向坂逸郎, 原野人 著、河出書房新社、1972/1/1、304p、19cm
書名:日本独占資本と公害
著者:向坂逸郎, 原野人 著
出版元:河出書房新社
刊行年:1972/01/01
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説明:「日本独占資本と公害」は、向坂逸郎と原野人による1972年刊行の書籍で、河出書房新社から出版されています。本書は戦後の日本における独占資本の役割と、公害問題との関係について考察しているとされ、当時の社会的・経済的な背景を理解するうえで参考になる内容が含まれているようです。具体的な事例や分析がどのように展開されているかは本文を確認する必要がありますが、当時の公害問題への視点や経済活動との結びつきを概観したい方に向いているかもしれません。
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