松浦党関係史料集 1~4+改訂 松浦党有浦文書 (清文堂史料叢書) の5冊
NHKさかのぼり日本史 外交篇[6]戦国 富と野望の外交戦略 なぜ、大航海時代に戦国の世は統一されたのか
中世政治社会論叢 村井章介先生退職記念(東京大学日本史学研究室紀要 別冊)
日本の時代史 3,5,6,10 倭国から日本へ/平安京/摂関政治と王朝文化/南北朝の動乱 の4冊
分裂する王権と社会 日本の中世10 < / 網野善彦, 石井進 編>
南北朝の動乱 <日本の時代史 / 石上英一 ほか企画編集 10>
文学 季刊 9巻3号 1998夏 特集・琉球文学の中世と近世
文学 季刊 9巻3号 1998夏 特集・琉球文学の中世と近世
東アジアのなかの建長寺 宗教・政治・文化が交叉する禅の聖地 禅が描き出す東アジア交流史 渡来僧蘭渓道隆を開山とし、日中の僧が集う宋朝禅を伝える道場として、また、北条得宗家による宗教政策の中枢としてあり、その後の幕府と禅僧の関係の基盤を築いた建長寺。 ヒト・モノ・文化の結節点としてあった「場」に着目することで、日本と東アジアを結ぶ「禅」という紐帯の歴史的意義を明らかにする。
講座 前近代の天皇 「第1巻 天皇権力の構造と展開 その1」「第2巻 天皇権力の構造と展開 その2」「第3巻 天皇と社会諸集団」「第4巻 統治的諸機能と天皇観」「第5巻 世界史のなかの天皇 付・天皇制研究史」