文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

東京混声合唱団/北九州労音CM6月例会

夢屋

東京混声合唱団/北九州労音CM6月例会

¥800 (送料:¥350)

  • 著者 田中信昭/指揮 増田邦明/副指揮
  • 刊行年 昭34
  • 状態 中古品
  • 解説 B5版 10頁 歌詞1枚有 並本
  • 販売条件等 20140609MOMO3<19>
  • 発送ポリシー 送料は、350円~ となります。

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

〒804-0013
福岡県北九州市戸畑区境川2-8-5
TEL:093-881-7176
FAX:093-881-7176

福岡県公安委員会 第31369号
書籍商 夢屋

書籍の購入について

支払方法等:

クレジット
郵便振替、銀行振込です。
「代引き発送」は、現在、お受けしていません。

商品引渡し方法:

ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパック、宅急便。

返品について:

着本後 1週間以内。先ずは メールにてご連絡ください。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

-

送料について

  • ゆうメール・メール便
北海道 350円
青森県 350円
岩手県 350円
宮城県 350円
秋田県 350円
山形県 350円
福島県 350円
茨城県 350円
栃木県 350円
群馬県 350円
埼玉県 350円
千葉県 350円
東京都 350円
神奈川県 350円
新潟県 350円
富山県 350円
石川県 350円
福井県 350円
山梨県 350円
長野県 350円
岐阜県 350円
静岡県 350円
愛知県 350円
三重県 350円
滋賀県 350円
京都府 350円
大阪府 350円
兵庫県 350円
奈良県 350円
和歌山県 350円
鳥取県 350円
島根県 350円
岡山県 350円
広島県 350円
山口県 350円
徳島県 350円
香川県 350円
愛媛県 350円
高知県 350円
福岡県 350円
佐賀県 350円
長崎県 350円
熊本県 350円
大分県 350円
宮崎県 350円
鹿児島県 350円
沖縄県 350円

新着書籍

おすすめの書籍

自立へ向かう療育 (高松鶴吉/著 ぶどう社 第1章:私がたどった療育の世界 1.一九六〇年以前 2.一九六〇年代 3.一九七〇年代 4.一九八〇年以後 5.療育への問い直し 6.自己決定権の希求 第2章:これからの通園施設 1.本質的に変わる 2.地域療育のシステム 3.期待すること 4.保育の専門家に 5.赤ちゃんー白紙からの出発 6.人間ー動くことが本質の動物 7.運動感覚あそび 8.皮膚感覚を育てる 第3章:これからの重症児教育 1.療育チーム誕生の頃 2.重症心身障害児と私 3.重症心身障害児施設の機能 4.生活を活き活きさせるテクノエイド 5.可能性を拡げるハイテク 6.私の迷い 第4章:これからの障害児教育 1.福祉から教育へのフィードバック ①「たい」を出発点に ②どんな子どもに育てたか ③教育者の基本願望は何か 2.①障害児教育の専門性とは ②障害児教育の目標 ③教師の資質 ④基本的な知識と構え ⑤科学的態度 ⑥創造の手がかり 第5章:早期教育と社会自立 1.過去から今に 2.「福祉」とは何か 3.誕生して 4.障害改善と子育て 5.自己決定権の主張 6.育つ力を育てる 7.社会で生きるための学習 8.人間関係を学ぶ 9.再び「子育て」について 第6章:療育の世界を超えて 1.時空の中の私 2.二〇世紀は自己決定権確立の時代 3.次の時代のキーワード 4.個と全体の調和 5.療育者としての人間関係 6.ネットワーク 7.福祉社会への道 8.スピーチセラピストを超えて 9.知能と言語の関係 10.育つ力を育てる 11.ニュー・サイエンス)
¥5,000
現代法律実務の諸問題 平成3年版 日弁連研究叢書 上下2冊揃1函入り (日本弁護士連合会/編 第一法規出版 ◆民事法関係●パネルディスカッション「製造物責任訴訟の現状と動向」:小林秀之・吉野正三郎・栗山泰史●製造物責任の立法に向けて:松本恒雄●遺言執行の実務:熊谷秀紀●借地借家法について:飯塚孝●信託の法務と実務:岩室敏彦●フランチャイズ契約の法律問題:川越憲治●ソフトウェア取引をめぐる法的諸問題:吉田正夫●ゴルフをめぐる法律問題:菊地仙治 ◆商事法関係●商法改正について:前田庸●改正商法・有限会社法:河村貢●中小企業をめぐる会社法の諸問題:渡部喬一●中小企業における増資と組織変更をめぐる諸問題:阪楚光男●改正商法と中小企業の増資手続:河村貢●営業秘密について:松尾和子 ◆民事手続法関係●示談による解決の必要性と方法:廣田尚久●民事保全法の実務上の問題について:佐堅哲生●民事保全法の運用について:荒井史男●民事保全法の運用と解釈について:小林久起●民事保全法:江口寛志●パネルディスカッション「民事保全の実務と理論について」:仲田哲・岨野悌介・下村浩蔵・笠井昇・川合宏宣・豊田幸宏・西村文茂●民事保全法の施行:野田武明 ◆公法関係●水害訴訟をめぐる諸問題:竹澤哲夫●再開発とリゾート法:土生照子 ◆租税法関係●事件処理に必要な税務知識:関根稔●事件処理に必要な資産税の実務:水野武夫 ◆刑事法関係●一裁判官から見た刑事弁護●捜査弁護に関する諸問題:酒巻匡●刑事鑑定における問題点:内藤道興●再審:西嶋勝彦●少年保護事件の実務:林五平●刑事弁護センターの設立と現状について:三井嘉雄 ◆労働法関係●過労死について:高橋正明●過労死をめぐる医学的問題:上畑鉄之丞●労災職業病の補償と賠償:岡村親宜●外国人労働者問題:本多淳亮●外国人労働者の雇用をめぐる法的問題:江尻隆 ◆その他の法律関係●韓国親族法・相続法:大塚芳典・田辺宜克・太田和夫・森部節夫・伊達健太郎・高橋隆・中山栄治・橋本千尋・川副正敏●渉外相続:松岡博●「特殊沖縄的な法律問題」について:新里恵二)
¥1,000