JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
Pan po〓sie : 詩コントエッセイ 復刻第4号 通巻53号
Pan po〓sie : 詩コントエッセイ 復刻第3号 通巻52号
Pan po〓sie : 詩コントエッセイ 復刻第1号 通巻50号
PAN POESIE パンポエジイ 23
花の涯 ;詩集
【雑誌】PAN POESIE 〈パンポエジイ〉 31
花の涯 (パンポエジイ・シリイズ)
【雑誌】PAN POESIE 〈パンポエジイ〉 36
【雑誌】PAN POESIE 〈パンポエジイ〉 27
詩集 ガラスの中の季節 (パンポエジイ・シリイズ)
『PAN POESIE』46号(1963年12月)(雑誌)
『PAN POESIE』47号(1964年2月)(雑誌)
『パンポエジイ』56号(終刊号) <岩本修蔵追悼号 74頁>
【雑誌】PAN POESIE 〈パンポエジイ〉 25
はげしい回顧 <セナクル・パン・ポエジイ>
[雑誌]PAN-POESIE[パンポエジイ] 1号(通巻50号)
夕日は沈めてはいけない : 詩集
雨のふる黄昏の悲歌 <セナクル・パン・ポエジイ>
(雑誌)PAN POESIE パンポエジイ 復刊第1-4号 通巻50-53号 4冊
詩集 火の祭典
(詩誌) PAN POESIE(パンポエジイ) 第43号(1963年5月15日)―遠いロンド(喜春子)、うつろなる日・春の月(漁寅松)、不在・愛・丘(山本一二)、あれをごらんになりまして(辻節子)ほか
(詩誌) PAN POESIE(パン・ポエジイ) 第23号(1957年8月21日)―ザボン実る頃(川村洋一)、原因(黒田達也)、モビイルの孤独(条陽子)、TO CREP IN(漁寅松)ほか
温暖地帯
(詩誌) PAN POESIE(パンポエジイ) 第49号(1964年8月1日)―亡びの歌・ほか1篇(清水達也)、サボテン花風のボタン(埴野吉郎)、塔についての会話(黒田維理)、YAKKA NEITA KURIHI POKA ISAM(川村洋一)ほか
(詩誌) PAN POESIE(パンポエジイ) 第48号(1964年5月1日)―飛行術の男(黒田維理)、春の虫(岩本修蔵)、美の趨性(桐生礼三)、人魚は狂つていた(平松美都絵)、処刑人の唄(川村洋一)ほか
無心の無心-もっと光りを
炎える海へ
詩集火の祭典
ヨーロッパの笑いの中で
詩集 温暖地帯
ガラスの中の季節
いじけたランプ―
はげしい回顧
夕陽の石 詩集
火星の歌 青山幸詩集
ヨーロッパの笑いの中で <献署名入>
The three cornered moon
(詩誌) PAN POESIE(パンポエジイ) 第38号(1962年7月1日)―パントマイム(大久保久夫)、五月(速水隆)、スタテイツクなOPEN(埴野吉郎)、衣裳のない眼(漁寅松)ほか
(詩誌) PAN POESIE 復刊第1号(通巻50号)(1976年8月1日)―〈PAN POESIE〉復刊までのいきさつ(岩本修蔵)、ほころびたあと(漁寅松)、風よ正確に俺を狙え(川村洋一)、フイーユ・モルト 他1篇(喜春子)ほか
(詩誌) PAN POESIE 復刊第4号(通巻53号)(1977年4月1日)―靴音は いつも(門倉実)、白い国(波多野マリコ)、詩よ・曲射されるぼくを語れ(大久保久夫)、いじけたランプ2・3(須田貢正)ほか
(詩誌) PAN POESIE 復刊第2号(通巻51号)(1976年12月1日)―魚のいる町(川村洋一)、吹きあがる(高橋和子)、あんずに突きささるナイフから生まれた少女の眠り(前沢隆幸)、旅立てぬ人に 他1篇(佐藤みさえ)ほか
(詩誌) PAN POESIE 復刊第3号(通巻52号)(1977年2月1日)―言葉またはせつなさについて(喜春子)、不眠の午後(須田貢正)、野の鏡(前沢隆幸)、秋 荒野(佐藤章)ほか
ぼくの父は詩人だった
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。