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古本スケッチ帳
ユリイカ 特集/開高健 1990年7月号 22巻8号
ユリイカ 1970年1月 第2巻 第1号
ユリイカ 1969年8月号(復刊第1巻第二号)構造主義と精神分析/生田耕作 ヴァリア・ポエティカ詩と哲学のアンタゴニズム/松浪信三郎 フェルメールとオランダ/饗庭孝男 満員電車と詩の可能性/飯島耕一×吉野弘×大岡信×長谷川龍生×岩田宏×天沢退二郎 アナクロニズム/種村李弘 アンダーグラウンド・コミックス/植草甚一 詩人の位置/粟津則雄 ヨオロッパの世紀末/吉田健一 言葉でない言語をめぐって/栗田勇×中村雄二郎×森本和夫 田村隆一、飯島耕一、長谷川四郎 他
ユリイカ 30(5)(402)
ユリイカ 1994.12 第26巻第12号 通巻353号特集:バルザックの世界
ユリイカ 1969年11月 第1巻 第5号
ユリイカ 1969年10月 第1巻 第4号
死人覺え書 初カバー 両見返テープ跡有 カバー少痛少日焼少シミテープ跡有 装幀・岡本太郎
宮沢賢治特集雑誌 一括13冊 (国文学 解釈と教材の研究 宮沢賢治 脱領域の使者/国文学 解釈と鑑賞 宮沢賢治の世界,宮沢賢治 詩歌を中心に,宮沢賢治研究 新しい出発,宮沢賢治 謎の世界,宮沢賢治 詩と童話,宮沢賢治 光と影/すばる 宮沢賢治の一世紀,座談会昭和文学史・宮沢賢治/ユリイカ 宮沢賢治・四次元のヴィジオネール/ひと 特集宮沢賢治の教師としての仕事/季刊 文学 賢治的宇宙/現代詩手帖 宮沢賢治 国境・戦争・宗教)
ユリイカ1974年2月号 特集・エドガー・アラン・ポオ 回帰と幻想の文学グラビア/ポオと世紀末芸術 ポーと挿絵・坂崎乙郎 文/島尾敏雄、吉田知子、宮本忠雄、入沢康夫、川村二郎、渋沢孝輔、出淵博、中原佑介、加藤郁乎、寺山修司、マリー・ボナパルト、松本俊夫、他記事/共同討議全体像・19世紀の文学と芸術第2回ロマン主義とヒロイズム=菅野昭正×高階秀爾×平島正郎 アンダーグラウンド映画のこと:萩原朔美、徹底討論/現代詩を解剖する「現代詩の実験1973」を中心に=天沢退二郎×岡田隆彦×佐々木幹郎×鈴木志郎康 他
戦後詩誌総覧 全8巻揃
特集 三島由紀夫 傷つける美意識の系譜
ユリイカ 1990年9月号 表紙絵・扉/金子國義 特集:アンディ・ウォーホル 金と名声に憧れた孤独なポップ・アーティスト ウォーホルのあぶないゴシップ日記=社交生活/ダリ、ハンフリー・ボガード、ジャクリン・ケネディ&ウォーレン・ビューティ、ナスターシャ・キンスキー&ベティ・デイヴィス、マドンナ、マイルス・デイヴィス、バーンスタイン 、ボブ・ディラン 、オノヨーコ、ジョンレノン 他=諸岡敏行 ウォーホルと美術・映画/金関寿夫、篠田達美 ウォーホルと音楽/北中正和、大鷹俊一 ウォーホルの哲学/諸岡敏行 ウォーホル伝/日向あき子 他 連載/草森紳一、金関寿夫、竹西寛子、富士川義之 他
ユリイカ1985年5月号 特集・無機的な世紀末のためのガイド・ブック世紀末の論理/破滅への願望・今村仁司、笑顔でテロリズム・ロトリンジェ トイフェル 田崎英明訳 無機的な死、消滅の欲望/たちむかわない 子どもたち・川本三郎、無機的な世紀末の場所ーアウシュビッツ・ベルリン・コンピュータ/ベルリンの壁・ブランショ 西谷修訳、エアブラシの機銃掃射、ポスト・モダンの浮世絵=木村恒久インタヴィュー 挑発する廃墟コンピューターゲームを読む・畑中佳樹 他 連載/大岡信、高山宏、安野光雅、澁澤龍彦、岸田今日子、種村李弘 他
ユリイカ 詩と批評 1973年10月号
ユーロマンガ3号
ユリイカ 総特集宮沢賢治 9巻10号
【署名本】古本スケッチ帳
ユリイカ 1974年7月臨時増刊 総特集=オカルティズム サラマンドラよ、燃えよ/澁澤龍彦 オカルトの意味/吉田光邦 グラビア・神秘的世界への誘惑/錬金術、タロット、カバラ、占星術、魔術、隠秘主義者たち 資料/オカルティズム主要参考文献一覧 鉱物の花嫁/種村季弘 古典的浪曼主義者の肖像/池内紀 「砂男」の神秘/高橋たか子 演劇とオカルティスム/利光哲夫 ランボーとむかしの饗宴の鍵/渋沢孝輔 カフカの神秘体験/谷口茂 隠秘思想の誘惑ジェラール・ド・ネルヴァルの場合/稲生永 ユング 易と中国精神 英訳「易経」の刊行に寄せて/中村健二・訳 他
ランボオ詩集
戦後詩人全集 第5巻
ユリイカ 1973年7月 第5巻 第8号 <特集 : ピカソ>
歩行者の祈りの唄
ぼくたちの未来のために 明日の会詩集
ユリイカ 1971年3月号 VOL.3-3 増頁特集・富永太郎 富永太郎をどう読むか/大岡昇平×安東次夫×中村稔×飯島耕一 瀕死の詩人の疾走/饗庭孝男 未発表資料: 富永太郎の画帳/大岡信 富永太郎の思い出/小林秀雄 富永太郎の詩/河上徹太郎 天折した富永/中原中也(「山繭」1926年11月号)富永太郎の眼と精神/窪田搬弥 富永太郎伝/大岡昇平 他 未発表作品:富永太郎画・自画像(油彩カラー) 他 詳細・富永太郎年譜、書誌および論考ノート 他記事:植草甚一、草野心平、澁澤龍彦、三木卓、吉原幸子、田村隆一、片桐ユズル、菅谷規矩雄 他
花椿1954年11月号
ユリイカ 〈2023.08(第55巻第11号通巻808号〉 - 詩と批評 特集:小田久郎と現代詩の時代
蒐書通信 創刊準備号、創刊号~第7号(昭和55年12月10日~58年4月15日) 計8冊―横浜古書展再開の記(SOS生)、演劇雑誌についての一報告(1)―大正末の「戯曲」のこと(紅野敏郎)、ことしになって(保昌正夫)、「ユリイカ」三題(柳沢孝子)、「高見順自選小説集」の出版(遠矢龍之介)、「絵葉書世界」と「露伴全集」逸文三種(田沢基久)、中野逍遥「房総漫遊小記」(箕輪武雄)、警醒社のことなど(河原英雄)、第一書房の本(関口安義)、第一書房版『ユリシーズ』の怪(曽根博義)、芝書店のこと(岩佐壮四郎)、平尾不孤追悼文(大屋幸世)、蜻蛉館書店と宇野浩二(田沢基久)、大場白水郎のことなど(柳沢孝子)ほか
言葉の深層へ <ラ・メールブックス 3>
ユリイカ 1981年5月臨時増刊 第13巻 第6号 <特集 : ダダ・シュルレアリスム>
ユリイカ 特集=占星術 照応と象徴のコスモロジー 25(6)(334) 特集 占星術
ユリイカ 1971年7月 第3巻 第8号 <特集 : 革命の詩・詩の革命>
今日の詩人双書 全7冊揃
近代英文学と知性 : 自我の発展
ユリイカ 1986年7月号 特集:民話の誕生 物語の根源を求めて
ユリイカ 1973-1 特集 ビートルズ 5(1)
ユリイカ 増頁特集*ポロック 25(2)(330) <ユリイカ 第25巻第2号>
歩行者の祈りの唄―山本太郎詩集
本流!マンガ学 : マンガ研究ハンドブック
ユリイカ 1991年7月号 表紙絵・扉/島谷晃 目次カット・エルネスト・ドエラーによるランボー 特集:ランボー 没後百年記念 ランボーの詩をめぐる断章/ノーチラス号と酔いどれ船:ロラン・バルト、「言葉の錬金術」とシュルレアリズム:ブルドン、極限と交流:バタイユ、最後の作品:モーリス・ブランシュ、アルチュール・ランボー覚書:ミシェル・ドゥギー、呪文と原始性:小林秀夫、ランボーの詩的な定式とカント哲学:ジル・ドゥルーズ 「イリュミナシオン」の世界ーフェルナン・レジェによる同作品のためのリトグラフ=カラー3ページ、本文・中地義和 訳 没後百年のランボー ランボーの遺産/渋沢孝輔 ランボー伝説:野村喜和夫 訳 アデンおよびハラルからのランボーの手紙/中安ちか子 他 連載/高宮利行、池内紀、竹西寛子、草森紳一 他
ユリイカ 1989年5月号 特集・エーコ ベストセラー「薔薇の名前」はいかにして生まれたか 表紙・扉=金子國義、カット=大谷浩・大崎一郎 プロローグ(メルクの老僧アドソが若き日に巻き込まれた事件の発端を記す)ウンベルト・エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」1第一日、一時課(僧院の麓に着くと、ウィリアムが鋭い推理の一端をを窺わせる)エーコ/川島英昭・訳「薔薇の名前」2 第三日、終課の夜(ウベルティーノが修道士ドルチーノの事件をアドソに物語る)エーコ/川島英昭 訳「薔薇の名前」3「薔薇の名前」ダイジェスト:谷口勇 第2のベストセラー「フーコーの振り子」ダイジェスト:望月紀子 エーコと中世・篠原資明、迷宮のなかの政治・伊藤公雄、エーコによるエーコ・古賀弘人 他 エーコ著作年表 巻末/世界の文学
精神の〈哲学〉 <ヴァレリー集成 IV>
ユリイカ 1971年8月 第3巻 第9号 <特集 : ウラジーミル・ナボコフ>
ユリイカ 詩と批評 増頁特集:フランク・ザッパ 越境するロック 26(5)(346)
戦中文学青春譜 : 「こをろ」の文学者たち <海鳥ブックス 24>
ユリイカ 1990年12月号 表紙絵・扉/金子國義 特集・ゴッホ渦巻く絵画ー没後100年 ゴッホの世界/岡谷公二、圀府寺司 ゴッホと芸術家/坂上桂子、丹尾安典 ゴッホの波紋/有川治男、柏原えつとむ、小林康夫 ゴッホと日本/木下長宏、稲賀繁美 ゴッホの生涯:ファン・ゴッホ家の未公開書簡・圀府寺司 ファン・ゴッホの生涯/渡部葉子 ゴッホの残像ー芸術家たちの証言/六人部昭典・編訳:パリの画塾・F.ゴージ、ひとつのエピソード・ピサロ、私はあまり親しくなかった・スーラ、孤立せるもの・オーリエ、彼が狂っていたと言うなら・ルノワール、もっと深い悲劇・クレー、孤独で悲劇的な冒険・ピカソ、彼は自由だったのだろうか・マグリット 他 連載/富士川義之、田村隆一、金関寿夫、草森紳一 他 大竹伸朗
青春の文学 : アヴァンギャルド詩論
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