文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

鉄道ファン 2015年2月号 No.646 特集:新幹線最前線2015

夢屋

¥800 (送料:¥200)

  • 著者 特集:新幹線最前線2015 ●H5系始動!…伊藤久巳 ●新車速報 H5系と北海道新幹線 ●東北新幹線から北海道新幹線へ "はやて"ものがたり…池口英司 ●W7系搬入完了,E7系増備中! ●増備が続くN700A・N700A ~ ●看看中国鉄道20年 中朝国境鉄路2…小竹直人 
  • 刊行年 平27
  • 冊数 1
  • 状態 中古品(並)
  • 解説 B5版 201頁 交友社刊 山田修平/編 表紙に少キズ・少角折れ 特別定価1230円 
  • 販売条件等 20260204YS5<K-251>
  • 発送ポリシー 送料は、350円~ となります。

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

〒804-0013
福岡県北九州市戸畑区境川2-8-5
TEL:093-881-7176
FAX:093-881-7176

福岡県公安委員会 第31369号
書籍商 夢屋

書籍の購入について

支払方法等:

クレジット
郵便振替、銀行振込です。
「代引き発送」は、現在、お受けしていません。

商品引渡し方法:

ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパック、宅急便。

返品について:

着本後 1週間以内。先ずは メールにてご連絡ください。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

-

送料について

  • ゆうメール・メール便
200円~
北海道 200円
青森県 200円
岩手県 200円
宮城県 200円
秋田県 200円
山形県 200円
福島県 200円
茨城県 200円
栃木県 200円
群馬県 200円
埼玉県 200円
千葉県 200円
東京都 200円
神奈川県 200円
新潟県 200円
富山県 200円
石川県 200円
福井県 200円
山梨県 200円
長野県 200円
岐阜県 200円
静岡県 200円
愛知県 200円
三重県 200円
滋賀県 200円
京都府 200円
大阪府 200円
兵庫県 200円
奈良県 200円
和歌山県 200円
鳥取県 200円
島根県 200円
岡山県 200円
広島県 200円
山口県 200円
徳島県 200円
香川県 200円
愛媛県 200円
高知県 200円
福岡県 200円
佐賀県 200円
長崎県 200円
熊本県 200円
大分県 200円
宮崎県 200円
鹿児島県 200円
沖縄県 200円

新着書籍

おすすめの書籍

NHK おしゃれ工房1 キルト 平織り ランプシェード ルームシューズ テーブルセンター 書 ボクシング・フィットネス (●1月6・7日放送/7・8日再放送 もっと気軽に筆と楽しむ…日比野実 ちょっとしたあいさつの言葉から 名前の書き方まで ●1月8・9日放送/9・10日再放送 私だけの布を織る~織り布入門…岩村操 織り布がなくてもできる小さな織り地とどの織り機でもできる初心者向けストール ●1月13・14日放送/14・15再放送 畑山隆則のボクシング・フィットネス…畑山隆則 シェイプアップ効果の高い運動で正月太りをノックアウト! ●1月15・16日放送/16・17日再放送 デューク更家のきれいに歩く 美しくなる…デューク更家 美しい脚に欠かせない基本の歩き方と、脚やせエクササイズですっきりした脚に ●1月20日放送/21日再放送 斎藤謠子のはじめてのキルト…斎藤謠子 シリーズ最終回は「コンパス」のパターンであこがれのベッドカバーに挑戦します ●1月21日放送/22再放送 エンジョイ!キルト…鷲沢玲子 花びらが重なり、はに包まれているように見えるローズガーデンのランチョンマットを紹介 ●1月22・23日放送/23・24再放送 レッツ・トライ!DIY…森美香子 リビングに起きたいテーブルやシェルフなどの家具をシンプルに手作り ●1月27・28・29・30日放送/28・29・30・31日再放送 お気に入りを作ろう!…松尾泉・橘記子・矢口加奈子・笹本道子 寒い冬を暖かく過ごすのにぴったりのハンドメイドの雑貨がいっぱい。ランプシェード、ルームシューズ、テーブルセンター、キャンドル ●本誌企画 ちょっとおもてなし、ときどきお散歩気分な服…甲斐ひろみ・坂本洋美 年末年始の忙しい時期にお家で便利なタブリエ(エプロン)などの作り方を紹介。タイトに着たりボリューム感を出したり、サイズの調整も聞きます。 他 )
¥700
捕虜 生きて虜囚の辱めを受けず (大谷敬二郎/著 図書出版社 太平洋戦下日本兵捕虜の悲劇と精神的風土ー陸軍上層部による一片の作文『戦陣訓』の一説「活きて虜囚の辱めを受けず」の規定がいかに多くの日本兵に悲惨な無益の死を強いたことか、こと志に反して敵手に落ちた日本兵捕虜たちの実例を幅広く集めながらその悲劇をもたらした日本的精神風土の陥穽をあえて世に問う(帯より) 第一章:捕虜 一、日中戦争と日本人捕虜 二、太平洋戦争と玉砕戦 三、玉砕精神 四、国際法と捕虜条約 第二章:捕虜となるまで 一、真珠湾とアッツ 二、ガダルカナルとタラワ 三、マリアナ諸島の喪失 四、フィリピン決戦 五、南方要域の日本軍 六、硫黄島の死闘 七、沖縄戦 第三章:収容所の日本人捕虜 一、レイテ収容所 二、ハワイ収容所 三、オーストラリア収容所 四、敗戦と捕虜 第四章:投降軍人 一、投降軍人の「朗らかさ」 二、支那派遣総軍の降伏 三、関東軍の降伏 四、南方総軍の降伏 五、南方主要地域での降伏 第五章:強制労働の日々 一、抑留から帰還まで 二、南方地域における強制労働 三、ソ連地域での強制労働 四、モンゴル・ウランバートル 第六章:戦争と虜囚 一、投降軍人と戦争捕虜 二、投降軍人の様相)
¥500