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季刊 銀花第104号 手仕事めでた尽くし 富士の樹海
"手"をめぐる四百字 文字は人なり、手は人生なり
「手」をめぐる四百字
“手”をめぐる四百字 文字は人なり、手は人生なり
"手"をめぐる四百字 : 文字は人なり、手は人生なり
季刊銀花 108号 (1996 冬) 特別付録肉筆書画(幸義明?)/特集 百八蓮華 横浜・根本さんの土管仕立ての花園(横浜市港南区、字「蓮の苑」訪問記 高野公彦/花園たびたび通いノート/一蓮托生、蓮と共に生きる 川井戒本さん、阪本弘子さん、岩崎義雄さん)
季刊「銀花」 第131号 秋
季刊「銀花」 第109号 春
季刊銀花 1995年 第百一号 ・串田孫一の世界 山人として、文人として/・淡路島發 山田脩二 瓦風おこす人/
季刊銀花 第147号 2006年秋 <特別企画 母の手2=端縫い物語>
季刊銀花 第117号 1999年春 <特集①アジアの絹-野の繭紀行 ; 特集②山桜、麗し-六人の工人の仕事>
季刊銀花 第119号 1999年秋 <特集①オリッサの唄-インドを描く画家、秋野不矩九十一歳の夏 ; 特集②漆の花咲く国へ>
季刊 銀花 1995年 第102号
季刊銀花 114号 (1998 夏) 特集 榊莫山・庭宇宙 野情蕭々(莫山庭宇宙総図 莫山十四景/友はいつも庭にいる 榊莫山/創造の宇宙 草・木・人、日々鮮しく 黒田杏子)/鏝絵「文明開化」 藤田洋三のあれから十七年/ほか
季刊銀花 123号 (2000 秋) 特集 白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの(白洲家にて/書簡集/織司の家/織司の余技/田島隆夫・白洲正子往復書簡をめぐって 白洲實)/伝統野菜 風土のご馳走(京野菜の底力 佐々木和子/ほか
季刊銀花 104号 (1995 冬) 特集 手仕事めでた尽し(寿の彩と形/祝膳 重ねる盃、連なる器/八十歳を重ねて童の心とや 今様めでた羽子板/招福 猫八珍/春をひらく手技)/ふるさと小豆紀行 出雲と陸中の暮し(小豆の出番ですよ/アズキ史話 神崎宣武)
季刊銀花 第118号 1999年夏 <特集①[韓国、中国、日本のやきもの]白器有情 才人たちの仕事 ; 特集②未完の植物図譜-大雪山の父、小泉秀雄の足跡>
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 142号 (2005 夏) 特集 信州 水路を行く(川の旅路 梓川から犀川へ。千曲川へ。/木の匠/松本・軒端に揺れる、七夕の雛/七夕と人形 松本の愛すべき風習 木下守/松代・八田家、三百歳の蔵物語/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 146号 (2006 夏) 特集 夏衣 涼の美(現代の夏 仲宗根みちこ、土屋順紀、小倉充子、白鷹織/移ろう暑さ、多彩な織り 道明三保子/「透き給へる肌つき 田中優子/ガラス新感覚派 中野幹子、馬越寿、大室桃生)/風雷房主 木田安彦の人間賛歌
季刊銀花 101号 (1995 春) 特別付録蔵書票一葉(大谷一良・作 秋)/特集 百の手 百の輝き(遊、愉、興=十一の工作(大谷一良 清水洋子 池田耕治 望月通陽+克都葉 小田玉瑛 中村道雄 稲垣尚友 舟越桂 黒田泰蔵 坂本直昭 川岸富士男)/ほか
季刊銀花 第120号 1999年冬 <特別企画 : 母の手-糸と針の仕事>
季刊銀花 127号 (2001 秋) 特集 敦煌莫高窟 佛國土(熱砂の仏国土 敦煌石窟・千年の美をめぐる(平山郁夫/志村ふくみ/絢爛たる彼岸へ 屈指の名窟を細見 段文傑/莫高窟への道標 岡田健/劉永増/大沼淳)/幡が敦煌莫高窟からやって来る/ほか
季刊銀花 107号 (1996 秋) 特集 おもちゃとおまけとお人形 少年少女の宝もの(横浜・北原照久コレクション 杉山恒太郎 柏木博 別府・松木喜代子コレクション 藤田久美子 昔少年昔少女)/平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布(「野性」を愛す 澤地久枝/ほか
季刊銀花 134号 (2003 夏) 特集 朝顔 芸をする花 名古屋、小笠原亮の「奇想植物園」(花合せという風流 もう一つの朝顔遊び/変り咲き朝顔、育成記 小笠原亮/江戸を彩る珍花奇葉)/画家・松田正平の生き方 薔薇とハチ(愛犬)と周防灘/ほか
季刊銀花 131号 (2002 秋) 特集 掌中の森 小盆栽の愉快(盆栽の原点、江戸の鉢植え 小笠原亮/MINI BONSAI 栗田勇/盆栽中毒者の休日 山本ジュンサン/小盆栽の町・安行一日道楽散歩 内澤旬子)/悉皆荘厳 瀬川康男の絵本にこもるいのち 広松由希子
季刊銀花 111号 (1997 秋) 特集 雑木林を編む 籠(岩手で編む 菅原春雄の仕事/青森、秋田で編む 蔓王国、津軽の栄枯盛衰 九戸眞樹/東京で編む「籐」からの出発)/やきものに描かなかった絵 富本憲吉、もう一つの世界/富本憲吉と象 日?貞夫/ほか
季刊銀花 100号 (1994 冬) 百号記念木版画一葉/特集 百の手 百の宴(彫った、摺った、描いた=十三人の木版画集「百物語」 藤井克彦 平岡望見 大野隆司 古川通泰 野村たかあき 吉田正樹 渡辺洋一 山田喜代春 榛葉莟子 山室眞二 加藤昌男)/ほか
季刊銀花 第139号 2004年秋 <特集①型紙 千の彩り ; 特集②奥能登、風土の食卓>
季刊銀花 115号 (1998 秋) 特集 千年の糸、苧麻 蜻蛉の羽のように(白衣の国の夏物語/光と色とチマチョゴリと ぱくきょんみ/二つの国の苧麻 日本と韓国、現代の作家たち/上布の郷へ 小千谷、塩沢、宮古島 太田雅子/ほか
季刊銀花 113号 (1998 春) 特集 やきものは花に似て=小倉遊亀百三歳の画業(単騎なる道のり 祖母、小倉遊亀の軌跡 小倉寛子)/緑栄ゆ 草木を育てる男たち(里山に花満ちる日まで 「雪国植物園」と大原久治さん/ほか
季刊銀花 第148号 2006年冬 <特集①土平さんにぞっこん 小林兄弟の焼きもの蒐集 ; 特集②その糸に脱帽 ラオスと日本を結ぶ布仕事>
季刊銀花 122号 (2000 夏) 特集 竹の未来 編む、記す、染める(籠、家具 アジア・モンスーン地域をたどる/荒物の源郷 大分 藤田洋三/知らなかった技の話 宮﨑珠太郎/バンブートライアングルを行く ラオス、タイ、ミャンマー 堀内孝/職人一代 廣島一夫/ほか
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
季刊銀花 第146号 2006年夏 <特集①夏衣=涼の美 ; 特集②風雷房主・木田安彦の人間賛歌>
季刊銀花 128号 (2001 冬) 特集 茶花 岡倉天心の「茶の本」に心寄せて(茶花の譜/自然の語る物語を聞くこと 岡倉天心の思想をめぐって 大久保喬樹/「茶の本」とともに 中川邦昭/安野光雅が語る 「茶の本」)/端縫いの夢 秋田、西馬音内の盆踊り
季刊銀花 124号 (2000 冬) 特集 土器の器 母たちの造形(EARTHEN WARE 土器の生まれた日 山本源太/水の器火の器 アジア、台所の傍らで/土器を造る女匠の里 タイ、ミャンマー、インドネシア 金子量重/弥生憧憬 日本の洗練/ほか
季刊銀花 143号 (2005 秋) 特集 奈良 千三百年の輝き(奈良万葉=秋/天平の技、今も/螺鈿の家 北村昭斎、繁、小西寧子/独学の木象嵌 山中俊彦/天平の至宝、螺鈿と木象嵌/本物の手技/仕事師たちの大和路/ほか
季刊銀花 138号 (2004 夏) 特集 百二歳、山口伊太郎翁の見果てぬ夢 源氏物語錦織絵巻(寝ても覚めても「源氏」、楽しい苦労ですわ 山口伊太郎語録/七十からの織り道楽 父・伊太郎の仕事 野口明/伊太郎翁の夢を支える西陣の職人たち)/ほか
季刊銀花 126号 (2001 夏) 特集 藍の人・藍の技 ヴェトナム、中国、日本(藍布の源流/ヴェトナムへ藍の人に会いに行く 伊豆原月絵/もっと自由に 布人たちの現在 新道弘之 青戸柚美江 尾白直子/当代の紺屋さん繁盛記/ほか
季刊銀花 119号 (1999 秋) 特集 オリッサの唄 インドを描く画家、秋野不矩九十一歳の夏(秋野不矩の世界 大岡信/インドにおける不矩流挨拶 山際素男/秋野さんの母性 樹木希林)/漆の花咲く国へ 日本、ミャンマー、ヴェトナム、中国、韓国
季刊銀花 109号 (1997 春) 特集 やきもの隠れ里(陶工源太 土に明け、土に暮れる/源太の記「かたちの生まれるところ」「野の色、星の色」「火を焚く火」 山本源太/それぞれの窯 土に託す夢 小松幸代 金井正 久岡冬彦 加藤財/ほか
季刊銀花 141号 (2005 春) 特集 湖山の国、近江 手仕事と暮し(ものつくり人国記/古信楽を愛でる 魂のすがた 金子直樹/湖東焼、絢爛 幕末、彦根の城下に名窯あり/湖の幸/湖魚と近江の暮し 堀越昌子/近江八幡ぶらりぶらり/ほか
季刊銀花 132号 (2002 冬) 特集 空、森、海からの贈り物(動物素材の服飾 ルーマニア、羊皮の刺繍 みやこうせい/鳥獣魚を身にまとう 吉村紅花)/現代、布人たちの挑戦 陣羽織は桃山の華 日本における動物素材 長崎巌/北の民と魚皮衣 大塚和義/ほか
季刊銀花 121号 (2000 春) 特集 捨てない。 再生の美に挑む人たち 其の一 布(裂織りの新しい風 公文知洋子、坂本和子、岡嶋多紀/蘇る布の町 インドの裂織り「チンディ・ダリー」をたずねて)/其の二 紙(反古紙の美 紙布の背景 草川メイ/ほか
季刊銀花 第133号 2003年春 <特集①更紗草紙 古裂を慈しむ ; 特集②技を買う>
季刊銀花 第134号 2003年夏 <特集① 朝顔 藝をする花 名古屋、小笠原 亮の"奇想植物園" ; 特集② [手の国探訪]みちのくの機音>
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