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また一日/猫は夜中に散歩する/また横道にそれますが/いろはにぽえむ ぼくのマジメ半生記/きょうがきのうに/拳銃なしの現金輸送車/サンチャゴふらふら の7冊
山川方夫全集 第二巻 小説Ⅱ(演技の果て、その一年、帰任、海の告発、画廊にて、にせもの、ある週末、海岸公園、軍国歌謡集)
島にて
「オルフェウスの首:オーディオ・旅・山岳・英米詩のポリフォニー」
庭の山の木 初函帯
大岡昇平 カバー
続 鉄道大陸を行く アジア・アフリカ・アメリカ編 冬樹社 クリストファー ポートウェイ
無限への旅―自伝的人生論 (1963年) 冬樹社 庭野 日敬
現代アメリカ人物カタログ
考える兇器 函
現代作家入門叢書 椎名麟三 初帯
テトリス完全攻略マニュアル 1989年発行 ふくろとじ開封済み 冬樹社
さらばモスクワ愚連隊 ほか 五木寛之作品 初版本20冊一括
ストップ・ザ・VW : 幕ひらく乗用車戦国時代 <Tôju Books>
推理百貨店 本館と別館の2冊揃い
映画魅惑のエクリチュール
対談集白夜の季節の思想と行動 初帯
漂泊視界 毛筆表題署名落款入 初函帯
道化師の告白 ≪改訳新版≫ / 汽車は遅れなかった
詩よ歌よ、さようなら (1978年) 冬樹社 富岡 多恵子
モーツァルト事典 (わたしのモーツァルト像、その生涯、論抄ほか)/レコードのモーツァルト 二冊一括
カイエ 1978年9月号 特集・アルチュール・ランボオ/渋沢孝輔 訳「地獄の一季節」抄 討議「ランボウと現代」/粟津則雄×出口裕弘×渋沢孝輔 ランボー十八歳・佐藤朔 ランボーは最高の強者だ! !・ジャン・ポール・ベルモンド 釜山健 訳 天国と地獄・奥山大三郎 地獄めぐりと語り・宇佐美斉 他 寺山修司・時間は駒を動かして遊ぶ子供の王だ 桃井かおり・センチの気分で 連載/樹木希林、川本三郎、佐藤信、倉本聰、井上ひさし、篠田一士 他
無限への旅 : 自伝的人生論
愛の法廷 (1973年) 冬樹社 中村 真一郎
対談集平和の中の主戦場 初カバー帯 カバー少痛
小説家の日々 (1971年) 小島信夫 冬樹社
幻の作家たち 消え去りし文学へ寄せるオマージュ カバー
写真都市 City obscura 1830→1980 (旧版)/マジカル・ヘアー 髪のエロスとコスモス/ディスコミュニケーション/20世紀イメージ考古学/20世紀エロス の5冊
二刀流文明論 : 戦中派の抒情と毒舌
ストップ・ザ・VW : 幕ひらく乗用車戦国時代 <冬樹新書 103>
殉教の美学
時が流れるお城が見える 秋山駿文学論集/考える兇器 秋山駿評論集/作家論/文学への問い 秋山駿第一対談集/知れざる炎 評伝中原中也/架空のレッスン/内的な理由/舗石の思想/生の磁場 文芸時評1977~1981/恋愛の発見 現代文学の原像/簡単な生活者の意見/人生の検証 の12冊 (全冊署名入)
カイエ 創刊号 特集・80年代文学に向けて
読書人の壷中
独身者の科学 : 愛の傾向と対策 <河出文庫> 改訂版
増補 埴谷雄高論 : 白川正芳
方位宝典 かならず運を開く九星学 改訂版
センチメンタルな旅 (初版)(青紙付)
1_ にっぽん母物語 松永伍一 冬樹社 100275
現代芸術の系譜
オーストリアスキー : ポイントと練習と実際
私の体を通り過ぎていった雑誌たち
洋燈 深沢幸雄 [限定版]藤川清撮影 ; 加藤孝次,由水常雄著 出版社 冬樹社 刊行年 昭和52年 ページ数 129頁 サイズ 21×30×3㎝ 灯火用ガラス、とりわけランプの油壷とホヤの製造は明治のガラス工業をささえる主要分野であった。石油ランプは明治前期に急速に普及し生活の必需品となっていった。 中でも座敷ランプは、行灯や燭台のスタイルを取り入れ和洋折衷の魅力に富んでいる。また材質も鋳鉄製、朱塗り、安価なブリキ製など多様である。舶来品に匹敵するランプの制作は、明治中期以降で畳や障子に似合う日本的たおやかさを身につけた作例が生まれた。 座敷ランプは、渋みとガラスの優雅さが不思議な調和をたもつ小世界を作り出す和ガラスの代表といえます。笠や油壷にガラスの加飾の粋が凝らされた卓上に置くランプ卓上に置く石油ランプ(灯油ランプ)を総称して「台ランプ」と呼びます。その中でも平芯で笠をかけない四つ爪で丸ホヤを支えたランプを「置きランブ」とし二分四つ手・五分四つ手とも呼び、巻芯のアルガン燈で円筒形の竹ホヤを冠せて笠のかかったものを「台ランプ」と区分します。笠や油壷にガラス加飾の粋が凝らされた華麗な作例が多い。座敷生活が一般的だった明治期には、紫檀や花凛、それを模した材質のランプ台が用意されることもあった。 豆ランプ。小型のランプは、仏壇、神棚、台所、風呂場、便所などに運ばれて手元を照らす明かりにされました。豆ランプ、手ランプ、吊りランプは巻き芯を用いる。大正4年の佐々木硝子店のカタログには同様の豆ランプは「豆押台」と掲載されている。
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