JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
上林暁葉書 山本容朗宛 ペン書8行 「…血圧の本病の方は順調です…」 名前はスタンプ 小穴有
川村二郎年賀状(元朝日新聞記者) 阿川弘之宛 ペン書8行
榛葉英治書簡 青山光二宛 ペン書四百字詰三枚 封付 「…木々、小島の選考委員への憎しみ、怨みも…」
俵萌子葉書 評論新社宛 創立二十周年記念第四回新評賞記念パーティー出欠返信
細田源吉書簡 木俣修宛 ペン書三枚 封付 「…何とすばらしい記念号でしょう… 皆さんの十年間の精進を…」
永井龍男書簡 岸田稚魚宛 Sペン書1枚 封付 「…二年越しの仕事を終え取り敢えず筆をとりました。…」
大岡信葉書 評論新社宛 創立二十周年記念第四回新評賞記念パーティー出欠返信 署名のみペン書自筆
野口冨士男葉書 青山光二宛 少日焼 ペン書12行 署名はスタンプ印 < 「…どうも、とんでもないものに引っ掛懸ってしまったものだ…」>
秦秀雄書簡 三好達夫宛 毛筆巻紙16行 封付
山の本屋の日記 限30函送り函 19番本 筆ペン署名入 山高登木版画2葉入 送り函少痛
後藤比奈夫書簡 川名大宛 ペン書二百字詰二枚 封付 『…二十世紀の丁度後半分の句作りといふけじめにも…』
中野四郎書簡 三好達治宛 毛筆書5枚 封付 『…梅の頃となりますと先生がお好きであったと華子が申します…』
遠山一行書簡 野々上慶一宛 Bペン書2枚 封付 『…河上先生のことにふれたものが心に残る…』
安住敦書簡 川名大宛 ペン書2枚 封付(住所表記無) 『…「俳句弾圧事件の外貌」大へん貴重なお仕事と…』
水芦光子書簡 第一出版センター 原田裕宛 ペン書5枚封付 『…「雪の紋章」につきましては…文庫本で出して』
真鍋呉夫年賀状 川名大宛 毛筆書句『まぼろしの栖乃年もあらたまる』落款入 宛名と署名はペン書
石川桂郎書簡 楠本憲吉宛 ペン書3枚 封付切手切取 『…気が転倒し、あの晩は皆さんに失禮ばかりして…』
桂信子書簡 川名大宛 ペン書3枚 封付(住所表記無) 『…あわただしく手紙をしたため宛名を間違えて…』
真鍋呉夫葉書 川名大宛 ペン書7行 少滲み有 『…流派や傾向に関係なく「すぐれた俳句」を選ぶという…』
串田孫一書簡 松本市寿宛 ペン書2枚封付
永田耕衣葉書 中村苑子宛 Sペン書11行表面9行 両面に地蔵の顔 <『折笠美秋ありがたく拝読。仰天の感動を喫しました。…』>
山田風太郎書簡 山村正夫宛 鉛筆書1枚 現金書留封筒付 封筒はペン書
谷川徹三書簡 阿川弘之宛 鉛筆書 一枚5行 封付
藤沢周平書簡 須貝道義宛 ペン書2枚 封付 宛先差出共に住所表記無し
島崎藤村書簡 野田守雄宛 ペン書8行封付 文面少痛少シミ有(判読可) 「…長い煩にて御心配をかけました…」
高井有一書簡 阿川弘之宛 ペン書4枚封付
鮎川哲也書簡 東都書房原田裕宛 ペン書5枚 封付 「…神経痛がひどくなり、床についたまま…」
岸田稚魚書簡 中村苑子宛 毛筆書三枚 ペン書1枚 封付 「…水妖詞館ご恵投賜り…豊かな情感うちに詠まれ…」
飯島晴子葉書 川名大宛 ペン書10行 『…当方、甲斐性がなくて、どちら様へも…』 名前はスタンプ
角川源義書簡 中村苑子宛 ペン書二枚 封付 「…このところ偉い人たちの会がつづき、疲れてしまひました。…」
北川冬彦葉書 創樹社編集部御一同宛 Bペン書7行
桐島洋子葉書 評論新社宛 「創立二十周年記念第四回新評賞記念パーティー」出欠返信 ペン書2行
鈴木六林男年賀状 川名大宛 ペン書11行 「…いいかげんな原稿の中で貴筆は光っています。」 名前は印刷
前登志夫年賀状 創樹社玉井五一宛 ペン書6行 <『ことしは心をひきしめて、樹下に終行するように、仕事をしたいと…』>
河井醉茗葉書 清水澄宛 ペン書9行(宛名・署名は毛筆)
中村真一郎草稿 『俳句史私観ー宵曲と兜太によせてー』 ペン書二百字詰25枚完 暗泉書屋用箋
福田正夫詩稿 『早春の希望』 ペン書四百字詰2枚完(2枚目4行) 痛余白少欠少シミ有 著者名前入用箋
奥野健男草稿 『織田作之助小論』 ペン書二百字詰48枚完 講談社版織田作之助全集第四巻解説
黒井千次草稿 『戰後を指す三本の指』 ペン書四百字詰31枚完 野間宏「崩壊感覚」についての内容
細田源吉葉書 木俣修宛 裏面ペン書13行表面9行 「…半僧半俗というところへ逃げ込み…」 名前はスタンプ
白川渥葉書二通 木俣修宛 二枚続 ペン書11行と10行 「…文学よりも、自身の虚無の深淵と闘ふこと…」
高橋健二葉書 阿川弘之宛 Bペン書10行 「近藤いね子教授がペンに入会して下さる由で…」
生方たつゑ葉書 阿川弘之宛 毛筆8行 「…急に地上におり立つたような思いで排気ガスと仕事でうんざり…」
大西民子葉書 木俣修宛 ペン書18行 大宮市高鼻町発信 『…半月でどんな百首ができますやら…』
加藤郁乎書簡 川名大宛 毛筆書3枚 封付 『…現代俳句大事典にも父紫舟に就き御執筆下さる由…』
生方たつゑ書簡 木俣修宛 毛筆巻紙27行 封付 群馬県沼田町発信 『…思ひがけなく御志のものお送り…』
大西民子葉書 木俣修宛 ペン書16行 大宮市高鼻町発信 『…拝借出来ましたかの子の歌集、早速に読み…』
金子兜太書簡 川名大宛 Sペン書一枚 封無 『…原子の句のこと…』 川名大のコメント書入れ封筒付
榎本冬一郎句稿 『土・水・人間』 ペン書50句二百字詰五枚完 欄外に「俳研九月号(五〇句)」と明記
<<前へ 494 495 496 497 498 499 500 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。