JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
[2点] 精神科治療学 第17巻第11号(通巻186号)、第17巻第12号(通巻187号)
アメリカ帝国主義の朝鮮侵略史 <青年新書>
日本経済史大系 第4 第5刷
村落構造の研究 : 徳島県木屋平村 <東京大学社会科学研究所研究報告 ; 第8集>
庄園村落の構造
子ども社会学 子どもの社会化研究
日本の勤労者教育
ギリシャ古代社会研究 : 先史時代のエーゲ海 上下揃
精神病理学総論 上巻
ギリシャ古代社会研究 : 先史時代のエーゲ海 上・下 全2冊揃
近世都市周辺の村落と民衆
設備資金 <資金管理シリーズ>
全図解珠算精義 再版
海難審判制度の研究
ドイツ近代成立史
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
アジア史研究 第一 東洋史研究叢刊之四之一 <東洋史研究叢刊 ; 4の5>
図解中国の経済
ギリシャ古代社会研究 : 先史時代のエーゲ海 上下 2冊
アメリカの農村生活 生活改善への道 <海外農業生産性視察報告3>
大乗仏教成立論序説
価値論と史的唯物論
日本の地誌
日本の民主化と仏教の業思想
現代統計思想論
「タンガニイカ湖畔」 自然と人
「戦後日本の経済循環」「戦後景気循環論」 2冊セット
石川県印刷史
第四次山形県総合開発計画
スキャンダル 税金を食う怪物 カッパ・ブックス
八旗制与清初皇権的演変(中華学術・有道)
出版広告の歴史 : 1895年…1941年 第1刷
現代宗教研究 第38号 平成16年3月
工芸ニュース Vol.28 No.2 1960年2月
中国西部山区人地系統地図集 全4巻
新建築 2016年06月号 キャンパス特集
大乗仏教成立論序説 第3刷
アジア史研究 第4 <東洋史研究叢刊 ; 第4 4>
日本封建社会研究史
仁井田陞博士追悼論文集 第1巻 (前近代アジアの法と社会)
初期仏教と社会生活
西山宗因の研究
日本農業機械化の分析 : 岡山県高松町新池部落における一実験
<<前へ 109 110 111 112 113 114 115 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。