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日本の美術209号-江戸絵画1(前期)
聖徳太子 青少年日本文学
日本の美術 No.1~54,56~72
日本の美術 76 三彩 (目次項目記載あり)
国文学解釈と鑑賞2009年4月号 特集=現代作家と宗教 キリスト教編
特集 魅せられた日記文学 - 古典から近代まで
久松潜一博士追悼特集
国文学 : 解釈と鑑賞 507 第40巻2号(夏目漱石の軌跡)
源氏と平氏 <日本歴史新書>
日本の美術 462 光琳芸術の基層 小西家旧蔵資料を中心に/524 光琳模様 の2冊
国語と国文学 788号(平成元年9月号 66巻9号) (芸能の場 日中舞台構造の類同性/藤原良経の仏教と和歌/「家」の「近代」 「新しい家」について/格と格助詞・再論 表層構造における)
日本の美術 100号 雪舟/芸術新潮 2002年03月号 逸脱の画聖 ほんとうの雪舟へ! 二冊一括
国語と国文学 521号(昭和42年7月号 44巻7号) (「行人」について/万葉集巻二十論/粟田山庄障子絵と和歌と漢詩 恵慶集と江吏部集/閑寂に著するもさはりなるべし/金沢文庫本仏教説話集の錯簡について)
国語と国文学 697号(昭和57年3月号 59巻3号) (寛平法皇の訓点/源氏物語に於ける式部卿宮をめぐって 「少女」巻の構造を視座として/「和漢朗詠註抄」攷/「うたたね」論)
国語と国文学 593号(昭和48年7月号 50巻7号) (漱石の文学論/初期柳浪の文学世界 広津柳浪ノート・1/「欺かざるの記」起筆前後の独歩 シンセリティー論・1/「或る女」論)
国語と国文学 567号(昭和46年5月号 48巻5号) (枕草子の「歌の題は」について/県犬養娘子依梅発思の歌 地に将落やも/梵天国・上/「人類」への傾斜 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 504号(昭和41年2月号 43巻2号) (万葉の美学/平安朝女性の物詣/藤原俊成の青年期の作品について・下/昭和期の菊池寛)
特集 古典文学研究法
特集 遠藤周作
国語と国文学 577号(昭和47年3月号 49巻3号) (須磨の巻についての覚え書/女房と女官 紫式部の身分/紫式部日記の表現/近松世話浄瑠璃の人物と主題性/日数詞・下)
国語と国文学 527号(昭和43年1月号 45巻1号) (谷崎潤一郎初期作品の校合/御寿は長く天足したり 主として万葉地理の立場から/観阿作能考/書簡に見る島崎藤村の恋)
夏目漱石の研究
国語と国文学 843号(平成6年3月号 71巻3号) (芭蕉と蕪村 旅と庵の世界/「平家物語」諸本展開論 覚一本の成立を焦点として/批評する「語り手」 「羅生門」/中島敦「山月記」論 李徴にとっての「神」)
国語と国文学 568号(昭和46年6月号 48巻6号) (「山科の記憶」一系の作品について/「標結ふ空事」考/紀斉名私論 大江匡房の斉名評をめぐって/梵天国・下/竹前文庫と未詳物語)
日本の美術 107号 山城鍛冶 (序説/各論 後鳥羽上皇の事どもと番鍛冶 三条系 粟田口系 綾小路派 来派 信国派 長谷部派 平安城派 三条吉則派 新刀各派)
生と死の図像学 : アジアにおける生と死のコスモロジー <明治大学人文科学研究所叢書>
国語と国文学 753号(昭和61年10月号 63巻10号) (武者主義共生農園の模索 新しき村の創設期をめぐって/神歌の時空と表現 神楽歌採物をめぐって/「久安百首」における藤原俊成の漢詩文摂取歌について/山東京伝の考証随筆と戯作)
大鏡の新しい解釈 <国文法注釈新書>
日本文学史論 小説篇
日本の美術 39号 応挙と呉春 (写生画派とは/山水画 (風景画)/花鳥画/人物画/人物描法/技法) (検索用、円山四条派 円山応挙 蘆雪 若冲 蕭白)
国文学 : 解釈と鑑賞 昭和57年8月号 第47巻第9号通巻第607号
国文学 解釈と鑑賞789 若山牧水の世界 62(2)[(789)]
鎌倉・歴史と美術
国文学 : 解釈と鑑賞 特集=西鶴の世界 34(11)(426)
浄土教芸術と弥陀信仰 <日本歴史新書> 増補版
国文学 解釈と鑑賞 古典作家の肖像 <その生をさぐる> 1978年7月号
国語と国文学 695号(昭和57年1月号 59巻1号) (西行最晩年の一首をめぐって/思い出 執と浄化としての軌跡 源氏物語「幻巻」小見/進藤以三の謡の特徴について 謡本と「筆の次」を中心に/漢詩文と政治小説 宮崎夢柳の場合)
国語と国文学 534号(昭和43年8月号 45巻8号) (「枕草子」における「語る」文芸の成立/正徹と心敬 師弟感情をめぐって/「内部生命論」における世界像の変質 透谷試論・上/今昔物語集の形成と文体 仮名書自立語の意味するもの)
国語と国文学 950号(平成15年1月号 80巻1号) (古記録の文章における表記とその言語/「蜻蛉日記」中巻の表現と発想 中巻末の諦観に至るまで/「沙石集」の「発心集」受容/近松浄瑠璃における趣向としての歌謡・芸能)
国語と国文学 892号(平成10年4月号 75巻4号) (「イエス」のメディオロジー メディエーターとしての遠藤周作/「初音」巻の方法/「堀河百首」と屏風歌・初期定数歌/翻訳の方法 坪内逍遥「甸国皇子班烈多物語」論)
国語と国文学 836号(平成5年8月号 70巻8号) (幕末読本の一様態/初期百首の季節詠 その趣向と性格について/「悲華経」と中世文学 「悲華経」と「釈迦如来五百大願」をめぐって/「坑夫」 錯覚する自伝)
国語と国文学 831号(平成5年3月号 70巻3号) (助詞の機能 「が」をめぐって/禅鳳の神能 素材・構想面における特徴について/宣長の新古今主義 地下二条派と古文辞学とのかかわりをめぐって/「草枕」論)
国語と国文学 683号(昭和56年1月号 58巻1号) (代助の感性 「それから」の一面/真俗交談記考 仁和寺文苑の一考察/後鳥羽院「詠五百首和歌」考 雑の歌を中心に/永井荷風の出発 木曜会時代試論)
国語と国文学 680号(昭和55年10月号) (百田宗治論 「ぬかるみの街道」まで/治承二年右大臣家百首の新出資料とその考察/後鳥羽院「正治初度百首詠」の改作について/助詞「を」の分類 上代)
国語と国文学 553号(昭和45年3月号 47巻3号) (「おくのほそ道」市振の条 その創作意識からの考察/憶良の「日本挽歌」について/拾遺集私抄について/「自然」の確立・下 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 552号(昭和45年2月号 47巻2号) (「西方の人」論/堀辰雄「かげろふの日記」について 歴史小説の挫折/中原中也の「ランボオ詩集」/「自然」の確立・上 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 543号(昭和44年5月号 46巻5号) (源氏物語の贈答歌/徒然草における二つの場/石橋忍月 「想実論」をめぐって/鳥取県東伯郡羽合町方言の打消表現法 打消の助動詞によるもの)
平安文学 研究と資料 源氏物語を中心に (国文学論叢 第3輯)
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