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日本の美術 107号 山城鍛冶 (序説/各論 後鳥羽上皇の事どもと番鍛冶 三条系 粟田口系 綾小路派 来派 信国派 長谷部派 平安城派 三条吉則派 新刀各派)
生と死の図像学 : アジアにおける生と死のコスモロジー <明治大学人文科学研究所叢書>
大鏡の新しい解釈 <国文法注釈新書>
日本文学史論 小説篇
日本の美術 39号 応挙と呉春 (写生画派とは/山水画 (風景画)/花鳥画/人物画/人物描法/技法) (検索用、円山四条派 円山応挙 蘆雪 若冲 蕭白)
国語と国文学 753号(昭和61年10月号 63巻10号) (武者主義共生農園の模索 新しき村の創設期をめぐって/神歌の時空と表現 神楽歌採物をめぐって/「久安百首」における藤原俊成の漢詩文摂取歌について/山東京伝の考証随筆と戯作)
国文学 : 解釈と鑑賞 特集=西鶴の世界 34(11)(426)
鎌倉・歴史と美術
国文学 解釈と鑑賞789 若山牧水の世界 62(2)[(789)]
浄土教芸術と弥陀信仰 <日本歴史新書> 増補版
日本の美術 165号 田能村竹田 (はじめに/竹田の生涯/竹田の山水画/竹田の山水画と仏画/竹田の花鳥画/竹田の画冊/竹田の著書について/竹田の印章について/田能村竹田年表)
国文学 解釈と鑑賞 古典作家の肖像 <その生をさぐる> 1978年7月号
国語と国文学 695号(昭和57年1月号 59巻1号) (西行最晩年の一首をめぐって/思い出 執と浄化としての軌跡 源氏物語「幻巻」小見/進藤以三の謡の特徴について 謡本と「筆の次」を中心に/漢詩文と政治小説 宮崎夢柳の場合)
国語と国文学 534号(昭和43年8月号 45巻8号) (「枕草子」における「語る」文芸の成立/正徹と心敬 師弟感情をめぐって/「内部生命論」における世界像の変質 透谷試論・上/今昔物語集の形成と文体 仮名書自立語の意味するもの)
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 846号(平成6年6月号 71巻6号) (順接仮定条件の飛躍的な連接法/更級日記歌の再検討/「定家小本」和歌の部をめぐって 「古今六帖」と「新勅撰集」,「奥入」との接点/「舞姫」と言論統制)
国語と国文学 842号(平成6年2月号 71巻2号) (半井本「保元物語」に関する一考察 その「語り」と本文の形成に関して/紫の上の和琴 女楽における位相/応安新式・新式今案伝本考/物言わぬ文鳥)
国語と国文学 832号(平成5年4月号 70巻4号) (古事記の記定 施注を中心として/「天神御子」と「久米歌」/ブレイクと露風/「文芸時代」発刊と生の拡充思想 川端康成におけるJ・M・ギュイヨーの受容)
国語と国文学 822号(平成4年6月号 69巻6号) (妙義の秋,赤城の夏 明治30年代の自然描写の変遷/柏木の物語と引歌/神事の能 室町後期の能作の一側面/海音世話浄瑠璃「三部作」考 「滅罪」の構想を中心に)
国語と国文学 666号(昭和54年8月号 56巻8号) (光源氏論/「英草紙」と秋成 秋成の物語の主題,構想解明の補助線として/「阿部一族」論 「自律」ということ/ク語法と接続表現 「ク語法+に」の表現性)
国語と国文学 660号(昭和54年2月号 56巻2号) (大和物語研究の現段階/景行記の一性格 山河の神の言向/拾遺集歌の生成 十世紀後半の新傾向をめぐって/梁塵秘抄「心の澄むもの」考 子産まぬ式部にふれて)
国語と国文学 599号(昭和49年1月号 51巻1号) (幕末期の武士のことば/「浦風にまがふ琴の声」物語考/伝承部と著述部 延慶本平家物語成立過程考/茂吉と家持/文学者独歩の成立 シンセリティー論・2)
国語と国文学 564号(昭和46年2月号 48巻2号) (近松の「川中島」と三国志/宇治「中の宮」試論/新古今集の命名・下/早歌「海辺」における海の表現 異説・両曲による新生/小枝繁の読本一二)
国語と国文学 549号(昭和44年11月号 46巻11号) (人麻呂歌集略体表記の位相 「矣」の借訓用法を手がかりとして/本朝文粋の原形について/平曲と文学 「那須与一」をめぐって/いわゆる可能動詞の成立について)
国語と国文学 540号(昭和44年2月号 46巻2号) (二葉亭四迷「浮雲」の構想/万葉集「牡牛の三宅」 枕詞の生成基盤/源氏物語の方法 回想の話型/「輔仁会雑誌」のころ 武者小路実篤おぼえがき)
日本の美術 82 手紙 / 財津永次
特集 作品論 文学研究への新しい視野
作家と自殺
日本の美術53-光琳
国語と国文学 950号(平成15年1月号 80巻1号) (古記録の文章における表記とその言語/「蜻蛉日記」中巻の表現と発想 中巻末の諦観に至るまで/「沙石集」の「発心集」受容/近松浄瑠璃における趣向としての歌謡・芸能)
国語と国文学 892号(平成10年4月号 75巻4号) (「イエス」のメディオロジー メディエーターとしての遠藤周作/「初音」巻の方法/「堀河百首」と屏風歌・初期定数歌/翻訳の方法 坪内逍遥「甸国皇子班烈多物語」論)
国語と国文学 836号(平成5年8月号 70巻8号) (幕末読本の一様態/初期百首の季節詠 その趣向と性格について/「悲華経」と中世文学 「悲華経」と「釈迦如来五百大願」をめぐって/「坑夫」 錯覚する自伝)
国語と国文学 831号(平成5年3月号 70巻3号) (助詞の機能 「が」をめぐって/禅鳳の神能 素材・構想面における特徴について/宣長の新古今主義 地下二条派と古文辞学とのかかわりをめぐって/「草枕」論)
国語と国文学 680号(昭和55年10月号) (百田宗治論 「ぬかるみの街道」まで/治承二年右大臣家百首の新出資料とその考察/後鳥羽院「正治初度百首詠」の改作について/助詞「を」の分類 上代)
国語と国文学 553号(昭和45年3月号 47巻3号) (「おくのほそ道」市振の条 その創作意識からの考察/憶良の「日本挽歌」について/拾遺集私抄について/「自然」の確立・下 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 552号(昭和45年2月号 47巻2号) (「西方の人」論/堀辰雄「かげろふの日記」について 歴史小説の挫折/中原中也の「ランボオ詩集」/「自然」の確立・上 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 543号(昭和44年5月号 46巻5号) (源氏物語の贈答歌/徒然草における二つの場/石橋忍月 「想実論」をめぐって/鳥取県東伯郡羽合町方言の打消表現法 打消の助動詞によるもの)
現代のエスプリ194 奄美の神と村
国語と国文学 953号(平成15年4月号 80巻4号) (伊勢物語の成熟期 六十五段とその周辺/「明恵上人伝記」の系統と成立/宗尊親王「文応三百首」流伝攷 「六花集」所載本文を手懸りとして/杉村楚人冠と青年文学会)
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
国語と国文学 541号(昭和44年3月号 46巻3号) (日本仏教圏における文学の問題/後撰集と万葉集/平家物語における「恥」の形成/中世文語における接続助詞「とも」 文語行為機構の一面)
国語と国文学 517号(昭和42年3月号 44巻3号) (平家物語をめぐって/「恋男子名古日歌三首」に就いて/八代集の証本/伊藤仁斎における文学論の成立過程・下/「和歌の浦」と「仮名都加比」)
国語と国文学 516号(昭和42年2月号 44巻2号) (かげろふ日記の文の形成/薄官文囿に遊ぶ 懐風藻の意味/千穎集考・下/了俊は愚見抄をいつ披見したか/伊藤仁斎における文学論の成立過程・上)
日本の美術 85号 南蛮工芸 (南蛮工芸との出会い/南蛮文化の伝来/南蛮工芸の諸相 桃山工芸の動向 洋風工芸 異国趣味工芸)
国文学 解釈と鑑賞 1979年5月号(566) 性表現と文学/井上光晴と文学伝習所の思想
特集 道元の世界 生誕八百年のいま
国文学 解釈と鑑賞 679 日本語と他言語
國文学 解釈と鑑賞 源氏物語の思考と方法 昭和44年6月号
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