JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
月刊 言語 1983年12月 特集:談話の言語学
月刊 言語 1976年11月号 特集・こころの病理と言語
月刊 言語 1980年 11月号 第9巻 第11号 特集/チョムスキーと生成文法の現在/生成文法の軌跡/井上和子/核心文法とはなにか/原口庄輔/最近のチョムスキー理論批判/長谷川欣佑
変形文法と日本語 上・下2冊揃
自分を磨く 一日24時間
言語・性・社会 <シリーズ・21世紀の言語学>
ことばの宇宙 1966年8月号
月刊言語 1982年12月号 特集:英文法のトピック
日本文法小事典
月刊言語 1979年10月号 特集:言語学の現在 1
言語 1980年1月号 第9巻 第1号 特集/日本語の未来 対談 日本語の過去・現在・未来/大野晋・井上和子 最近若者語事情/稲垣吉彦
月刊 言語 1988年 9月号 第17巻 第9号 特集/これからの日本語教育/日本語教育雑感/井上和子/日本語教育能力検定試験のあり方/水谷修/日本語教授法の確立/広瀬正宜
ことばの宇宙 1968年8月号
言語 1980年11月号 第9巻 第11号 特集/チョムスキーと生成文法の現在 生成文法の軌跡/井上和子 最近のチョムスキー理論批判/長谷川欣佑
アメリカ文学研究 7号、8号、増刊号、9号~26号 21冊
月刊 言語 1980年 7月号 第9巻 第7号 特集/ことばのしつけ/ことばのしつけ/井上和子/言語習得の本質/芳賀純/ことばの発達と言語教育/宮原英種/大脳の発達とことばのしつけ/河内十郎
外見とパワー
生成文法と日本語研究 : 「文文法」と「談話」の接点
月刊 言語 1979年10月 特集:言語学の現在1 変形はどこへ行ったのか 旧い情報・新しい情報 失語症と神経言語学 二言語併用の実態とその研究 ほか
「言語・性・社会」 <シリーズ・21世紀の言語学>
英語洋書 言語論 : 人間科学的省察 【Reflections on Language】
月刊 言語 1986年12月 増頁特集:チョムスキー理論の功罪─生成文法の30年
月刊 言語 1980年11月 特集:チョムスキーと生成文法の現在 核心文法とはなにか 最近のチョムスキー理論批判 ヨーロッパの生成文法 文献案内 ほか
月刊 言語 1980年1月 特集:日本語の未来 日本語処理テクノロジーの現状と未来 「発音のゆれ」三十年後 最近若者語事情 日本語に冠詞や複数形ができるか ほか
ことばの宇宙 1967年11月号
週刊プレイボーイ 昭和46年18号 昭和46年5月11日号
シンタクスと意味 原田信一 言語学論文選集 ★図書館の除籍本。除籍印押印済み★
衡平理論に関する研究とその展開
素敵な女性の”自分を磨く”一日24時間 6刷
月刊 言語 1985年6月 特集:言語学の新しい動き 言語学からコグニティブサイエンスへ 言語学から言語文化論へ 構造論から記号論へ 言語普遍性を求めて
よくわかる社会調査の実践 改訂版
松竹新喜劇 松竹創立三十周年記念 五月公演パンフレット 御園座
東宝・御園座 提携 東宝明朗現代劇公演プログラムパンフレット「肝っ玉かあさん」脚本:平岩弓枝 演出:石井ふく子 美術:品川洋一 キャスト/京塚昌子、勝呂誉、十朱幸代、沢田雅美、佐野浅夫、七尾玲子、結城美栄子、岡本信人、松村達雄、大鹿次代、東恵美子 他 「おやじ太鼓」原作:木下恵介 脚本:山崎博史 演出:阿木翁助 キャスト/進藤英太郎、東恵美子、横沢祐一、勝呂誉、十朱幸代、塚田正昭、岩井友見、井上和子、武藤英司、高橋元太郎、松村達夫 他 文/菊田一夫、寺田栄一、平岩弓枝、石井ふく子、雨宮恒之、木下恵介、 出演者が語る「私の父・母 おふくろ・おやじ」随想 他
日本語学の新展開
中座 昭和27年4月「松竹新喜劇公演」パンフレット
松竹新喜劇 檜舞台 3巻3号 1950年3月 パンフレット 中座
「天国の夫」への手紙
70年代生成文法再認識 : 日本語研究の地平
中座 昭和27年11月「松竹新喜劇公演」パンフレット結成5周年記念公演
14冊 ENERGEIA ドイツ文法理論研究会 12号13号14号16号17号18号20号21号22号23号24号25号26号27号 昭和62年〜2002年 「ドイツ文法理論研究会」は、その前身である 「ドイツ文法理論懇話会」が1966年12月4日に大阪日独協会で第1回の研究会をもったことに端を発する。 エネルゲイア第1号の巻頭論文は、Hans Eggers氏 による „Zur Erforschung der deutschen Sprache“ であり、言語の計数的分析の意義とその方法に関するものであった。なお、第1号には、 勇康雄氏(青山学院大学)による「生成文法理論の長所と欠陥について」 と井上和子氏(国際キリスト教大学)による「言語学の二つの方向」が特別寄稿として掲載されている。発足時、 生成文法が芽吹いて間もない時期であり、 積極的にドイツ語の分析に生成文法をどう取り入れるかが議論されていたことが当時の記録からわかる。同時に、 エネルゲイア第1号の編集後記にあるように「日本の諸学会の交流を活発」にする端緒となること、 「できるだけ多くの立場と方法を包括し、研究の幅と層をひろげること」 を目指している。
シンタクスと意味 : 原田信一言語学論文選集
<<前へ 1 2 3 4 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。