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日本美術工芸 445号 1975年10月
万葉集注釈 巻第1
國文學 : 解釈と教材の研究 10(4) 特集:平安後期の文学
詩集 女神七柱
童馬山房夜話 第4 <アララギ叢書 ; 117-118>
満目抄
國學院雜誌 = The Journal of Kokugakuin University 第68巻第7号 昭和42年7月
標準日本文学史 : 日本語版
南学読本
雷峰塔 : 随筆集
芸能 第32巻第4号(通巻374号) 1990年4月号
ひまわり 5(9)
要解日本文学史辞典
月刊 日本及日本人 第388号 昭和15年9月1日 ・第二次近衛内閣の出陣 ・近衛内閣の歴史的使命
芸能 第33巻第2号(通巻384号) 1991年2月号
神楽舎黙語
神楽舎黙語 ささらの舍黙語
芸能 第33巻第12号(通巻394号) 1991年12月号
感動と批評 未完成批評家の肖像
海峡 : 歌集
益子歌集 : 風土と歴史と歌
国文学史
国文学史 12刷
國文學 : 解釈と教材の研究 1973年10月号 特集:島尾敏雄 宿命としての文学 18(13)[(254)]
國文學 : 解釈と教材の研究 9(14) 特集:軍記物語の世界
中央大学国文 37
芸能 第33巻第6号(通巻388号) 1991年6月号
甲南国文 第33号 中村忠行教授 古希記念論文
南窓襍記
山茶花の咲く頃
言語の成立
山岳展望
感動と批評 : 未完成批評家の肖像
三彩 特集:入江波光・古径の下図 (195)
藝術新潮 1968年3月号 第19巻 第3号
万葉集注釈 巻第19
神楽舎黙語/ささらの舎黙語
詩の発生 : 文学における原始・古代の意味 増補 4刷
詩の発生 : 文学における原始・古代の意味 増補版
桜桃の記著者 伊馬春部 出版社 筑摩書房 刊行年 昭和42年初版カバー ページ数 259頁 伊馬 春部(1908年(明治41年)5月30日 - 1984年(昭和59年)3月17日)日本の作家、劇作家。本名は高崎英雄。旧筆名は伊馬鵜平。戦前から戦後にかけてユーモア小説やラジオドラマなどの分野で活躍。釈迢空(折口信夫)門下の歌人としても知られる。 福岡県鞍手郡木屋瀬村(現:北九州市八幡西区木屋瀬)に生まれる。旧制鞍手中学校(現:福岡県立鞍手高等学校)から國學院大學に進み、ここで釈迢空に師事。1932年(昭和7年)創立のムーランルージュに参加、伊馬鵜平の筆名で新喜劇の脚本を執筆。この頃(昭和6、7年)に井伏鱒二宅で、デビュー前の太宰治と知り合い親友となる。のちP.C.L.の脚本部に入る。1934年、太宰治、森敦、中原中也、檀一雄、今官一、山岸外史、中村地平、小山祐士、木山捷平、北村謙次郎らと文藝同人誌『青い花』を創刊。1939年(昭和14年)、友人の太宰治から短篇『畜犬談』を捧げられた。1940年(昭和15年)、NHKのテレビ実験放送における、国内初のテレビドラマである『夕餉前』の脚本を担当した。戦後は伊馬春部に筆名を改め(釈迢空、折口信夫が名付けた。「今更 雪零目八方 蜻火之 燎留春部常 成西物乎」「今更に 雪降りめやも 陽炎の 燃ゆる春へと 成りにし物を」萬葉集 卷第十 四時雜歌、四時相聞 1835【承前,廿四十七。】)、1947年(昭和22年)には、他の執筆陣とともに交代で書き上げたNHKの連続ラジオドラマ『向う三軒両隣』が人気を博し、1948年(同23年)には東宝から映画化された。1956年(昭和31年)、第7回NHK放送文化賞受賞。1961年(昭和36年)、『国の東』で芸術祭奨励賞受賞。1965年(昭和40年)、『鉄砲祭前夜』にて毎日芸術賞を受賞。1976年(昭和51年)、歌会始召人となる。詠進歌 ふりかへりふりかへり見る坂のうへ吾子はしきりに手をふりてをり1984年(昭和59年)、3月17日、かねてより病気療養で入院中だった都立広尾病院にて死去。墓所は築地本願寺和田堀廟所。
山頂漫歩
詩の発生 : 文学における原始・古代の意味 増補版9刷
大学受験国語一日一課 : 綜合三ヵ月完成
近江奈良朝の漢文学
天平時代物語 小舟五部作 第4編 普及版
冬岡 : 歌集 献呈サイン <アララギ叢書 ; 第108編>
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