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国語と国文学 638号(昭和52年4月号 54巻4号) (遊里のことばの体系の変遷 吉原の遊女のことばを中心として/源氏物語「明石」巻の一解釈 准拠論における道真伝説の再検討/森田思軒の出発「嘉坡通信報知叢談」試論/ほか)
国は一つなり
国文学 : 解釈と鑑賞 芭蕉俳句便覧 24(2)(273)
国文学 : 解釈と鑑賞 評論家を評論する 25(2)(287)
神社 : 民俗学の立場からみる <日本歴史新書> 2版
国語と国文学 404号(昭和32年12月号 34巻12号) (景樹の歌論に関する一問題/小子部連?考/小浪磯越道考/後撰集の組織における「混乱」について/九条兼実と六条御子左流/「欺かざるの記」の中の一女性/草稿本「詞玉橋」の成立)
国文学 解釈と鑑賞 1979年12月号(44巻13号 574号) 特集 現代文学総論 20世紀後半文学への視点 (座談会 我らにとっての現代文字)/近代のブラックホール 馬琴の影 (馬琴の現在的魅力/作家の中の馬琴 坪内逍遙 泉鏡花 芥川龍之介 中里介山)
国語と国文学 968号(平成16年7月号 81巻7号) (光源氏と皇権 聖宴における御神楽と東遊び/古事記における「今」 上巻の「天下」を中心に/詩人芭蕉、感性の覚醒 表現としての「触覚」のはたらき/ほか)
国語と国文学 815号(平成3年12月号 68巻12号) (越前朝倉館の「太平記」/人麻呂「吉野讃歌」の方法とその基底 「吉野」創出の根源としての「大王」/「合はざる」楽の音 源氏物語における女の主題と音楽/西鶴の暗示的手法/ほか)
日本の美術 15号 天平彫刻 (天平彫刻へのアプローチ/白鳳から天平へ/平城遷都と造寺・造仏/大仏造立前期/天平彫刻の典型/大仏開眼/鑑真の東征と唐招提寺/天平後期の官営造仏所と西大寺/天平から弘仁・貞観へ)
日本の美術 創刊号-第84号
国文学解釈と鑑賞 1976年6月 特集/乱世の歌人 西行と定家
日本の美術 297 絵巻伴大納言絵と吉備入唐絵/298 絵巻信貴山縁起と粉河寺縁起/300 絵巻鳥獣人物戯画と鳴呼絵/302 絵巻融通念仏縁起 の4冊
国語と国文学 838号(平成5年10月号 70巻10号) (現代語研究のために 明治期以降の著作物のテキストについて/江戸漢詩に於ける日中交流の一断面 松村梅岡と清の汪鵬/石川啄木「はてしなき議論の後」の隠されたモチーフ 「創作」巻頭詩をめぐって/ほか)
国語と国文学 674号(昭和55年4月号 57巻4号) (源氏物語の諸本分類の基準/頭中将と貞信公忠平/源氏物語竹河巻官位攷 竹河論のための序章として/小林秀雄・その転位の様相/新漢語の造出と享受 明治前期の新聞を資料として)
国語と国文学 665号(昭和54年7月号 56巻7号) (万葉集の訓法表記方式の展開/「発心集」「十訓抄」と読み本系平家物語 南都本から延慶本へ/狂言の形成 序説・3 天正狂言本の女集狂言/細川幽斎増補「新古今集聞書」序論/ほか)
国語と国文学 652号(昭和53年6月号 55巻6号) (「坊っちゃん」論・序章 「猫」とのあいだ/原型伊勢物語考 その成立をめぐっての推論/屏風歌の具体相/反御子左派の撰集と「万葉集」 「万代集」の場合を中心として/ほか)
日本の美術 94号 狩野永徳 (狩野派と桃山時代 序にかえて/狩野永徳/永徳画と伝永徳画 紙中極め 印章 伝統/永徳の周辺 狩野松栄 狩野宗秀/狩野光信/狩野派略系図/引用文復刻)
日本の美術 249 肉筆浮世絵2(明和〜寛政)
川柳江戸 エロティック・リアリズム
日本の美術 103 九谷焼
国文学 : 解釈と鑑賞 69(6) 2004年6月号 ●特集:女性と仏教
国語と国文学 965号(平成16年4月号 81巻4号) (「内部」と「外部」という問題 日本近代文学の一面/「朝顔の花のさかり」 源氏物語「朝顔」巻の主題/今様の場をつくった人々 白河院皇女と今様/読み物としての近世軍書/ほか)
国語と国文学 906号(平成11年6月号 76巻6号) (頼山陽と野本狷庵 新出「万春遺稿」の検討を通して/「うつほ物語」の転換点 「内侍督」の主題と方法/六条院の女君達 初音巻・胡蝶巻を中心に/二条良基の歌論と連歌 「愚問賢注」の題詠論をめぐって/他)
国語と国文学 874号(平成8年10月号 73巻10号) (北山と南岳 源氏物語若紫巻の仙境的世界/浦島伝説の淵源/「長明文字?」歌語注考 その成立基盤をめぐって/彼女の朝から別の朝へ 佐多稲子「キャラメル工場から」論/江戸東京語のアナタとオマエサン)
国語と国文学 734号(昭和60年3月号 62巻3号) (「事業」とDoing 透谷の弁明とエマーソンの「詩人論」/源氏物語の同語反復表現/永超の説話 魚食と疫神の出現をめぐって/下毛野武正考 随身説話への再検討/ほか)
国語と国文学 586号(昭和47年12月号 49巻12号) (近代詩における宗教意識の問題 「道程」から「春と修羅」へ/「聞書七日草」の俳諧観/「若き日の志賀への手紙」 武者小路実篤おぼえがき/書簡作法書における待遇表現/ほか)
国語と国文学 482号(昭和39年5月号 41巻5号) (和泉式部続集に収録されたいわゆる「師宮挽歌群」について/「愚管抄」の一考察/旋頭歌と難訓歌/宿木巻の巻頭/浮世風呂の成立/形容詞系助動詞の成立・1 まし・ましじ・き)
国文学 解釈と鑑賞 1979年10月号(572) 「作品論] 文学研究への新しい視野/遠くからの声 埴谷雄高の現在
国語と国文学. 2(3)(11)
国文学 : 解釈と鑑賞 鑑賞・柳多留拾遺 付-柳多留拾遺研究一覧 30(15)(372)
特集:宮沢賢治の世界 <国文学 : 解釈と鑑賞 58(9)[(748)]>
日本の刀剣 <日本歴史新書> 増補版
近代短歌 <日本文学教養講座 ; 第2>
評論文の解釈と鑑賞
大日本国民歌詳釈 皇道篇
国語と国文学 615号(昭和50年5月号 52巻5号) (漢語研究上の一問題 かな書きの場合と、意味の推移の場合と/新田山嶺にはつかなな/浮舟論への試み/中古和文資料における動詞の音便形 源氏物語のイ音便ウ音便を中心に/ほか)
国語と国文学 511号(昭和41年9月号 43巻9号) (「しほといふ文字は何れの偏にか侍るらん」/在り嶺よし対馬の渡/源氏小鏡作者説の吟味・続 「一条の大閤の御弟南禅寺の長老」説その他/正徹の恋 正徹研究ノート)
日本の美術 148号 浦上玉堂 (はじめに 玉堂画の現代的意義/玉堂の生涯/玉堂の作品/玉堂画の色彩・構図・画題/むすび/玉堂の印章と落款/玉堂画に描かれた人物・樹木・台地・屋舎・山/玉堂年譜)
国語と国文学 664号(昭和54年6月号 56巻6号) (本地物周辺の室町期物語 明石物語ほか武家物諸篇について/宮廷詩人と律令官人と 嵯峨朝文壇の基盤/伏見宮連歌会と源氏寄合 「須磨」の巻による付合の意味するもの/藤村における「夏草」の位置/ほか)
日本の美術 249 肉筆浮世絵2(明和〜寛政) (目次項目記載あり)
遺稿雪國抄: 影印本文と注釈・論考 至文堂 平山 三男
国語と国文学 969号(平成16年8月号 81巻8号) (「侵略文学」の位相 蒙古襲来と託宣・未来記を中心に、異文化交流の文学史をもとめて/平安朝における唐代省試詩の受容 九世紀後半を中心に/ほか)
国語と国文学 679号(昭和55年9月号 57巻9号) (「外座囃子方大意」管見 「鵜之真似」とのあいだ/物語・語り物と本文 「平家」語りと「読む」こと/風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現 風雅集正本復元への階梯/ほか)
日本の美術 63号 雪村と関東水墨画 (雪村とその芸術/異色の画風と特色 画種諸相 山水画 人物画 花鳥画 弟子関係ほか/関東水墨画人 祥啓派の動向 宗淵派 小田原狩野派/外国で雪村がなぜ好まれるか)
日本の美術 58 民具/田原久
近世に於ける北方問題の進展 <国史研究叢書 ; 第6編>
近世に於ける北方問題の進展 国史研究叢書 ; 第6編
国文学 : 解釈と鑑賞 宮沢賢治の世界 1993年9月号 58(9)[(748)]
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