前田夕暮全集 第1巻 (歌集 1) 第2巻 (歌集 2) 第3巻 (散文 1) 第4巻 (散文 2) 第5巻 (詩・その他) 5巻揃 第1巻 (歌集 1)
金の向日葵 : 前田夕暮の生涯 <著者、村井芳子氏の毛筆署名箋付>
石本隆一評論集 第1・3・4・5・7・8巻 6冊 <氷原叢書>
現代日本文学大系 28 若山牧水 飯田蛇笏 太田水穂 水原秋櫻子 窪田空穂 山口誓子 前田夕暮 中村草田男 土岐善麿 加藤楸邨 川田順 石田波郷 集 (死か芸術か/山桜の歌・抄 つゆ艸/冬菜 まひる野/土を眺めて 収穫/水源地帯 他)
東洋大学紀要 第9輯(昭和31年2月29日)―市場調査法の構成について(試論)(提光臣)、広告の社会経済的批判(平野常治)、イギリスの通貨制度に関連せる金政策の動向(難波勝二)ほか
白樺 大正12年6月(第14巻第6号)―埋もれたる一神秘詩に就て(柳宗悦)、厳密科学としての哲学(エドムンド・フッセル/池上鎌三・訳)、ゲーテとの対話(エッケルマン/亀尾英四郎・訳)、サロジニ・ナイドゥの抒情詩(中山昌樹)ほか
白樺 大正12年5月(第14巻第5号)―リーチの手紙(高村光太郎・訳)、旧約書に於ける排他文学と抱擁文学(渡辺善太)、花下漫筆(河野通勢)、リーチさんを思出して(柳兼子)ほか
白樺 大正12年5月(第14巻第5号)―リーチの手紙(高村光太郎・訳)、旧約書に於ける排他文学と抱擁文学(渡辺善太)、花下漫筆(河野通勢)、リーチさんを思出して(柳兼子)ほか
白樺 大正11年10月(第13巻第10号)―大長谷王子(近藤栄一)、トルストイ終焉記(播磨楢吉)、出鱈目(完結)(武者小路実篤)、わが生活と夢想(カアペンタア/山村魏・訳)ほか
白樺 大正11年10月(第13巻第10号)―大長谷王子(近藤栄一)、トルストイ終焉記(播磨楢吉)、出鱈目(完結)(武者小路実篤)、わが生活と夢想(カアペンタア/山村魏・訳)ほか