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キネマ旬報 959号 通巻1773号 1987年5月上旬号
マティスを追いかけて
キネマ旬報 932号 通巻1746号 1986年3月下旬号
福井静夫著作集 : 軍艦七十五年回想記 第8巻 (世界巡洋艦物語)
ベルリン・嵐の日々 : 1914?1918 戦争・民衆・革命
ライカに追いつけ! : 戦後日本カメラ技術者の回想 <クラシックカメラ選書 1> 第2刷
ある愛欲の生涯 : ドン・ジュアンとカザノヴァ <ミリオン・ブックス>
『蘭学の家桂川の人々』の部文原稿と校正資料等 今泉源吉 甫周
ソヴィエト流浪 : ある知識人女性の回想
キネマ旬報 1986年12月下旬号 №950
昭和史の天皇 10
カザノヴァ回想録 第1
藝術新潮 1969年6月号 第20巻 第6号
東京堂月報 昭和16年6~10月(第28巻第6~10号)、読書人(東京堂月報改題) 昭和16年12月~19年3月(第1巻第1号~4巻3号) 計33冊分(合本3冊+バラ15冊)―読書の時間(下村海南)、歌舞伎台本の張込(河竹繁俊)、近頃読んだもの(秦一郎)、地方図書館と巡回文庫(江馬修)、読書への絶望(清水幾太郎)、各所図会今昔(壽岳文章)、非常時読書型(須田国太郎)、わが読書法(中野秀人)、出版の国防体制(鈴木庫三)、わが読書(森田たま)、学生と読書(海後宗臣)、科学誌雑感(碓井益雄)、支那での化学の話(牧野富太郎)、大衆雑誌への提言(林髞)、回想録など(岩田豊雄)、童話作家の志向(與田準一)、書物愛の低下(秦一郎)、資料動員と図書館(中島睦玄)、祖国礼拝(俳句)(阿部青鞋)、現代の通叢書(田辺尚雄)、大衆雑誌を評す(三橋一夫)、見たり読んだり(岩佐東一郎)、文章道を語る(島田春雄×田中忠雄×中谷孝雄×蓮田善明×房内幸成)、編輯者の道(房内幸成×萱原宏一×神山裕一×下島連×糸原周二)、真珠船(川端康成)ほか
魂の殺害者 : 教育における愛という名の迫害
超現実の時代
キネマ旬報 888号 1985年6月下旬号 通巻1702号
芸術新潮 234号(1969年6月)
芸術新潮 234号 ◆目次記載あり
【昭和版】アイゼンハワー回顧録 全2冊 1,2 <現代史戦後篇 ; 第28>
キネマ旬報 957号 通巻1771号 1987年4月上旬号
キネマ旬報 926号 通巻1740号 1986年1月上旬号
境界域からみる西洋世界 : 文化的ボーダーランドとマージナリティ <Minerva西洋史ライブラリー 93>
アナーキスト群像回想記 : 大阪・水崎町の宿 : サブロー少年覚え帳 : 大正三年~昭和二十年
【ロシア語洋書】 ソ連外交史の一頁 『Страницы дипломатической истории』 Изд. 2-е, доп (第2版増補)
ドイツ歴史学者の天皇国家観
書くことがすべてだった : 回想の20世紀文学 <りぶらりあ選書> 初版第1刷
キネマ旬報 881号 1984年3月上旬号 通巻1695号
美術手帖 1980年5月号 No.465 <特集 : ファッション 十九世紀浪漫>
藝術新潮 1969年1月号 第20巻 第1号 <万国博関連資料>
藝術新潮 1969年2月号 第20巻 第2号
侵華日軍密档―中国共産党是中国抗戦中流砥柱的佐証,侵華日軍対八路軍作戦档案 華北特別警備隊巻 全8冊
スターリン時代 : 元ソヴィエト諜報機関長の記録 第2版
少年少女世界文学全集 9(イギリス編 6)
中国現代文学選集 第15 (記録文学集 第1)
谷崎潤一郎 口述筆記 原稿用紙 『親父の話』 昭和35頃 ●「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 校正入
瓦解 : 満州始末記
東京人 3巻2号=12号 1988年3月 <特集 : 大学の郊外化で東京が変わった>
史料纂集古記録編 第161回配本 松陰私語〔オンデマンド版〕
西尾末広の政治覚書 書込多数
『航海記』 英語版 1904年 ロンドン刊 Memoirs & Travels. London, Kegan Paul, 1904.
西尾末広の政治覚書
第二次世界大戦前史研究 <東大社会科学研究叢書 ; 17>
版画芸術 第19巻 72号 1991年4月 <特集 : 中山忠彦・有元利夫 全版画集 (大野隆司オリジナル版画「赤猫草子4」 綴込みあり)>
日華交友録
語り伝えよ、子どもたちに : ホロコーストを知る ず第一に、本書の成り立ちに注目したい。1997年、スウェーデン首相の呼びかけによって始まった「生きている歴史」プロジェクト。第2次大戦下のヨーロッパで起きた〈ホロコースト〉の事実を、国民、とくに若者たちに伝えようというこのプロジェクトの成果として1998年に刊行されるや、ヨーロッパの各国語につぎつぎに翻訳され、多くの人々に迎えられたのが、この『語り伝えよ、子どもたちに』だ。 何百万というユダヤ人やジプシー、心身障害者が殺戮されたホロコースト。いったいなにが起こったのか? なぜ起こりえたのか? 戦争を知らない若い世代に向けて、戦後生まれの歴史家2人は、歴史的な叙述や写真をはじめ、被害者・加害者双方の証言、回想録、日記、絵、詩など多くの資料を編み、ホロコーストがどのようにして現実のものとなっていったのかを、さまざまな視点から具体的に示している。それぞれの名前を、家族を、友だちを、毎日の生活を持っていたユダヤの子どもたちの写真に目を向け、その運命を知った時、読者はもはやホロコーストを自分に無縁のものとは思えなくなるだろう。 現代の日本に生きる大人、さらに次世代の子どもたちにとっても、遠い時代の遠い場所で起こった、自分とは関わりのないできごとでは、もはやありえないホロコースト――その過程と結果を知るうえで、最上の手がかりとなる1冊が誕生。
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