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ユリイカ 1971年3月号 VOL.3-3 増頁特集・富永太郎 富永太郎をどう読むか/大岡昇平×安東次夫×中村稔×飯島耕一 瀕死の詩人の疾走/饗庭孝男 未発表資料: 富永太郎の画帳/大岡信 富永太郎の思い出/小林秀雄 富永太郎の詩/河上徹太郎 天折した富永/中原中也(「山繭」1926年11月号)富永太郎の眼と精神/窪田搬弥 富永太郎伝/大岡昇平 他 未発表作品:富永太郎画・自画像(油彩カラー) 他 詳細・富永太郎年譜、書誌および論考ノート 他記事:植草甚一、草野心平、澁澤龍彦、三木卓、吉原幸子、田村隆一、片桐ユズル、菅谷規矩雄 他
花椿1954年11月号
ユリイカ 〈2023.08(第55巻第11号通巻808号〉 - 詩と批評 特集:小田久郎と現代詩の時代
蒐書通信 創刊準備号、創刊号~第7号(昭和55年12月10日~58年4月15日) 計8冊―横浜古書展再開の記(SOS生)、演劇雑誌についての一報告(1)―大正末の「戯曲」のこと(紅野敏郎)、ことしになって(保昌正夫)、「ユリイカ」三題(柳沢孝子)、「高見順自選小説集」の出版(遠矢龍之介)、「絵葉書世界」と「露伴全集」逸文三種(田沢基久)、中野逍遥「房総漫遊小記」(箕輪武雄)、警醒社のことなど(河原英雄)、第一書房の本(関口安義)、第一書房版『ユリシーズ』の怪(曽根博義)、芝書店のこと(岩佐壮四郎)、平尾不孤追悼文(大屋幸世)、蜻蛉館書店と宇野浩二(田沢基久)、大場白水郎のことなど(柳沢孝子)ほか
言葉の深層へ <ラ・メールブックス 3>
生活 創刊号、1巻8号 2冊
ユリイカ 1971年7月 第3巻 第8号 <特集 : 革命の詩・詩の革命>
今日の詩人双書 全7冊揃
近代英文学と知性 : 自我の発展
ユリイカ 1981年5月臨時増刊 第13巻 第6号 <特集 : ダダ・シュルレアリスム>
ユリイカ 特集=占星術 照応と象徴のコスモロジー 25(6)(334) 特集 占星術
ユリイカ 1986年7月号 特集:民話の誕生 物語の根源を求めて
ユリイカ 1973-1 特集 ビートルズ 5(1)
ユリイカ 増頁特集*ポロック 25(2)(330) <ユリイカ 第25巻第2号>
歩行者の祈りの唄―山本太郎詩集
歩行者の祈りの唄
本流!マンガ学 : マンガ研究ハンドブック
ユリイカ 1991年7月号 表紙絵・扉/島谷晃 目次カット・エルネスト・ドエラーによるランボー 特集:ランボー 没後百年記念 ランボーの詩をめぐる断章/ノーチラス号と酔いどれ船:ロラン・バルト、「言葉の錬金術」とシュルレアリズム:ブルドン、極限と交流:バタイユ、最後の作品:モーリス・ブランシュ、アルチュール・ランボー覚書:ミシェル・ドゥギー、呪文と原始性:小林秀夫、ランボーの詩的な定式とカント哲学:ジル・ドゥルーズ 「イリュミナシオン」の世界ーフェルナン・レジェによる同作品のためのリトグラフ=カラー3ページ、本文・中地義和 訳 没後百年のランボー ランボーの遺産/渋沢孝輔 ランボー伝説:野村喜和夫 訳 アデンおよびハラルからのランボーの手紙/中安ちか子 他 連載/高宮利行、池内紀、竹西寛子、草森紳一 他
ユリイカ 1989年5月号 特集・エーコ ベストセラー「薔薇の名前」はいかにして生まれたか 表紙・扉=金子國義、カット=大谷浩・大崎一郎 プロローグ(メルクの老僧アドソが若き日に巻き込まれた事件の発端を記す)ウンベルト・エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」1第一日、一時課(僧院の麓に着くと、ウィリアムが鋭い推理の一端をを窺わせる)エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」2 第三日、終課の夜(ウベルティーノが修道士ドルチーノの事件をアドソに物語る)エーコ/川島英昭 訳「薔薇の名前」3「薔薇の名前」ダイジェスト:谷口勇 第2のベストセラー「フーコーの振り子」ダイジェスト:望月紀子 エーコと中世・篠原資明、迷宮のなかの政治・伊藤公雄、エーコによるエーコ・古賀弘人 他 エーコ著作年表 巻末/世界の文学
精神の〈哲学〉 <ヴァレリー集成 IV>
古本スケッチ帳
戦中文学青春譜 : 「こをろ」の文学者たち <海鳥ブックス 24>
ユリイカ 1990年12月号 表紙絵・扉/金子國義 特集・ゴッホ渦巻く絵画ー没後100年 ゴッホの世界/岡谷公二、圀府寺司 ゴッホと芸術家/坂上桂子、丹尾安典 ゴッホの波紋/有川治男、柏原えつとむ、小林康夫 ゴッホと日本/木下長宏、稲賀繁美 ゴッホの生涯:ファン・ゴッホ家の未公開書簡・圀府寺司 ファン・ゴッホの生涯/渡部葉子 ゴッホの残像ー芸術家たちの証言/六人部昭典・編訳:パリの画塾・F.ゴージ、ひとつのエピソード・ピサロ、私はあまり親しくなかった・スーラ、孤立せるもの・オーリエ、彼が狂っていたと言うなら・ルノワール、もっと深い悲劇・クレー、孤独で悲劇的な冒険・ピカソ、彼は自由だったのだろうか・マグリット 他 連載/富士川義之、田村隆一、金関寿夫、草森紳一 他 大竹伸朗
青春の文学 : アヴァンギャルド詩論
吉岡実詩集紡錘形 献呈署名入り
ユリイカ 1971年8月 第3巻 第9号 <特集 : ウラジーミル・ナボコフ>
ユリイカ 詩と批評 増頁特集:フランク・ザッパ 越境するロック 26(5)(346)
ユリイカ 1971年2月 第3巻 第2号 <特集 : シュルレアリスム・夢と狂気 悪魔のいる文学史>
ユリイカ 臨時増刊 総特集 荒木経惟 写真戯作者の55年 VOL.28-2 1996年1月
ユリイカ 1986年7月号 第18巻第7号
ユリイカ 1993年7月号 特集 アンゼルム・キーファー
ユリイカ 26(5)(346)
ぼくたちの未来のために : 明日の会詩集
ポオとヴァレリー : 明晰の魔・詩学
生命の思索 <講座生命 vol.1(1996))> <講座生命 vol.1(1996)>
ユリイカ 1971年11月 第3巻 第12号 <特集 : ことばは自然をどうとらえるか>
ユリイカ 詩と批評 1971年 1・2・3月号 特集:モーツァルト 澁澤龍彦=三島由紀夫氏を悼む 特集=シュルレアリスム・夢と狂気 増頁特集=富永太郎 富永太郎をどう読むか vol.3-1,3-2,3-3 3冊一括
ユリイカ 詩と批評 1994年3月 特集 ポール・ボウルズ 永遠の越境者
ユリイカ 第19巻12号 通巻256号 特集:P・Kディック以後
ユリイカ1995年10月増頁特集<アッバス・キアロスタミ>
ユリイカ 詩と批評 1988年4月 筒井康隆の逆襲 超虚構実験小説の展開
ユリイカ 特集:深沢七郎の衝撃 現代日本文学のトリックスター 1988年10月号
ユリイカ 1973年9月 第5巻 第10号 <特集 吉岡実>
現代フランス詩人集 第2冊
季刊銀花 第118号 1999年夏 <特集①[韓国、中国、日本のやきもの]白器有情 才人たちの仕事 ; 特集②未完の植物図譜-大雪山の父、小泉秀雄の足跡>
ユリイカ 1971年10月 第3巻 第11号 <特集 : 伊東静雄>
ユリイカ 1972年3月 第4巻 第3号 <特集 : 第一行をどう書くか>
1_ ユリイカ 2000年 5月号 平成12年 120137
1_ ユリイカ 1980年12月号 源氏物語 小説のオリジンへ 020260
ユリイカ 1974年3月号 特集:大江健三郎その神話的世界
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