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中世ふしぎ絵巻
季刊銀花 33号 (1978 春) 特集 白い折形(礼と折形 荒木真喜雄)/石版画詩人・織田一磨の世界(織田一磨の芸術 秦恒平/沈黙の画室 後勝彦・写真)/茶?晨星/茶?と銘 海上雅臣/出羽のぜんまい紬/ぜんまい織りの里/ほか
季刊銀花 107号 特集①「少年少女の寶もの」 特集②若夏の芭蕉布 沖縄平良敏子
季刊銀花 第126号 2001年夏 <特集①藍の人、藍の技 ; 特集②柚木沙弥郎の絵本 ; 特集③白い花の森へ 幕末の生態学者・畔田翠山と吉野>
絵本徳川十五代記 再版
季刊銀花 第141号 2005年春 <特集①湖山の国、近江 手仕事と暮し ; 特集②花嫁のれん麗し 北陸地方の伝承>
季刊銀花 第140号 2004年冬 <特別附録木版刷り「散華」(串田孫一)付>
季刊銀花 22号 (1975 夏) 特集 阿波木偶(木偶作り・木偶操し/野の芝居阿波木偶)/みちのくの木地玩具(みちのくに木地玩具を探す旅)/関西弁による「仏典童話」=大きな心 花岡大学、清水公照・絵/奇蹟の造型家木村直道の孤独 海上雅臣/ほか
季刊銀花 40号 (1979 冬) 特集 土の幸=野菜畑の十二か月(野沢菜の里の自然との暮し/土とかかわる人々)/津田青楓装幀集(青楓装幀本渉猟 金子量重/人間・津田青楓 林要/良寛随筆 津田青楓)/千代紙友禅 浦野理一/ほか
季刊銀花 第142号 2005年夏 <特集①千の川、萬の水が育む「信州」の暮しと風土 ; 特集②「繍の力」絲の華咲くシャツ、獨創の針仕事>
季刊銀花 1996年(春) 特集①日本、漆の國:その仕事、人、風土 特集②信州白馬新海湿原 (第105号)
季刊 銀花 1988年 第七十三号 春
季刊銀花 第140号 2004年冬 <特別附録木版刷り「散華」5種類揃い一括(柚木沙弥郎 三浦景生 藤平伸 東部子 串田孫一)>
絵本徳川十五代記 全
季刊銀花 第37号 1979年春 <特集①木=木と人との交情 ; 特集②人並みであってたまるか! 小池邦夫の絵手紙文学> 第三十七号
季刊銀花 94号 (1993 夏) 散歩の絵本 永井荷風著「日和下駄 一名 東京散策記」より 安野光雅・絵/特集 当世日和下駄 東京の散歩道(高田宏 出久根達郎 小田玉瑛 関容子 辻征夫 高井有一 久世光彦 下谷二助 福田浩 大竹昭子 足田輝一)/ほか
季刊銀花 49号 (1982 春) 特集 豊の国の鏝絵(鏝絵探索行 沢渡歩)/画家・武井武雄の余技作品(余技 武井武雄)/生死の淵の漢たち 清水市興津・清見寺/清見寺・羅漢との対話 山本敏雄/草野心平・詩書一如 白井晟一/草野心平之字/ほか
季刊銀花 26号 (1976 夏) 特集 古時計(古時計のはなし 塚田泰三郎/古時計に憑かれた人たち)/湖山日月=北陸の木版画家、金守世士夫とその世界(木版絵本 ぽろぽろ涙のだんご山 金守世士夫/湖山の夢 古井由吉/金守本について 今村秀太郎/他
季刊銀花 第七号(7) 特集 南岡山 実り豊かな国/永田耕衣の句と書と絵 童児への変身 (胡蝶の陰謀 西脇順三郎/經行鈔 耕衣俳句自選/田荷軒書談 永田耕衣/闌位十顆 高橋睦郎/永田耕衣との出会い 吉岡実/永田耕衣にみる書画の世界 海上雅臣)
中国珍稀薬用植物図典 全3冊
季刊銀花 第105号 1996年春 <特集①日本、漆の国 その仕事、人、風土 ; 特集②村の天然記念物 信州白馬・親海湿原>
季刊銀花 34号 (1978 夏) 特集 辻が花=久保田一竹 美の世界(高橋睦郎・賛 澤村藤十郎・河見真枝・着る人/一竹仕事話)/門守り絵草紙 千代芳子/麦の物語 熊谷清司/ガラスの浪曼 西宮正明・写真/ガラスへの夢 寿良雅/ほか
季刊銀花 第124号 2000年冬 <特集①土の器 母たちの造形 ; 特集②ヨーガン・レールのアジア木綿紀行 現代の手仕事を求めて>
季刊銀花 37号 (1979 春) 特集 木=木と人との交情/小池邦夫肉筆書画一葉/人並みであってたまるか! 小池邦夫/京都遙影=暮しの情趣/香合「里の秋」/動物たちとの邂逅 和気辰夫/器美求真=八木一夫のやきもの/ほか
季刊銀花 30号 (1977 夏) 特集 ガラス絵(陶額による小さなガラス絵/ガラス絵について 内田六郎/ガラス絵雑考 小出楢重/ガラス絵は 佐藤春夫/ガラス絵を描く)/懐かしの東京の木地玩具(東京の木地玩具=ある職人一家の話)/ほか
季刊銀花 28号 (1976 冬) 特集 日本人の道具・籠(山と海と町に籠を訪ねる)/出雲の工人・金津滋とその母ちか女(滋の工芸遊び/ちか女手仕事一代/金津滋とちか女讃 二本の手びき糸 髙橋巖、美の遊行者 藤本均/日の出団扇と母 金津滋)/ほか
季刊銀花 第107号 1996年秋 <特集①おもちゃとおまけとお人形 ; 特集②平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布>
季刊銀花 114号 (1998 夏) 特集 榊莫山・庭宇宙 野情蕭々(莫山庭宇宙総図 莫山十四景/友はいつも庭にいる 榊莫山/創造の宇宙 草・木・人、日々鮮しく 黒田杏子)/鏝絵「文明開化」 藤田洋三のあれから十七年/ほか
季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 60号 (1984 冬) 特集 縁起菓子絵草紙(神々との小さな証をもとめて 千代芳子)/日本画家 上村松篁・淳之 鳥との交情(唳禽荘二代、鳥と絵と人を語る 上村松篁、上村淳之)/歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
季刊銀花 41号 (1980 春) 特集 京劇錦?華苑(富山治夫・写真、杉浦康平・編集・構成/戯装花籃 杉本正年 杉山太郎/優伶独白 金越)/火炎浄土=辻清明と協の陶器(火色の陶芸火色の人生=辻清明と協 海上雅臣)/手仕事の記録 竹/ほか
季刊銀花 31号 (1977 秋) 特集 曼荼羅(曼荼羅とは何か=初めて曼荼羅を見る人のために真鍋俊照さんに聞く/現代における曼荼羅のある見方=写真家石元泰博とデザイナー杉浦康平の目)/市井の工人・松崎脩己とその息子たちの仕事
季刊 銀花 1995年 第102号
季刊銀花 149号 (2007 春) 特集 手刺しに関する16話 日本、アジア、アフリカのカタチ/人情装幀家、青山二郎の傑作本(青丹よし 青山二郎の装幀 気谷誠/青山二郎の装幀歴 蝦名則/人情装幀家の交友録)/ほか
季刊銀花 123号 (2000 秋) 特集 白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの(白洲家にて/書簡集/織司の家/織司の余技/田島隆夫・白洲正子往復書簡をめぐって 白洲實)/伝統野菜 風土のご馳走(京野菜の底力 佐々木和子/ほか
季刊銀花 104号 (1995 冬) 特集 手仕事めでた尽し(寿の彩と形/祝膳 重ねる盃、連なる器/八十歳を重ねて童の心とや 今様めでた羽子板/招福 猫八珍/春をひらく手技)/ふるさと小豆紀行 出雲と陸中の暮し(小豆の出番ですよ/アズキ史話 神崎宣武)
季刊銀花 35号 (1978 秋) 特集 一期一会=野の花三百六十五日(花ひらき花眠る 池沢昭夫、洋子夫妻 野の花といつまでも)/西洋蔵書票図譜(蔵書票一葉/蔵書票を楽しむ 八木佐吉)/陰翳礼讃=日本の暮しの心/紅と愛のある家=米沢・新田家/ほか
季刊銀花 142号 (2005 夏) 特集 信州 水路を行く(川の旅路 梓川から犀川へ。千曲川へ。/木の匠/松本・軒端に揺れる、七夕の雛/七夕と人形 松本の愛すべき風習 木下守/松代・八田家、三百歳の蔵物語/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 96号 (1993 冬) 扉絵(荒谷由美子)/詩「杖突峠」 尾崎喜八/特集 高嶺の花 山と人と書物をめぐる(手塚宗求 宮嶋康彦 伊藤海彦 大谷一良 田中清光 神沢利子 山口耀久 北野岸柳 金子博文)/ほか
季刊銀花 93号 (1993 春) 特集 日本の花守たち(雲上の牡丹園=京、天王の牡丹と辻尾仁郎さん/ダリア万筆鏡=上総のダリアと小西勇作さん/花仙人の山野草==武蔵野の山野草と小美野源治さん/天の菊、地の菊、人の菊=肥後の菊と林寛信さん/ほか
季刊銀花 45号 (1981 春) 特集 神酒口=祈りの形象(神酒口随想 岡村吉右衛門/初春を呼ぶ人々)/花は紅、柳は緑=中川一政の装釘(装釘について 中川一政/虎の皮 山田幸男/パノラマ鳥瞰図 H・C・ベラン/鷲の眼を持つ男 H・C・ベラン 森田芳夫/ほか
季刊銀花 第112号 1997年冬 <特集①花と遊ぶ、虫と遊ぶ。; 特集②柿の恵み-日本人の衣食住を彩る万能樹>
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
季刊銀花 43号 (1980 秋) 特集 扇賛華=扇の用と美(手馴草風流譚 中村清兄)/仙仙?遊彩譜=絵師・梶山俊夫/風景のなかの少年 天野祐吉/梶山俊夫の仕事について 木下順二/残夢=どこかで、「暗くなっとおっ」と声がする。 梶山俊夫/ほか
季刊銀花 146号 (2006 夏) 特集 夏衣 涼の美(現代の夏 仲宗根みちこ、土屋順紀、小倉充子、白鷹織/移ろう暑さ、多彩な織り 道明三保子/「透き給へる肌つき 田中優子/ガラス新感覚派 中野幹子、馬越寿、大室桃生)/風雷房主 木田安彦の人間賛歌
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 56号 (1983 冬) 佐藤勝彦肉筆書画/特集 佐藤勝彦「天上天下ぼく独尊」(語録「無常」 佐藤勝彦)/京椿 落花の譜(京椿 その魅力と系譜 渡辺武/わが京椿を語る=中川秀月住職、市和顕さん、石井五郎さん)/手仕事の村 九州民芸村/ほか
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