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「広瀬東畝」の検索結果
6件

香雲山房印譜

山本書店
 東京都千代田区神田神保町
27,500
広瀬東畝篆、20×11.5糎、1冊
手拓
12月28日〜1月5日まで冬期休業となります。 ご注文につきましては1月6日以降順次対応させていただきます。
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27,500
広瀬東畝篆 、20×11.5糎 、1冊
手拓

香雲山房印譜

五萬堂書店
 東京都千代田区神田神保町
25,000
広瀬東畝、20×12cm、1
(帙付き・実押本)
商品サイズにより下記のいずれかの方法でお送りいたします。 レターパックライト430円 レターパックプラス600円 ゆうパック(東京発。商品サイズとお届け先により算定) ご決済後、土日祝を除いた翌日から2日以内に発送させていただきます。
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香雲山房印譜

25,000
広瀬東畝 、20×12cm 、1
(帙付き・実押本)

廣瀬東畝 後庭 第12回文部省美術展覧会(絵葉書)1枚

大野書店
 大分県別府市弓ケ浜町
1,000
未使用、戦前、1
HP画像掲載
表示送料¥180は最低ご負担額です。各々で送料が変わりますので、 在庫確認後に実費をご連絡いたします。「クリックポスト185円」サイズを超える商品は「レターパック600円」または「ゆうパック」。最も安価な配達法を選択いたします。
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1,000
未使用 、戦前 、1
HP画像掲載

広瀬東畝 後庭 其1 第12回文部省美術展覧会(絵葉書)1枚

大野書店
 大分県別府市弓ケ浜町
1,000
実逓 田沢1.5銭、戦前、1
HP画像掲載
表示送料¥180は最低ご負担額です。各々で送料が変わりますので、 在庫確認後に実費をご連絡いたします。「クリックポスト185円」サイズを超える商品は「レターパック600円」または「ゆうパック」。最も安価な配達法を選択いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
1,000
実逓 田沢1.5銭 、戦前 、1
HP画像掲載

東畝遺芳

洋学堂書店
 佐賀県佐賀市新栄西
7,060
昭和初期
大判和綴 印譜・年譜付 コロタイプ 和紙 ※広瀬東畝(ひろせ-とうほ)1875-1930。明治8年2月26日生まれ。高知県生。名は済、字は公美、別号に心菴・沓雲山房等。はじめ天野痩石に,のち荒木寛畝に師事,文展,帝展などに出品。東京高工,東京女高師教授。昭和5年1月27日死去。56歳。
共通コンディション登録が未登録です。説明のない商品は全て「状態並以上特段の難なし書込無」。詳細状態説明ご希望の方はご連絡ください。公費によるご購入は先にご連絡下さい(千円以下の商品の公費扱不可)。 小冊子(=厚さ2cm迄・重さ1kg未満)はゆうメール利用可。重量物や高額商品は「レターパック」か「ヤマト宅急便」を使用。(ネコポス・クリックポスト・スマートレターなどは使用なし) ※代引着払はヤマトコレクトのみ。(郵便の着払は取り扱いなし)。 通常海外発送不可。:インボイス登録番号T3810830059146
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東畝遺芳

7,060
、昭和初期
大判和綴 印譜・年譜付 コロタイプ 和紙 ※広瀬東畝(ひろせ-とうほ)1875-1930。明治8年2月26日生まれ。高知県生。名は済、字は公美、別号に心菴・沓雲山房等。はじめ天野痩石に,のち荒木寛畝に師事,文展,帝展などに出品。東京高工,東京女高師教授。昭和5年1月27日死去。56歳。

安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。

暢気堂書房
 東京都東久留米市滝山
3,500
1棚1段目右側F53
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。

3,500
1棚1段目右側F53

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