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大黒屋光太夫 <人物叢書>
三彩 354 特集 横浜浮世絵・前川千帆 (354)
心の働きを科学する : 感情・性格・心理療法
ひとりガサゴソ飲む夜は…
三十三年の夢 <東洋文庫 ; 100>
工芸ニュース 21巻10号 西ドイツ特集
[4点] 埋蔵文化財調査報告書 36:名古屋市文化財調査報告 49、埋蔵文化財調査報告書 37:名古屋市文化財調査報告 50、埋蔵文化財調査報告書 38:名古屋市文化財調査報告 51、埋蔵文化財調査報告書 39:名古屋市文化財調査報告 52
国民同朋和歌集 明治篇 <しきしまのみち叢書 ; 第2編>
三十三年の夢 東洋文庫
宵越しの銭 東京っ子ことば 秋谷勝三老人聞き書き
高等小学現代の手工・工業教材
太陽 7巻12号=No.78(1969年12月) <特集 : 芭蕉 奥の細道・伊賀上野・蕪村俳画>
実験基礎技術 <実験物理学講座 2>
古浄瑠璃正本集 第6冊
偏微分方程式の差分法による近似解法 下
住宅デザインと木構造
ささやかな証言 : 忘れえぬ作家たち 徳島高義 著 紅書房
日本のワクチン
山陽行脚 5版
古浄瑠璃正本集 :第6冊
日本を創る表情 : ルポルタージュ ヒロシマから沖繩まで
ディテール 32号 (1972年7月 春季号) <特集 : 工業化構法のディテール・木質系プレハブ>
河童曼陀羅
資料総目録 <中野区史料館資料叢書 第1号>
太陽と木銃 : 童謡集 初版
現代膠質学の展望 【第1集】
N22010124〇ディジタルPDF和本JPEG版 太政官日誌 明治元年戊辰(1868年) 第70号、第71号、第72号・12+14+11丁〇和本古書古文書
江戸時代戯曲小説通志
民藝 = The mingei 第45号 昭和31年9月号
幕府天文方の研究
学校卒業者の就職状況調査 社会調査資料第二十七輯(東京府学務部社会科・昭和11年6月)詳細は目次画像参照
木造住宅 2 (断熱化の手引き)
畠山重忠 : 少年武士の鑑
ペン字の習い方 <実用百科双書>
民間經濟録 全 【巻冊】 半紙判一冊 【著者】 福澤諭吉 【成立】 明治12年刋初学のための経済原論ともいうべきもの。西洋学説丸抜きの経済論の行われていたその当時にあって、日本経済の実状に即した経済論を展開している点に注目すべき著書である。初編と二編とある。初編は明治十年十二月初版。木版半紙判〔二二・五× 一五cm) 一冊本。網目模様地紋の濃藍色表紙。左肩に「福沢諭吉著/民間経済録 全」の文字を子持罫で囲んだ題箋を貼り、見返しは黄和紙に「福沢諭吉著/民間経済録 全/ 明治十年十二月新刻 福沢氏版」と三行に記し、左下隅に「福沢氏蔵版印」の朱印が押してある。序二丁、本文四十九丁。巻末に「明治十年十二月五日版権免許 著述出版人 東京三田二丁目十三番地 福沢諭吉」と記され、売捌書林として、東京三田二丁目慶応義塾出版社、同日本橋通三丁目丸屋善七、同芝三島町山中市兵衛、同桜田本郷町松口栄造の書林名が掲げてある。この初編の初版本と見られるものに二種類の版本がある。内容には少しも差異はないが版の書体に微妙な違いがある。多分初版の版木が磨滅したので改刻したのであろうが、再刻の旨はどこにも断ってない。明治十三年に二編が出版されたとき、これと併せて売るために初編の第三刻が出た。これ亦内容に変りはなく、ただ刊行年月が、表紙見返しでは「明治十三年八月第三刻」、巻末には「慶応義塾出版職証の八字を透かしに漉き込み、その上に「明治十二年十二月ヨリ以後ノ製本ハ此文字漉入ノ紙ヲ以テ本書真版ノ証トスル者也」と印刷した一枚の紙が挿入されてある。夥しい偽版を防止するための手段である。福沢は最初はこの書をこの一編だけで済ませるつもりであったのであろう。「民間経済録全」として、どこにも第二編を予定しているような字句は見当らない。然るに初学者のための通俗経済学の書物が殆んど無かったので、この書は非常な歓迎を受け、更にやや上級の続編を要求するの声が高かったのである。
土木・建築のための確率・統計の基礎
維新夜話
【限定本】河童曼陀羅 毛筆署名 落款入り
無名戦士の忠誠 支那事変忠烈偉勲録第3輯
朝日ジャーナル 第13巻第47号 1971年12月10日号 <現代芸術の疲弊 第7回パリ青年ビエンナーレに参加して 中平卓馬 ; カラーグラビアもうひとつの国⑱にっぽんのまち 森山大道>
建築と社会 第50輯 第3号 (1969年3月) <特集 : 計画と住民 中部からの報告>
改良蚕児櫓飼法 : 一名・蚕業経営難救済策 訂再版
川柳江戸貨幣文化
競輪十年史
増補 川柳江戸貨幣文化
質屋利子の研究
死面列伝・旅芸人始末書 : 異国遍路
[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ 『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ 『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き 『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ 『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き 『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ 『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ 『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ 『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ 『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。
呉市史 第3巻
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