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絵本さくらんぼ 上方落語 初カバー カバー少痛
原精一裸婦デッサン集 限30素描挿入本 毛筆献呈署名入(宛名はペン書) 本体少痛シミ汚有
日本の憂愁 限百函外函 木版手摺口絵三葉入 函少シミ有 外函少日焼 天金総革装
月岡榮貴 本画と下絵展図録 背少日焼 横須賀市文化会館市民ギャラリー
源氏物語千年のかがやき展図録 立川移転記念特別展示
田中恭吉展図録 筒函 筒函少シミ有 和歌山県立近代美術館 他
山辺人形芝居と尻高人形芝居 特殊な一人遣い 国立劇場第二十二回民俗芸能公演カタログ
わたしの舞踏の命 初 別刷・白石かずこ「御殿と空を飛ぶ人」付
炎が生んだ産業 マッチの火が燃やしつづけるものづくりへの情熱 30頁
カナディアン・ロッキーとメキシコの旅 初カバー 本文少日焼・一枚少折目有
山の絶景と心を揺さぶる日本の言葉 元気になれる旅写真と名言 初カバー帯
タイ・佛印・マライのお話 初函 本文少シミ有 函痛
性の社会病理 日本の売春にみるもの 初 本文少シミ有
近世武相名所めぐり展図録 浮世絵・絵画・名所記にみる江戸庶民の楽しみ 神奈川県立博物館
アルバム長崎百年 華の長崎 秘蔵絵葉書コレクション 再カバー
シネマディクトJの映画散歩 イタリアイギリス編 初帯 本文少日焼 月報付
司修石版画「洪水はわが魂に及び」 限35 5、まったく月… サイン入 台紙貼付
司修石版画「洪水はわが魂に及び」 限35 7、そしておれ… サイン入 台紙貼付
現代美術の作家たち 毛筆献呈「著者」入 函外函 函少日焼 外函少日焼少痛
司修石版画「洪水はわが魂に及び」 限35 8、性的な… サイン入 台紙貼付
旅人の眼 限五二函 毛筆署名落款入 表紙少シミ有 函少痛少シミ背日焼 天金総革装
弧雁遺集 非売品限三百函 本体背少痛 函少痛少日焼少シミ有
桂川寛作品集 戦後から世紀末へ1950ー1994 筆ペン献呈署名入 初
江國滋葉書 評論新社宛 創立二十周年記念第四回新評賞記念パーティー出欠返信 署名のみBペン書自筆
大岡信葉書 中村苑子宛 毛筆書8行 名前はスタンプ 「…重信さんの名がさういう形でワセダにも伝はる…」
野口冨士男葉書 青山光二宛 少痛補修有 ペン書11行 署名はスタンプ印 < 「…十何名かの作家が、たしか震災直後の東京各地を…」>
京都外国語大学蔵書目録巻一 英米書之部 総記・語学・文学 非売品
出版の正像を求めて 戦後出版史の覚書 カバー
回想の新生 ある戦後雑誌の軌跡 限千函外函 函少日焼 創刊号~第3号復刻版付
三田文學総目次 創刊号(1910年)から60周年記念号(1970年) 付・執筆者索引 函少シミ有
草間時彦葉書 細井啓司宛 ペン書9行 『…九月には北海道へ細谷源二の跡を歩いて来ます。…』 名前はスタンプ
大岡信書簡 川名大宛 毛筆で和紙5枚に太字書 封付 『…昔はよく重信さんの代々木の家に…』
中村苑子書簡 須永朝彦宛Bペン書二枚(うち一枚は原稿の訂正箇所3行のみ)封付 切手部分切取
加藤郁乎書簡 川名大宛 毛筆書2枚 封付 『…私としては詠句により人物風俗俳趣もろもろの批評を…』
水芦光子書簡 講談社 原田裕宛 ペン書4枚封付 『…昭和初年の激動時代を垣間見つつ、三〇〇枚まで書き…』
桂信子葉書 川名大宛 Bペン書14行と表面にも14行 『…俳句はいろいろにとられるのでこわいですね…』
加島祥造書簡 宗田安正宛 和紙2枚に毛筆書30行封付 汚れ有
高柳重信葉書 齋藤慎爾宛 ペン書8行 『…句集「青弥撒」の寄贈の件、いろいろ考えましたが…』
野上弥生子書簡 藤岡通夫宛 ペン書4枚(1枚は質問状) 封付(痛日焼有) 「…秀吉の聚楽第内の起居の様子…」
樹下太郎書簡 三木章宛 ペン書四百字詰2枚 封付(シミ有) 「…好きなように書かせてもらえたことを…」
阿部牧郎書簡 三木章宛 ペン書4枚 封付 「…編集者以外の三木章さんを、ちょっと想像できません。…」
西東登書簡 山村正夫宛 ペン書3枚 封付少痛 「…右手に少々怪我を致しまして筆を持つことが…」
加島祥造書簡 小高達夫宛 毛筆書二枚封付 『百人一樹の下』送本の依頼『百人一樹の下』送本の依頼
仁木悦子書簡 三木章宛 ペン書3枚 封付 「…出版記念会でシベリアのお話をしていただいたことなど…」
井伏鱒二書簡 藤野邦康宛 ペン書二枚封付
福田清人葉書 木俣修宛 Bペン書二通にわたって旅(御殿場)先から後の予定と集まりの連絡
井上友一郎書簡 阿川弘之宛 毛筆書巻紙に14行 封付 <霞台カントリークラブ理事辞任のお知らせ>
三好豊一郎葉書 飯島耕一宛ペン書6行 <「ゴヤのファーストネームは」を贈られたことへのお礼>
角田喜久雄草稿 『盗っ人奉行』 ペン書四百字詰679枚 署名は無 角田喜久雄の名前入専用箋使用
阿部完市草稿 『直という人』 Sペン書四百字詰4枚完 「稲葉直とはじめて出会ったのは、私が二十四才のとき…」
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