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八重葎 ; 別本八重葎 中世王朝物語全集13
八重葎 別本八重葎
八重葎 別本八重葎 中世王朝物語全集13
八重葎帖
中世王朝物語全集 13 八重葎 別本八重葎
八重葎帖 随筆集 【内容紹介・目次・著者略歴】 雑草が大量に生い茂っているさまを八重葎という。四季を通して繁茂するさまざま植物をめぐるエッセイ。自然と人間のよい関係を描く。 【目次より】 ■つつじ花もてかしづかれたまふ じなし ゆきつばき きんつつじ ぽつら やまぶき のうしろつつぎ れっだ こうめぜんめ こなし ちんばり ながたかばら おくたね すげ ささぎっぱ ほうそうなら ぎゃくの話 ■築地に白き山牛努の花 とうごぽう かべよし かいろっぱ めくらしょうぶ せきしょ ねぶろったま かんぴろ よめごろし まむしのは わくんて どようつつじ 盆の花 どくいら やまずいこ あきしらせ へっぴりづる かみなりよけ みょうきんの話 ■ほの紅らめる山うけら花 あぶらっぽう かあとりぐさ みちしば しっぱつ ほつき だんごづる あけぶ おろ めばな たなばたそう みやまつ てのひらもみじ いぽっつりの話 ■真碩の沈む枯葎藪 ふしにんじん すねこすり しろつりがね はっぽん たかやま かりやせ はねすがや ふよばな いなざんしょう はなたかてんぐ どんぽづまき どうほん こもづち あずきあらいの話 あとがき ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 宇都宮 貞子 1908~1992年。民俗学者、草花研究家、随筆家。旧制県立長野高等女学校卒。東京女子大学中退。 著書に、『草木覚書』『草木ノート』『山村の四季』『草木おぼえ書』『八重葎帖』『螢草抄』『草木の話 秋・冬』『草木の話 春・夏』『たんたん滝水 村の自然と生活』『雪の夜咄』『山にあそび野にあそぶ』『野山の十二カ月 (野外への扉)』『草木抄 四季』(熊田達夫写真)『植物と民俗』『冬の草木』『夏の草木』『秋の草木』『春の草木』『科の木帖』『私の草木誌』などがある。
八重葎
白隠禅師法語全集 第5冊 八重葎 巻之一
禅文化研究所紀要 ○12 八重葎の異本について
白隠禅師法語全集 第7冊 八重葎 巻之三
八重葎帖 ※署名入り
八重葎帖 <初版 函付 小印有>
八重葎帖 1刷
八重葎 8図 印刷法不明
八重葎 巻之二 延命十句経霊験記 白隠禅師法語全集第6
白隠禅師法語全集 第7冊 八重葎 巻之三 策進幼稚物語他
白隠禅師法語全集 第6冊 八重葎 巻之二 延命十句経霊験記
八重葎 巻之三(白隠禅師法語全集7)
王朝末期物語論
鎌倉時代物語集成 5
石見国名所和歌集成
白隠広録 2輯2冊揃
加越能古俳書大観 上編・下編
中世王朝物語の研究
禅文化研究所紀要 (12)
詩人の庭
草と芸術
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