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SD スペース・デザイン 1978年3月号 No.162
インテリア Japan Interior Design No.236 1978年11月 <特集 : Language of Architecture 部屋 その意味と構造>
特集ノン・カテゴリー・シティ : 都市的なるもの、あるいはペリフェリーの変容 <Ten Plus One No.1(Spring 1994)>
10+1 特集ノン・カテゴリー・シティ : 都市的なるもの、あるいはペリフェリーの変容 <Ten Plus One No.1(Spring 1994)>
インテリア Japan Interior Design No.229 1978年4月 <特集 : Language of Architecture <柱>その意味と構造>
ユリイカ増刊 ル・コルビュジエ
デザイン No.128 1969年12月 <写真・1969・エロスあるいはエロスではない何か / 写真 : 森山大道>
アサヒカメラ 12月増刊 生き残る写真「木村伊兵衛を読む」 (昭和54年12月月/64巻15号/通巻582号)
ダンスマガジン2月号別冊 大航海 1995.No.2 特集・スポーツは病気?/村松友視、高橋康也、川本三郎、鷲田清一、伊東順二、他 対談:スキゾフレニック・サッカー 多木浩二×今福龍太 スポーツは麻薬中毒 川崎徹×加藤邦彦 他 インタビュー:ポスト・モダンの向こう側/浅田彰×三浦雅士 短編小説・松浦寿輝、多和田葉子 柴田元幸 他連載/木田元、伊波律子、渡辺裕
MUSIC TODAY No.19
美術手帖 1968年12月号増刊 No.306 <写真いま、ここに>
眼の隠喩 視線の現象学/欲望の修辞学/比喩としての世界 意味のかたち/それぞれのユートピア 危機の時代と芸術/シジフォスの笑い アンセルム・キーファーの芸術/船がゆく キャプテン・クック支配の航跡/船とともに 科学と芸術クック第二の航海 の7冊
美術手帖 1978年7月号(435) 影の宇宙誌 SFイラスト考、展覧会から 佐伯祐三展、終わりなき始まり「ブランクーシ」・13、ランブリング・エレファントム・7、ルネ・ユイグ「芸術と魂」・15、ほか
思想 858号(1995年12号)【デジタル複製時代における文化批評/方法としての退行/貢納と祭祀/行為による救いの確証と確信/ベルリン ユダヤ啓蒙主義の首都 ほか】
デザイン No.6 1978年7月増刊 通巻186号 (隔月刊) <壁>
「國文學 解釈と教材の研究」 28巻10号(409号) 映画の文学誌
アサヒカメラ増刊 木村伊兵衛の世界(通巻506号/昭和49年8月)
美術手帖 1980年7月号 467号 特集/TOKIO 1920S 美術と文化のダイナミズ厶 20年代感覚のありか:芳賀徹×長谷川堯×中原佑介 回想の20年代:田河水泡,山口長男,斎藤義重,高橋新吉,河野鷹思,他 デザインの20年代:柏木博 前衛美術の動向,美術の1920年代=ノート:北沢憲昭 展覧会「堀内正和展」天来の妙想を尋ねて/堀内正和×宇佐美英治 フランク・ステラの新作/多木浩二 他
山田脩二の軌跡 : 写真、瓦、炭...展
叢書文化の現在 2 (身体の宇宙性)
ユリイカ 1984年12月号 増頁特集:アール・デコ 消費社会の<芸術>/若桑みどり、柏木博、小池一子、由水常雄、利光功、池内紀、岡田隆彦 他 対談:生産.消費の芸術回路20~30年代の文化とデザイン=磯崎新×多木浩二 特集巻末/アール・デコの女たち:「ヴォーグ」表紙、ラルティーグの写真スモーキング・ウーマン、タマラ・ド・レンピカ「自画像」他 連載/井上洋介:百態草子最終回、本城靖久、船橋克彦 他
現代思想 1986年8月号
美術手帖 1990年2月号 絵画の実験 ブラックとピカソ/キュビズムの分析=篠田達美 キュビズムの方法論=多木浩二 2020年からの挑戦ザ・シミュレーショニスト・グレッグ&グットマン/ナンシー・スペクター アメリカ現代美術の顔・ジョージ・シーがル/光田由里 ジョルジオ・モランディ「絵画とその影」/松浦寿夫 他 巻末/抽象美術の読み方/フランク・ウィットフォード
インテリアの時代へ <日本のインテリア・デザイン 2>
森山大道論
美術手帖 459 1980年1月 特集 アート&イリュージョン
デザイン DESIGN No.134 特集 新宿・一番館と二番館 1970年6月号
現代詩手帖 1984年4月号 特集・世紀末都市 対談・世界像の転換と世紀末/清水徹×多木浩二 往復書簡・ガジェット・アジア・世紀末/巻上公一×宮迫千鶴 栗本慎一郎、若桑みどり、池内紀、松浦寿夫、池澤夏樹、海野弘 他 連載:テリトリー論/荒木経惟・写真×伊藤比呂美・詩 役割を演じる 他一篇/岡田隆彦 業の花びら/窪田般彌 他 表紙/エッチング作品大竹伸朗 カット/岡崎幹二郎
美術手帖 1976年6月号 no.408 マックス・エルンストー〈絵画の彼岸へ〉ダダとドイツ・ロマン主義の源泉:針生一郎 幻覚の明証性〈エルンストにおけるシュルレアリスム〉:末永照和 語られた個人史〈エルンスト年譜〉麻原雄・編 エルンストメモワール:山梨俊夫 他 アメリカ100年の美術3独立革命までの肖像画/桑原住雄 都市のフロッタージュ・指先のたどる風景/多木浩二 他
写真装置:第6号/高梨豊・種村季弘・多木浩二・三浦雅士・西野嘉章
現代思想 1980年10月号 特集:ソシュール テクスト/「書物」の草稿テクストと註解:ソシュール(前田英樹訳)ソシュール・その虚像と実像:丸山圭三郎 解説ソシュール・ヴァレリー・バンヴェニスト:三浦信孝 対話ソシュールと現代:柄谷行人×丸山圭三郎 書評・連載・他/長谷川宏、若桑みどり、中村元、桑原彬、遠山一行、多木浩二、森毅、蓮實重彦 他
思想 1997年10号 (10)(880)
provoke プロヴォーク 思想のための挑発的資料 全3巻揃 (1~3)
美術手帖 1989年2月号 605号 ホーマー ホッパー ロックウェル アメリカの肖像
美術手帖 1993年12月号 特集 オキーフとスティーグリッツ ふたつのアメリカ(口絵構成/アメリカ文化と「291」/ふたりがひとつである力/コラム OとSの周囲で)/ナム・ジュン・パイク展 パイクの地球論 対談・資本主義は芸術家を必要としている
写真家の時代2 記録される都市と時代
美術手帖 1979年1月号 ウィーン1898−1918分離派の都市空間/もう一つの市民戦争=池内紀 黄金と暗黒=海野弘 装飾の逆説=多木浩二 他 展覧会・歌川国芳展/「勇み肌」と「猫好き」=松田修 アラン・ロブ・グリエ,映画を語る 意味=感覚の無重力遊泳/質問・構成 中川邦彦 芸術評論選考結果発表/入選=秋田由利「美術における終焉と自由ー構造主義以降の地平から」西嶋憲生「時代・仕事・アイデンティティーデラシネからの再生のために」 他
日本近現代美術史事典
ポスト・モダンの時代と建築
建築家ルドゥー
季刊へるめす 1991年3月第30号 四次元からの投影物/藤幡正樹 岩波書店 v
美術手帖 1979年9月号 イラストレーションー文化の図解/鼎談・図示表現の意味ー認識と伝達機能の位相/吉田光邦×東野芳明×多木浩二 作家のコメント・イラストの現場から/猪本義弘,大橋正,河村要助,木村しゅうじ,建石修志,矢作申彦,山口はるみ,山藤章二,横尾忠則 リキテンスタインの新作・インダストリアル・アートの現在/谷川晃一 荒川修作展・習作/荒川=中村敬治 野田英夫展・ムーヴィング・マン/海野弘 他
山田脩二写真集 日本村1969-79 <サイン+冊子付>
河口龍夫-封印された時間 <水戸芸術館現代美術センター展覧会資料 第37号>
ユリイカ 1984年4月号 増頁特集:写真 あるいは二十世紀の感受性/飯島耕一、土田ヒロミ、高梨豊、北山修、内藤正敏、ロラン・バルト、鈴木志郎康、ねじめ正一、渡辺兼人 対話:うろつく眼差し・写真からの問い/中村雄二郎×多木浩二 伊東俊治、四方田犬彦、南伸坊、松浦寿夫、大島洋 他 他記事/音楽の今日を廻って:前衛以後=近藤譲 生きているはなー残らない芸術のために=若桑みどり 他
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