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青 第1号〜第13号(昭和39年10月〜昭和48年11月)のうち11冊
それで事は始まる
現代詩手帖 第18巻第2号1975年2月号 表紙・扉・目次カット/高松次郎 特集・現代詩人の根拠/粟津則雄、北村太郎、鈴木志郎康、吉原幸子、岡田隆彦、正津勉、白石かずこ、清水昶、菅谷規矩雄、他 複製時代のデザインと詩/粟津潔×富岡多恵子 友竹辰×和田誠=歌詩音曲遊戯双紙(うたやらえやらのおあそびぺえじ)デュエットしよう 連載対談・岩田さん、なんです川崎さん2,動物の話・夢の話=岩田宏×川崎洋 他
写真の時代 <筑摩叢書 355>
翻訳の世界 1982年5月号 特集/英会話の基礎は日本語だ! (対談)富岡多恵子・中津燎子
月刊 面白半分 Vol.61 1976.5 遠藤周作・編集 特集・あなたが男女に生まれていたら/今東光、佐藤信、竹川弘太郎、岩谷時子、丹下キヨ子、田辺聖子 他 特集/日本人であることに満足か/岩城宏之、田中光二、富岡多恵子、林家三平、富士正晴、山口昌男、中山千夏 他 陽気な旅人/曽我町子 私のあったイヤな異性/三浦布美子・江守徹 面白半分対談・これこそ女房だ/山崎春栄×遠藤周作 高井戸だより/野坂昭如 他
日本の名随筆 77 産
現代詩手帖 1963年6月号 表紙・目次・カット:池田竜雄 特集:宮沢賢治再検討座談会/中村稔×鶴見俊輔×吉本隆明=宮沢賢治の価値 宮沢賢治論素描・天沢退二郎、光をあててみたい宮沢賢治の一面・藤島宇内、宮沢賢治論争の外で・生野幸吉、翻訳「ハイデッガー言葉2」・清水康雄、作品/新藤千恵、清水深生子、多田知満子、富岡多恵子、白石かずこ、 連載長編叙事詩連載第五回/寺山修司=「地獄篇」第二の歌 手帖時評 他
女性と家族の変容
狂人日記
現代詩手帖 1974年8月号 特集・うた 対談/書くこと・うたうこと:谷川俊太郎×三上寛 庶民のうた、演歌から春歌まで・添田知道×富岡多恵子 佐佐木幸綱、安永稔和、上野昴志、片桐ユズル 他 ポエム・ロッカー構成・加藤郁乎/稲垣足穂、池田満寿夫、白石かずこ、田村隆一、荒木経惟、四谷シモン、種村李弘、唐十郎、澁澤龍彦、私が出会った酒乱ベスト3/巖谷國士、谷川晃一、司修、野中ユリ、窪田般彌、島岡晨 他 詩との出会い/遠足の日のエセーニン:粟津潔 他
男流文学論
美術手帖 1968年7月号 創刊20周年300号記念 世界への道ー日本の現代美術/小川正隆 岡田隆彦 瀬木慎一 ヨシダ・ヨシエ 本間正義 植村鷹千代 新世代の台頭=転換期の現代日本美術展 ジャスパー・ジョーンズ/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉=移り変わる〈焦点〉の思想:宮川淳 この一点〈何によって〉:東野芳明 奇想の系譜・江戸のアヴァンギャルド浮世又兵衛/血染めのユーモア:辻惟雄 作家に聞く・土方翼,漆黒の素踊り/富岡多恵子 他
月刊 面白半分 Vol.25 1973.12特別号 五木寛之 編集 表紙/米倉斉加年 随舌/ホキ徳田、中田耕治、足立正生 面白半分対談、カウンター・メディアとしてのラジオ/川崎洋×五木寛之 わが処女詩「静物」富岡多恵子 第一回日本腰巻文学大賞発表/大賞・酒呑みの自己弁護 佳作二篇・角川文庫フェスティバル、風景のない旅 アナーキズムの奇人達・松尾邦之助/玉川信明 花に嵐の記(葬式ルポ)・古今亭志ん生/阿奈井文彦 1コマ漫画100×四分の一/武田秀雄 他
日本詩人全集 田村隆一 山本太郎 石垣りん 新藤千恵 茨木のり子 白石かずこ 富岡多恵子など40名 第34
ヒミコと呼ばれる女 初カバー帯
富岡多恵子草稿
みづゑ 第808号
闇の中の安息 : 篠田正浩評論集 サイン
武満徹の世界
みづゑ801号 特集:宮廷画家ゴヤ ケーテ・コルヴィッツ
詩集厭芸術反古草紙 初
中勘助の恋 初カバー帯 帯背少日焼
新婦人 昭和37年2月号 -花と暮しの女性雑誌-
美術手帖 1968年6月号 ティンゲリー/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉:宮川淳 この一点〈火喰鳥〉:東野芳明 アメリカの危機と新しい芸術/浜野安宏 アメリカ的社会と芸術家たち エンバラメント・カルチュア 他:執筆協力=磯崎新,針生一郎,篠田守男 訪問・イサム・ノグチ/靉嘔 作家に聞く・岡本太郎・シンプリティ・明快/富岡多恵子 LSD=芸術=創造性サイケデリック体験は芸術の新しい扉をひらくか? モジリアニ/堀内正和 池田満寿夫・私の調書〈自伝〉5 他
恋愛について : ポケットアンソロジー <岩波文庫別冊>
みづゑ No.805 1972年2月 <特集 : マックス・エルンスト>
みづゑ No.801 1971年10月 <特集 : 悪夢への予兆=宮廷画家ゴヤ>
イバラの燃える音 限三百函 毛筆署名入 函少日焼
古典を歩く 1~9 の9冊 (講談社文庫)
少女たちの桜通り (1980年) (昭和世代女流短編集〈5〉) 読売新聞社 富岡 多恵子※イタミ有
詩よ歌よ、さようなら (1978年) 冬樹社 富岡 多恵子
美術手帖 1968年5月号 混迷のなかの造形教育ー構成・北村由雄/芸術の学園は花ざかり 入試,その混迷 造形の基礎とは? 未来からの提案 他 壁・すてられた都市の芸術/ジョセフ・P・ラヴ 現代美術の巨匠・ゴーキー/その生涯のエピソード=藤枝晃雄 その言葉=宮川淳 この一点〈カレンダー〉=東野芳明 訪問・新宮晋/石濱恒夫 個展の背景「エロティック・サスペンス」考 真空地帯の記憶を求めて/吉原英雄 レンブラントの女性像/坂崎乙郎 工藤哲巳/中原佑介 作家に聞く・唐十郎・なんの怨みぞ/富岡多恵子 LSD芸術創造性〈サイケデリック〉とはなにか 他
みづゑ 1972年5月号(808) 特集 ディーラーとその時代 精緻なる知的宇宙空間 (不安なルターの画家たち デューラーと木版画)/ディアローグ=堀内正和/ハウベンシュトック=ラマティ/ジャン・イプステギ
花椿 1968・12 NO.222 表紙:ティナ・ラッツ 子どもはおとなの父・The Child Father of The Man だれかいるのママ=辻桃子作詞・いずみたく作曲(楽譜付)子どもの世界・向田邦子 今年いちばん・・・・だったことは?アンケート/白石かずこ、丸山明宏、毒蝮三太夫、向田邦子、長新太。ロイ・ジェームス、宗左近、富岡多恵子、植草甚一、コシノジュンコ、笹沢左保、高橋睦郎、小園江圭子、鯨岡阿美子、内村直也 他 すてきなキリー:J.C.KILLY/テレーズ・アメル 美女モノローク:ロクサーヌ/飯沢匡 他
始原の声
冥途の家族 (講談社文庫 と) 講談社 富岡 多恵子※イタミ有
みづゑ 1972年2月号(805) 特集 マックス・エルンスト イメージの錬金術師 (開かれた眼・開かれた自然 エルンストの言葉「エクリチュール」より)/ディアローグ=井上長三郎/レイモンド・メイスン
下駄ばき対談 新装版
みづゑ801号 特集:悪夢への予兆=宮廷画家ゴヤ/ケーテ・コルヴィッツ/ピエール・モリニエ
日本の詩歌 石垣りん、富岡多恵子、白石かずこ、茨木のり子、大岡信、木山捷平、中桐雅夫、津村信夫など64名 第27 (現代詩集)
is 11 特集 「食」
太陽 312 特集 みちのく名物旅館
対話的思考 : 好奇心・ドラマ・リズム : 中村雄二郎対談集
現代詩手帖 第10巻第12号 1967年12月号 現代詩年鑑'68 表紙・扉・目次・本文イラスト=辰巳四郎 巻頭表紙裏ページ・らくがき/谷川俊太郎 座談会・詩の状況と言葉/天沢退二郎×北川透×長田弘 展望/飯島耕一、宮川淳、岡田隆彦 1967年詩選/鮎川信夫、関根弘、田村隆一、茨木のり子、井上光晴、大岡信、谷川俊太郎、安永稔和、富岡多恵子、寺山修司、金井美恵子、堀川正美、吉岡実、三木卓 他 詩壇ジャーナル1967年 他
詩集カリスマのカシの木 飯島耕一宛ペン署名入 初カバー 装幀・池田満寿夫
言葉の不幸 (1976年) (現代の視界〈3〉) 毎日新聞社 富岡 多恵子
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