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南学史
禅と共産思想 教科資料第六輯
支那文化談叢 再版(二千部)
日本の美学 21 性:美と禁制の葛藤
古代荘園絵図群による歴史景観の復元的研究
教育のなかの政治 教育学年報3 世織書房(送料600円~)
思想の科学 No.49 1966年4月号 特集・大学の改革_桑原武夫×松本清張:大学の内側と外側 佐藤忠男:映画のなかの大学生 遠山啓:大学改革論 八木康敞:憤怒をこめてわが学生生活を想う 他 連載/今村太平:志賀直哉論ー事実の文学ー 阿波自由党始末記:佃實夫 他
沖縄県立芸術大学紀要5
教育史像の再構築 教育学年報6第2期
(雑誌)時世粧 2号から7号 6冊
健康料理 : 最高の栄養バランス
学術研究 22 地理学・歴史学・社会科学編
学術研究 18 人文科学・社会科学編
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 846号(平成6年6月号 71巻6号) (順接仮定条件の飛躍的な連接法/更級日記歌の再検討/「定家小本」和歌の部をめぐって 「古今六帖」と「新勅撰集」,「奥入」との接点/「舞姫」と言論統制)
国語と国文学 526号(昭和42年12月号 44巻12号) (柿本人麿の旅の歌八首について/後撰和歌集撰集考 撰者の詠歌逸脱について/穂積以貫「経学要字箋」と近松浄瑠璃における義理・人情/気分劇の位相)
国語と国文学 962号(平成16年1月号 81巻1号) (頼政像の虚構性/寝覚の上の心 「心のほかの心」をめぐって/怪異説話の手法 「今昔物語集」巻二十七を巡って/「自我」の明暗 佐藤春夫の<詩>と初期小説)
国語と国文学 953号(平成15年4月号 80巻4号) (伊勢物語の成熟期 六十五段とその周辺/「明恵上人伝記」の系統と成立/宗尊親王「文応三百首」流伝攷 「六花集」所載本文を手懸りとして/杉村楚人冠と青年文学会)
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
国語と国文学 541号(昭和44年3月号 46巻3号) (日本仏教圏における文学の問題/後撰集と万葉集/平家物語における「恥」の形成/中世文語における接続助詞「とも」 文語行為機構の一面)
国語と国文学 836号(平成5年8月号 70巻8号) (幕末読本の一様態/初期百首の季節詠 その趣向と性格について/「悲華経」と中世文学 「悲華経」と「釈迦如来五百大願」をめぐって/「坑夫」 錯覚する自伝)
国語と国文学 553号(昭和45年3月号 47巻3号) (「おくのほそ道」市振の条 その創作意識からの考察/憶良の「日本挽歌」について/拾遺集私抄について/「自然」の確立・下 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 552号(昭和45年2月号 47巻2号) (「西方の人」論/堀辰雄「かげろふの日記」について 歴史小説の挫折/中原中也の「ランボオ詩集」/「自然」の確立・上 武者小路実篤おぼえがき)
支那文化談叢
教育への告発 <岩波講座/現代の教育 危機と改革 第0巻>
世界の教育改革 <岩波講座現代の教育 : 危機と改革 第12巻>
情報とメディア <岩波講座現代の教育 : 危機と改革 / 佐伯胖 ほか編 第8巻>
國學院雜誌 = The Journal of Kokugakuin University 第73巻第2号 昭和47年2月
満洲国警察官読本 第一輯修養篇
国語と国文学 885号(平成9年9月号 74巻9号) (「坊つちやん」の反近代/平安朝の公宴詩における述懐について/京極派和歌の時間表現 「為子集」「親子集」「兼行集」の意識から/草双紙の物語性と文体/透谷「山庵雑記」における「菜根譚」の受容)
国語と国文学 870号(平成8年6月号 73巻6号) (狂言の悪党たち 中世史劇としての狂言/嫉妬の歌 多声の歌体から単声の歌体へ/「徒然草」第二十段「空のなごり」考/もうひとつの「月に吠える」詩集 萩原朔太郎の拾遺詩篇から)
国語と国文学 647号(昭和53年1月号 55巻1号) (紀長谷雄の「山家秋歌」について/中宮土御門殿滞在記の想定 紫式部日記の形成過程/平家物語読み本系諸本の成立過程 延慶本・長門本から源平盛衰記へ/「重訂解体新書」の漢語)
国語と国文学 529号(昭和43年3月号 45巻3号) (中世文学における超現実的性格 有心連歌と定家の場合/原中最秘鈔聖覚の奥書について/「喩族歌」と大伴家持/毎月抄真作説に対する補強/佐藤本「春雨草紙」の検討)
教育研究のメソドロジー : 学校参加型マインドへのいざない
国語と国文学 671号(昭和55年1月号 57巻1号) (「秋の風吹く」をめぐって/宇治中君造型 古代文学に於けるヒロインの系譜/能因説話の展開/「痴人の愛」試論 主題と方法の背反/中野重治「砂糖の話」の評価をめぐって)
国語と国文学 643号(昭和52年9月号 54巻9号) (上田秋成の晩年 実法院宛書簡集をめぐって/「古風小言」の問題/「精神の自由」と「文学の本体」 「明治文学管見」の冒険/明治東京語の過渡的性格 「~だサ」という言い方をめぐって)
國學院雜誌 = The Journal of Kokugakuin University 第70巻第12号 昭和44年12月
いじめと不登校 <岩波講座現代の教育 : 危機と改革 / 佐伯胖 ほか編 第4巻>
変貌する高等教育 <岩波講座現代の教育 : 危機と改革 / 佐伯胖 ほか編 第10巻>
国語と国文学 968号(平成16年7月号 81巻7号) (光源氏と皇権 聖宴における御神楽と東遊び/古事記における「今」 上巻の「天下」を中心に/詩人芭蕉、感性の覚醒 表現としての「触覚」のはたらき/ほか)
国語と国文学 597号(昭和48年11月号 50巻11号) (天人女房の昔話をめぐって 口承文芸研究の問題/万葉集巻二人麻呂歌集歌一首 渡瀬昌忠氏説をめぐって/「笈の小文」の序破急三段構成について/国語史上からみた「宇治拾遺物語」の「侍り」と「候ふ」/他)
国語と国文学 734号(昭和60年3月号 62巻3号) (「事業」とDoing 透谷の弁明とエマーソンの「詩人論」/源氏物語の同語反復表現/永超の説話 魚食と疫神の出現をめぐって/下毛野武正考 随身説話への再検討/ほか)
国語と国文学 880号(平成9年4月号 74巻4号) (最初期の大伴坂上郎女 藤原麻呂との贈答歌をめぐって/「古今集」の「読人知らず」/後鳥羽院の「大内の花見」 詠歌の場をめぐって/元祖瀬川菊之丞の芸風 享保の女方/「春と修羅 第二集」最終構想の輪郭)
アジア遊学56 特集 中国の虚像と実像
いま教育を問う <岩波講座/現代の教育 危機と改革 第1巻>
國學院雜誌 = The Journal of Kokugakuin University 第71巻第12号 昭和45年12月
榛名と伊香保 <みやま文庫 7>
教育学の最前線 : 教育学年報10
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