船津富彦 著、汲古書院、1993/6/1、307p、20cm
書名:明清文学論
著者:船津富彦 著
出版元:汲古書院
刊行年:1993/06/01
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説明:船津富彦による『明清文学論』は、明代から清代にかけての中国文学について論じた一冊です。汲古書院より1993年に刊行されており、当時の文学的背景や作品の特性に焦点を当てていると考えられます。明清時代の文学に関心がある読者に向けて、基礎的な理解を深めるための参考書として利用されることが多いようです。専門的な内容を含みつつも、読みやすさについては個々の感覚に左右されるかもしれません。
状態:表紙汚れあり
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