大学校創設者) 函欠 552頁成瀬仁蔵(安政5年6月23日〈1858年8月2日〉- 大正8年〈1919年〉3月4日)、日本の牧師・教育者。日本における女子高等教育の開拓者の1人。族籍は山口県士族。 第5代梅花女学校校長を務め、女子高等教育機関の設立に着手。成瀬はこの梅花女学校校長時代に日本初となる「球籠遊戯」をカリキュラムに採用、後に自らが創立した日本女子大学校でも「球籠遊戯」をカリキュラムに採用していることから、成瀬はバスケットボール紹介者のひとりと言われている。大阪市東区清水谷東之町に校地を確保したが、その後、広岡浅子の働きかけで三井財閥から東京・目白の地を寄贈され、1901年(明治34年)、日本女子大学校を創設した(設立発起人、創立委員に西園寺公望)。1912年(明治45年)6月、渋沢栄一、森村市左衛門、姉崎正治らと共に帰一協会を設立する。これは、諸宗教・道徳などが、同一の目的に向かって相互理解と協力を推進することを期した会である。会員には、江原素六、島田三郎、新渡戸稲造、石橋智信、今岡信一良、高木八尺やM・C・ハリス、D・C・グリーン、C・マコウリー、W・アキスリングなどの宣教師たちも参加。 ¥1,500
子供茶碗5個セット ロボタン ウメ星デンカ 怪物くん ピュー太 トッポ・ジージョ 昭和レトロ 藤子不二雄『ウメ星デンカ』、藤子不二雄名義で発表されたギャグ漫画・SF漫画、また同作を原作としたアニメ作品。1968年から1970年まで雑誌連載、1969年にテレビアニメ化。アニメ化された当時の品です。 『怪物くん』は、藤子不二雄名義で発表された日本のギャグ漫画作品。1965年の初出時から安孫子素雄の単独執筆作品。 1968年にはモノクロテレビアニメ。ピュー太 原案:ムロタニ・ツネ象構成:斎藤賢、光延博愛、永沢詢作画監督:小華和。ためお頭にショックを受けると素晴らしい発明がひらめくというツルリ研究所のツルリ博士の孫・ピュー太が、博士と共にさまざまなメカを開発し、その発明を妨害したり悪用しようとする天才科学者・ワルサ―7世とその助手・ブレーキたちと繰り広げるドタバタギャグアニメーション。その息をもつかせぬめまぐるしい展開とストーリーは、今見ても飽きさせない時代を先取りした傑作。トッポ・ジージョ(Toppo Gigio)は、マリア・ペレーゴ原作のイタリア生まれのネズミの男の子のキャラクター。大きな耳とブロンドの髪が特徴で、1960年代に人形劇で世界的人気を博しました。 ¥8,000

おすすめの書籍

絵葉書3種 福知山歩兵二十聯隊内鎮國神社 福知山歩兵二十聯隊正門 福知山歩兵二十聯隊軍旗奉送歩兵第20連隊(歩兵第二十聯隊)、大日本帝国陸軍の連隊のひとつ。沿革1884年(明治17年) - 大阪にて第1大隊が編成完結 1885年(明治18年)7月21日 - 軍旗拝受 1888年(明治21年)5月 - 第4師団創設 1894年(明治27年) - 日清戦争に従軍するも、大連湾で集結中に終戦 1898年(明治31年)8月30日 - 京都府天田郡福知山町の新築兵営に移転。 10月1日 - 第4師団から第10師団に所属変更 1904年(明治37年) - 日露戦争に従軍 1905年(明治38年) - 第10師団から第16師団に所属変更 1915年(大正4年)2月26日 - 大隊長(1914年8月10日補任、官報)の桜井正吉歩兵少佐が殺害される。容疑者として連隊附T少尉が軍法会議にかけられるが、証拠不十分で迷宮入り。 1925年(大正14年)5月 - 北但馬地震の救援活動に出動。三箇中隊が城崎町などで非常警備にあたる。 1937年(昭和12年)9月14日 - 塘沽に上陸 11月 - 南京攻略戦に参加、徐州会戦や武漢攻略戦に参加 1939年(昭和14年)8月20日 - 帰還 1941年(昭和16年)12月24日 - ルソン島ラモン湾に上陸、マニラに進攻 1943年(昭和18年)11月25日 - レイテ島上陸、同地の警備を開始 1944年(昭和19年)10月20日 - アメリカ軍上陸、海岸沿いにて防戦するが翌21日に連隊長は戦死、第2大隊を残して壊滅 10月24日 - ブラウエン飛行場の防御にあたる 10月26日 - ダガミへ転進するが玉砕
¥3,000
花園神社三百五十年誌 (上下2冊組)花園神社三百五十年誌編集委員編 出版 花園神社 刊行年 H10年初版 冊数 2 函付、函に経年の汚れあります。花園神社(はなぞのじんじゃ)は、東京都新宿区新宿にある神社。旧社格は郷社。倉稲魂命(花園神社)・日本武尊(大鳥神社)・受持神(雷電神社)の3柱の神を祀る。新宿の街の中心にあり、江戸時代に内藤新宿が開かれて以来の、新宿総鎮守・街の守り神として祀られている。また敷地内では各種劇団による催し物などが定期的に開かれる。創建の由緒は不明であるが、徳川家康が江戸に入った1590年にはすで存在しており、大和国吉野山よりの勧請と伝えられている。その後、当地に内藤新宿が開かれるとその鎮守として祭られるようになった。元は現在地よりも約250メートル南にあったが、寛政年間、その地を朝倉筑後守が拝領しその下屋敷の敷地内となって参拝ができなくなった。氏子がその旨を幕府に訴えて、尾張藩下屋敷の庭の一部である現在地を拝領し、そこに遷座した[3]。そこは多くの花が咲き乱れていた花園の跡であることから「花園稲荷神社」と呼ばれるようになったと伝えられる。また、真言宗豊山派愛染院の別院・三光院の住職が別当を勤めたことから「三光院稲荷」とも、地名から「四谷追分稲荷」とも呼ばれた。明治に入ると村社に列格したが、その際、名称は単に「稲荷神社」となった。一説には届出の際に「花園」を書き忘れたという。1916年(大正5年)1月25日に東京府知事に対し改名願を出し、同年2月26日に許可され「花園稲荷神社」に改称した。1928年(昭和3年)、現新宿4丁目にあった雷電稲荷神社(雷電神社/祭神:受持神)を合祀、郷社に昇格した。1965年(昭和40年)、現在のコンクリート製の本殿に建て替えられ、その際に末社・大鳥神社(祭神:日本武尊)を本殿に合祀し、社名を「花園神社」に改めた。
¥2,500